蒼の徒然〜何か語らないときっと後悔する

2006-10-04 向いてないから無難なお色

[]決めてきました。

着物・・明るめの目の赤に、割と華やかな花。袖口はクリーム色。

はかま・・紺で、手まりの刺繍入り。


以上が決定でございます。

赤に紺。

定番の色だと思った人!!

は〜〜〜〜い!私もその一人です。

普段の服なら、モノトーンが無難

着物なら、赤が無難だよね!と友達がいってましたがまちがいなく、赤が無難!です。

ほんとは好きな模様があったけど・・・わりとダークレッドだったので、やめました。

ものすごい、勢いで即決したので、写真を撮るのを忘れました・・・。

いらない写真が死ぬほどあるのに・・・・なんで本命orz

ま、そのうちすいたら着せてもらって、写真だけ撮らせてもらおう。


お店だけは決めていったので、その店に行ったら

「あら、あなた!昨日もいらしてくださったわね。なんだか、隣のお店にいってらしたときは疲れてらしたわ〜〜。」

とすごく顔を覚えられていた。

はっきりいって、昨日はマジギレしていたの・・・・とはいえず、

「もうすっかりわからなくなって、嫌になったんです。」

といっておいた。

ま、とにかく紺のはかまがはきたかったから、いいでしょう。

もうめんどうだから、これで成約。


そのうち、自分の決めるまでの優柔不断な考え方をぐるぐるぐるぐる、してるのを分析してここにまとめる予定。

自分でも笑っちゃうほど、深刻なんですよ、この過程。