2010-08-29
ビジネス書の出版社一覧をまとめてみました。
以外にも、出版社をまとめたサイトが無かったので作ってみました。出版業界も新旧微妙に交替しておりますので、このサイトが現在一番新しい一覧かと思います。
最寄りのTUTAYAさんにて調査しました。
尚、2010年8月29日現在で、書店に平積&書棚に目立って置かれている出版社を取り上げています。
新ビジネス書の出版社一覧
・ディスカバー21(現在ブックフェアを開催しているせいか、ビジネス書コーナーの殆どがディスカバー21さんで埋め尽くされていました。びっくりしました。)
・フォレスト出版(できるひとシリーズ)
・サンクチュアリ出版
・ビジネス社
・nanaブックス
・海竜社
・早川書房(これからの「正義」の話をしよう、等)
・三笠出版
・キングベア―出版(七つの習慣、等)
・扶桑社
・大和書房
・明日香出版
・プレジデンス社
・あさ出版
・すばる社
・PHP
・総合法令
・東洋経済
・東邦出版
・徳間書店
・日経BP
・筑摩書房
・幻冬舎
≪つけたし≫
『幸福の迷宮』は、私の中でもお気に入りの本で、『グッドラック』のアレックス・ロビラさん作です。もっと部数が伸びていても可笑しくないと思っていたんですが、謎が解けました。倒産していたんですね…。
テーマを持って生きる
前回と引き続き道なき道をテーマにしています。
道なき道というのは、茨の様な道。誰かが踏み分けて歩んだ後の道ではなく、誰の足跡もない、全くのオリジナルの道というものです。その道を歩む上での方法と言うべきものを書いていけたらと思っています。
タイトルにある通り、一つのテーマを持って生きることは、道なき道を歩む上で大切な事だとおもうのです。それは、一時のテーマではなく、人生を通して(長い時間を掛けて)達成させようとするテーマです。夏休みの間だけ課題を立てるテーマではなく、期限があるとするならば、それは「死ぬ時」である、という様なテーマです。例えば、こういうものです。
自分は人生を通して○○という課題を果たそう…。
○○というのは、例えば、一流の音楽家になろう、とか、シェフになろうとか、というもの。他にも、今現在世の中には無いけれど、こんなものを創造したい、とか…、そういうものです。
その志の様なものが、道なき道を歩む鍵になると思うんです。
又、人生にテーマを持って生きるという事は、日常を過ごす上でも、生き生きと過ごす事が出来ると思うんです。そりゃあ、くよくよとする事はあります。悲観することも、絶望する事もあります。むしろ目標を持つと、つらい事が多いぐらいです。
けれど、テーマを持つと信念の様なものが生まれるんです。何万とある無数の道の中から、この一本の道を歩こうという様な信念です。その道は岩山(行き止まり)に続いているかもしれないし、崖にぶち当たるかもしれない、思いのほか険しいかも知れない。
しかし、そこでどんなに迷ったとしても、一つのテーマは自分の変えるべき場所を用意してくれているんです。
例えばなんですが、世の輝いている人たちを見ると、その方達の多くは自分の人生のテーマ、これという何か一つのテーマを発見した人たちではないかと思うんです。
私の好きなエリザベスキューブラーロスさんなんかもそうですし…
アンリ・デュナン、ナイチンゲール、サリバン先生…とかもそうです。
最近では奇跡のリンゴの木村さんもそうです。
要は何か一つの課題について使命感のようなものを持っているということでしょうか…。中には、輝いているように見えて、なんの使命感もなくお騒がせ有名人なんていう人もいますが…^^;
けれども人生のテーマというのは、なかなか決める事が難しく、とりわけ若いうちに見出すのは難しいとも思っています…。無理にテーマを作ったとしても、実は違ったという事が往々にあると思うからです。直感的に、自分の人生を悟る若者も中にはいるかもしれませんが…もし時期尚早にテーマを決め、頑なになっても、判断を間違えてしまうことに繋がると思うんです。
人生のテーマというようなものは、歳月が経つうちにじわじわと表出して、年齢が立って初めて、自分の人生に一貫したテーマが潜んでいるのを発見する、そんなものだと考えています。初めはあいまいであっても、時と共に沁み入ってくる、何度も何度も頭の中を駆け巡る間に、その思いが形になって、意思をもって動き始める、そういうもの。
しかし、単純にふわふわとしていても表出するというものではなく、掘って掘って、掘り続ける作業が必要なのですが…例えば、自身の作品を作らなければならない芸術家さんなんかの作業がそれです。又、自己を磨き続けないといけないという点において…起業家さんなんかもそうかも知れません…。
そして、この人生のテーマというのは、仏教とかでは”道を得る”と言われているみたいですね。
もし、道を得る”目覚め”というようなものを体感した方ならば、不屈の不動心で一貫し物事に立ち向かっていくのだろうなと感じております。そして、”目覚め”によるテーマは…、過酷なものである事がお決まりでもあるようです。
しかし、それすらもいとわないぐらい、道を得たものは幸福になるのだそうです…。
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読み返してみると、まとまってない文章だなぁ…
この道なき道の歩み方は、深い内容になりそうなので…、
少しずつ記事にしていけたらいいなと思っております。ではまた!^^
道の無い道の歩き方…
人は”行くべき道”がない時に、どうしたら前に進む事が出来るのだろう?…と
日々、私はそんな事を考えるのであります。
なので、私なりの思う所をこちらでまとめていけたらいいなと思っています。
というわけで、今回は深いテーマでいきます。
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もちろんなのですが人生には様々なものがあります…。
上げていくと…
- 道を自ら探すどころか、様々な要請が外から来て、それに対処するだけで 一杯一杯な人生。
- また、目の前に明らかな目標があり、それに向かってまっすぐ歩んでいく人生。(もちろんこの場合も数々の試練はあります)
- またあるいは、選択の余地もなく決まったレールの上を走らなければならない人生。
- 明日をどう生きようか、目の前の事だけで精いっぱいの人生。
- 自分が何をしていいか分らない人生…。等々
という様な所でしょうか…?
とりわけ、一番最後の自分が何をしていいか分らない人生、が、どちらかと言えば道が無い道を歩むケースに近いと言えるのかな…。いや、違うかな…。漠然とした目標(衝動)はあるのに、そこに行き着くのには道が無いというのが、道なき道を歩むというのにしっくりくるのかな?
うーん…
いずれにせよ前者も方向性を失うという意味において、道を歩む事(選択するべき方法)に迷っているので同じなのかも知れない…
そしてこれらは、重すぎる自由意思、選択することへの迷い、悩みなのだとも思える…。
そう考えると、全ての人が道の無い道を歩んでいるのだけど…実感としては先に述べたのが一番深刻なので、取り上げたとします…
又、自由意思と言っても、決して自分が望めるものを選べるというわけではなく…どっしりと重く責任だけがあるという感じです。
もっと分りやすいのが、こんな実感を持っている人が道なき道を歩んでいると言えるかもしれない…
一寸先は闇か、あるいは目の前に岩山がそびえ立ち行き止まりである。
その岩山に、ドリルで穴を掘って進んでいる…そんな感覚…。
しかもそれは、たった一時の場合だけでなく常にその状態が続いていく…
人生を通して、岩山に穴を掘り続けなくてはいけないという場合…
そんな時、究極の、道なき道を歩み続けていると言えるのではないだろいか…?
また、そうした状況の場合、人はどうやって前を歩いて進んでいけばいいのか…現段階の私の思うところをまとめてみました…。
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- 志は確かに、思い出し、より一層強く深める…。
- 半ばあきらめ、けれど、自らの歩いていく道に対してはあきらめずに、信じて進んでいく覚悟でいる。
- まだこの先も道が続くというイメージをする。
- どんな時でも、必ず一本の道はあると信じる。例え、ものすごく細く狭い道でも…
- 気長に待つ。時が解決してくれると肩の荷を下ろす。時間を見方にする。
- 究極的には、神の真意にゆだねる
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とりわけ最後の項目。
人間は一人で生きていける存在ではなく、生かされているという実感を抱くというのが大きいのかもしれない…スピリチュアル要素満載です(^^;)
と、読み返すとぐちゃぐちゃな記事だなぁ…
それに、まだかゆい所に手が届いていないという感じ…
このテーマも、追々書いていけたらと思っています^^;
最近思う事…頭が良すぎて、善意が無い人というのは例えば図で表すと
頭が良すぎて、善意が無い人というのは例えば図で表すとこんな感じ…
獲物が引っかかるように、糸を張り巡らせて馬鹿なハエか蚊が引っかかったら
嬉々として食べるんです…。
そこに良心の呵責はありません。
この蜘蛛の糸とは、耳にいい言葉であります。
こうすれば、儲かるよ!とか
こうすれば、上手くいくよ!とか
確かに、この言葉は一概に疑えるものばかりでもなく
本当に、上手くいくものだってあります。
だけど、この蜘蛛は頭がよすぎるから、曲者なんです。
(※本人は自分自身を蜘蛛だと思っていない場合もあります)
そしてこの場合、善意というものはありません。
ただ、あるのは、実績と優秀であるという事実、肩書きです。
あと、ゆるぎない自信と…
人を信じたいと思ってはいても、
悪い事と良い事を見極める目というのは、
人生を通して鍛えていくものなのかもしれませんね…
心を忘れた、優秀な人間にはくれぐれも御注意を!
MEL(メル)とは…
MEL(メル)とは
ラテン語で”はちみつ”という意味だそうです。
…では、はちみつにかくされた深い意味は何なんだ?プーが本当に探し求めていたものは何なんだ?
その答えの一部をマタイ伝に見つけられたからといってびっくりすることは無い。
この副音書には、洗礼者ヨハネの糧は「イナゴとはちみつ」だと書いてある。『ガリヴァ―旅行記』の作者でもある司祭スウィフトは、はちみつを「もっとも高貴な2つのもの、すなわち甘美と光明」に結びつけている。また、讃美歌では、神聖なエルサレムを「ミルクとはちみつの恵みを受けた」ところとうたっている。
ここに引用したのはほんの数例だが、ヨハネの例で見たようにはちみつを精神的探求の象徴としたり、そのほかの例にも見られたように探求に成功した人へのごほうびの象徴とするという伝統は、古代からえんえん受け継がれている事だ。
また、”メル”は響きから、mail(メール)=手紙とも掛けているいるみたいで、
メルマガ等が連想されます。けれど、単純にパソコンや携帯などから送る”あのメール”を指している訳ではないのだそうです。
手紙とは、より結びつきの強いもの…。知人から知人…友人から友人へと…または、家族や恋人、特定の誰かに、大切なメッセージをダイレクトに届けるものです。そういった象徴としての意味が込められているのだそうです。
「MEL企画より…」
この土日に、はてなブログを色々いじってみた。その1
大幅に変更しました。
情報的には古いんですが、はてなブログをカスタマイズするにあたって、ブログツールを探すのは結構苦労するので、まとめて整理してみました。アクセスUPツールもろもろの設定です。
ブログ移行する人なんかには役立つと思います^^;
はてな有料プラン
まずは有料プラン「はてなプラス」に変更しました。
使い心地はまだ、なんとも言えません。
とりあえずHATENAのヘッダを非表示にして、アマゾンとグーグルの広告を表示してみた。月々280円なら、グーグルアドセンスで元は取り返せると思います。一番は、アクセスUPを望んでいるんだけど、こちらはどうだろう…。あんまり即効性はないかな…いい記事書くに越した事はないのだけど(T_T)
ブログデザインもHatena_flat-lightblueから、Hatena2-whiteへ変更。
アクセス解析とブックマークボタン
はてなブログではJavaScriptの貼り付けが出来ないので、Add Clipsが張り付けられないのと、殆どの無料アクセス解析が使えないという状態です…。(はてぶ無料だと、Google Analytics は使えるのですが、私はどうも使いにくくて他のアクセス解析を探していました)
対処法としては、ブックマークボタンをつけるのは、Add Clips の変わりにをSEO対策さんの『ブックマークプラス』をヘッタ部分に貼り付けました。→http://www.seotaisaku.com/smoplus/bmplus.html
(※一個一個ボタンを押さないといけないんですが、ブクマ歓迎の意思表示としてはいいかなと。)
ブクマボタンこういうやつ↓
あと、アクセス解析はブログペットを貼り付けました。→http://www.blogpet.net/
(こちらは高解析機能で、日別、時間別の訪問者数はもちろんの事、検索ワードもリンク元も、ページランキングも調べられます。たぶん、調べまくったけど無料アクセス解析の場合、ブログペットさんが一番高機能だと思います。但し、はてなプラスにすると、はてなのアクセス解析はできるんですが、それでも私はブログペットさんの解析を見てしまってます。)
RSSバナー
RSSバナーは、SEO対策さんでも『RSSプラス』として一括で配布しているんですが、背景がシロになってしまうので、一個一個貼りつける場合は、直接であるバナー配布先のリンクを貼っておきました。
RSSバナーこういうの↓
RSSバナー(アイコン)配布先
MYヤフー!→http://my.yahoo.co.jp/st/rssguide/button.html
グーグル→http://www.google.com/webmasters/add.html
ライブドア→http://reader.livedoor.com/publish/banner/
Bloglines→ http://www.bloglines.com/about/subscribe
はてな→http://r.hatena.ne.jp/help#addto
※尚、はてなは現在サービス終了しています
人気エントリーモジュール
はてな人気エントリーモジュールも追加しました。こちらはある程度ブクマが増えないと微妙です。
↓
(”人気エントリー一覧を日記に表示する”でf+ctrlで検索してみてください。)
ツイッターアイコン(バナー)
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上記サイトは、まとめてあるだけなので個別にリンク記事に辿らないといけませんが…。
こちらもお勧め。ツイッター関係は”公式”を入れて検索するとそれらしきものがヒットするよ。
↓
ツイッターウェジェットは正直迷ってます。ごちゃごちゃしてくるので…けど、張り付けてる人多いな…
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追記
調べたところ、≪zenback≫はJavaScript埋め込み型なので、はてなでは使えませんでした。無念!T_T



















