2010-06-23 憧れの習いごと
友人がマンションを購入すると検討しています。
一軒家にも憧れますけど、私のようなものぐさはマンションが
好きですね。
廊下とか掃除してくれるし(まぁお金を払っているわけですが・・)、
ゴミも24時間だせますしね。
庭があればなめくじだ何だかんだで、結構格闘している話しも聞きますし。
まぁ、そういうのもOKで、ガーデニングを楽しみたいとか子供をのびのび
育てたいとかなら一軒家がいいと思います。
で、ピアノとか置いて、習わせたり。
うーん、素敵♪
2010-06-10
勉強って・・。
最近、ちっともうまくいかない。
かなりまずい状況に立たされている。
どうしたものか。。。
何が悪いんだろう。
そう簡単に結果が出ないのは分かるけど、そろそろ出てもいいのに。
とにかくやるしかないんだけど、ふと何をしていいのか分からなくなる。
こんな事を考えている間にやればいいのかもしれないけれど、
完全に悪循環。
やっていることはあってるけど、結果がでない。
だから間違ってるんじゃないかと色々変えてみる。
それがもっと悪い方向へいっているのかもしれない。
とか・・完全にハマってる私。
ちょっとネットサーフィンでもしようかな(笑)
何だか気分転換のはずが勉強しなくちゃいけない気分になってきた・・。
2010-04-28 無口なイケメンを見たいですか
俳優という職業は、本当に難しいものですね。
でも上手にこなせるのなら色々な自分を発見することも出来そう。
女優になど到底なれない私が、成功した自分を勝手に想像してしまいました。
速水もこみち、引きこもりのニート役に初挑戦!!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100426-00000032-oric-ent
新しいドラマが始まる季節はワクワクしますよね。
このたびテレビ朝日系の『警視庁失踪人捜査課』は
ひきこもりのニートが突然として姿を消し、その行方を追うという
今までにない展開のドラマとなるようです。
しかもその主演となるのはイケメン俳優の速水もこみちさんとのこと。
これは見逃せないドラマになりそうです。
詳細の内容は、ニートの速水さん演じる宮沢良雄が4年間自宅の部屋に引きこもっており、
一緒に暮らす母親さえ知らない間に姿を消してしまったということから展開するとか。
こうしたニートを抱える家族の独特の世界観の中から手掛かりを探し、
捜索が始まるという、複雑かつミステリアスなドラマとなっているようです。
主演の速水さんはその意気込みを、
引きこもっている人がこれをみて一歩外へ出てみようかなと思ってくたらと
話しているそうですから、きっとそうした人たちを理解しようと
寄り添った視点で演じられているのではないでしょうか。
ニートの方はその環境から口数が少ないという印象があります。
それだけに表情や仕草など細かい演技力が問われるでしょうから、
これは俳優としては役者冥利に尽きるほどの役かもしれませんね。
無口なイケメンを存分に楽しめるこのドラマ、楽しみに待ちたいと思います。
2010-04-26 偉人の意志を受け継いで
偉大な人は亡き後も多くのことを教えてくれるように思います。
野球界での偉人といえば、木村拓也コーチ。
寂しさはまだ消えませんが、コーチが前を向いて歩けと語っているようでなりません。
巨人、今季は木村拓コーチの後任置かず
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100425-00000012-sanspo-base
24日に東京ドームで行われたのは、
4月7日にくも膜下出血のため37歳の若さで亡くなった
巨人の木村拓也内野守備走塁コーチの「追悼試合」です。
ドームには由美子夫人と木村拓也コーチの愛息も来場したとのこと。
愛息の恒希(こうき)くんが始球式を立派になし得たということで、
来場していたファンはその才能あふれる姿に木村コーチを重ねた人も多いのでは。
広島にリードされていた巨人でしたが、
木村拓也コーチの同級生の谷選手により流れは変わりました。
亡き親友の為にもこの試合は絶対に勝つと心に決めた谷が
満塁ホームランを放ち、逆転満塁打という大きな花火を打ち上げたのです。
谷選手はあふれる涙をこらえきれなかったようですが、
口数が少ない谷選手ならではの感謝の思いをこめた満塁ホームランだったのでしょうね。
これにはきっと、巨人ファンに関係なく誰もが心を打たれたことでしょう。
巨人も大きな存在を失ったことになりますが、
今季は木村コーチの後任を置かない方向で決定したとのこと。
それだけ彼の存在が大きかったのだろうと容易に想像がつきます。
誠実な野球を前向きにしてきた木村コーチですから、
きっと巨人軍も選手たちも「コーチならば」と自問しながら過ごす今季になるのでは。
これで優勝できれば、それこそ木村コーチが心に生きていることになりますし、
今年の巨人にはぜひとも頑張って頂きたいと思います。
2010-04-24 DVは見ても駄目
ようやく陽射しが出てきました。
明日はお洗濯がいっぱい出来るといいな〜と心から思います。
両親のDV目撃した子供、脳の発達に悪影響
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100423-00000025-yom-sci
家庭内暴力(DV)のニュースは
最近の最悪な結末の事件でも多くの要因であるように思います。
そんな中、両親の家庭内暴力と子どもの脳の発達に関する研究結果が明らかになりました。
発表したのは熊本大学の友田明美准教授らの研究チームです。
熊本大では米ハーバード大と共同で、アメリカ人を対象に研究を実施。
その結果、虐待のない家庭で育った男女の脳の動きに比べ、
家庭内暴力を目撃して育った人たちの脳の発達が明らかに劣っていたといいます。
詳細には視覚野の血流量が目撃経験者の方が8.1%も多く、
これは神経活動が過敏になっていることを表すということです。
暴力を目撃するで心に傷が残りそうな予測はできますが、
脳の発達にまで影響するというのは大きな衝撃的事実ですよね。
児童虐待防止法で親の暴力目撃は児童虐待法と定められているそうですし、
願わくばそのような両親の姿を目撃する子どもが減ってほしいと思います。
これを聞いて当事者たちがDVを止められるとは思いませんので、
この結果を受けて周囲のサポートや意識が変わることをまず期待したいと思います。
ところでDVは更生もしくはリハビリのようなものはあるのでしょうか。
周囲を変えるよりもやはり根本はDVをしてしまう人だと思うので。