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amanokotoneの日記

2016-05-26

姉妹とは有り難い

18:42

私には一人の妹がいる。

彼女は私より3歳年下であるが頼りになる。

まさしく、天が私に授けてくれたような妹なのだ。

私は根っからのお人好しで、本当に何時もしっかり者の妹の助けを受けている。

風体も私の方が妹のようである。着物が似合う。病院の経営をご主人と二人で

頑張っており三人の息子をそれぞれ立派に育て上げた。実家の側の実家の主治医

の一人息子に嫁いだのだから3人の男の息子は立派である。

母は子供の時から妹を大切にしており、どちらかと言うと、私は父に似ている。

95歳に近い父がおかしい。と朝電話が妹から入るが私はちょうど約束の時間があり

出かけようとしていた。どうも、朝と夜の時間を見間違えたのか大きな勘違いをおこし

雨戸を閉め始めた、もうどうにかなってしまった、と母が大騒ぎした。

妹から安定剤を飲ませるように言われてやっと落ち着いたと言うのだ。

私が帰りに実家に行った時にはもう二人とも落ち着いていた。

これからこんなことがちょくちょく起きるのだろう。妹と二人三脚で乗り切っていかなければならない

そんな時が目の前に来ているようだ。

私が玄関を出ると父が何時までも玄関の外で手を振っていた。

時間があればまた来てみなければなるまい。

2016-05-25

目黒にいます。

15:01

朝から本のチェックをしてお昼に若い友人と

待ち合わせた。彼女は美人であり気がきく。

食事イタリアンのトラトリアイタリア

二種類のパスタが出た。

美味しいワインを昼からあけた。

どうしたら楽しく人生を送れるか?

如何に収入を自然に得ていくか?

話しは尽きない。男性はどう思いますか?

可愛い男性は好き。二人共意見があう。

男談議に花が咲く。なんかかつての私って

面白く人生送ってたな***

2016-05-24

自分に締め切りを

18:02

私の大きな締め切りは、明日25日と決めた。

何の締め切りかと言うと、「ヒヨルコ伝」それと共に出す四作品の仕上げだ。

いい加減出版の原稿をヒカルランドサンに持っていかなければならない。

ヒヨルコ様は最初から書き直してみた。

岐阜、宮崎の旅行中に必死で書き直しに挑戦してみた。どうであろうか?

編集者がどんなチェックをするだろうか?

午前中に頑張って旅行の洗濯や、資料集め、無くなったインクやA4の

用紙を買いに走ったりして3時間ほどPCの前に座ったら、なんとわき腹が固まってしまった。

今から7・11に行って振り込みをして四作品のチェックをしよう。

何とか締め切りに間に合わせるぞ・・・

2016-05-23

ラグゼ一つ葉

09:03

昨日こちらで、久しぶりに座談会を開きまし

た。座談会ですから、皆さん「自分の人生をい

かに生きよう」と、思うかがテーマである。

人により年代により違う。私はこの重い課題を

皆さんに考えてほしくて出した。

人の事を言っても仕方がない。

自分の人生の事を解らないのが当然と

言えば当然なのだがブレない自分を持つ人に

とったら先を見据えると言う次の課題が

みえて来るはずなのだ。

2016-05-21

明日の座談会

21:01

沢山の方に色々なご意見を頂きたい。

大きなテーマである。

「いかに生きるべきか?」

自分の最後は自分で引いたレールの上にある。

私の人生に悔いはない。

そういい切れて終わる事が出来れば幸せで

ある。

沢山お金を残す人生も、多くの友人と共にある

のも、人を呪うような心持ちの人も。誰かを

恨んでやまない人も、誰かに恨まれて居る人

も。それぞれの生き様の繁栄なのだから。

色々話しましょうね。