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これといって意味はない日記 RSSフィード

2008-11-22 終わりの日から35日後

2008年11月 第1-2週発売DVD 覚書



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11/5


S・A~スペシャル・エー~ 【4】 [DVD]

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イタズラなKiss 第6巻 [DVD]

イタズラなKiss 第6巻 [DVD]

スレイヤーズREVOLUTION Vol.2 [DVD]

スレイヤーズREVOLUTION Vol.2 [DVD]

図書館戦争 第四巻 [DVD]

図書館戦争 第四巻 [DVD]

恋姫無双 2 限定版 [DVD]

恋姫無双 2 限定版 [DVD]






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11/5

S・A(スペシャル・エー) 4 

イタズラなKiss 第6巻 

スレイヤーズREVOLUTION Vol.2 

図書館戦争 初回限定生産版 第四巻 

超電動ロボ 鉄人28号FX5 

超電動ロボ 鉄人28号FX6 

恋姫†無双 2 限定版 






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11/7


one+1 [DVD]

one+1 [DVD]

彩雲国物語 彩雲国絵巻 第1巻 [DVD]

彩雲国物語 彩雲国絵巻 第1巻 [DVD]






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11/7

「one+1」/高橋直純 

彩雲国物語 彩雲国絵巻 第1巻 

2008年10月 第5週発売DVD 覚書



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10/29


絶対衝激 〜Platonic Heart〜 Batle 1 [DVD]

絶対衝激 〜Platonic Heart〜 Batle 1 [DVD]






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10/29

OVA 絶対衝激〜PLATONIC HEART〜 Battle1 

森川智之檜山修之のおまえらのためだろ!ハモリます!ハマリます!鱧!! 






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10/30


闘劇'08 SUPER BATTLE DVD vol.1 鉄拳6

闘劇'08 SUPER BATTLE DVD vol.1 鉄拳6

闘劇‘08 SUPER BATTLE DVD vol.2 バーチャファイター5R

闘劇‘08 SUPER BATTLE DVD vol.2 バーチャファイター5R






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10/30

AV版 闘劇’08 SUPER BATTLE DVD Vol.1 鉄拳6 

AV版 闘劇’08 SUPER BATTLE DVD Vol.2 バーチャファイター5R 

AV版 闘劇’08 SUPER BATTLE DVD Vol.3 MELTY BLOOD Act Cadenza Ver.B2 






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10/31


CATMAN [DVD]

CATMAN [DVD]

今日からマ王!第三章FirstSeason Vol.3 [DVD]

今日からマ王!第三章FirstSeason Vol.3 [DVD]

無限の住人 第三巻 初回限定版 [DVD]

無限の住人 第三巻 初回限定版 [DVD]






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10/31

CATMAN 

今日から(マ)王! 第三章 FIRST SEASON VOL.3 

無限の住人 第三巻 初回限定

2008-11-21 終わりの日から34日後

11/21現在欲しい物


ホットスワップ対応 SATA⇔eSATA変換機の類


ホットスワップがネックなようで…



IntelCPU Core i7


インテル Boxed Intel Core i7-920 2.66GHz 8MB 45nm 130W BX80601920

インテル Boxed Intel Core i7-920 2.66GHz 8MB 45nm 130W BX80601920


価格を考えたら、920以外は買わないだろう。

もう少し、対応マザーのチップセットが落ち着いてから、真剣に購入を検討することにする。

我が家の最上位CPUであるAthlon 64x2 5000+より、遥かに速く回ることは目に見えていることだしな。

TDPが高いのが気になるところだが…。



金がない。

温泉ノゾき見大作戦



PS2専用ゲームソフトペルソナ4」の宣伝なのだが、アホすぎる。

是非、一度やってみて。





これといって意味はない。

久々に観てみた。 10


ef - a tale of memories.



第1話  「eve」

第2話  「upon a time」

第3話  「paradox

第4話  「honesty

第5話  「outline」

第6話  「rain」

第7話  「I...」

第8話  「clear colour」

第9話  「forget me not」

第10話 「I'm here」

第11話 「ever forever」

第12話 「love/dream」



D D



僕はずっと思っていた。

いつか自分が特別な人間であると言われる事件があると。

いつか、自分には才能があると認められる何かが見つかると。

ずっと昔から僕の頭の中には、お姫様を守り、幾多の戦いを乗り越えるナイトになった僕がいた。

でも…

「そうなるには間に合わなかったな。

 どうしよっかな。」

そこは僕のお気に入りの場所だった。

静かで人の来ない無人駅は、一人で本を読むのに最適だった。

だけど、今日は先客がいた。

「この駅、電車は来ないよ。」

「え?」

「ごめん、何でもない。

 それじゃ。」

「うん。」

僕が彼女に初めて会った日の事だ。

それは、四十五秒未満の邂逅だった。



二人は再会し、たゆとう時が動き始める。

忘れたくない想い、ありますか?



「私と、友達になっていただけませんか?」

「友…達?」

「嫌ですか?」

「またね。」

「はい。」

「おかえり、千尋。

 楽しかったかい?」

「はい、すごく楽しかったです。」

「無理はしないようにね。

 それと…」

「それと、深入りしないように。

 深入りさせないように。

 火村さん、私の事を誰かに話しては駄目でしょうか。」

「千尋が決めた事なら反対はしない。

 俺個人の意見なら、賛成はしない。」

「そうですよね。

 私は間違いを犯しても、後悔すら出来ませんから。」



私の想いは、あの人の想いとすれ違う。

忘れたくない想い、ありますか?



昨日の私から、今日の私へ。

あなたは13時間で記憶を失います。

4年前に遭った、交通事故の影響です。

残念ながら、左目も失いました。

そういった事があったという、事実だけ受け止めて下さい。

ここに、あなたが生きていく上で必要な事を書いておきます。

一つ目。

この日記帳は、毎朝必ず読み返して下さい。

これがあなたの記憶です。

あなたの全てがここにあります。

二つ目。

必ず日記を残して下さい。

その日の行動・会話・医療記録等、出来る限り正確に残して下さい。



届けたい想い、物語に託して。

忘れたくない想い、ありますか?



あの頃の俺は、人が親しく接する事を、理解できないでいた。

あの頃の私は、人が一人でいることが、理解できなかった。

「ね、千尋、行こうよ。」

「うん。」

『あーそーぼー。』

「行こう。」

「行くって、何処に?」

「あたしんち。」

「ちょっと待ってよ。」

その小さな出会いが、俺の歩む道を大きく変えてくれた。

その楽しかった時間が、ずっと続くって信じていた。

でも…



紡がれたそれは、淋しさの物語。

忘れたくない想い、ありますか?



いつから私は、この円の外に出る事を諦めたのだろう。

それすらも覚えていない。

「本当に、外に出られるの?」

「ごめんね、書き上げてあげるから。」



不安も、恐れも、時の雨が流し去る。

忘れたくない想い、ありますか?



「貴女の存在を、消してみせる。」



届いて欲しいのは、言葉じゃなくて、あたし。

忘れたくない想い、ありますか?



女の子は世界に一人。

だから彼女は神様だ。

物心が付いた時にはそこにいた。

他には誰もいなかった。

何もする事がなかった。

それが世界の全てだった。



色の無い色、それは純粋で冷たい。

忘れたくない想い、ありますか?



『消去しました』

「お兄ちゃん…」

「広野君、いないの?

 広野君!」

「あら、宮村先輩。

 何の用ですか?」

「何って、広野君は?」

「お兄ちゃんは、今寝てますから、静かにしてもらえますか?」

「ちょっと会わせて。

 大事な話があるの。

 広野君に会わせて。」

「もう、届かないよ。」

「え?」

「私が届かせない。

 私が、いつもお兄ちゃんの傍にいるから。

 もう、終わったの。」



辛さを知らないのは、もっと辛い悲劇。

忘れたくない想い、ありますか?



「はい、広野です。

 もしもし?

 みやこか?」

「当たり。」

「消えてないんだ。」

「え?」

「あたし、まだ、消えてなかったんだ。」

「みやこ。」


私を探して、そして、連れて帰って。

忘れたくない想い、ありますか?



「やっぱり思った通りだった。」

「何が?」

「広野君はあたしを、大事にしてくれる人だね。」

「何だよ、それ。」

「あたしはもう、あたしを大事にしてくれる人としか関わりたくないの。

 そうでないなら、一人でいる方がいい。」

「みやこ。」

「もう誰かの心から消えるのは嫌。

 それだったら、初めから出会わないほうがいい。」


「あたし、ここにいていいのかな?」

「ああ。」

「どんな時でも、あたしだけ見ててくれる?」

「ああ。」

「あたしはもう、大事なものを手放したくない。」


消えることのない記憶に、私を刻んで。

忘れたくない想い、ありますか?



終わる季節、始まりの時。

忘れたくない想い、ありますか?



昨日の私から、明日の私へ。

昨日のページがなくなってる事は気にしないで下さい。

書き間違えたので、破って捨てただけです。

決して不幸な事があったわけではありません。

むしろ幸せでした。

私にはとてもふさわしくない幸せでした。

なので、これは書き間違いなのです。

最初から無かった事なのです。

ですから、破り捨てました。

気にせず、今までと同じ毎日を続けて下さい。

それと、麻生蓮治さんという人とは、今後関わらない様にして下さい。

彼にとっても、あなたにとっても、不幸を招く事になります。

明日の私へ。

昨日の私より。


誰もが、一度は神に祈った事があると思う。

例え何も信じていなくても、真っ直ぐな心で祈りを捧げる日が、いつか必ずやって来る。

誰もが探している物、誰もが求めている物、巡る想いと、人々の絆が作り出す、その先にあるそれは…


忘れたくない想いに願いを込めて…



観終わった。

全話ぶっ通し。

ef - a tale of melodies.」の前に、もう一度観てみた。

とか言いながら、なかなか観ないのはわかっている。

全体的な雰囲気は好きだが、韓国ドラマの匂いを感じるのは俺だけだろうか。



ef - a tale of memories. Blu-ray BOX (初回限定生産)

ef-a tale of memories.~prologue~ [DVD]ef - a tale of memories.1【初回限定版】 [DVD]ef - a tale of memories. 2 [DVD]ef - a tale of memories.3 [DVD]ef - a tale of memories.4 [DVD]ef - a tale of memories. 5 [DVD]ef - a tale of memories. 6 [DVD]ef - a tale of memories. ~recollections~ [DVD]



観た覚書 110日目



次は何観ようか。

時間がない。

2008-11-20 終わりの日から33日後

11月半ばに購入した物


ダウンロード販売


・Pegasys製 動画変換・圧縮ソフトウェア TMPGEnc 4.0 XPress

TMPGEnc 4.0 XPress

TMPGEnc 4.0 XPress


Aviutlから卒業。

Aviutlも一部使いたい機能はあるが…。

今後は、UleadのVideoStudio 11 Plusと併用して使っていこうと思う。


Aviutl

AviUtlのお部屋


新しく観てみた。 16-2



D.C.II S.S. 〜ダ・カーポII セカンドシーズン〜



第5話  「失望の雪原」

第6話  「桜迷宮」

第7話  「変えられない夢」

第8話  「さくらんぼとお兄ちゃん」

第9話  「壊れゆく春」

第10話 「夢の終わり」



D



例えば、冬のある日。

楽しい旅行の計画を立てる。

いつもとは違うわくわく。

日常から、少しだけ非日常へと、切り替わる瞬間。

笑顔になれる瞬間。

きっと楽しいはずの未来を想像して、話はいつまでも尽きなくて、予定はいつまでも決まらないけど、それが楽しい。

そんな幸せの一時も、今は、遠い昔のように。



昔々、それはずっと遠い昔のこと。

桜の花が枯れた時の事。

たくさんの事があった。

楽しい事も、辛い事も、笑った事も、泣いた事も、遠い思い出。

思い。

たくさんの思いが積み重なって、桜の木は、再びその枝に薄紅色の花をつける。

春の訪れ。

それはきっと、希望の光。

でも、今の僕には、何も見えなくて。



見たい世界があった。

望んだ日常があった。

選びたい未来があった。

でも、現実はどこまでも現実のままで。

それは、最初からわかっていたこと。

それでも、やっぱり夢を見たくて、見続けたくて、僕はただ、起こり得ない奇跡を待ち望むように、日常の中に、没頭していった。



夢から覚めようとしている。

あの日、粉雪と桜の花びらが舞い散る中で見始めた夢。

僕の夢。

その夢は、きっと間違っているって気づいていた。

それでも、僕は…

「こんばんは。」

「?」

「はじめまして。

 桜内義之。」

「?」

「君の名前だよ?」

「桜内、義之…」



「おじいちゃん。

 桜さん…」

桜が舞っていた。

幕を引いたはずの世界の中で。

夢が終わらない。

舞ってはいけない桜が、様々な感情と一緒に渦巻く。

僕はただ、呆然とその風景を見続ける事しか、出来なかった。



「親ってのは、子供より先に死ぬもんだ。

 だけど、もしもの時は、わかるね?」



今この辺。



D.C.IIS.S.~ダ・カーポII セカンドシーズン~ Vol.1 (初回限定版) [DVD]D.C.IIS.S.~ダ・カーポIIセカンドシーズン~ Vol.2 (初回限定版) [DVD]D.C.IIS.S.~ダ・カーポIIセカンドシーズン~ Vol.3 (初回限定版) [DVD]D.C.IIS.S.~ダ・カーポIIセカンドシーズン~ Vol.4 (初回限定版) [DVD]D.C.IIS.S.~ダ・カーポIIセカンドシーズン~ Vol.5 (初回限定版) [DVD]



観た覚書 109日目