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amanokotoneの日記

2016-09-29

いよいよ若者の芝居

16:54

今日3日前の芝居を見に行きました。

4時から若者たちが着物の着付けに取り組んでいます。5時からと7時からだそうです。

皆真剣に芝居前なのに、着付けに取り組む姿は

結構刺激的です。芝居にでないのに私までピリピリしてしまいました。6時に友人が来ますので、かなり、時間が無い。それでも応援団として頑張ります。

私にキップを予約した方事務所にてお渡しいたします。私は土曜日は、3時、6時どちらも劇場に参ります。日曜日は6時から参りますので、3時に観劇の方も事務所でお願い致します。

さあ、若者達がどんな仕上がりか、楽しみですね。初めての喜劇は、どんななのでしょう。

私は土曜日頑張って2劇場見ます。

2016-09-25

21:51

妙高高原 晴

09:58

朝から爽やかに晴れた。

女将は、山が近いから天気は、崩れるという。

ずーっと此方で住んで居る人は、そんな事で判る。

今日は日曜日だから岡山館の前の教会は朝からミサがあるらしい。何時も止まっていない車がとまっている。

今日は、昨日よりお客様の人数が増えるそうだ。

私は、これから長野経由で東京に帰る。

朝風呂にノンビリ浸かり、甘い空気をたっぷり

吸った。感謝。

2016-09-24

妙高山にベールの霧

17:14

幻想的です。

朝は大変よい天気でしたが、8時頃から頂上から霧が降りて来ました。

午前中から47名のお客様、昼過ぎからまた、同じ位のお客様を熟す。割烹料理旅館である。

昔からそうだから慣れて居ると女将は言うが、

客商売はこんなに大変なのだろうか?

私はお陰で、ノンビリ、執筆に取り組めた。

これから少し、散歩をしてこようと思う。

妖精がいそうな白樺林を歩く。

草には、水滴がたまっていた。草の匂いがたまらない。

今夜は自分を律しなければならない。

散歩から帰り、一人ノンビリ源泉掛け流しの湯に浸かり、起承転結の転結の文章を書き流した。こんな時間が欲しかった。

妙高高原岡山館さんに、感謝。

2016-09-23

身体からの警告

07:30

私の事では無いので、気にしないでください。

今日会った友達が、近頃身体が重くて、気力がなく、丈夫で仕事出来るかしら?と言う。

まさか、何時も悠然と構えている人だからまさか、なのです。

足も痛いと言うので、何の疑いもなく、寝てもらった。何時ものよう、頭を触った途端、右手の、指二本に激痛が走る。エ〜エ〜〜である。

身体をチェックする。首の右側で又、飛び上がる。13面体でフラストレーションを取りながら首中央まで近づく。そこに、心臓が移る拍動がある。脚どころの騒ぎでは無い。

こんなに、身体は訴えている。ありがたい。

人は、此の警告を無視する、生活を送っている事に気がつかねば、なるまい。

2016-09-22

霧後雨

15:40

妙高山の谷間を、まるで龍が這う様に、霧がたれこめます。その霧がサアッと上りチラとクッキリした、妙高山が顔を出します。

ありがたい事に、本の「初めに」を書き終わりました。

今はお三時のコーヒータイムです。そうです、

此方に来てやっと、コーヒーを飲んでみました。お腹の調子も元に戻りつつあります。

お昼に、おはぎを、ゴマと、きな粉、アンコと

三種類頂きました。

今日は岡山館さんは、お昼に宴会があり忙しそうです。

人物書きに専念出来る時間を頂けた事に感謝しております。