2009-12-21
■[政治・社会]こういう連中に「自由の敵」と呼ばれるならむしろ望むところ
【緊急抗議】 12・19朝鮮人の犯罪を是認する東京新聞を許さないぞ!
東京新聞は12月18日朝刊で『外国人いじめ 不満はけ口』と題して、主権回復を目指す会と在日特権を許さない市民の会が進めている京都朝鮮学校による公園の不法占拠を「民族差別」だとすり替える捏造記事を掲載した。記事の中で「公園使用への抗議というのは言い掛かり」とした上で「参政権より先に差別を禁ずる国内法を整備し、公的な歯止めを必要がある」(一橋大教授・鵜飼哲)と公言、言論の自由に対して公然と牙を剥いた。50年もの長きにわたって市民の公園が朝鮮人によって占拠されてきた。この不法を<『語る』運動から『行動する』運動へ>が指摘して是正させようとしている。日本人がこの日本列島で、朝鮮人によって差別されている。朝鮮人と一体となって愛国運動を敵視する東京新聞の存在を許してはならない。
そりゃあもちろん「差別の自由」なんかに対しては「敵」となりますとも。
■[政治・社会]“腐った枝”呼ばわり
- 毎日jp 2009年12月21日 「ブログ市長:「命刈る作業を」と発言 障害者問題を念頭に」
もはや阿久根市の有権者の責任がのっぴきならないかたちで問われる事態となりました。
ブログでの障害者への差別的記述が問題化した鹿児島県阿久根市の竹原信一市長(50)は、21日に福岡市であった講演会で「活力ある社会を作るというのは、命の定義に踏み込まなければいけない。刈り取る作業をしなければ全体が失われる」などと語った。障害者問題を念頭にした発言とみられ、改めて波紋を呼びそうだ。
講演会は福岡市の経営情報誌主催で、企業経営者ら約30人が出席。「刈り取り発言」は「NICU(新生児集中治療室)」のドキュメンタリー番組の内容に触れた後に飛び出した。社会づくりを「木」にたとえ「枝が腐ってきたら、切り落とさないといけない」とも語り、差別的記述問題については謝罪する意思がないことを改めて強調した。

