2011-10-04
■[機械力学II及び演習] 平成23年度版テキストについて
左のリンクをクリックして最新版テキストをダウンロードし,授業進度に合わせてプリントして持ってきてください.改訂がある場合は,該当部分の改訂版を随時配布またはアップロードしますので,差し替えて使用してください.
2010-10-05
■[機械力学II及び演習] 平成22年度版テキスト
下のリンクから22年度版テキストをダウンロードし,授業進度に合わせてプリントして持ってきてください.改訂がある場合は,該当部分の改訂版を随時配布またはアップロードしますので,差し替えて使用してください.
2010-01-26
2010-01-25
2010-01-12
2009-11-05
2009-10-20
2009-07-24
■[機械力学II及び演習] 第14回講義資料
■[機械力学II及び演習] 7月23日分
- 上記資料を配付
- 内容
- 宿題の解説は省略
- 2質点系の演習問題3題を解説
- 質問に答える形で,周波数応答関数の位相遅れの求め方を復習
- 試験について
- 1質点系の定常応答
- 1質点系の過渡応答
- 2質点系は自由振動まで
- 最後に感想を提出
■[機械力学II及び演習] 第13回講義資料
2009-07-13
■[機械力学II及び演習] 講義ノート最新版を掲載
左のリンクからこれまでに判明した誤りを訂正した最新版を入手できます.
■[機械力学II及び演習] 第12回講義資料
■[機械力学II及び演習] 7月13日分
- 上記資料を配付
- 内容
- 1質点系の自由振動の復習
- 非減衰2質点系の自由振動
- 解の形を振幅ベクトル×指数関数で表現して代入.
- 自明でない解を持つための条件として,特性方程式を得る.(係数行列の行列式=0)
- 特性方程式の幾何学的解釈.
- 特性方程式を解いて極を得る.s^2は2種類の負数.
- それぞれのs^2について,振動数\omega_1, \omega_2が決まる.
- それぞれのs^2について,振幅ベクトルの方向を表すベクトル\phi_1, \phi_2が決まる.
- 基本解(4つ)の重ね合わせとして一般解を表現する.
- 実数の解表現を導く.
- 結論:非減衰2質点系の自由振動は,2種類の「規準振動」の重ね合わせになる.それぞれの規準振動は,特有な「固有振動数」\omega_1, \omega_2 と「モードシェイプベクトル」\phi_1, \phi_2 を有する.
- 宿題
- 講義資料に記載のQuiz.