Just the way you are

2012-05-26 その後

風邪は概ね良くなりました。ちょっと、喉のイガイガが取れないので

すぐ声がガラガラになります。

しかし、遊んでられないので仕事にも復帰しています。

しかし、此度の風邪は、しぶとく、つらいものでした。

こっちが年をとったからひどく感じた?のかもですけど・・・。

ほぼ2週間寝ている状態(実は熱が下がってから一度日帰りで出かけたけど、後が良くなかった)

こんなことは、人生初でしたねぇ

手洗いうがい、風邪の季節にはマスクもいるよねと思った次第。

インフルエンザの予防接種もお忘れなくって痛感したよ。

診断ではインフルかどうかの見極めはしなかったけどね。

(抗ウイルス剤の効果がでる時期を過ぎてから病院に行ったから)

2012-04-26 長期お休み中

ひでぇ風邪を引いてしまった。

子どもの時以来だな・・・

先週の土曜日から発熱・・・・本日、やっと36度台になり

そんでも身体はしんどい・・・身の置き場がない。

最初は苦しい咳・・・その後、高熱・・・

土曜は勤務だったのでその振替休日を月曜に取っていたから

月火水木と職場に行っていない。

無理していったとしても仕事にならんな。しゃべれないし・・。

寝てばかりだと体中が痛くて良い事ないな・・・飽きた。

長い闘病生活を送っている人はどんだけ辛いだろう・・・。

いろんな事を考えた今週の私です。

犬たちは元気。

ベルガーは「いつものママじゃない」と解っている感じ

ここあは、関係なくはっちゃけている・・・・長年一緒に暮らしていると

犬も分別がつくのだねぇ

可愛いねぇ

ふみふみふみふみ 2012/05/22 18:18 おひさしぶり(^O^)
忙しくてたいへんだね。
体が資本。これから暑くなるしお大事にね。

arberarber 2012/05/26 11:08 ありがとう、ホントに衰えを感じました。
基礎体力、もうちょっとアップしてやらなくちゃです。

2012-02-08 手術終了

ご心配をお掛けしております。

今朝、オットが病院へ連れて行き、午後にはお迎えに行き

連れて帰ってくれました。

私は、予約のお客さんがあったので、仕事に行きました。

病院の待合室から中に入ってオットだけ待合室で術前の血液検査が

終わるのを待つことになったのだそうですが

オットの姿が見えなくなるとギャンギャン鳴いて暴れたそうです。

「静かにしなさい」と叱られ、採血されたベルガー・・・

一時静かになったけど、また暴れて、病院中に聞こえて

恥ずかしかったそうです。

んで、ストレスで病院では3回ほど水様便をお漏らししたんだって。

ヤツは気が優しいというか分離不安みたいなところがあるので

理解出来る。不安と恐怖とでいっぱいだったんだろうな・・。

尻尾の手術中の写真付きの解説書をもらって帰ってます。

痛そう・・・。

先に書いたとおり、握り拳くらいの尻尾になって戻ってきました。

エリザベスカラーで身動きが出来ず、クインカラーをつけて

ムッとした表情で寝ています。

ここあも今のところ悪さはしません。

11日にもう一度私が病院へ連れて行って診てもらい、その後は

どのくらいの頻度で行けば良いかわかるのだと思います。

ひとまず、無事に手術が終わり生還したご報告でした。

2012-02-04 ベルガーの尻尾、手術前4日

壊死を極力抑えるための内服薬、そして大変なのが

包帯の交換・・・。

キズというか壊死しかけているところに薬を付けて

ガーゼ絆創膏でカバーして包帯を巻くのだけど

大人一人で抱き込むように抑えていても、壊死しかけているところと

包帯の上から噛んでキズになっているところに薬を付けたり

ガーゼを付けたりする時にもう半端なく暴れる・・・日増しに・・。

痛いんだろうなぁ・・そして怖いよね。

巻き終わった後も包帯を噛もうとするし・・・

目が必死ですから・・・瞳孔開いて興奮状態。


仕方がないのでクインカラーを買って付けました。

今のキズの嫌な感じは4日後にはなくなるよ。

手術後の痛みはあるけどね、一緒に頑張ろうね。

見ているこちらも辛いです。

ふみふみふみふみ 2012/02/07 12:43 ベルガーくん・・・・・。
無事に手術終わりますように。
見てる方もつらいよね。

arberarber 2012/02/08 23:22 無事に終わりました。ホッとしました。

2012-02-01 ベルガーの尻尾

お正月辺りから、尻尾の先がジクジクしていたベルガー

尻尾をブンブン振りすぎてあちこちにぶつけてしまい出血しました。

頑張って、お薬も服用しつつ、キズの保護に努めていましたが

力及ばず、セカンドオピニオンで行った病院で

断尾することになりました。

キズが癒えないうちにバンバン尻尾を振ってしまうので

致し方ないということです。

尻尾の先は、壊死が始まっている状態で腫れていて

どうしようもない状態です。

狩猟犬たちが産まれてすぐに断尾してしまう理由は

茂みなどで尻尾を怪我しやすく、治りにくいからなんだってね。

というわけで、手術は2/8、朝ご飯を抜いて全身麻酔です。

その日のうちに帰ることはできますが、エリザベスカラーとざびえるカラー

両方付けないとおそらく、キズをなめたり噛んだりするだろうな・・・。

何か良い方法があったら教えて下さい。

お尻なめる方達なので、短くなった尻尾にもお口は届くよねぇ

残す長さは、私の手をグーにしたくらい・・・つまりひとつかみ出来るくらいですって。

可愛そうだけど、あきらめなくてはね。