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〜あおすいせん〜

2013-06-17

グランツーリスモ5 SpecII

PP550富士Fスキオフタイムアタック(≒セッティング出し)

タイム
4581'36.7
4301'37.2
カリフォ1'37.9
F401'37.2
5991'37.6
5121'37.9
アヴェ1'37.9
ムルシSV1'37.0
ガヤルド1'36.2
カウンタ1'36.3
MP41'37.2
Z341'37.4
RX71'37.3
GTRBE1'37.3
NSX1'36.2
RGT1'36.3
エヴォ1'35.9
LFA1'35.5
M3CSL1'36.0
エスプリ1'37.0
エリーゼ1'37.9
8C1'36.8
タスカン1'37.8

■M3 CSL

富士でも無双でした。

この車の特徴は、「理想的なアンダー」。アンダー気味なのにきちんとコーナー曲がってくれるという、なかなかいい子でした。

NSXやRGT、エヴォはオーバー気味の無双車ですが、それが合わないって方はこの車がいいのではないでしょうか? あまり難しい操作をしなくともタイムが出ます。

2013-06-15

グランツーリスモ5 SpecII

部屋、人来ないなぁ・・・。

PP550富士Fスキオフタイムアタック(≒セッティング出し)

タイム
4581'36.7
4301'37.2
カリフォ1'37.9
F401'37.2
5991'37.6
5121'37.9
アヴェ1'37.9
ムルシSV1'37.0
ガヤルド1'36.2
カウンタ1'36.3
MP41'37.2
Z341'37.4
RX71'37.3
GTRBE1'37.3
NSX1'36.2
RGT1'36.3
エヴォ1'35.9
LFA1'35.5
エスプリ1'37.0
エリーゼ1'37.9
8C1'36.8
タスカン1'37.8

■MP4

これまた謎の挙動。

リアの可変ウィングが効いているのか効いていないのか、コーナーの進入は基本アンダーになるくせにわりと簡単にリアがすっ飛び、すっ飛んだ場合のグリップの失い度合いも大きめ。

丁寧にやるとアンダー、それじゃだめだと強く切るとオーバー、この症状の解消法が分からなくていまいちタイム出せませんでした。セッテもアンダーを消せばいいのかオーバーを消せばいいのか・・・。

立ち上がりも全く踏めず、せっかくのPWRを活かせません。

多分このマシンを速く走らせるにはウィングを付けた方がいいかと思いますが、せっかくスタイリッシュな可変ウィングついてるのにウィング付ける気は全くありませんw

■エリーゼ

PP500の最強無双車はPP550富士では最遅候補だった! 結果にびっくり。

PP550に到達させるにはウィング付けてDF最大にしないといけないので、それが影響しているのだとは思いますが、無双車の片鱗もないですな・・・。

遅いくせに、周りからは「無双車乗ってやがる」と思われる、PP550では非常に不遇なマシンw

2013-06-14

グランツーリスモ5 SpecII

PP550富士Fスキオフタイムアタック(≒セッティング出し)

タイム
4581'36.7
4301'37.2
カリフォ1'37.9
F401'37.2
5991'37.6
5121'37.9
アヴェ1'37.9
ムルシSV1'37.0
ガヤルド1'36.2
カウンタ1'36.3
Z341'37.4
RX71'37.3
GTRBE1'37.3
NSX1'36.2
RGT1'36.3
エヴォ1'35.9
LFA1'35.5
エスプリ1'37.0
8C1'36.8
タスカン1'37.8

■アヴェンタドール

ちょい更新。

■ムルシエラゴSV

ダウンフォース版ランボルギーニですが、ダウンフォースの付き方がアヴェンタドールよりいいです。

アヴェンタはリアのDFが強すぎて「曲がらないDF」になってしまってますが、この車はちゃんと曲がるDFになってるので、コーナーのボトムや、立ち上がりの踏めさ加減がいい感じ。

直線の遅さでPP550の富士においては速い方の車には入れませんでしたが、基本いい車だと思います。見た目もかっこいいしね!(関係ない)

■GTRブラックエディション

ともかくコーナーマシン。謎のコーナーマシン。

この車のコーナーの曲がり具合(およびブレーキ時の安定性)は非常に独特で、他に似た感触の車がない気がします。ダウンフォースにより良く曲がる、とは別の感覚なので、レースカーとかウィングつけた市販車とかとも違う。

基本直線遅い車はタイムを稼げない富士ですが、ここまで直線遅い車が37前半を出せるのがある意味異常。

2013-06-13

グランツーリスモ5 SpecII

neoさんが100本勝負の動画を作ってくれました!

100本勝負の軌跡や結果でなく、熱さ真剣さを伝える感じのPVになっておりますが、よろしければ是非!



動画の長さの都合上、断片しか見えませんが、1コーナーから300Rまでずっとサイドバイサイドとか、3セクをあの狭い中サイドバイサイドのままお互い引かずとか、一周の間に4回オーバーテイクとか。

一緒にコーナー飛び込むのに、イン側にぎりぎり一本分しかラインを残さなかったりとか、むしろ先行してる人が一本分だけ膨らんだら容赦なくクロスラインで突っ込むとか。

そんな感じの100本でした。

このレベルの本気度120%の勝負ができるのは、自分より速いフレンド、上手いフレンドそれなりにいますが、neoさんだけです。

それは腕の問題だけではなく、どれだけ私相手に、本気で勝ちに来てくれるかというマインドの問題。

綺麗さより、身を汚してまで勝ち負けを重視してくれるかの問題。



「どうせ勝ち目なんてないし、食い気味で行こう」

↑まさにこんな心情で、ラップタイムで負けてるのを何とか食いついて頑張りましたよd( ̄ー ̄

2013-06-12

グランツーリスモ5 SpecII

表の再掲省略しますが、今日もMARK師匠と走りこんで、ガヤルド36.2まで伸びました。

なんと無双車NSXと同じタイム。

一応このトライアルは、一日二日程度走りこんで出したタイム、で比較しているので(458もホントのベストは36.5ですが比較用に軽く走って出た36.7の方を記載してます)、これだけ本気で走りこんだガヤルドのタイムをもってガヤルドはNSXと同等の無双車と言うつもりはありません。

しかしPP600市販車において富士最速(候補)だったガヤルドは、550においても458を上回る速いマシンだということが確認できて、やっぱりかーという感じです。