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あまやんのソーシャルアパートメント住み歩き! このページをアンテナに追加 RSSフィード

2012-02-06

【入居者インタビュー】 ウォン・ビンさん (23歳 英会話教師)

外国人との交流が盛んであることがアピールポイントのひとつである
「クラブ・コポラ池袋」
就職を気にオーストラリアから日本へやってきた英会話講師、
ウォン・ビンさんにお話を伺いました。(かの有名俳優と同姓同名!)

クラブ・コポラはビンさんにとっても「外国人と一緒に生活する場所」。
外国での住まいとしてクラブ・コポラを選んで、いかがですか?

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「外国人」と触れ合えることが楽しい

私から見て「外国人」の多く住むソーシャルアパートメントなら
日本人とたくさん出会えて自分の日本語も上達するし、
人に英語を教える練習になるんじゃないか、という期待があったのですが、
まさにいまは期待通りの生活です。
日本語も上達して、英語も日本語も半々でしゃべれるようになりました。

いま住んでいる部屋とラウンジが同じフロアにあるので、
それぞれ過ごし方を決めて行き来しています。
個室では日本語の勉強をしたり、仕事片付けたり。
ラウンジではみんなと会話をしたり、映画見たり、ゲームしたり。

「自分たちの生活を分かち合うのが好き」

ソーシャルアパートメントに住んでいる人はみんな
自分たちの生活を分かち合うのが好きで、
とくに新しい言葉を学ぶことに積極的ですね。
毎週日曜日にみんなで集まって開く英会話レッスンなど、
とくに象徴的だなと思います。

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一緒に住む人達同士でよく遊びに行くことも多いです。
夏場は東京湾へ夕涼みにでかけたり
このあいだは美術館に行って来ました。
みんなでひとつの展示物を見て、いっしょに感動してきました(笑)

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「日本生活のスタートを切る場所として」

外国人の方が日本生活のスタートを切る場所しても、
ソーシャルアパートメントはとても適した存在だなと感じています。
ここに住み、人と触れ合うことで、いろんなことに興味を持てるようになります。
新しい生活に慣れながら、日本を知るいいきっかけになると思いますね。

クラブ・コポラ池袋
http://www.social-apartment.com/builds/view/73