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男女交際禁止

2009-10-29

男女交際を悪用するなんて...

13:09

いろいろと不可解な事件があるなか、数人の男性を結婚詐欺し、ころした?

不思議に思うのは、どうやって知り合ったかです。

被害者と思われる人たちは、年齢もちがうようですし、住所も違うようです。それがわかりません。

第二に男性が彼女にお金を貸しているようで、被害者と思われる人たちには、共通するようなところがあるのでしょうか?

推測ですが、あまり恋愛などしてこなかった、真面目なタイプのように感じます。

そんな性格やお金を持っているいないの掻き分けを、するんですから大したものです。

その才能をプラスの方に人の為に使って欲しかった。


しかし、婚前旅行に行くのに、七輪+練炭持参?はあまりにも不自然すぎるし、睡眠薬処方箋練炭のネット購入履歴も残ってますので、あとは時間の問題でしょうね。

ニュースを見ていたら、貧乏を極端に嫌がっていると言ったが、だからと言って男女交際を偽り人の命を奪うのは最低であまりにも悲しすぎる行為です。

家出掲示板で見かける人妻 出会いの書き込みする人もあやしいのかな。

2009-09-26

さぁウエディングがやってくる

12:23

ゼクシィのCMを見てて、ふと、思った。

結婚式場なんてのは客単価が高いから、少々でかい広告代払ってもOKだし、口コミで中々広まるもんでもないし。

…何より多様化してるし。

そう、問題は多分この辺。

ネットではage嬢とかギャル系なものというのは叩かれやすいのですが、僕は大好きですよ。


ネットで目次なんかを見ておりますと

「大人気 ちびコ盛りパーティ★」Σ(゚Д゚)

…ちびコを盛らんで下さい(´・ω・`)ショボーン

そういえば、ギャルママ&お子様の取り合わせは子どもも同色塗装されて「ラブラブ感満載」なのを良く見かけますが、あれよ、まだ肌が弱いから、化学物質を頭に浴びせまくると、化学過敏とかになって後が大変ですよ。

ま、そんなややこしー話はともかく、ふむふむと公式サイトを見ていると、「ギャルママ」ではなく「美ママ」とやらだそうで。

おしゃれの方向性は好みの問題として。

ママになる⇒お母さんなんだからっ!何おしゃれとか?

みたいな感じより。

ママになってもおしゃれ頑張ります!とかの方がいいんじゃないの?個人的にはそう思います。

ママになる⇒おしゃれできない

早期教育頑張ります(`・ω・´)キリッ

なんてのだけじゃやっぱダメで〜

ママになっても楽しいんだぜ?

っていう風味にする方が、少子化対策も進むんじゃないかなーと個人的には。

ていうか、ベネッセ系だけじゃなくて、age系の子育て本?っていうのもあって良いじゃん、何事も需要と供給。

2009-08-28

こういう番組が一番気持ち悪い

14:50

外国人も呆れる"エセチャリティ"『24時間テレビ』最大の過ちとは・・・

 もはや夏の風物詩として定着した『24時間テレビ 愛は地球を救う』。今年で32年目を迎えて募金総額は272億円にのぼるが、一方で毎年お約束のように囁かれるのが「チャリティ番組なのに出演者にギャラが出るってどうよ?」という素朴な疑問だ。

 これに対し日本テレビは、「基本的にボランティアでお願いしております。しかし、拘束時間の長い方など、場合によっては謝礼という形でいくらかのお支払をしております」(2000年11月「放送倫理・番組向上機構」での回答)と説明しているが、実際には全ての出演者にギャラが発生しているのは公然の事実。その総額は2億とも3億ともいわれている。かつて91年の司会に起用された帰国子女西田ひかるが、「まさか出演料が出るとは思わなかった」と、"日本式チャリティ"のやり方に唖然としたという話は今では語り草だ。

 実際、海外のチャリティイベントで出演料が発生する話はあまり聞かない。アメリカで40年以上続いている超老舗チャリティ番組『レイバーデイ・テレソン』は、コメディアンの大御所で発起人のジェリー・ルイスが毎年司会を務めているが、ギャラは1ドルも支払われない。豪華ゲストも同様で、最近ではセリーヌ・ディオンやテルマ・ヒューストンなどの大物がノーギャラで歌っている。

 フランスでも、民放の「フランステレビジョン」がこれを真似た番組『テレソン』を、1987年から20年以上続けているが、出演する芸能人は全員がボランティアだ。

 そんな中、あたりまえのように出演料が発生する日本の『24時間テレビ』。はたして海外メディアの目にはどう映るのだろうか。日本在住の外国人記者にこの疑問をぶつけてみた。まずは日本在住満3年のアメリカ人記者の声。

アメリカでもしジェリー・ルイスがギャラをもらっていたらそれはもうスキャンダルだね(笑)。かつてインド洋津波被災者のための『ツナミ・エイド』が放送されたときも、マドンナやハリウッドセレブ達が全員ノーギャラで参加をしていたし」

 在日5年のフランス人記者はやや興奮気味にこう語る。

「絶対におかしい! フランスの『テレソン』もタレントがたくさん出るけど全員が無償参加。番組で発生するお金は極力チャリティに使われるべきだよ」

 まだ来日2年目を迎えたばかりのカナダ人記者は、「みんな無償で出演しているとばかり思っていたからショックだよ。でも本当に? 交通費とかじゃなくて?」と、にわかには信じ難い様子。24時間テレビが日本人のチャリティ精神を喚起してきた貢献面を評価する声もあると説得(?)してみたが、「カナダアメリカでその考えは通らないね。チャリティとはリーダーが手本を示すべきで、本来大金を稼げるはずの多忙な著名人があえて時間を割いて出演するから、一般視聴者にも意識が芽生える。むしろ日本人がなぜ怒らないか不思議」と手厳しい。

 これについて、最大の要因はCMの存在と分析するのは、海外のテレビ事情に詳しいある関係者。アメリカの『テレソン』もスポンサーはつくものの、スポンサー料は全て寄付に廻されてCMは一本も流れない。しかし、日本の場合は日テレが広告収入を得ていることを関係者全員が知っているため、収益があるのにギャラが出なければタレントが不満を抱くのは当然という理屈だ。CMをなくして全員が無償という申し合わせを徹底さえすれば、タダでも出るという芸能人はいるはずだと、この関係者は語る。当然ながら、CMを流さなければスポンサーはつきにくくなり、制作費が確保できなければ番組規模は維持できない。どの程度の著名人が無償で出演してくれるかも不透明だ。仮にそれで番組が成り立たないというのであれば、無理して続けずに別の方法を模索する必要があるのかもしれない。

 これについて日本テレビはどう考えるのか。質問状を送ったところ、極めて短い以下のような回答がファックスで送られてきた。

「貴社から書面でご質問を受けましたが、弊社では番組の契約や編成に関するご質問については一切お答えしておりません」(総合広報部)

 なにもタレントの契約内容まで個別に開示してくれと要求するつもりはないが、「国民的チャリティ番組」(日テレ公式サイトより)と銘打っている以上、番組編成に関するいかなる質問に一切答えないという姿勢には首をかしげざるをえない。

 おりしも今年から、メイン会場が武道館からお台場東京ビッグサイトへ変更。キャパシティは武道館の約半分に縮小される。

「徹底した制作費の削減が厳命されている。控え室のお菓子代まで削られた。そこまでしてやる意味あるのかという声もある」(日テレ関係者)と、現場から聞こえてくるのは嘆き節ばかり。

 かつてビートたけしオールナイトニッポン24時間テレビについて「ヨダレ垂らした芸能人どもがめちゃくちゃ高いギャラ稼ぐくせに、これ以上貧乏人から金巻きあげんな。チャリティっていうくらいならおまえら全員ノーギャラで出ろよ!」と吠えて喝采を浴びた。日テレは今こそ、殿の御金言に耳を傾ける時ではないだろうか。


芸能人のギャラ問題より、むしろ企業風土の問題の方が大きいような気がするな。ボランティア番組なのでCM流しませんと言ってカネ出す企業は、普通にやったら、恐らくない。

欧米では「成功した者が恵まれない者に施す」のは当たり前で、ここでポイントは「施す」ことであって、つまり、それは上から目線であって、それはキリスト教文化が前提となっているのだろうし、キリスト教文化を、宗教抜きの合理主義的な側面だけ輸入してしまえば、それはイビツな合理主義になって現れるということ。

とか書いていると、どんどん無知がバレていくので、この辺で止めておくが、簡単な解決案としては、実行委員会方式なり、公益法人化なりして、その手の番組の制作を独立採算にして、収支を公表すればいいのだ。CMは流したっていい。一律一千万とかにして公募にすればよい。タレントにギャラを出す必要はない。製作もボランティアとして、スポンサー扱いしてタダ働きさせる。

が、そんなことしてまで、ボランティア番組作りに手をあげる下請け製作会社など、このご時世に存在するわけもなく、だったら、イバっているキー局プロパーのお偉方に、年に1回くらい現場で汗を流させればいい。それが出来ないなら、それまでのこと。止めてしまえ。

あの手の番組のインチキ性が煩わしいので、誇張なしに、生まれてから一度も見たことないし。

2009-08-04

リカちゃんママに萌えるドラマ

20:52

この夏、あの「リカちゃんファミリー」が、そのキャラクターとはおおよそ対極にありそうなものをテーマに、ドラマに挑んでいる。そしてそのドラマ、実に微笑ましい。

舞台は、NTTPCコミュニケーションズのドメイン取得サービス「名づけてねっと」内にて8月4日に立ち上がった「リカちゃんスペシャルサイト」。ドラマ仕立てのムービーで、同社の新サービスである低価格レンタルサーバーを紹介するというサイトだが、これがなかなかどうして面白い。

注目すべきは“ネットは任せて!”的なリカちゃんと“正直さっぱり”なリカちゃんママの、コントのような掛け合い。特にママの意外(!?)な“萌え”キャラぶりだ。

レンタルサーバーって知ってる?」と問いかけるリカちゃんに対し、「ビアサーバー」や「鯖」を思い浮かべるママ。「ブログ」聞いて、なぜか風呂に入る用意をするママ。「サブドメインを〜〜」「ドラッグ&ドロップで〜〜」と専門用語を連発するリカちゃんに「リカって“イマドキの子”ね」と関心したり、ブログのデザインについて「“スタイリッシュなの”がいいわ」と発言したりと、若干言葉のチョイスが古いママ。挙句の果てには、ブログタイトルについて「『リカママ日記』はどう?」と提案し、「それはどうかと思うわ」とリカちゃんに一刀両断されるなど、実にかわいらしく、なんとも萌える。

もちろん他のキャラクターも負けていない。リカちゃんパパと双子の妹「ミキちゃん&マキちゃん」も登場し、ファミリー勢揃いでいっそう華やかになったところで、なぜか突然クイズ番組スタートするのだが、ここでミキちゃん・マキちゃんが、おおよそ4歳とは思えないWebの知識を披露したり、リカちゃんパパがクライマックスの「ファイナルアンサー」でママの心を改めてガッチリ鷲掴んだりと、各々がその魅力を披露してくれている。

と、見どころ満載のドラマムービーだが、ここで紹介したのは、まだまだほんの一部。なにしろこの動画、80年代風のオリジナルソングをリカちゃんが熱唱するオープニングから、6チャプターに渡ってサービスを紹介するドラマムービーまで、合計20分弱の長丁場なのだ。これで飽きないのは、さすがは国民的人気キャラクターというところか。

2009-07-10

黄身なしEGG

18:09

黄身がなく白身だけの卵が、埼玉県白岡町西の高木英明さん(68)宅で見つかった。高木さんは「食べても大丈夫か」と不思議がっている。

 高木さんによると、卵は6月22日に近くのスーパーで購入した。茨城県産で1パック6個入り。23日にゆでてスライス器にかけたところ、一つだけ断面が白身だけのものがあった。「ほかの卵より一回り小さく、何かの異常か」と驚いた。

 2007年まで県農林総合研究センター畜産研究所で卵の研究をしていた「日本養鶏協会」(東京)技術主幹の山上善久さん(62)によると、こうした卵は「無黄卵」と呼ばれ、年に数件ほど報告がある。

 通常の卵は、鶏の卵巣から排卵された卵黄が核となり、分泌された卵白に覆われることで黄身と白身ができる。しかし、体内のごく小さな組織の一部などが卵黄の代わりに核となり、卵白が核だけを包み込むことで、黄身のない無黄卵ができることがあるという。

 山上さんは「味や品質に問題はないので、安心して食べて」と話すが、高木さんは冷蔵庫に保管し、来客に見せている。「卵の話題で盛り上がり、楽しめた」と満足そうだ。


ん〜お菓子作りにh便利かな?

そういえば以前「探偵!ナイトスクープ」で、卵黄の横に真っ白な丸い物体がひっついた玉子のことが採り上げられてたのを思い出しました。

食べても支障はないという専門家のコメントの後、探偵さんがその玉子で卵焼きを作り、依頼者に「どうぞ一口」と差し出しますが、拒否されます。

「めっちゃ珍しい玉子で作ったのに、あのおばちゃん”いりません!!”って即答しよるんですよ」とスタジオで探偵さんが言ってましたw

勿論探偵さんもその他の人たちも、誰も食べずじまいだったみたいです。

この記事の卵白だけの玉子も、多分ずっと食べられることはないように思いますw

みんなに見せまくって話題が尽きても、食べずに冷凍されるでしょうね、きっと。