2009-07-01 ブルーベリー夏剪定
この時期の剪定は、実が付いていない、
シューっと、
元気のいい枝の先を切ります。
切ると先のほうに数本枝が伸びます。
この先に、それぞれ、花芽がでます。
つまり、実がなるのです。
3本芽がでれば 花芽のつくえだが3本に。
剪定しないで
そのままにしていると一本先端のほうにだけ実がなるし、
高すぎるととりにくいでしょ。
遅すぎると新芽が出ないし、花芽が出てきてしまうので
今の時期が夏の剪定にはいいころです。
花芽のできる前、
8月半ばくらいまででしょうか。
夏の先端の剪定とは別に
実がとり終わったころは、(秋)
整理するような剪定をします。
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込みあったところとか、
今年実のついたえだはなるべく落としてしまいます。
これは夏の終わりにまたの講習としましょう。
冬に 高すぎるからといって先端を含めて、短くすると、
花芽にならず、枝の芽になってしまうのです。
これは秋の終わりにまたの講習としましょう。
そんなわけで、この時期に剪定するのは、
元気がよくて、実の付いていない枝。
新芽が伸びる高さをを見込んで、短くするのです。
わかりましたか?
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昨日は、朝からガラスのコップを割り、
しかも、洗いあがった
食器のいっぱい入ったかごの上で。
もうトホホもいいところ。
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そんなこんなの家の中に、
なごむわ〜。
手のひらにのせて、
しばし眺めて、家の外へ。
かわいかった〜。
何かいいことありそうな。
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昨日ヤモリを見たせいか、
夫の会社で、営業に出ています。
だいぶたつのですが、
なかなか上手くいかず
へこんでいたところ、
お付き合いくださるお客様が
今日は続けて注文があり、
店にも来ていただいたりで、
ああ、これでよかったのかなと思えたのです。
この年になって、
なんで営業をしなきゃなんないの?
自分のやりたかったことじゃないでしょう
などと、悶々とすることばかり。でしたから。
ガラスを割って厄落とし。
何でもやってみないと。
7月1日 年の後半の始まり。
まだがんばれる。
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Let's begin!
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2008-07-01
一年の半分
昨日は除草のほかに、
実のついているものはともかく、
この時期に、
枝の先端をとめると、
とめたすぐしたから、枝分かれが何本もでます。
そしてその先端に、花芽が付きます。
花芽は9月終わり頃には、もう出来ていますから、
それまでに、充実した枝を出したいのです。
先のほうを切ると細い枝になり、
下のほうできると太くて長い枝が伸びます。
写真で、分かるでしょうか?
冬に、延びすぎているからと、
枝を詰めたら、
そこには花芽が付いていたのですが、
それを切ってしまうことになり、
花が咲かなかったのです。
その代わりに
勢いのいい新枝が
そこから伸びてしまった様子です。
高さを押さえるような、
枝の先を詰める剪定は、今の時期に。
元から枝をすくような剪定は、冬に。
剪定のやり方を間違えると、
大きな株になっても花が付かないのです。
花芽の付くのは、
さつきと同じようです。
刈り込んでいくうちに、
似ていることに気がつきました。
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剪定もしっかり覚えたし、
学生のときに、
果樹の授業で写生して以来の付き合いだから、
だいぶ長く研究していることになるかも。
自慢じゃなくないけど、
かなり詳しいと思います。
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見たのは半化粧とかくのだそうです。
葉が半分白くて、
半分化粧をしているようだからだとか。
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2007-07-01
足大根
大きな大根に、皆さん、歓声が上がっています。
中には私の太ももを超えるものも。
かなりのものです。
でも中にスが入っていたり、
頭のところがいたんでいたりです。
なるべく早く取りおわってください。
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明日の月曜でなく、来週の、月曜くらいに、
火を起こす予定ですので、
いぶすものを持ってきていただければ、
燻製にしてもらえるそうです。
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長いピンセットが有効だと、
名木野さんに教わりました。
今週終わりあたりから、
収穫が出来るのではないかと思います。
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枝豆も、だいぶ膨らんできています。
丁寧に、鞘を一つ一つ、実ったものから取っている人も。
面倒ですが、時間差で、育っている豆には、有効でしょう。
プロには出来ないワザです。
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アーティチョークを5個収穫。
ひとつ花を咲かせようと、
残してあります。
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昨日の続きの芝生の草取り。
昨日取ったはずのところから、もう生えている。
一日で、こんなに。
お盆前には綺麗に終わっていたいです。
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網をかけるのは一人はちょっと無理みたいです。
ですが、トマトの害が出ているようなので、
テグスなど、何か、工夫をしたほうがいいところがあります。
この分だと、とうもろこしも、気をつけないと。
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案外すくすく育ってしまい、
使わないですんでいるようです。
会社で育てているという話を、聞きました。
船田さんと、カンゴーリさんとで、
トマトのを植え付けが終わりました。
ありがとうございました。
すごくピンと張って、マルチが敷かれ
機械で敷いたのより綺麗でした。
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嫌いな方はごめんなさい。
今年はどうも今のところ3匹いるようです。
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土曜日。
農園の方とお話できるのは
本当に楽しいです。
でも農政について熱く語っていたら、
農林省の方だったり、
こういうのを釈迦に説法というのですね。
お恥ずかしい限りです。
又いっぱい
勉強させていただきたいと
思います。
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虫のついているところがあって思案中です。
だいぶ実が実ってきているので、
全体に、農薬散布はしたくないし・・・
畑全体ではないし、
昔のとうもろこしには、虫がいましたよね。
ですめばいいけれど
虫の入ってしまった地域の方は、気の毒です。
とりあえずタバコの水溶液をスポイトで
差し込んでみてはどうかと思っています。
実に開いた穴は尖った物でほじくるしかないでしょうか。
農薬を使わないってこういうことなのね。
と、悩んでいます。
何かいい方法があったらお知らせください。
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いろいろなところに富士塚があって
お参りすることができます。
練馬区内にも何箇所かあります。
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ちなみに、
団地の真ん中辺に、
区内には、大山道の道程がいくつかあるようで、
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私は大好きです。
園芸を学んだ学校がありました。
天気のいい日はいつも仰いでいたわけで、
在学中にも何度か登りました。
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子供のころ私の育った町にも
ちょっと遠くに、
仕掛けの大掛かりなものもあり、
お地蔵様のお縁日とは違った出店がたくさん出るので、
とても楽しみでした。
中学生になるとこのころは
ちょうど期末テストのころと重なり、
いけなくなってしまいましたが、
前日から、にぎわうこのお祭りは大好きでした。
どこから持ってくるのか、
大きな庭木のある植木市もとても
長く続いていました。
今はそんなに需要がないのでしょうか、
植木を扱っている露天は少なくなっていました。
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大変規模が大きく、
町中が植木屋さんになっているような
感じがしました。
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ほうずき市は行ったことがありませんが、
朝顔市には夜と朝と、
2度だけいたことがあります。
夜市のために夜花を咲かせるように、
調整してある朝顔が、あることを
はじめて知りました。
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以前酪農家にお世話になった
平岳という山の山開きがありました。
村のおーーきなお祭りでした。
この山の山頂ではナキウサギの鳴いているところに出会いました。
(たぶん黒豆の木というのかもしれません)
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いろんな娯楽が多くなりすぎて、
夏祭りも片隅に追いやられそうですが
こういう懐かしさを、
子供たちにも味合わせてやりたいなあと思います。
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すみません、元の方を切った場合は花芽は出来ないんでしょうか?
40cmまで伸びた枝も、枝を残すなら先だけを切る方がいいですか?
何度もすみませんが、宜しくお願い致します<m(__)m>
8月半ばを過ぎてから、
剪定をすると、
その後に出てきた芽の先には、
花芽が着きにくいことがあります。
育てたい高さより低いところで切って、
新芽を伸ばすのが、基本です。
40センチ伸びた枝は、先のほうを切ると
弱い新芽が出ます。
新芽の先が分かれて、花芽がつきますが、
弱い枝ですので、
いい実ができないことがあります。
元に近いところで、葉を、2,3枚残した枝のところで、切ると、強めの枝が、出るので、
育てたいたかっさにもよりますが、
大きい株でしたら、
そのあたりで切るのがお勧めです。