amamistの日記

2007-12-23 微熱気分に導かれ──野々宮舞、聖誕祭

私的らぶドルDay、再び──野々宮舞、バースデイ 00:01

野々宮舞ちゃん、お誕生日おめでとおおっ!!


昨年に引き続き、今年も出来る限りのお祝いをしたいと思います。

らぶドルと出逢ってから、野々宮舞という少女と出逢ってから1年3ヶ月──本当にあっという間でした。

今こそ、その想いを改めて伝えましょう。


今夜は彼女のことを想いながら夢に抱かれると致しましょう。

どうかこの想い、どこまでも遠くへ。

そしていつの日か届くことを夢見て。


──とりあえず今は、宣言するに留めておきます。

また、夜が明けてからなのですよ。


今日は知人の頼みで朝早くから出かけねばならなかったり等々事情もあり、

大したことが出来るとは思えませんが、私の微熱気分の赴くまま、出来る限りのことをしたいと思います。

ちなみに彼女の大好きなチュッパチャップスは何故か2箱計60本をすでに買ってきてあります。


さてさて。

それでは──また夜明け後に。

                                            (0:01)

ありふれた一日を彼女とともに 23:51

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ケーキを買って、記念に一枚。

後ろには彼女の大好きなチュッパチャップスが2箱で計60本。

本当に相変わらずですし、ささやかではありますが、お祝いの気持ちをこめて用意しました。

芸歴8年…、そして彼女はこれからも何年も何十年も活躍を続けるでしょう。

10年、20年…そして、生涯現役。

きっと彼女の放つ輝きは色褪せることなく、七色に変わる魅力を私たちに届けてくれることでしょう。


ハッピーバースデイ、舞。


今年のバースデイプレートが「さん」付けなのは、

彼女はすでにある意味で大人で、でもまだまだ子どもで──そんなアンバランスさを兼ね備えた、

そんな魅力を見せてくれているからです。

琴葉が「舞さん」と呼んでいるから…ってのがもちろん一番大きいのですが、

私は彼女が"プロ"であり、それ相応の努力をしていることを知っています。

だからこそ、敬意を表したい…そんな気持ちが少しあります。

でも、私が彼女を呼ぶときはやっぱり呼び捨てにするか「舞ちゃん」ですけどね。(ぇ

そしてキャンドルに火を灯し 23:52

ハッピーバースデイ トゥーユー♪

ハッピバースデイ トゥーユ〜♪

ハッピバースデイ Dear 舞ちゃん〜♪


ハッピーバースデイ トゥーユー♪

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改めておめでとおおお!!(ぱちぱちぱち!)



今回、キャンドルの数は13本。

実は昨年お祝いしたときも、アニメ劇中での年齢12歳に+1本して13本でお祝いしました。

全ての3期生の誕生日に、劇中年齢+1でお祝いしています。


今年も同じ数にしたのには、理由があります。


私は、彼女と──らぶドルたちと再会できる日が来ると、心から信じています。

彼女たちには無限の可能性がある。

舞は自分の身体つきのことで無限の可能性に関して言及してますが、それはともかく。(ぇ


きっと次に再会するとき、彼女たちは一歩、成長しているでしょう。

"一歩ずつ"前に進んでいることでしょう。


その再会のときに、私の中で勝手に時を進めていたくないのです。

12歳から一歩進んだ13歳。

次に逢うとき、少しだけ成長した彼女に逢える。きっとそうであるように。

無限の可能性があるからこそ、私の中での彼女たちの時間はアニメ劇中よりもほんの少しだけ

進んだところで止めておきたい──そう思います。

だからこそ、今年も13歳。

ほんの少しだけ成長した彼女に──お祝いを。


誕生日をお祝いしているのに年齢が加算されていないというパラドックスは瑣末なこと。

彼女たちらぶドルの前では本当に本当に小さなこと。

大切なのは私自身がらぶドルが大好きだということと、

彼女たちの活躍をこれからも期待しているということ。

それ以外には何も要りません。



舞と、らぶドルと出逢ってから1年と3ヶ月ほどが経ちました。

今宵はその中で出逢ったさまざまなことを想い抱きながら、過ごすと致しましょう。

らぶドルをきっかけに出逢うことが出来た全てのみなさまに感謝を。

そして、どうからぶドルを愛する人に、らぶドルに関わったみなさまに、

大きな幸せが訪れることを願って。


誕生日おめでとう、舞。

今までありがとう。そして、これからもよろしく。


彼女のさらなる活躍と発展を願って──カンパイ!

                                        (23:52)