10+1の隔月の連載、
太田浩史さんと乾久美子さんの「まちデザイン」というのがツボです。
■昨日、書店にて
五十嵐太郎「被災地を歩きながら考えたこと」を見る。
越澤明「復興計画」に触れて、著者の
「復興を考えるためには過去の都市計画の歴史を知ることが必要である」
というメッセージが重要に思えたと書かれています。
そんなわけで、
仕事の帰りにいきものがかりの新譜を見ようとTSUTAYAに寄ったのですが
つい越澤明「後藤新平」を買ってしまう。
都市計画の歴史について、
ほとんどといっていいほど知らないことに気づきました。
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ひよこ大工。建築の勉強中。http://archiphoto.sakura.ne.jp/