2010-04-17 本日も反省の色なし
ほんと更新してなくて。
トナメでブログ見てますと打ってくだすった方々にはごめんなさい。
Twitterを始めました。
"amsterdam516"で登録してあるので、お暇な方はどうぞ。
2009-12-25 瑠璃の匠
出ない出ないと言い張りながらやっぱり出る、という、外出先でママに尿意を問われた子供のような成り行きで出ることになりました。
出るからには予習も頑張りますが、オールランダムを選ぶと大半が歴史なんですね。これはちょっとまずい。もう少し問題数的に拮抗してるものだと思ってました。
やれるだけやろう、うん。
美術・文学は94%が見えてきました。稼動終了が近付いたらもう一度、実力テストの夢を狙ってみるかな。
2009-10-19 20091020
カテゴリと形式の両方が選択可能……って確か一年ほど前の記事で妄想したことでは。
フォルダ分類方式。
とりあえず勝手に提唱者を自認しておくとしよう。
2009-10-14
20091014
[前回までのあらすじ]
健康優良アメリカ人ヤングであるところのトム(17)は、ニューヨークで知り合った謎の東洋人にQMAでの勝ち方を尋ねられ、適当に「社会パネルでいいんじゃねえの」と返しておいた。彼が膝を叩いて喜んだあたりで煙に巻き、両親に黙って友人達と2泊3日のバカンスに出かけるトム。高嶺の花であるジェニー(17)が来るという話を人づてに聞いていたのだ。狂乱のバーベキュー、キャンプファイヤーも終了し、湖畔にひとり佇んでいると背後から声をかけられた。 「あら、こんなところで何をしているの?」 ジェニーだった。彼女がこんな僕に興味を?周囲を見回すトム。人影は見えず、静かな夜だった。 「あ、あの、何か、」 しどろもどろのトムの手を引いてジェニーは深い森の中へと彼を誘う。 「私のこと、優等生でおカタい女だと思ってる?」 ……まさか。 「パパやママはうるさいけど、もう大人なわけだし……」 トムは思わず唾を飲み込んだ。 「そろそろいいかなって。あなた優しそうだし、ね」 唐突にトムの唇を塞ぐジェニー。彼女も緊張で震えているのがわかった。頭の中で何かが炸裂し、夢中で服を脱ぎ捨てるとジェニーを押し倒すトム。一方その頃、二人の背後から不気味に忍び寄る影が。具体的にはゼットンが。
アメリカの田舎町が1000000000000度の火の玉で焼け野原になっていることも知らず、おれは紫星杯本戦のため岡山に来ていました。思えば数々の幸運が重なって出場が叶ったようなものですが、出るからには勝ちたい。
1回戦:AMS(美術・文学)/りゅせーぬ(社パネ)/サムグレコ(文パネ)/こりゃーげん(野球)
武器を出さずに初戦敗退はイヤだったので、即断で美術・文学を投入。これがちょっと不発でした。焦りましたが、りゅせーぬさんがなんと社パネを。これで点数を稼ぐことに成功しました。ありがとうトム(故人)。続いてサムグレコさんの文パネで二つ単独正解をいただき、こりゃーげんさんの野球はぐだぐだのままフィニッシュ。結果はりゅせーぬさんを振り切って1位でした。勝てないと思っていたので嬉しかった。
2回戦:MAJIN(理タイ)/こりゃーげん(スポマル)/AMS(社パネ)/くりみなルゥ(ゲーム・おもちゃ)
賢王登場。とにかく必死だったので、MAJINさんの理タイをどう凌いだのか記憶に残ってません。こりゃーげんさんのスポマルはほぼ全て勘に頼ったんですが、単独正解に自分で驚いて背後から茶化されることもありました。自分は社パネを出し、くりみなルゥさんのゲーム・おもちゃへ。実は密かに鍛えていたところでした。これを全答して1位通過。嬉しかったことは言うまでもなく。
準決勝:シンシアリー(アニゲマル)/レキ(社その他)/しろめしだよ(歴史)/AMS(地理)
賢竜登場。初っ端シンシアリーさんのアニゲマルチで1/6という炎上を起こし、気分はもう3人のデッドヒートを観戦するばかりの状態に。社会と文系はそこそこ戦えたような気がしますが、それでも1位のしろめしさんとは100点差の4位。マルチセレクトの防御力がないと簡単に負けてしまうということを痛感しました。食わず嫌いはダメなんや。
というわけで紫星杯本戦の結果はベスト8でした。
それよりもう、決勝の4試合がとにかく凄まじい熱戦なので是非ご覧ください。そのうちニコニコ動画にアップロードされるそうですよ!

というわけで(どんなわけだ)、いろいろあって日曜の紫星杯前日予選に参戦することになりました。まあ権利持ちのAMSさんと対戦することはないでしょうが、お話などできればなーと。
ではでは、週末の岡山で。
今ならタイトルが何なのかくらいは解るはずです。
先日は楽しかったですね。またお会いしましょう!