Hatena::ブログ(Diary)

amanokotoneの日記

2016-07-28

安房自然温泉薬師の湯

08:16

朝湯しました。

昨夜寝てしまったので、朝早く、薬師の湯に入りました。

肌に絡まりつくほど良い質感です。むかし4歳頃、鹿児島の、湯元で味わった温度は入る時だけ、ちょっと熱いが、湯船に入ってしまうと、身体に馴染む、熱く無くなるから、長湯してしまう。そんなことを思い出しながら、私にしては長湯してしまった。

宿を出て森に入る、右側に岩がくり抜いてある入り口から岩窟道を通ってふろの入り口に着いて女性風呂は奥。むかしながらの作りです。

汗が止まりません。

2016-07-27

千葉の館山です。

18:00

太平洋が、眼下にゆったりみえます。

のたりのたりのたりかな。

久しぶりのドライブで千葉館山、アワ忌部の

安房(あわ)神社、洲宮神社、下立松原神社

洲崎神社、という、忌部氏ゆかりの神社

行ってきました。

忌部氏天皇の身の回りの物を創る、

集団のこと。阿波忌部が麻つくりに

関わった事は知っているが千葉にも忌部氏がいるとは知らなかった。

まだまだ知らない事がありますね。

2016-07-26

一日を大切に

09:46

本日は久しぶりで一日フリーです。

昨日事務所でうたたねをしてしまった為、夕食を早くして床に就いた。

御かげで朝までぐっすり眠れた。朝の夢は英語のテスト、トイレに起きて又見た夢は着付け

私の出来ない事ばかり。あ〜〜〜〜〜〜あ睡眠で頭がクリアになる事は知っていたが、

恐怖心がこんな事であるとは、まったく困ったものだ。(当然私の事だが・・・)

リマインダーというアプリ機能をご存知ですか?私は今日からこの機能を酷使することにしました。

忘れると言うことは無いのですが、やり残しを創らない為です。

スマホを使うのにもノートを使うのにも便利なものを使いこなすのは自分の頭が必要です。



今日は午後から局地的な雨降りと聞きます。傘の用意は必要のようです。

久しぶりに親の顔を見てきましょう。


恵比寿の会はプレジールの多田さんの所です。今日は具体的な皆さんの質問に答える形式が良いのか

実践編が良いのか、はたまた????が良いのか考え中です。よろしければいらして下さい。

2016-07-24

2016 アマノコトネツアー10月22日、23日、24日

22:16

アマノコトネツアーを10月22日23日24日と開催いたします。

有難い事に、お申し込みが沢山あり残り数名となりました。

ご希望の方はお早めに、お申し込みください。



今回は箱根湯本でお世話になっております、旅館を借り切りましたので

他のお客様と遭遇する事も無く、ゆっくりとお過ごしいただけると思います。

今回は前田勉先生の幸せの玉ずくりと、コトネの水晶鍼実践編を致します。

参加者には委細を後ほどご連絡いたします。よろしくお願いいたします。



アマノコトネツアー 2016

.


皆様のおかげをもちまして、EHCも5周年を迎えました。

今年もコトネツアーを行います。

教室では体験できないようなイベントが盛りだくさんです。

是非ふるってご参加ください。

アマノコトネツアー

期日 10月22日 23日 24日 2泊3日

場所 箱根 温泉旅館貸切

イベント内容  。隠殻迷水晶鍼実践編(計2回)講師 アマノコトネ

       ◆々せの玉実践講習   講師 前田 勉

            

        幸せの玉つくり(参加任意) 講師 前田 勉

    *幸せの玉は材料代が白色¥9000、カラー¥11000が別途かかります。

       ぁ箱根散策

参加価格 ¥33000 

*昼食代・飲み物代・玉造の材料代は含まれておりません。

定員 20名

お申し込み期限 8月15日

お申し込みは ture@ehc.jpn.com まで

お名前

会員番号

当日連絡が取れる携帯電話の連絡先

2016-07-23

両親

08:20

私達ベビーブーム世代今直面している問題の一番大きな問題が、この

親との関わりかもしれない。

実家の近くに妹は嫁いでいるがここで、妹がヘルプを出してきた。無理もない。

母と妹は昔から一卵性親子として過ごしているから当然親としては実家のすぐ近所の

主治医の跡取りさんに嫁がせた訳だ。母は昔から何でも妹を頼りにしてきた。

私も同様に妹を頼りにしてきた。しかしその妹がSOSを送ってきた。

正式には94歳と89歳。しかしほぼ90代の両親である。

私は昔から母の手には余る娘であったのであろう、それは今も有難い事に変わりない。

気の毒なのは妹である。その妹のSOSだ。大切な妹の為に動かざるを得ない事態に

追い込まれる羽目になりそうだ。だって嫌じゃないですか先に大事な妹が亡くなる

なんて考えられません。ここで、二人が力を合わせて両親を見守るのも私の務めでしょう。

いずれ来る、自分の老いとも向き合わなくてはなりません。

今日からノートを付ける事にしました。