白須のブログ(抜粋版)

2018-06-07 白須のブログ  最新記事から・・・

白須のブログ  最新記事から・・・

各記事、詳しくは有料版へ・・・・



始まりました・・・



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遊びとして、音質比較の勝負はオモシロイ!



オーディオAVマニアは、比較が大好き!


ナンでもスグに比較したがる、比較してその差を大袈裟に表現して喜ぶw 比較試聴なんて得意中の得意、比較して佐賀分かるコトに喜びを漢字るw

「俺は耳がEE!」は、最たる事故満、「君に佐賀分かるかな?」そんなコトするモンだから、一般人から嫌がられる・・・最近は絶滅寸前ですがw


一般人は「音は良く分からない」「私はオーディオマニアに鳴れない」と逝ったモンです



一寸聴いただけで、微妙な違いをズバズバ言える人   分析力が高い人



そんな人が、オーディオ・マニアだと勘違いしている方がメチャ多いw



ブッチャケ、耳がEEに越したコトはありませんが、そんなモン、全く関係無し!!!



言い換えると音が気に鳴って気に鳴って、音楽を楽しめない可哀想な人 精神・神経の病



人は、一旦関心を持つと、勝手に「気に鳴り出し」自然にその部分の感性が研ぎ澄まされて逝くので厄介、コントロール(自己制御)し難いので注意が必要

ブッチャケ、音の違いなんて如何でもEEのよ! 何故なら、人の顔と同じ、違ってアタリマエだから、アタリマエを気にしても仕方ないデショw

変な分析力だけ習得しても、音が良く鳴るワケがありませんw   つまり・・・・気にするダケ損!



音質比較の勝負で最も大事なコトは



      脳ダイレクトに「琴線に触れる」か否か




コレが、オーディオ再生の肝であり、追求すべき一大事、そして最も難しい問題、ナンですが、、、カンタンでして、音が出た途端に分かりますw


70年代のオーディオ誌を見ると、カートリッジの良し悪しは、曲を再生しなくても、針を盤面に落とした瞬間から再生が始まる間で分かると書いてあったりします

つまり、無音溝を針が走り始めるスクラッチ音を聴けば、良し悪しが判断できると・・・・無音でも「気持ち」の再生が始まっている



        心揺さぶられるから・・・・



音が出た途端、つまり録音開始と共に、音楽家達の「気持ち」(空気感)が音とは別にマイクから収録されており、再生される

コレこそ、音楽家同士が演奏時に起こす化学反応であり、音楽の持つ醍醐味、人間の素晴らしさ・・・・

この感覚が理解できると、オーディオ再生が麻薬に鳴り、より強い麻薬(快感)を求める様に鳴るw



        気持ち良く鳴りたい!



音と同時に、音楽家の「気持ち」が記録され、その「気持ち」が伝わり、琴線に触れて感動するメカニズムですから

俗に云う、オーディオ的な凄味(高音質スペック)は第一条件ではありません、音質に感動するワケではなく、込められた「思い」「気持ち」のレベルが大事!

音楽家の込めた「思い」「気持ち」が最も分かるのは「歌」つまり、言葉の力だと思いますw



不思議なのは言葉を理解出来なくても、「思い」「気持ち」は十二分に伝わる感動できる



音楽の持つ素晴らしさであると同時に、「思い」「気持ち」は人類共通語であり、音楽は理屈じゃない世界w



偉そうに書いてますが、ノイズ対策を始めて10年近く分かりませんでした



ノイズが如何に悪いか、感動の邪魔をしているか、思い知らされましたが、オーディオ黎明期は雑音は有ってもノイズが少なかったので、いとも簡単に「感動」できたのかも

今考えると、相当劣悪なスペック(店頭試聴)でも感動できた・・・・ノイズ増加に従い、感動できなく鳴り・・・・・



将来、「気持ち」「気」の解析が進めば、うつ病などの精神疾患に絶大な効果を発揮するでしょうし、悪用すれば、第二・第三のヒトラー麻原彰晃が表れるハズ

ワケワカメ、捉え処のない、数値化できない「気」「気持ち」ですが、誰もがその存在を知っているし、人は「気」「気持ち」に大きく支配されている



目指すは、高音質再生ではなく、高「気持ち」再生による大感動!




上記を踏まえての、音質比較勝負!



音質比較の重要性は、勝った負けたではありませんw もちろん、勝つために努力・工夫はしますよ、でも実は関係無いw   矛盾している様ですが・・・・

音質比較は数値化できれば、時間(タイム)で表せればカンタンですが、できないデショw でも聴けば良し悪しの判断が着くのも確かw

捉え処が無い様ですが、人の聴覚は超高性能ですから、決着が着く、大事なのは、音質比較を行うコト!

オーディオAV趣味はパーソナルな世界ですから、パーソナルでの比較は皆さん日々行っているハズ、だからこそ、一歩踏み出して他流試合で他人様の評価を受けるのが大事

「トヤカク云われたく無い!」と思っていると、貴殿のシステムのパフォーマンスUPはしませんよw

しかしながら、コレがムズイのよ、他人との音質比較は、喧嘩に鳴るケースが多々ある「オマエは、オーディオのこと分かってない!」てな漢字で・・・

仲違いしたら元も子もないですから、そんな危険性が潜んでいるコトを前提に音質比較勝負で遊びましょうw


比較により、新しい発見と、貴方自身のオーディオ見聞が広がり、結果として、システムのパフォーマンスUPへ繋がるハズw



グループを作り(入って)互いに訪問し合って比較試聴を行うのはモノ凄く大事、特に電源事情(AC100Vノイズ)による違いが分かり易いハズ













余談・・・



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レコード・ラック見てたら発見w  


やっぱレコードはEEわ、時間がユックリ杉る、、、ジャケット見るのも楽しいw  タブレットバンバン選曲するPCオーディオとは別世界w

1960(59年前)オーソフォニックだよ12インチSP盤サイズのLPレコード・・・音もEEわ、昭和の臭いがプンプン、、、マンマ当時モノ  

ブッチャケ、CDと比べるなんてアホらしい、ノイズが無く鳴ればレコード再生はタイムマシン(当時の感動再来)ですわ・・・・・高齢者向け試聴会は相当盛り上がるワナw

¥1000−だって、今の価値なら・・・1万円以上・・・高価なモノは大事にされ、後世へ残されるw














この噺がホントだとすると、フィルター設計自由自在だ!



例えば、DBMチョークを組んだとして、上がったインピーダンスを何処で下げるの?

コアレス(空芯)コイル入れました、上がったインピーダンスを何処で下げるの?

DCベースのAC回路設計(普通の電子回路設計)ならカンタン、パスコン沢山付ければOKですが、AC100Vの場合、交流だから困っちゃうのよw


何故、インピーダンス(抵抗値R)に拘るのか?



其れはΩの法則だから・・・・



V(電圧)=R(抵抗)*I(電流)、、、このアタリマエな噺がノイズと密接に関係しています



一般的にノイズとは電圧(V)だと認識されています、Ωの法則を当て嵌めれば、R(インピーダンス)が低いほど、ノイズ(V)が下がるデショw

だから、インピーダンスを下げる必要があるのよw インピーダンスさえ下がればノイズが減るのよw このアタリマエの噺が、AC100Vでは通用しないから困るのよw



大体にして、元のAC100Vのインピーダンスがナンボなの? 電力会社は一切公開していません・・・全てが手探りですわw

電子回路設計技術、言い換えると、DCベースのAC回路設計は、飛躍的に進歩しましたが・・・AC100V系については謎だらけ、オマケに測定器すら無いw

電子回路に凄く詳しい方でも、測定器が無いので、AC100Vが如何鳴ってるのか、汁良しも無いw



誰もAC100Vについて疑問はおろか、考え様としない・・・滅茶苦茶だと思いませんか?



だって、音質・画質の大元は、AC100Vですよ、AC100Vがダメだったら、音質・画質が良く鳴るワケがないw 必然の道理デショw

ところが、AC100Vはマンマさておき、オーディオAV機器内部の回路設計や作りで音質・画質を数十年に渡り追求しているのが現実ですわ

その上、デジタル化でスペックは飛躍的に向上したデショw 変デショw 目茶苦茶変デショw 挙句にこの廃れと北! 冗談じゃない!

昔は、AC100Vが綺麗だったから、大した機器じゃなくても音が良かったし、センスの良い先達の方々が数々の名機を作り出し、伝説ができた!

今日、その名機をAC100Vに接続して鳴らしても「ナニがEEの?」「ナンも漢字ないよ」「コレが名機?」「壊れてない?」「欲しくないよ」そんナンばっかデショw



正に「耳を疑う」ですわ




余談ですが・・・


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買っちゃいましたw


ローコスト中華DACは素晴らしいパフォーマンスですが、中華フォノイコ(マランツ7型)はコスパとか云うレベルじゃなく、価値崩壊の犯罪だわ

60年前は、サラリーマンの年収と同じだったマランツ7が今や・・・・球無し基板ですが、1万円以下・・・それもガラエポ・スルホール基板ですぜ!

今年はアナログ再生で遊ぼうと、色々画策してますが・・・オモシロク鳴り想w



オペアンプNF型、真空管CR型、真空管NF型(マランツ7)



フォノイコは、真空管から始まり(それだけ古い)現代に至っているので、真空管からオペアンプまで聴き比べる必要(遊ぶ)があります

其れは、オーディオ技術のタイムマシンであり、過去と現代を行き来して遊べますw ガチ聴き比べとか、回顧趣味で・・・なんて野暮ですわ

オーディオは人を虜にしてきた音楽麻薬ですから、麻薬の新旧味比べ、だと思っていますw


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正月に参加した模型飛行機のイベントですが、全て60年代の飛行機ばかり、普段は最新ハイテクPC飛行機で遊びながら、60年前の機材(当時モノ)でも遊ぶw

そんな古いモン、オモシロクないかと思いきや、皆さんワクワクしながら飛ばしていますw  ガッチリ整備すると、無線機の信頼性は担保できるみたいですw

その動機は、当時買えなかった憧れが爺に鳴っても捨てきれず、当時の楽しみを味わいたい・・・・そんな噺ですわ(ガキのスリコミは消えない)

60年前に現役で飛ばしていた、お金持ちの方々は、皆さん天国へ・・・・指銜えて見てた子供が50年経って同じモノで遊んでいるw



     マランツ7欲しく鳴るのと同じデショw


     

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AC100Vノイズが限りなく少なく鳴れば、当時モノ(憧れていた)の音を楽しめるハズ、そんな思いもありますw






























続いて・・・



            「整流どん」バズーカ


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CMの次は、ノーマルですわ!



何度も書きますが、ノイズはCM・ノーマル・静電気(ノイズ3種)がございます。


キッチリ、整理・仕分けして対策しないと、片手落ち・アンバランスに鳴り、挙句にナニ遣ってんだか分からなく鳴るw  一派一絡げで、ノイズ対策すると散財しますよw












新春、2K vs 4K ガチ対決視聴会



1月6日(日)   PM1:30〜



2Kと4Kは如何違うの?  2Kのプロジェクターで4K映して意味有るの?



4KBDはスルーして北、12月からBS4K放送が開始したけど・・・思ったホド盛り上がって無いデショw・・・・

とは言え、BS4Kエアチェックはボチボチ行っています、其処で気に鳴るのは同じ放送で2Kと4Kで如何違うの?


実はコレって、レアな比較なんですわ、何故なら、同じ放送=ダブリ デショw 公共電波使ってダブリ放送は基本としてアリエナイw



例外が有るんよ・・・   NHK紅白歌合戦ですわ 



BS4K・8K・地デジ(720P)で同時放送、コイツをエアチェックすればガチ比較できるワナ




コレぞ、千載一遇のチャンス、国家AVプロジェクトですよ、タブン、NHKは8Kカメラで収録するハズ、彼ら自身が720P・4K・8Kの違いを白状してくれる

8Kは視聴環境が無いので、比較しようがありませんが、720Pと4Kの比較は見物、ましてや2Kプロジェクターですから、競馬予想だよ、誰が勝つの?

私自身、この比較を大変楽しみにしており、結果次第で4K・8K対応を如何スルべきか、考え様と思っていますw




















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2018総括視聴会



12月23日  PM1:30〜終わるまで



PC・CD・フィルター・LED・2K・4Kなど全部載せでタップリw



参加ご希望の方は、ご連絡ください





直Lの最終形態登場     直Lマトリックス


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ノイズに対する脆弱性とは・・・


例えば、PCオーディオとCDプレーヤーを比較した時、PCオーディオの方が良いとしましょう「PCはEEけど、CDはダメだ」そんな噺です

ナンでダメなの? 同じデジタルだよね、同様な噺は、A・B比較の場合常に起こりますw 「ドレがEEのよ、イチバンなのよ!」って鳴るデショw

PCオーディオなら、DSDがEEとか、スイッチング電源よりシリーズ電源がEEとか、イヤ、バッテリーがEEとか、そんなんバッカ、何十年も続けて北!


ソンで逝き着いたのが、AC100Vノイズですわ


AC100Vは性善説で守られ、誰も疑わなかった・・・・何故なら、オーディオAV機器はAC100V入力で、内部でDCに変換され回路に供給されます

AC−DC変換(ブッチャケ、電源回路)とは、其れ自体がフィルターであり、AC100Vにノイズが有っても、電源回路で綺麗に鳴る(教科書に書いてある)

AC100Vにノイズが重畳していても、電源回路がシッカリしていればノープロムレブ・・・・想思ってましたw だって、ノイズはACですからDCにすれば消えるw

でもこの噺、80年代前半まで通用しましたが、デジタル化でチャブ台返しが始まった・・・・80年代は1GHzはマイクロ波と呼ばれ、超高周波だった・・・

今じゃ、5GHzが普通に使われてるのご存知? ソンで、超高周波は空中を飛ぶし、床・壁・天井を普通に流れているのよ、所謂コモンモード・ノイズですわ

爺は、床に電気が流れたり、空中に電気が流れる噺は学校で習いませんでした「聞いてネェ〜〜よ」「テスターで測れないべ」だよなw つまり頭の中が原始時代のまま

例え聞いても「俺には関係無い!」「興味無い!」あのね・・・コレ読んで笑ってる場合じゃないのよw


割れた音(昔)から、痛い音・キツイ音・キンキン・ペラペラした音(現代)に変った



ノイズ対策の噺じゃないのでココまで



AC100Vノイズ対策で分かったのは、私が散々行って北オーディオAV機器の内部弄りの大半は、AC100Vノイズ対策だった



オーディオAV機器の音質・画質UPのために内部を弄ってきましたが、実はAC100Vノイズ対策だった・・・・本来は外部で行うべきモンだった(除電以外)

例えば、AVサラウンドとピュアオーディオの音質比較をした時、AVサラウンドはイマイチですわ・・・・仕方ないと思ってましたが


プロジェクターにAC100Vノイズ対策をすればスルほど、AVサラウンドは音質向上し、今やピュアオーディオと大差ないレベルまで上がったw



AVサラウンドの音質劣化の最大原因は、プロジェクターから吐き出されるノイズだった



ノイズ対策の基本は、ノイズを入れない・出さない・・・・プロジェクターの場合、ガチCM対策した上、DC142V駆動に換え、直L山盛りで「バァ〜〜ン!」



AVサラウンドは、ノイズに対して脆弱性が高い(影響され易い)




この理屈が、ほぼ全てのA・B比較に当て嵌まると考えています


例えば、PCMはDSDに比べ脆弱性が高い、つまり、PCMがDSDに比べて劣っているワケではない・・・・其れまではPCMがダメだと思ってましたw

ノイズに強い(脆弱性が小さい) = 高性能とも云えますが、本来のパフォーマンスは如何よ・・・って噺なら、しっかりノイズ対策するのが先デショw

その上で比較しなければ、パフォーマンス頭打ちが怒る、ノイズ有りきの比較じゃ上には逝けない



キリが無い    快感・快楽を求め続ける、つまり、ドラッグ



ドラッグだから、永く遊べるのよw













自作スピーカー・コンテスト結果


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音質賞ならず、アイデア賞でした・・・   総合では2位w  ルックスが0って・・・


ダントツでアイデア賞w 音質賞はホド遠い、 イヤイヤ、、、レベル高いわ 音質賞・ルックス賞は、広島から参加の技術家庭(中学)の先生で、6年振りの参加です

丁寧な工作、オリジナル設計&オーソドックスな手法と音質・・・・アッパレ!  私の様な行き当たりばったりとは桁違いw

岡山愛知など遠方からのエントリーはアタリマエw 平等・公平なルールでガチ、言い換えると「気」の入れ方が半端無いってw



ステレオ誌のブログ   http://stereo.jp/?p=3661   











デジタルに目処が立てば、いよいよアナログですわ




仕事柄、ハイエンドアナログは聴いて(知って)いますが、其れはノイズ塗れ(90年代以降)の音であり、脳内データーベースには鳴りません

CDと比べてアナログがEEなんて、アタリマエですが、ノイズ対策によってナニがナンだか整理できない現実がありますw

アナログは、1983年(CD登場)でピークを迎えており、その後はダラ下がり、つまりAC100Vノイズが増えてしまい、評価できていませんw

ホント云えば、1970年代にお金出せる大人だったら、アナログ最高峰を体験できたでしょうが、貧乏学生でしたから知る由もない・・・・


言い換えると、妄想を元にした高音質幻想を追い求めて北!


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追い求めた妄想と現実は一致するのか?    人生の大問題! ですわ



音楽再生とは、音楽つまり音楽録音を再生する世界


言い換えると、録音で全て決まる上に、再生側で録音は一切変えられない絶対値としましょう 

人は、音に感動するワケではなく、録音で記録された音楽家の思い・気持ち(テクニックを含む)が伝わり感動します、そしてノイズが感動の邪魔をしていたと判明

だとすると、アナログ/デジタルは如何でもEEコトかも・・・・CDをはじめとするデジタルを批判してきましたが、結果的にノイズが問題だった



ノイズに対する脆弱性の違いを、音質評価としていた



デジタルは雑音が少ない代わりにノイズに弱く、アナログは雑音が多い代わりにノイズに強い



あくまで仮説ですが、雑音を嫌ってデジタルが生まれ、ノイズに悩まされて北、ノイズが減ってくると雑音が目立つのでは?   いよいよ、来年はその答えが出想w





そして、画質についても・・・



音楽に涙するのと同じ、画質に涙するワケではありません、画面から人の「気持ち」が伝わり、感動したり涙したり・・・・

俳優は芝居(ウソの世界)をしていますが、見る側は真実だと思い込んでしまう・・・だから下手な芝居はスグ分かるデショw

映画とはドキュメンタリーを除き、全て作りモノ、ウソの世界・・・だからこそ、作り手の気持ち(本気)が大事であり、其れが全ての世界

音楽演奏(ライブ)や真剣勝負のスポーツも同じ、画面から「気持ち」が伝わる・・・理屈は同じw



画質にも、雑画とノイズが存在するのよ



例えば、モノクロ(白黒)の場合、カラー情報が無い(情報欠落)ですが、「気持ち」を十分に伝わるデショw 


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4KBDR再生の意味とは・・・・



音質・画質の最高峰はTV放送


ナンだTVかよ、そんな認識の貴方、時代遅れも甚だしい・・・・日本のオーディオAV趣味の最高峰はVHD・LDから始まったディスク再生が牽引して北

オーディオも同様、SP・LP・CD・SACDと逝ったディスク再生が最高峰として牽引して来ましたし、そんな認識でした

ところが、TVのデジタル化をキッカケに下克上が勃発、当時、DVD(525I)に対し、デジタル・ハイビジョン(720P)が登場してDVDを抜いた・・・・

DVDよりTVの方が高画質に変った・・・・とは言え、所詮TVだろ、上から目線でしたが、BDレコーダーの出現で決定的な事件が起きる



傑作 パイオニア BDP−LX91の出現



パイオニアは当時、BDプレーヤーとBDレコーダーを同時に開発しており、BDレコーダーで録画したBDRをBDプレーヤーで再生してその差を縮めようとしていた

一般的には、録画して再生できればOK、それ以上・それ烏賊でしかありませんが・・・・同じ映画をTV録画したヤツと、売ってるBDの比較を始めたw

同じ映画でTV放送とパッケージBD再生の差を解消しようとしたのよ・・・・つまり同じデジタルですが、TVとBDでは方式・フォーマットが違う

当時、TVで放映された映画を録画・再生しても、売ってるパッケージBDには敵いませんでしたw 「TVだしね・・・・BDがEEに決まってるジャン」ですわ

私自身、TVエアチェックに対し興味が無かった・・・・ツウか、馬鹿にしていたw  其れは一種コンプレックスですわ

レコード買えない学生時代、FMをカセットでエアチェックし捲ってました、何時かレコードが好きなだけ買える様に鳴りたい・・・・憧れていましたw


エアチェック = 貧乏くさい 音が悪くても我慢!



敢えてエアチェックをしようとは思わんデショw

ところが、パイオニアはTV放送を徹底的に解析して、1080/60i −>  1080/24P 変換を可能にしてしまったw

1080/24Pとは、パッケージBDの規格でして、WOWOWをエアチェックしたBDRを再生すると、パッケージBDと同等な再生を可能にしてしまったw



つまり、エアチェックすれば、パッケージBDを買ったのと同じ



そんな馬鹿な、、、と思うデショw 当時色々テストして粗を探しましたが、、、結果的に100点満点中、93〜96点で再生可能w

極めたければ、パッケージBDを買えば良い、それよりも、パッケージ化されていないソフトがゴロゴロ放送されており、エアチェックすれば相当EE音質・画質で再生可能w


好むと好まざるに関係無く、空からパッケージBDが降って来る時代が北!



そして、もっと凄かったのが、この情報は公に公開されなかったw パイオニアは隠したんよw

つまり、エアチェックすればパッケージBD買わなくてOK・・・・パイオニアは口を塞いだw  アホでしょw

取説には一切書かれておらず、意味不明な「良いと思われる設定で見てください」ナンのこっちゃですわ

アークスでは勉強視聴会を3回行い、口頭ならOKとの了解を得て、全て詳しく解説して頂きましたw



時代は変わったのよ



TVと云いますが、引っ張るのはNHK、7000億円の予算は半端ないって!


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4Kリマスターだって!



4KBDRで良いプレーヤーが欲しいの分かるデショw



















ノイズ対策は、必要悪であり、音質・画質向上の手段(目的)ではない



ノイズ対策は、AC100Vの現状を考えると、せざるを得ない(必要悪)、言い換えると、音質・画質向上の手段(目的)は他にある

と同時に、ノイズ対策しないと、音質・画質向上の手段(目的)が不明になる


ノイズ対策しないと、感動レス(感動ED)であり、音質・画質向上のためのA・B比較差が殆ど出ない




鳴ってるダケ、映ってるダケ、比較しても如何でもEE差




AC100Vノイズの悪化はオーディオAV趣味の廃れと同期している



4K放送が話題にならない理由がコレ、人は正直ですから、感動しない、映ってる竹・鳴ってる竹には関心を示さない・・・・

AC100Vノイズが驚異のスペックを覆い隠してしまい、4K本来のパフォーマンスが全く出ていない・・・と同時に



4K機器は自ら大量のCMノイズを吐き出し、AC100Vに逆流して、ノイズ・スモッグに包まれている




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50年前の東京



言い換えると、スペックが上がる程、ノイズ・スモッグが悪化する















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やはり・・・・スカでしたw

4K録画BDRの再生はできません、ナンと申しましょうか・・・・アホですわ

ディスク書き込みフォーマットが、新方式で対応していない・・・との回答

バカ云えよ、2060の方が早く売ってるんだろ、発売が遅い9000が対応してないなんてイイワケに鳴らんだろw 強く逝っときましたw

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を欠く   ですわ




新方式とは、MMT・TLV方式だって!


2060で録って、9000で再生・・・・ディーガで録って91で再生、の再来かと期待しましたが、トホホですわw

4KBDRが再生できないヤツに用は無い、AVの牽引役はTVですから、TV録画を軽視してはダメ・・・・パナのプロデュースがアホですわ

そんなコトも分からないの?・・・・・みたいw


映像と音の新基準・・・・・   キャッチコピーが笑わせるw





















       ***  CDプレーヤー大復活祭  ***





11月23日 PM1:30〜


PS3オーディオ(CD再生&HDD再生)SONY SCD−R1を使い、Lパスの有無による音質大改善を体験して頂きます

自作スピーカー・コンテスト作品 CLCL8(太鼓スピーカー)もお聞かせいたします。

その他、チタンシートによる音質改善など最近の話題を色々・・・・画質改善も予定


参加ご希望の方は、ご連絡ください






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  CDプレーヤー再生で久々(25年振り?)に感動して鳥肌が立った!



CDプレーヤーには苦しめられて北、音が気に鳴り感動できない、だから音楽再生に鳴らない、音の違いなんて如何でもEEのよ

音楽の感動ほどシンプルなモンは無い、理屈じゃない、、、、70年代はAMラジオの音楽で感動出来たデショw FMなんて貪る様に聴いたモンですw 

技術が進歩したにも拘わらず、イチバン大事な感動が消え、音の違いが如何たら甲たら、バカタレAUDIOですわ


CD誕生には期待しましたよ、夢のPCMですぜ、PCM録音はテープ・ヒスがありませんw 夢の世界でした・・・・・

ところがドッコイ! 驚いたのは最初の1年だけ、以後文句タラタラ、当時AD再生は絶頂期でしたから、比較されてケチョン・ケチョンw

当時は若かったですから、今は如何有れ、将来は必ずADを抜くと信じていましたし、現役エンジニアでしたから頑張って自作も色々しましたw




            幻想を追い掛けて北!



何時しか、幻想だと分かり、CD再生に対して諦めを実感していました・・・・・

老後は、AD再生だとマジに考えてましたし、ショールームを作る目的は、最上のAD再生が目的でしたw   まだ持続していますがw

SACDも有りましたが、CDの延長線上であり、レコード収拾に精を出していた時、ハイレゾ&PCオーディオを知りましたw N谷さんから教えて貰いましたw



CDリッピングで音が良く鳴ると知り・・・藁をも縋る、最期の挑戦を決意!



実は、25年前ホームシアターインストーラーは始める時、自作スピーカーは別にして、自作オーディオ(アンプその他)は二度としないと決めていましたw

最初はマネでも「人と同じは嫌なの僕」です、自作とは自己表現であり、シンプルを基本としたオリジナル思考を追求しましたw

リファレンス・プリの回路は30年前に完成したモノで、MOS−FETのドレイン・フォロアは市販製品には有りませんw  コレ以上シンプルには出来ないハズw

電子回路は捏ねくり回せば幾らでも複雑に出来るし、アレコレ心配すればスルほど、ドンドン複雑になり、挙句に皆同じ回路に収束してしまうw  ナンとツマラナイ世界

結果、自分鳴りにヤリ切った思いもありましたし、音はオーディオAV機器だけで決まるワケもなし、建築・デザインで理想の音響空間(シアター)を目指そうと決意

建築・デザインに関して、ずぶのシロートでしたから、勉強&覚えるコトだらけ、自作オーディオなんてスル暇はアリエナイと考えましたw

人に恵まれ、仕事に恵まれ、超高級住宅のシアター・インストールに携われたのは感謝しかありません


噺は戻って・・・・


AC100Vフィルターが進化して音質向上したのは確か・・・・でもCDとPCオーディオの音質差が縮まらないのよ

言い換えると、CDとPCオーディオの音質差はAC100Vノイズが主原因ではない、、、一体ナンなの?



結果として、AC100Vノイズが炙り出され、その対策に明け暮れて来ました



PCオーディオのお陰で、自作せざるを得なくなったw


キッカケは、PCオーディオはスイッチング電源よりシリーズ電源のほうがEEなんて聞いたからw

シリーズ電源なら自作できるジャン、そしてドツボに堕ちたw

結論から云うと、AC100Vが綺麗ならどちらでもOK、最新高速PCはスイッチング電源じゃなきゃ起動しないので、AC100Vフィルター頑張るしかナガッタw

シリーズ電源自体がフィルターですが、AC100Vノイズが通過しちゃう・・・・フィルターは電源上流でするしかないのよw



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   ***   LEDがCDプレーヤーを救った!   ***




  LEDをVf以下の領域で使うと、デジタル・ノイズ・フィルターに鳴る



相当ブッ飛んだ噺ですが、試せば誰でも分かる、CDプレーヤー特有の嫌味な音、感動を左右する透明感はじめ微細情報や中高域の鋭さ、混変調なのは分かりますが

癌の原発(スプリアス)を叩けずにいた、原因はAC100Vノイズですが、CDプレーヤーの原理・構造によるノイズ発生もプラスされて手の出し様がナガッタ!

同じデジタル・データなのに、絶えずPCオーディオの後塵を浴びる羽目に鳴り、PCオーディオの引き立て役としてのCDプレーヤーでしか無かった








大・大復活です!



AC100Vフィルター・Lパス・チタン軍艦巻きトリオ


Lパス・チタン軍艦巻きは、全アナログラインに行いました、USB直Lなど諸々はそのまま、やはり王道は無く、ひたすら対策道するしかありませんが、、、

結果は驚愕! ついにCDプレーヤー再生がスーパーPCオーディオスリップに入った! タップリ後塵を浴びさせられ、手が届きませんでしたが・・・


黙って聴かせればタブン分からないレベルまでに鳴った!



CD再生特有の痛い音・キツイ音・中高域の違和感が取れ、響き・空気感など溢れんばかりの微細情報、そして音楽家が込めた気持ち・思いが部屋で爆発!



コレが音楽再生のあるべき姿だ! 音が気に鳴る前に脳ダイレクトに痺れ、大感動が巻き起こる!



PCオーディオに同様の対策を行えば、もちろん音質向上してCD再生との差はありますが・・・・もうINジャネ



クレーマーの看板下げれるわw

不満の根源は、感動インポ、聴覚のイチバン大事な部分にキズを付けられ、逝けない悲しさ・・・・人は感動したいモード全開で音楽を聴き始めますが、途端に萎えてしまう

次の瞬間、音が如何の甲のとイイワケが始まり、音楽聴いてんだか、音質分析してんだかワガンネ! 其れがオーディオマニアの世界w



感動できないのは耳がEEから、違いばかり気に鳴るのは耳がEEから・・・我らは可哀想なのよ



スンナリ感動でき(逝け)れば、音なんか気に鳴らない、脳が音質分析始めないよ、その必要が無いからw



感動に酔いしれ、音楽の素晴らしさを堪能できる    実にシンプルw







パワーLED2000個バージョン


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豆LED10(S)10(P)で100個相当、白LEDはVf3V(アバウト)ですから、コレ1個でVfは30〜33V相当

AC100Vは√2倍で直流換算すると141Vですから、テキトーに考えて60〜65(S)が妥当、接続してギリカス点灯ならOKとしていましたw

その後、色々あって、ブッチャケ、電圧掛かってればOKデショw と鳴り・・・現在に至っておりますw

今回、コイツをAC100V直Lするにアタリ、6(S)で試した処、斑点灯ですが眩しいので、10(S)まで増量したのがコレ


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不揃いの林檎w


超ローコスト・パワーLED、1個315円ですわ、照明器具として考えると信頼性・耐久性に相当疑問を漢字ますが、見ての通り、用途が違うので関係無し

LED(半導体)内部でナニが起きているのか知りませんw 光っていますが、電流は限りなく0に近く、電気喰いませんw でも効果バッチリ!

不揃いな分、特性バラけて、フィルターとしてワイド特性だと考えていますw



23日に視聴して頂きます


直Lに果てはあるのか? 言い換えると、ノイズ塗れで果てしないのかもしれませんw

聴覚は、一旦開発され脳が知ってしまうと厄介・・・・オーディオマニアは厄介な人が多いw

直Lは感動直結ですから・・・・ケーブルの音の違いのようなシミッタレとはワケが違うw



余談ですが・・・・フィルター三昧、LEDだらけに鳴ると、TVの画質とかそんなモンは飛び越して、TVから人の「気」がバンバン飛び出して厄介

プロの役者(俳優)の芝居に泣くのは普通だし、それどころか、のど自慢の歌でさえ「気」が伝わり感動する始末・・・改めて、皆さん真剣なんだと知ったw

特にスポーツ中継は凄い・・・・唯一の欠点は、気楽にTV見れなく鳴ったw



言い換えると、ノイズ問題(感動ストッパー)は深刻・・・・



ノイズの有無は、感動の有無と直結しているので、オーディオAV趣味の根源的な問題なのです、オーディオAVは感動するための趣味でして

感動が無ければ、その存在意義が無い、オーディオAVが廃れていますが、=感動レスだから廃れたのでしょう

ノイズでウルサイから音量を下げ、感動も無ければ、オーディオはBGMでしかなく、タダ鳴ってるダケ・・・・実はAV(画質)も同じ

スペック先行、4K・8K・16K・32K・・・・絵を見ても佐賀ワガラン! 人は正直ですから、見て分からないモンは売れない、欲しく鳴らない

大型電器店のTV売り場で、ナニ見ても感動できないのは何故? 違いが分からないのは何故? どれもコレも凄いスペックなのに・・・コレじゃ冷やかし(暇潰し)出来んぞ

感動に経験やキャリアは不要、ワケ分からないけど感動できる・・・・だから素晴らしい 俗に云う「琴線鷲掴み」




私はクラシック、俺はROCK、JAZZだろ! 人夫々好みがあるので、如何と云うコト有りませんが・・・・ノイズ(感動ストッパー)が無く鳴ると、噺が変りますぜw

ブッチャケ、即感動し易くなるので、好みの範囲が大きく広がる、興味無かったけど、聴いたら「不意打ち喰らって」感動「想だったのかぁ〜〜」と鳴るw

音質・画質に感動するのではなく、音楽家・役者・製作者が込めた気持ち・思い・表現に感動するからで、好みなジャンルは関係無く鳴る、音楽・芝居は心の表現ですよ

感動はイキナリですから、正にモロ不意打ちで「前もって云えよ!」そんな連続、感動すれば音質が如何の画質が如何のは関係無いw


文句が出るのは、感動してないから、音楽聴きながら・絵を見ながら脳が別行動している証拠デショw  コレをツマラナ・オーディオ、ツマラナAVと申しますw

















































ノイズとは・・・


音で云うなら、ペラペラ・ガチャガチャ・キンキン・カンカン、俗に云う「ウルサイ!」って音、条件が許すのに音量上げられないのは「ウルサイ」から、つまりノイズ

クルマ・バイクで云うなら、怖くて・不安でスピード上げられない漢字、交通規則があるので違法行為ですが、高性能車は制限速度の2倍でも不安がありませんw

もちろん、怖さを我慢してアクセル踏むのも楽しいですがw 最近はエコラン一筋、エンジン回さないで何処まで楽しいかで遊んでますがw

音量も同じ、リファレンスアムクロンは300Wですが、理想を云えば2000Wは欲しい、大音量云々ではなく、何処までも突き抜けて逝くパワー感が欲しい

300Wではアタマ打ち感が否めない、ココ一番、逝ってくれ!  ところが、ノイズがあると、音の拷問・我慢大会ですわw 永年、我慢に我慢の連続でしたw

そんなら、小音量では楽しめないのか?  逆ですわ、ノイズが無ければ、掻き消されていた余韻や響きが部屋中を満たし、コレぞ音楽再生の世界が出現するw

小音量だと音が痩せると云う噺は、ノイズで余韻や響きが掻き消されているから、人の聴覚は超高性能ですから、音が小さく鳴れば聴覚ゲインが上がり補正するばかりか

貪る様に音を聴き取ろうと、聴覚が貪欲に鳴るw ですから「俺は耳が良くない、音が分からない」なんて噺は、オーディオ音楽再生で感動したコトが無いだけw


噺変って・・・


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小音量リファレンスの構築


専用室で遮音OK、それ逝けフルパワーで突き進んできましたが、ノイズ対策の結果から、小音量パフォーマンスの重要性に気付いた・・・

クルマを弄って、弄り杉でブッ壊しましたが、除電イオン化によるフリクション低下は、驚異の低速トルクと燃費向上が実現しましたw

エコランなんてイライラする岳、チマチマ走って燃費がナンボなんて、ツマラナイ! アホらしい、ところが違うのよw


パワーUPするのは楽しいですが、効率UPも同様に楽しい・オモシロイ!


歳喰って、パワーUPに憑いて逝けない、逝ってみれば、パワーUPはお金の問題デショw 金持ちが勝つのよ、パワー(スピード)はお金積んでで買うのが常識ですわ



パワー変えずに、効率UPは知恵(クレバー)比べの世界



クルマとオーディオは似ているので、同じコトが云えるのでは?

2000Wじゃなく、2Wで何処まで逝けるか・おマン足出来るか、2000Wは辞めませんが、2Wもオモシロイw  気付きましたw



小音量再生を盆栽オーディオと云いますが、ブッチャケ、舐めてましたw



小音量パフォーマンスの追求



小音量とは、大音量を出せない、仕方の無い、不自由オーディオだと考えてきましたw

小音量には難しい壁が2つ、つまり、スピーカー・ユニットの能率が低い(熱に消えちゃう)上、微小信号がスピーカー・コーンに伝わり難い(エッジが硬い)が有り

宿命的な問題故、努力しても限界があると考えてきました


結果的に、超高能率なユニットで大音量再生



ピーカーの持つ、この2大欠点を補う再生を求めてきましたw 



強固で重量級のスピーカーBOXが求められ、誰も疑問に思わない・・・・私が想でしたw

ところがドッコイ、理想を求めても、あるレベルから先に出れない(超えられない)、、、、飽和状態でカオスと出会い、考え方が少しづつ変わったw

自作スピーカー・コンテストのお陰、失敗前提、受け狙いのオフザケも有りかな?・・・・敢えてタブーに挑戦して作ったCLCL8で世界が変わったw


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太鼓にスピーカー付けると、スピーカー音量が太鼓効果で大きく鳴る、其れ処か、微小レベルに滅法強く鳴り、余韻が出るわ・出るわw

最初はニセモノ余韻かと思いましたが、良く聴くとホンモノだわ、ブッチャケ、再生出来ずに消えていた音ですわ

今迄抑え付けられていた微小エネルギーが水を得た魚の様に聴き取れる、、、つまり、スピーカーユニットの欠点を補っているのよw



このアイデアを小音量パフォーマンス再生に使えないか?



大パワー至上主義じゃなきゃダメなの?


オマエ、今更ナニ抜かすんだ!   とは言え、クルマが燃費で評価される時代、オーディオも小音量で評価されてしかるべきw



超大音量・極小音量どちらもオモシロイ!



つまり、オーディオ再生音量に正解は無く、正解は脳満足レベルで決まる!



+PSTを考える・・・・


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小音量リファレンスを考える時、太鼓BOX+PSTが有効ではないか?


太鼓BOXは小音量時のリニアリティーが驚異的に向上、従来の重量級・ガッチリBOXは、エネルギーが抑え込まれますが・・・・

太鼓BOXはユニットの振動エネルギーを全て使えるため、結果として、小音量時のリニアリティーが向上・・・・コレを待ってました!



何故なら、スピーカーは小音量が苦手、特に小音量時の低音再生が苦手



今迄の私なら、PSTは邪道だと考えていましたが・・・・太鼓BOXなんて邪道どころか破門級、邪道レベルなんて可愛いモンw

考え方をリセットして、既成概念を捨てる必要があるw



太鼓BOXでリニアリティー&低音再生を狙い、PSTで中高域のレベルを下げてバランスを取る




小音量で鳥肌が立つ音!



ヘッドホンの良さは、耳穴に発音帯を直に入れるので、リニアリティーがメチャEE、スピーカーは其れ自体が効率低い上、空気を介して音が伝わるのでハンデがデカ!


人の聴覚は高性能、ヘッドホンが流行るのは、スピーカーの性能が悪いからデショw



言い換えると、ヘッドホンと同じ様に鳴るスピーカー開発を怠って北から



構造・方式が全く違うので、怠って北とはEE杉かも知れませんが、ヘッドホンが流行りスピーカーが廃れるのは住宅環境の変化だけとは思いませんw

聴けば誰でもワガルように、ヘッドホンはリニアリティーが高く、スピーカーは低い、特に小音量時のリニアリティーは最悪w



余韻・響きなどの微小レベル、音楽の大トロ(旨味・脂)部分が耳に伝わる前に消えちゃう



ヘッドホンならナンでもOKとはEEませんが、スピーカーに比べて優位性が高い、、、太鼓BOXでこの問題に気付いたと同時に

小音量再生の可能性を直感しましたw



現代人は、小音量が好き!     ナンですわ



フルパワー再生とか、爆音(我慢)再生は昭和30年代のオヤジ世界なのよ、平成の人はカウンタックフェラーリじゃなく、安心・安全・エコなプリウスですわ

音量に関しては、ノイズが原因でウルサイ・キツイため、余計に小音量再生へと向かわせた・・・・ヘッドホンでも小音量デショw















「生沢 徹」さんのブログ・・・・https://ikuzawa.com


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アタシのブログを開設したと、ご本人から連絡がありましたのでご紹介します、写真の数々は圧巻w

写真は、リビングホームシアターリニューアルアークスで施工)した時、ホームシアター誌の表紙になりましたw














ピーカーコンテスト 共通ソフト


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リファレンス・レコーディング(R・R)オーディオ試聴定番、大編成オーケストラで表現力を競うw



共通ソフトは2曲、大編成のコレと、もう一つはヴォーカル(南沙織マリーンスザンヌ)会場の多数決で決まります、何回も聴かないと逝けないので、タイヘンw

2曲聴いたら、後はエントリーした方が自由に選んだ曲を再生、競技時間はセッティングから終了(撤収)まで一人12分間、全員聴いてから投票による審査が行われますw

ピーカー・ユニットはワンメイクで皆同じ、ユニット改造はOK、BOX設計と全体の使いこなし、裏技満載・・・・

CD再生で行いますが、、、今年は変なディスク(ガラス?)作って持って逝きます

人のコトは云えませんが、エントリーする連中は相当変なヤツ8人(超マニア)ばかりですから、オーディオ・イベントとしては相当オモシロイ! 白須が保証しますw

8人ですが、内部(ミューズ会員)は私含め2名(ブッチャケ、私は外部)だけ、6人は外部(道場破り)どんなコトが怒るか想像できますw

御都合のつく方は、是非とも足を運んでください、白須の応援団・・・・そんな野暮なコト云うワケないデショw 来てイベントを楽しんでくださいw

同じスピーカーでドンだけ違うのよ? 自作オーディオの奥深さを満喫してくださいw


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自作スピーカー工作は、今後ますます手軽な趣味では無く鳴る可能性大、国産ユニットは値上げされるし、アルニコ磁石は無く鳴るかも・・・・

メーカー&自作系共に、スピーカー業界全体が委縮しており、困った状態に鳴りつつある

















ノイズを整理すると・・・・



静電気(帯電)、ノーマルモード、コモンモードに仕分けできる


当初LED関連は、電源改質だと考えていましたが、ノーマルモードノイズ対策だと判明、ドツボに嵌った原因は、聴覚で最も敏感な部分が大きく改善されるから

ナニを持ってノイズレスなのか、最近分からなく鳴りました・・・・ノイズに埋もれ、ノイズだらけ、ノイズ塗れの中から音楽(音じゃなく)を抽出して聴いていた

音と音楽は根本的に違います、音はタダの音ですが、人(重要)が奏でる・歌う音楽は心の表現、音楽には「気持ち」が凝縮されています

音楽家の「気持ち」が伝わるか否か、つまり、感動出来るか否か、オーディオ再生の価値はこの一点で決まります!



45年掛かって、ようやく理解できた



私は、45年前にオーディオ再生された音楽に感動し、オーディオが好きに鳴った・・・・

極々単純な理由ですが、音楽が好きなのは感動するからデショw 音楽は自分で行うもしくは生で聴く以外、オーディオ再生しか手段がありません


ところが、何時の間にやら・・・



オーディオ再生で感動できなくなった



実は、オーディオAVが廃れた最大の原因がコレ、感動は理屈じゃないし、ヤラせは不可能、感動は全ての起点であり、感動すれば自然に売れるデショw

感動は、快楽であり、心揺さぶられ、鳥肌が立ち、涙が溢れる、掛けがえの無い充実した時間が訪れる、オーディオAVとは感動するための手段

売れないのは感動が無いから、感動を提供できないから、感動が無ければ関心を持って貰えないし、購買意欲も湧かない

オーディオAVのEDですわ、この問題に悩まされて北、技術は進歩して扱い易く高性能で安価に鳴った、にも拘わらず、廃れる一方だ

よく言う、流行り廃りの問題とも云えそうですが、噺はそんなカンタンなコトではありません


何故なら、音楽を聴く手段は、生かオーディオ再生しかありません



音楽自体に感動・魅力が無く鳴ったのでれば、仕方ありませんが、音楽は何も変わっていないハズ

一つ云えるのは、最近のアイドル系で歌うは少女(人)ですが、伴奏は全てDTM(PC音楽)で人ではなく、「気持ち」が希薄に漢字ます

録音時に歌手と伴奏者(音楽家同士)が互いに巻き起こす科学反応が発生していない、音楽は人が行わなければダメなのです

音楽産業の当事者ですら、人が音楽をする重要性を忘れているのかも・・・人が作り出す全てのモノに「気持ち」が込められている

建築・木工・金工伝統工芸や各種芸術全て、人の「気持ち」「思い」「表現」であり、人は其れを漢字とる能力を持ち、琴線に触れた瞬間、感動が湧き起こる

感動は理屈じゃない、言葉が通じるとかも関係無い、感動は人特有の感覚・感情であり、生命力に通じます



噺を戻しましょうw



何故、進歩したにも拘わらず、感動できなくなったのか?























傑作 CLCL8


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たった二日で95点の鳴りw


コレは大傑作だわ、信じ難い鳴りに唖然・・・・色々作りましたが、スンバラシイ! 思わず自画自賛w 変なコトはするモンですw

一見、小型スピーカーですが、大型フロア・スピーカーが雄大に鳴ってるみたいな音、超繊細でゾクゾクしっ放し、スケール感がデカい、大音量再生も可能

ナニより、クセが無い、ダブル・バスレフ特有の「俺って低音出ます!」風な漢字(誇張感)がない、にも関わらず、雄大な低音再生が可能w

中高域はユニットの素性がEEので、文句無し!  工作のスタートが遅く、仕上がりに時間が掛かると思ってましたが、アッサリと特大「バァ〜〜ン!」

色々とアイデアが残っているので、この先何処まで逝くのか・・・・超楽しみw




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MAV オンDASH! の製作



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http://www.automaxinc.net/img/tuning/sev/sev_dashon.pdf


オーディオAVとは関係無い世界で、マグペレがバカ売れしていますw

ナンでこんなモンが売れるのか? タブン、水素水系かと思われますが、実態は分かりませんw マグペレと来れば  MAV  デショw



久々、オートバックスへ逝った処、SEVのコーナーで、SEV DashON を発見w

ナンでも、コレをダッシュボードに置くと、クルマが猛ダッシュするんだとか・・・・だったら、MAVで同じモン作ってダッシュするか試したく鳴ったw



SEVについて・・・・


貧乏人は、効くとか効かないとか、コスパが低いとか、買えないから文句タラタラw

ブッチャケ、SEVフルコースは、100万円超掛かるので、我々庶民には無縁な世界、ハイエンド・カーマニア御用達ですわ・・・・

癪に障るので、SEVってナニ??? イオン化で色々試しましたw 4年位掛かりましたが、SEV=マグネシウムイオン化ではないか???

マグネシウムと銅(真鍮)を組合わせて、イオン化(ブッチャケ、電池)させ、其れを対象物に付けると・・・電子の流れが伝搬して・・・・僅かな変化が怒るw

SEVは原理を明かしていないので、断定できませんが、ラジウムトリウム放射線イオン化を散々試して、マグネシウムイオン化へ流れ着いた・・・・

放射線イオン化はローコストで効果デカいが、結果としてクルマが壊れる(壊したw)、、、、比べると、マグネシウムイオン化はソフト路線で壊れない?

除電とイオン化は大きく関係しています、つまり、帯電してるとイオン化が効かない・・・・コレって分かりますか?  つまり、洗車してるか否かで効果が変る

洗車しないクルマに、SEV付けてもナンも変わりませんw 言い換えると、SEVを買う人達は、高級外車で走行距離が少なく、クルマはピカピカに洗車してあるw

つまり、同じクルマでも、洗車の頻度でクルマのパフォーマンスに雲泥の佐賀出るのご存知ですか?

クルマの整備の基本は、洗車=水洗い=除電、レースのパドックでは常時洗車が基本、スタート前のグリッドでクルマを濡れ雑巾で拭いて除電していますw

人間の整備も、シャワー、入浴、温泉が基本デショw 言い換えると、水洗い=除電は、人の免疫力UPなのよw 入浴(水洗い)するとスッキリするデショw

SEVを購入する富裕層の方は、洗車したクルマでSHOPへ逝き、SEVを試すのが前提、だ〜から、付けた途端に効果が出て「コレ買います!」そんな方程式

帯電バリバリの汚い、滅多に洗車しない野郎がSEVを試すと「バカ野郎、効かんぞ!」   あのね、SEVとは量子力学なアクセサリーですわ


量子力学とは、同じモノでも状態で様子が変る世界w


同じ人間でも、お金持ちと、貧乏人ではそもそも状態が違う、例えば、気力が充実した人と、落ち込んだ人では、状態が全く違うデショw

ですから、同一条件でテスト、なんて噺は捉え様で、幾らでも変わってしまうのよ

ですから、ある人は「凄く効いた」ある人は「全く変わらん」と鳴る、違いはクルマと人の状態で怒るw

SEV効果とフラシボは、同一ライン上にあり、右がSEV効果、左がフラシボ、そんな漢字、SEV効果がウソだとは思いませんが、、、繊細な方向けのアイテムw

音質・画質同様、人の感覚は一旦関心を持つと超高性能ですからw



そんなんじゃ、ツマラン! 「バァ〜〜ン!」と来なくちゃダメ!       決まってんだろw














AC100Vフィルター3種の神器・・・・



先日ご紹介した、AC100Vフィルター 2018は、フル・オプションで製作すると100万円位掛かりますw

100万円が高いか安いかは別にして、壁のAC100VコンセントオーディオAV機器を接続すると悲惨な音質・画質でしかなく、全くお噺に鳴らないw

その上、AC100Vノイズ事情は場所・場所で全く違うので、評価基準(ストライク・ゾーン)が違い杉w

例えが悪くてスイマセンが、北海道の大停電は300万戸弱ですが、首都圏なら1500万戸は下らない・・・・CM&ノーマルノイズレベルですら比較に鳴らんw


去年、八丈島の記事を書きましたが、AC100Vがメチャ綺麗でビックリ! 同じ機器でココまで違うか!



追って知るべし、大都市部でのオーディオAV趣味の廃れは半端ない、、、、人は正直ですから、感動しないモンは廃れる

AC100Vの現状では、専門誌に書かれている、オーディオAV機器の評価は、全くアテに鳴らんw

ローエンド、高級機、超高級機の佐賀、殆ど無く、だったらローエンドでOKだろ、そんな噺に鳴り、ローエンドはローエンドでしか鳴らないので、飽きられ、バイバイw

1000万円で10万円の音しか出ない、音が違うだけで、感動しない、ナンも漢字ない、EDですわ


フィルター作ればOKだとして、100万円も掛かるのかよ! 馬鹿らしくてデキン!     だよなw




自作前提、予算10万円で「バァ〜〜ン!」




***  フィルター3種の神器をご紹介  ***




フィルター製作始めて、5年目・・・・自作前提でココから始めましょう・・・そんなエントリー・フィルターをご紹介します

もちろん、100万円(100点)と比べたら、45点レベルですが、ナンもしないAC100Vはー30点ですから、もの凄い佐賀ありますw

10万円で45点まで上がる、100点にするには90万円掛かる計算ですから、10万円はウルトラ・コスパw ココからエンドレスが始まるwww

45点で満足スルも良し、もっと上を目指すも良し、45点を知る意味は大変大きいと思いますし、ナニより、EDから解放され、感動世界が始まりますw



10万円は高い、、、だとしたら、オーディオAV趣味を辞めましょうw

































音楽は心の表現・・・・


オーディオ再生と音楽の関係、音楽とはナニ? ブッチャケ、音が如何だ甲だばかりで、良く考えたコトが無かった・・・・

もちろん、音楽は大好き、ジャンルは問いません・・・・雑食系ですが、長岡先生から雑食の楽しさを教えて頂きましたw

全く知らない音楽に優秀録音が多いと教えられ、音質目的で雑食を始めましたが、其処で音楽の素晴らしさに気付いた・・・・

民族音楽を聴くと、言葉分からず、意味分からず、聴いたコトない楽器、原始的なメロディーだったりしますw

「知らネェ〜よ」の一言ですが、、、少し聴き続けると・・・・ナンか漢字て、、、再度聴いてしまい、、何度も聴く羽目に鳴るw

音楽でナニかを表現している・・・・音質目的で買ったディスクですが、音ではなく、演奏者がナンかを表現しているコトに気付いた・・・・

オコラのモロッコ民族音楽で、女性(老女)が一人で歌う曲があり、タブン悲しい曲だと思いますが、途中で泣き出してしまうヤツがあり・・・

聴いていたら、変な空気感でドキドキして、終いに貰い泣きする始末・・・・そんな経験(25年以上前)して以来、全く知らないCD(音楽)を買う喜びを知ったw

所謂、ジャケ買い、音楽との出会いを求めてCDを買う・・・・CDジャケットから伝わる、製作者の思い・気持ちを漢字てCDを買う楽しさw


未だ電源が綺麗だった頃の噺・・・・その後、プロに鳴って、電源がドンドン汚く鳴り、我慢・我慢のオーディオを強いられてきましたw


オーディオ再生で感動が蘇る様に鳴り、音楽について考える余裕が出来たw 言い換えると、音が中心で、音楽についてナンも考えてナガッタ!

コレってスゲ〜問題だと思った、、、音楽の素晴らしさを再生するのが目的のオーディオが、音楽ではなく、音・音質中心に語られている現実ですわ

オーディオが好きに鳴るキッカケは、色々あると思いますが・・・・でも大抵の場合、スピーカーで鳴る音楽に感動したのが最初デショw

音楽(リズムを含む)は人が行う行為、自然界に音楽はありません、そして音楽は万国共通、人と音楽は密接に関係している、音楽は人が行う表現


上手い人、下手な人、行う人、聴く人が居て、その表現に感動するケースもあるw  音楽は心の表現



歌ったり、踊ったり、叩いてリズムとったり、音楽は人の本能・・・・



音は出た瞬間に消えて逝く、音楽も同じ、音楽が出来る人は音楽の素晴らしさを知っていますが・・・・特に高度な音楽が出来る方は少ないw



私を含め大勢の方は、   高度な音楽は聴くモノ   そのためのオーディオ装置



こんなコト、アタリマエだし、誰でも知ってる、、、でもね、オーディオ再生は心の表現」と普通は云わない



音楽とオーディオが遊離している部分が多い、「気持ち」「心の表現」が伝わってナンボなのに、音質が如何たら甲たらばかり


つまり、音質が気に鳴り、「気持ち」「心の表現」が伝わらない・・・・中折れ、入って逝かない



ノイズが気に鳴るのよ!



聴いた途端にノイズが感動ブロッキング! マニアは、音質が如何たら甲たら云い始める、ノイズが気に鳴って感動処じゃない!

オーディオが気難しく鳴り、傍から見れば「ナニが楽しいの?」ツマラなオーディオ















CLCL8 インプレ第一弾!



PS3オーディオには、常時接続していましたので、単体での比較はしませんでした、何故なら、XEONとの違いがデカ杉で、PS3オーディオを持ち上げるのに必死!

対策総動員、猫の手も借りたいw 比較処の騒ぎじゃないw ガンバレPS3オーディオ! 

PS3オーディオのレベルが低いワケではなく、XEONの頭抜けが半端無いって!  スーパー・アナログサウンド! ですからw


PS3オーディオが終わって、XEONの試聴が始まり・・・


CLCL8を皆さんに手渡して見て頂きました・・・・皆さん一様に「・・・・・・」不思議がっておりましたw 理論を超越した世界ですわ

2曲聴いた処で、CLCL8(旧)をXEONのコンセントにブッ挿して試聴・・・・


D


聴き終わって・・・・「変った様な・・・変わらない様な」ワガンネ! 私的には変わったけど、誤差範囲・・・・かな?

カスカスに鳴るとは思いませんでしたw   コメントに有る様に、接続してから変化まで時間が掛かるみたい・・・ツウわけで、CLCL8(新)もぶっ挿して、試聴続行!



音楽再生は「心の表現」をテーマに試聴!



音楽は「心の表現」だとして、音楽(オーディオ)再生で音の違いの聴き分けなんて、ナンセンス!



音の違いなんて、スットコドッコイ! 音の違いがワガッテも「感動」しないよ! 大事なのは音楽「心の表現」が如何かですわ



何故なら、音楽(オーディオ)再生で人は「心の表現」を漢字て満足したいダケ!



70年代は、AMラジオでも感動できたオーディオが、40年以上経って、何故ハイレゾに感動できないのか?



ハッキリ云いましょう!



原音再生を目指したオーディオ技術ですが、、、、、、、、、、、、、、、、、、、!



マイク録音ーー>スピーカー再生で原音再生は不可能!



良く考えれば、出来るワケがない! 所詮マイクであり、スピーカーですから、マイクもスピーカーもアナログですよ! つまり疑似でしかないw

疑似は疑似でしかない、この時点で原音再生の噺は瓦解する! 本物ソックリさんが限界w



音と音楽の違い、人が奏でる音楽には「心の表現」「気持ち」が含&

2017-09-04

白須のブログ  最新記事から・・・

各記事、詳しくは有料版へ・・・・



自作スピーカーコンテスト 2018

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今年のお題は、Scan Speak  10F8414G10


近年勝てなく鳴り、フラストレーションが溜まっているので、もちろんエントリーしますw

前評判では相当EEみたい。。。私は聴いてませんがw ブッチャケ、ナンでもEEですがw


スピーカーBOXは手すき和紙江戸唐紙)で作る予定


元アイデアは、長野青年部です、マンマ同じではオモシロク無いので、3回転1080噛まして作りますw  ご期待くださいw









4年掛けて煮詰めたリッピング専用PC   永かった・・・永杉!


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改造の目的・・・・


以前(10年前位)はパーツ交換が主体w もっとEEパーツに交換して性能UPを狙う、一般的に製品はコストに縛られており、高価ゆえ使いたくても使えないパーツがある

回路変更と云う噺もありますが、90年代初頭まで回路図入手が可能でしたが、以降無理なので回路変更は除外されますw

ブッチャケ、回路変更する位なら、1から全部作るフルスクラッチ自作のほうが遥かにカンタンでメンテも楽w そんな噺ですw


     悪魔のバイブル長岡鉄男 オーディオA級ライセンス


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コレで洗脳され、壊し捲ったわ、買っては壊し、買っては壊し・・・・


お決まりコースで地獄を味わい、馬鹿(ワケワカメ)はオーディオ出来ないと思い、電子工学を勉強しましたw



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ステージ4 5年生存率・・・・



オーディオAV趣味の廃れがハンパない・・・・    ブッチャケ、感動が無い!


流行り廃れは、世の常・・・・其れが人間社会の本流、 そんな流暢な噺じゃ済まないよ、オーディオAV趣味の廃れは相当深刻!

癌の噺じゃないけれど、ステージ4で5年生存率ナンボで、10年生存率0(終了)、、、そんな噺をマジでする必要性を実感します

この噺、業界ではタブー、誰もしない、したがらない、皆口を塞ぐ・・・暗黙の了解で、沈み逝くタイタニックに乗り合わせた運命共同体・・・

口を開けば、自己批判自己否定へと繋がり、ヘタすると、責任論にすら鳴ってしまう・・・・



人は正直です、感動が無ければ興味・関心が薄れ、欲しく鳴らない




感動が無ければ、拘りは起きず、嗜好品から実用品へと代わり、最期に価値が消滅する



聴ければ、見れればOK!


音楽なら旋律・リズムが、映画ならストーリーが分かればOK、旋律の好き嫌い、リズムがEE悪い、ストーリーが好き・嫌い、そんな噺でしかない・・・・



芸術・音楽や映画に感動や価値が無く鳴るワケがない・・・・


この仕事を選んだ時、世の中に音楽と映画が有る限り失業する心配はない・・・・と思いましたが、、、状況が変って北!

アキバを見れば一目瞭然、オーディオAV専門店が次々に消滅している・・・・スピーカー再生からヘッドホン再生へ変わったと認識していましたが・・・・

今やヘッドホンすら雲行きが怪しい、つまり、拘りが極端に減っている、、、大画面AVも相当ヤバい状況と云える



オーディオAVシステムは、再生装置であり、AV機器に人が感動するワケではありません



音楽や映画、つまり、作品の再生に依って作者の気持ちが伝わり感動


オーディオAVは電気信号、理由は分かりませんが、電気信号に人の気持ちが転写・記録され、再生時、聴覚・視覚により脳へ伝わり感動



音質・画質に感動では無く、再生時に作品に込められた気持ちが伝わり感動!



          其のための、オーディオAVシステム


ですから、高音質テスト信号聴いたり、高画質テストパターンを見て、テスト・チェックは出来ますが、感動しません



自動演奏ピアノ機械仕掛けオルゴールそしてDTMと、人(名人・達人)が楽器演奏したモノでは、感動レベルに雲泥の違いがある


人には、楽器演奏や演劇・演技に気持ちを込められる能力があり、電気信号の録音・録画で気持ちを転写・記録可能

ドキュメンタリーやスポーツ真剣勝負も同様、感動に涙できる・・・・感動が伝わる!

想想、Lo−Fiと云われた電話での会話でも、人の気持ち(怒り・愛情・喜び)は十分に伝わる・・・・だったら、現代のオーディオAVはナンなのか?

気持ちが伝わって感動する、難しい問題に見えますが、、、電気信号の記録・再生に於いて、ナンも考えなくても普通に出来て北コトが、超ムズイ状況に変ってしまった・・・

カンタンな噺、昔レコード聴いて感動した音楽が有ったとして、同じ音楽をCDで購入して再生したら・・・・デショw

昔のオーディオは不自由でしたから、雑音含めて今とは比べモノに鳴らないほど・・・・逝ってみれば、我慢しながら聴いていたw



大前提として、人・作品が全てで、再生した時に、込められた気持ちが伝わるか否か



こんなコト、今更デショw だって其の為にオーディオAVシステムは進化して北!

先達の方々が苦労してアナログからデジタルへと変革し、高性能・高音質・高画質を実現して北!


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1877年、エジソンが蓄音機を発明する以前は、音楽は生でしか体験できなかった、バッハモーツァルトベートーベンなんて宇宙人だったし

西洋楽器なんて、音はおろか、カタチは絵でしか知られていなかった・・・・我々庶民の音楽と云えば、民謡・太鼓・笛・踊りが中心だった・・・・

たった140年前ですよ、世代で云えば3〜4世代前の噺・・・・


レコードが良くて、CDがダメ!  そんなケチな噺じゃない・・・



確かに、レコード聴けば、昔の臭いや感動(感覚)が思い出される部分がありますが・・・・雑音だらけで、相当我慢せなアカン・・・

最近じゃ、カセットやオープンリールまで復活している様ですが、、、昔を知るなら「アホか?」今更冗談じゃないw

言い換えると、オーディオ再生の肝・大トロ「あの日に帰りたい・・・」を皆さん老い求めている様に思えて鳴りませんw



高性能に馴れてしまったのか・・・・



自由で低性能、我慢を強いられたから、その見返りとして感動できた?


高性能に鳴り杉、便利杉、手軽杉、結果として感謝・有難みが消滅、感動できない・・・・とも考えたコトがあります



だったら、ビンテージでシステム組めばOKなのか?



ノスタルジーとしてではなく、古き良きオーディオ時代の音を再現し、篤かったオーディオ再生の感動をもう一度!

現代オーディオにはない、遠い憧れだったオーディオ・サウンドの再現、伝説の名機・伝説のサウンドの再現


腐っても鯛、多少古くても、整備されコンディションがEE機器を集めてシステムを組めば、当時のサウンドが蘇るのか?



残念ながら・・・チンけな音しか出ません!



音は出ます、最新の機器とは違った世界なのは確かですが・・・・


憧れ・感動・満足、そんな世界にはホド遠く「こんな音だったのかよ!  何処がEEのよ!」



ココに深い闇がある・・・仕事柄、相当数の経験値がありますが、ビンテージで感動した経験はありません

確かに特徴・個性があるのは事実ですが、、、EEと思わない「こんなモンなの」「当時はコレ?」


紛れもない当時モノをキッチリ揃えて、システム組んでも、思う様なサウンドに鳴りません



音は味と同じで、聴けばスグ分かります、つまり、比較云々ではなく、美味しいか不味いか、もしくはナンも漢字ないか

美味しいモノは、専門的知識が無くても美味しいと誰でもワガルのと同じ、オーディオの音質比較なんて云うと難しく漢字るかも知れませんが・・・・超カンタンw

メンドウなのは、美味しく無いモノを並べて比較する場合で、細分化するために知識が必要、大抵の音質比較がコレ、大差無いのにグダグダw ツマラナイw

美味しさ・感動は、理屈ではなく、脳が勝手に喜び出す現象で、コントロール不能、ヤラセで感動は不可能、かと思えば突然大感動に襲われたり

音質比較は、この一点に絞ってヤレば、誰でもできるし、知識も要らないw 感動しないのに比較するからメンドウ&ツマラナイ



噺戻すと、ビンテージ(1970以前)オーディオは大した音じゃ無かったのか?



答えは、NO!



私自身が体験しています、体験したからこそ、今が有るワケでして、、、大したモンじゃ無ければ仕事になんぞしませんw

音のスペックで比べれば、大したモンじゃありませんが、オーディオ再生で音楽の素晴らしい感動を沢山貰い、心に刻み付けられた

若くてナンも知らなかったから、大した音でもないのに、勝手に感動したのでは?  とも考えた時期がありましたが、違います


逆に知らないからノーガード、イキナリ感動にブン殴られ、KO!    



オーディオ・ドランカーに鳴り、未だに酔いが醒めないw


確かに、大した音じゃ無かったのかも知れませんが、音楽家の思い・気持ちは十二分に伝わり、大感動できました

当時、こんな噺を聞いたことがあります・・・・高価なオーディオ装置は不要、AMラジオでも音楽の感動は伝わる・・・・AMラジオで音楽番組が沢山あったw

音質は数値化できないので、当時と今で比較はできませんが、感動レベルで云うと雲泥の差があります



当時のオーディオの売り方


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オーディオ再生は感動が前提ベースに有ったので、例えばスピーカーを買いに行くと、好きな音楽を掛けて貰い(JAZZ/クラシック)感動が即始動w

スピーカーを予算に合わせ、パチパチと切替え、より感動が大きなモノを買うのよ・・・・当時は値段と音が比例していたので、ストップ掛けないと大変だった・・・・

金も無いのに、高価なスピーカー聴いちゃったら、家で音楽聴けなく鳴り、不幸が始まった・・・・

言い換えると、今はコレしか買えないけど・・・・将来はJBLのナンチャラ、タンノイのナンチャラ・・・・オーディオに目標(グレードUP)・憧れが存在した・・・・

世の中にEE音が溢れていて、オーディオが趣味として一般化していましたw



現代のオーディオの売り方


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感動がベースに無く、有るのは、聴き易いか否か


大音量ボツ! 小音量で嫌な音出さず、聴き易いのがイチバン・・・・感情移入して涙したり、感激で全身ゾクゾクして震えが止まらない、、ナンて、アリエナイw



音楽再生とは、音楽世界へのトリップ、録音現場へワープし、臨場感を漢字て、その場の感動を共有する手段、録音にはそれだけの情報量が含まれる


再生とは、録音現場の再現、音質云々ではなく、音楽家の情熱・思い・気持ち、そしてテクニックの全てを享受され、同化するコト



流行り廃れは、世の常・・・・最初に書きましたが・・・・オーディオAV趣味の廃れとは、

電化されSLが無く鳴りました、とか、自動車がエンジン(化石燃料)からモーター(電気)に変りました、そんな必然性のある流行り廃れとはワケが違う



音楽芸術が庶民と隔離される危機  オーバーだろw



とは言え、コレとて必然性なのかもしれない・・・・何故なら、庶民に音楽芸術は必要無いw


個々の捉え方ですが、「音楽が芸術だと思ってないし」「流行りの曲がタダで聴ければOK」「クラシック聴かないし」「オーバーじゃネ」かも知れませんw

つまり、庶民には音楽芸術の必要性が低い、猫に小判、馬の耳に念仏・・・・音楽じゃ腹一杯に鳴らんしw


D

日本固有の民族音楽



問題点を整理すると・・・・


1960〜70年代に掛け、オーディオ大ブームが起き、1980年代にCD登場をピークに徐々にブームが衰退・・・・2018遂に風前の灯と鳴った・・・・

其の原因は、オーディオ音楽再生で大感動が得られなく鳴り、本格的オーディオ再生に取り組む方が高齢化社会と共に極端に減少してしまった・・・



オーディオ売り場で、EE音しない、感動できない・・・



問題はココから・・・



何故、昔のオーディオは感動できたのか?  今はできないのか?



オーディオ規格は限りなく進化してきたハズだし、オーディオAV機器の信頼性含めた技術的・電気的性能も驚異的に進化、そしてローコスト化しました

40年前では絶対不可能だったスペックが、今じゃポータブル・オーディオでさえ遥に上を逝く・・・高性能化=高音質化ならば辻褄が合わない!

感動できれば、皆オーディオに興味を持つハズだし、絶対売れる!、 新たに始める方が後を絶たないデショw


最もシンプルで、最も重要なオーディオAV再生による感動



感動に知識やキャリアは必要無し、理屈無し、脳ダイレクトな喜びは無条件なハズ


この問題が解決しないと、5年後生存率は一桁でしょう。

永い間、試行錯誤しながら、感動できない問題の原因を考え続けて来ました


最大原因は、AC100Vの変質にあると考えています



オーディオ・スペックや回路、デバイス・部品は既に相当レベルの完成度だと思われます

しかし、それらの進歩を遥に上回るペースでAC100Vの悪化・劣化が進んでおり、結果として、現在のオーディオAVがあると考えています

この問題を皆で考え、解決する方法を確立する必要があると思います

最早、手遅れの感はありますが、私自身としては諦めるワケには行きません



ココから先は有料版・・・・
























DMP−UB900のチューンUP


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LX91の後釜・・・・


近い将来(既に始まっている)、ディスク再生は消え、4K・8Kストリーミング再生が主流になるのは自明の理・・・・

LX91無き後、BD再生プレーヤーには悩まされてきました・・・・リファレンスはPS4proですが、4KUHDが再生できず・・・・

だったら、4KBD再生と録画を含め、パナレコにする手もありますが・・・・年末から始まる4K放送には未対応・・・・買う時期じゃないw

アークスではクロック交換はじめ除電・イオン化など弄り倒したフルチューンLX91を多数販売しておりますが・・・・部品供給も終了

フルチューンLX91もドライブ交換可能期間が過ぎ、壊れたらお終い・・・・PS4proにする手もありますが、UHD再生できないので、今と鳴ってはイマイチ

実際、そんな壊れたLX91が出ており・・・・その後釜を如何するか悩んで・・・・パナのUBZ1は大変優秀ですが、4K放送を考えると・・・・時遅しかな


とりあえず、ディスク再生に特化・・・


コレも悩ましいのよ、つい先日、OPPOの撤退が発表されたばかり・・・・今やパイオニアには期待できないし・・・・AVディスク・マニアには氷河期だわ

繋ぎと云うには、失礼ですが、向こう3年位(ストリーミングが安定するまで)はガチ動作してくれるUHD・BDプレーヤーを選ぶと・・・



DMP−UB900



PS4proでも想でしたが、ノーマルとチューンUP版では相当な違いがあるので、一通りチューンUPして納入するコトに・・・・


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AC100Vフィルターがあれば、AV機器はナンでもOK・・・と書いてきましたが、OKの点数は90点だと考えてください。

AC100Vフィルター無しだと点数は良くて55点程度ですから、AC100Vフィルターが無ければ、全くお話に鳴りませんw

つまり、どんな高級機を購入しても、AC100Vが汚いと良くて55点しか出ません、コレがAV趣味が衰退した大きな原因だと考えています

デジタルAV機器は、元々価格の違いによる性能(スペック同一)差が少ないですから、余計にコスパが低く鳴り、ローコスト機器でOKという認識が広がっています・・・・

もちろん、実際には違いますが、AC100Vが汚いと、性能差(音質・画質)が極端に小さく鳴ってしまう・・・・


目指すは100点!  デショw


55点が90点ですから、その差は天と地、とも言えますが・・・・100点と90点では、金メダル銅メダルの差がありますw

90点でOKな方は、スルーしてOKな噺ですが、、、、スルー出来る貴方は残念ながらマニアとは云えないかも・・・・批判ではないので、気にしないでくださいw

残りの10点が大変で、1点づつ、イヤ0.5点づつ、苦労しながら登る覚悟が必要・・・・ブッチャケ、100点ワールドを知らないので、メチャ苦労しながら

一歩(1点)・一歩(1点)・・・・コース・レコードを出しながら逝く・・・・そんな世界w


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インプレ・・・・



何処まで逝けるか・・・・不安でしたが、、、バッチリ!

最新のパナ、UHD・BDプレーヤーですわ、LX91(2007)とはデジタルが格段に進化している・・・・

画質に関して、パナ特有の嫌らしさ(コテコテ)がありますが、豊富な画質パラメーター(相当マニアック!)を丹念に絞って逝けば、辛口淡麗な画質が出せますw

画質メモリーも2つあり、ディスク再生に対するマニアックな要求にも対応、パナレコとは違った世界にビックリ!

音質・画質の締めは、ダイソー貝殻の力が大きく、デジタル基板制振の重要性を実感できます

BD再生のポテンシャルについては、PS4proと鼻差で負けていますが・・・・画質パラメーターで弄れる範囲を考えると・・・・鼻差勝ちかもw

もっと云えば、弩新品を改造してイキナリ通電、ソンで評価ですから、部が悪杉・・・このままエージングすれば・・・デショw

何故なら、マグネシウムイオン化には72時間掛かる・・・・


PS4proはPC、DMP−UB900はAV機器、そんなイメージ




















大感動空間・・・・    痺れるカッコ良さ


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全体から溢れ出す製作者の「思い」「気持ち」がビンビン伝わり、大感動!



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建築に詳しい云々、全く関係無し、その場から瞬殺で伝わる製作者の「気迫」に圧倒され、言葉が出ないまま、大感動! 「凄い!!!」


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実は、新聞広告にあった超格安ツアーは、どんなモンかとテストしたく鳴り・・・広告にあった函館へ観光旅行してきましたw 場所選びに根拠・思い入れはありませんw

往復交通費(飛行機)、2泊3日(湯の川温泉・2食付き・夕食はバイキング&酒呑み放題)で、¥2.5万だって!  心配に鳴る安さデショw だからテストしましたw

函館とくれば・・・・デショw 函館五稜郭、旧箱館奉行所の復元ですw 2010年に完成したとか・・・・

新選組土方歳三の最期・・・函館戦争で破壊され、その後解体された、旧箱館奉行所の1/3が復元されました

少ない資料を元に、出来る限りの復元がされており、製作者が込めた思い・気迫がハンパ無い! 神は細部に宿るの典型、、、驚いたの南野w

最初は「復元だろ・・・」でしたが、中に入って動けなく鳴った! コスト度外視、選ばれた職人が、最高の仕事をしており、圧倒されっぱ・・・

レベルは遠く及びませんが、同じ物作りに携わる人として、引き締まる思いと同時に・・・・羨ましく思いました

熊本城と同じ? 函館の人が五稜郭をとても大事にしている空気感を漢字ましたw


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五稜郭タワーから・・・・



定番、函館山


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       ビフォ〜


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       アフター       イマイチだわ・・・


プロジェクターと同じだわw 画質再現性は暗部で決まるんよ、、、明るい絵は、馬鹿でも〇〇でもOKだし、佐賀出ないのよw

ところが、暗部になると・・・ゲロゲロ佐賀出る・・・特に人の視力は優秀ですから、見た通りに写真にするんは、至難のワザ・・・・

カメラのポテンシャルが低い上に、使いこなしのテクが無ければ、噺に鳴らんw


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プロが撮ると・・・コレw


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市電の1日券で・・・・


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ドンブリ横丁、きくよ食堂で朝食(¥1780−)


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汚・魔・毛w


ホテルの宿泊客・函館山は、90%以上が中国人で、従業員も中国人でしたw 中国に旅行したかと思ったw

批判はありません、日本の現状だと思いますし、この先、中国の方と仲良くするのが良いのは明白w

日本旅行は、富裕層の方中心ですから、日本の空気を知れば、反日運動も治まるハズw   中国日本旅行は人気あるんだなぁ〜〜と思いましたw 

オヤジ目線で思うに、格安ツアーは使いこなし次第ですわw ホテルの食事や品格に期待しちゃダメ・・・カニ食べ放題のバイキングは、ブッチャケ、ガチ・ホルモンでしたw

五稜郭奉行所復元は、大感動! 北洋漁業の記念館にも大感動! 超高級寿司店でも大感動! どんぶり横丁でも・・・・

3万歩以上、歩き回り、函館を満喫できましたw  残念ながら、オーディオ・ショップ回りは時間切れでしたが・・・・

函館空港は、函館駅から20分程度ですから、アクセス良くて時間ロスが最小、帰りは家までたったの4時間でしたw

昭和29年には、青函連絡船が沈没して死者1400人とか、大火で3000棟燃えたとか、凄い歴史がありますが、今じゃ安心・安全な函館、変れば変るw


最後に一言!    函館は寒かった  東京の真冬レベルでしたw












         里親を探しております


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大改造品・見てくれは、×ですが、音には相当自信あります!



電球・シリーズ電源・スイッチング電源共です、違いが楽しめますw 現状だとシリーズ電源に分がありますが・・・「整流どん」デラックス他でグレードUP可能w

見ての通り、試作品レベルですが、パーツに関してお金に糸目を付けていません(合計7〜8万円)、試聴会リファレンスでしたからw・・・・マニア向け

余計なコト考えずに、音質至上主義で改造してあります、伊達や推挙ではなく、爆音は無理ですが、、、コレに勝てるアンプは100万円以下では無いと思いますw

元は、中華デジアンがどんなモンだか知りたかっただけですが、購入したら壊れてて、仕方ないので修理する羽目に・・・・中覗いたらスイッチON!

FMシートでノイズ対策したら、レスポンス良く反応し、可能性を感じましたw だったら電源作るか? ジャンクのパチンコ用トランスを流用してノウハウ全投入!

ブログで出て来るヤツを全部載せ・・・大場家     このアンプのお陰で、考え方が変ってしまいましたw  音は聴けば分かりますw




ヤフオク  https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/q204778480


サブシステムはUCD180(LEDチューン)へバトンタッチしたので、里親の方を探しています

保証に関しては、特殊な物ですが、可能な限り修理対応(実費にて)致しますので、ご安心ください
















高域が蕩けるz SBDオカマ直シリーズ


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ナンですが・・・落とし穴がありましたw      発熱注意!


整流用ダイオードですから、熱には強いですが、、、、軽く火傷する程の発熱ですわ


迂闊でしたw 大元に入れないでください、デジタル系AV機器に夫々付けてください、とは言え、もの凄く魅力あるので・・・・

大電流対応のSBDオカマ直シリーズを改めて考えます






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高域のみ鳴らず、、、音楽全体がトロットロ・・・・


LEDギリカス点灯の重要性は何度も書きましたが、SBDのギリカス動作は如何考えればEEのか?   SBDは光らないので、判定のし様がありませんw

DBMをギリカス動作させるなんて、思考停止・・・理論もヘッタクレも在りませんが、、、今回DBMパラレル接続にヒントがあると漢字ますw

電子工学の教科書には、ダイオードのパラレル接続はタブーだと書かれていますw もちろん、知った上でのテストですが・・・

ダイオードアナログ部品ですから、特性のバラつきが在り、パラ接続するとアンバランスが強調され、電流が特定のダイオードに集中すると書かれています

ブッチャケ、その通りだと思いますが、、、其れは単純パラレルの噺であり、DBM(ブリッジ)接続だと噺が変るのでは?

パラレル接続とは単純分散ですが、ダイオードには当て嵌まりません・・・今回各ブリッジを手で触りながら温度変化(電流変化)を調べましたが・・・

10個のDBMに固有の変化はありませんでした・・・・つまり、動作が均一だと云えます

もしかスンと、タブーのパラ接続がDBMのギリカス動作を実現しているかも・・・・まだ仮説ですw


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5年掛かりました! 八神純子とZARDが遂に再生完成!


鋭く突き刺さる高域、ガチャガチャで、埃っぽく、エレキで脳天掻き回される音でした・・・・コレは無理デショw 何度も諦め掛けましたが・・・・遂にヤッターマン

限りなく透明で澄み切った美しいボーカル、冴え渡るエレキ、ガチャガチャがリズムに鳴り、透明で可愛いボーカルに「コレだよ!」思わず・・・・

ブッチャケ、ノイズ対策後も高域再生に関して、問題アリアリ(90点以下)でしたが、ようやく95点レベルまで到達、あと少しだ・・・、惜しいですが、、、不満は解消


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オーディオ音楽再生は、一流の音楽家に我が家に来て頂き、目の前で存分の演奏をしてもらうのが目的


連日・連夜の音楽三昧・・・・ジャンルは問いません


大事なのは音楽家が込めた「強い思い」と「気持ち」をダイレクトに漢字てブルブル感動三昧


オーディオ音楽再生とは、脳内麻薬をドバドバ絞り出す手段、音に不満がある内は、感動がブロックされて麻薬に鳴らんのですw

感動には、方法・理屈はありません、脳が勝手に動きだし、理性で制御できなく鳴る現象w

















AC100Vコンデンサー・パスの時定数変更について・・・・


AC100Vフィルターは、ハマちゃんが始めたデカ・コンデンサー・パスがそのはじまり・・・・

AC100Vをデカ・コンデンサーでパスする・・・DCラインではアタリマエに行われているコンデンサー・パスですが、AC100Vでは噺が変る

コンデンサーはDCカットに働きますが、ACラインだと電流流れちゃうのよ・・・・コンデンサーはACが導通しますw

コンデンサー・パス = ナン茶ショート であり、ノイズ・パスと同時に無効電力として無駄が発生してしまう・・・・勿体無いデショw

東北大震災以降、世の中エコですわ、無駄なエネルギーを如何に減らすか、燃費云々が始まったのも震災以降ですわ


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AC100Vにデカ・コンデンサー・パスを行うと、源泉かけ流しと同じ・・・・つまり源泉を下水に流して無駄(捨てる)が発生・・・・

調子こいて、コンデンサーをデカくすると、音質・画質は向上しますが、電力ダダ漏れで、電気代がバカに鳴らんわ・・・お金持ちの方はEEですが

長岡教としては、許し難い悪行・・・・100歩譲って、視聴時はOKだとして、オーディオAVをしない時は無駄はゼロにしたい・・・・


対策として、視聴時以外はコンデンサー・パスをスイッチでOFFとする方法を常用しています


詳しい方は、お分かりだと思いますが・・・・「整流どん」デラックスは、この問題に対する根本的な解決策と云えます


ブッチャケ、「整流どん」デラックスがあれば、デカ・コンデンサー・パスは要らない・・・・なんて噺に鳴り想ですが・・・・考え方を変えましょうw



デカ・コンデンサー・パスの効果を劇的向上させるには?



テーマは時定数変更ですわ  フィルターですから、時定数を変えれば特性が変るw



問題点を掘り下げると・・・・



AC100V性善説の根底にある問題とは?



誰一人として、電力会社のAC100V品質に対し、疑問に思わない風土



電力会社の情報隠蔽体質、情報非開示、秘密主義       最低ブラック体質!



原発事故、その後の対応から見える事実として、安全神話を作り出し、一切の意見・問題提起を無視(文句を許さない)し続けていた社風がある

例えば、原発非常用電源のディーゼル発電機は、海岸線に設置され、津波で最初にぶっ壊れた・・・・誰が考えてもヤバイ位置なのは一目瞭然なのに

指摘しても無視し続けた経緯がある、原発安全神話を背景に大事故が起きて初めて明らかに鳴った・・・

巨大資本を武器に、批判を全て黙殺して北、問題点を指摘(TV番組等)すると、スポンサーを断り、金の圧力で黙らせて北!

震災前のTEPCOのCMは余りにも有名、つまり、AC100Vがノイズで汚れているなどと云う噺は言語道断、許されない、タブーな噺・・・・

ブログの通り我々、オーディオAVマニアはAC100Vノイズに苦しめられて北・・・・


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えびパン支部長のAC100VフィルターUPグレード中・・・・


200V入力のトライ・パスの時定数変更、20Ω入れてfcをより低域へ・・・・ブッチャケ、AC100Vのライン・インピーダンスが不明故、計算できませんw

ナンですが、時定数下げは相当効くと思われますw 「整流どん」デラックス併用ですから、フィルターとしてはアガリかも・・・・

前述の通り、AC100Vに関して、インピーダンスノイズ状況など一切明らかにされていませんw メチャクチャ変な噺ですわ

25W抵抗に巨大な放熱器・・・・大袈裟に見えますが、電力損失は9W弱ですから、1時間も通電すると・・・60℃まで熱く鳴りますw


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トライ・パスはスイッチでON/OFF可能へ・・・


オーディオ専用のAC100Vフィルターであれば、試聴時だけですがフィルターすればOKですが、AVシステムの場合、録画云々があるのでフィルターは常時ONが普通

その場合、無効消費電力(160W)は馬鹿に鳴りませんw ツウわけで、録画時フィルターONでトライ・パスOFFできる様にしましたw


AC100Vコンデンサー・パスは、事実上コンデンサー容量を上げられませんw

しかし、抵抗プラスで時定数を下げれば、コンデンサー容量UPと同じ効果が得られます

「整流どん」デラックスで明らかになったノーマルノイズの酷さ・・・・コンデンサー容量UPは出来なくても、時定数は変えられますw


コレって、噺が偉くカンタンでして、、、ナンで今迄気付かなかったのか?


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AC100V性善説が前提では、誰も気付かない・・・・   だよなw

















蕩けるヤバい酒・・・


マグペレイオン酒・・・・


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常用はイオン・ボール、水晶さざれ、竹炭ですが、マグペレを加えてみましたw

実は現在、マグペレの入手が難しい状況があります・・・理由は水素水ブーム? 家庭で水素水を作るのは流行りみたいで、マグペレが売れてますw

クルマ・オーディオAVでマグペレは大活躍w イオン化によるパフォーマンスUPは機器はマンマで大いに楽しめますw

イオン化=除電ですから、マグネシウムイオン化は除電効果も楽しめますが、除電で使うのは勿体無いw 除電は別に行い、イオン化を楽しんで頂きたいと・・・・

マグペレを水に入れると・・・水素が発生して水素水・・・そんな噺ですが、ブッチャケ、イオン水デショw

イオン化傾向が高いマグペレ(不安定金属)を水に入れたら、電気分解みたいなコトが怒り、水がイオン化するw

ラジウムイオン・ボール)でも同様なコトが起きますが、ラジウムとマグペレで同じ結果に鳴るのか?   考え難いワナ・・・・

ワケワカメな電子世界ですから、ラジウムマグネシウムが同じだとは思えんw  何故なら、電子が一種類だとは到底思えないから・・・

ラジウムは常用ですが、今回の水素水ブームに便乗して、マグペレイオン酒の試飲(テスト)を行いましたw

もちろん、お腹壊したくないので・・・中性洗剤で良く洗いましたよw



トロっトロ! 蕩けマクリw


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ラジウムを超えた軟水化が発生、口の中で舌から沁み込むような軟水に変化、俗云うメチャ美味い(優しい)酒に大変身!

テストで使用した酒は、サントリーの大満足25、、、究極の安酒を選びましたw ノーマル香りを確認すると「工業用アルコール?」そんなレベルでしたw

高級酒のような複雑な味わいとか、芳醇な香りは一切ありませんが、口当たりバツグン、安酒特有の刺激感は一切無く「ナニ・・コレ美味いジャン」


安酒=刺激のある硬い音で余韻無し、高級酒=柔らか優しい音で余韻が豊


オーディオ音質グレードと極めて酷似した世界・・・・味と音は似ているw     安酒にマグペレ入れると、ナン茶高級酒に大変身!

ブラインドで試飲させたら、酒好きは相当唸るわ、ブッチャケ、酒は水デショw 水が美味くてナンボの世界、ブッチャケ、アルコールはオマケかも・・・・

オーディオと同じ、ブランド優先で酒を判断する方には・・・・相当厳しい結果に鳴るかも・・・

イオン・ボールは放射線出ているので、抵抗感ありますが・・・・マグペレは綺麗に洗えば只の金属だし、抵抗感が低いかも・・・・


ブッチャケ、マグネシウムでマグカップや食器作ったら、入れるだけ・盛り付けるだけで味が変るハズw


御飯炊いたり、汁物など料理にも使えるハズ・・・・・マグネシウムは体にEEとか書いてあるしw














          安倍は日本の膿!



この男、表の顔と裏の顔があるようです、批判されると、異様な逆恨みを起こし、自分の権力を使い、執拗に嫌がらせをするみたい・・・・

官僚に人事権をチラつかせて、政権官邸に逆らえない状況を作り出して、脱法・違法のし放題・・・・まるでヤクザの体としか言えない

国民に対し、丁寧な説明と云いつつ、丁寧な説明など一度も聴いたコトがない




噓つきは、安倍の始まりw  「朝日新聞アッパレ!」



唯一残念なのは、従軍慰安婦問題だと思います、しかし其れ以外、朝日新聞安倍政権に対するモノ云いを続けてきました、権力に対する新聞社のあるべき態度だと思います

この問題に関して、朝日新聞が無ければ、闇に葬れた事実だと思います




平気でウソをつく人がこの国の総理大臣だった、ナンたる事か! 挙句に、平和憲法まで変えようとしている・・・・安倍政治を許さない!




    国民をバカにするのもいい加減にしろ!




D D



安倍の周りには、こんな連中がウヨウヨ居る


軍隊を持たないと、マトモな国家に成れない、軍隊を持てない平和憲法は見っともないと思っている連中

そのくせ、お友達には8億円も国有地を値引きしちゃう・・・フザケンナ!

時代の変化に伴い、憲法改正が必要なのは理解できます、江戸時代憲法が今に通用するとは到底思えませんから・・・

しかし、たった70年前の戦争で、日本人が何人死んだと思いますか? 

戦没者350万人(軍人)と云われてますが、広島長崎原爆東京はじめ大都市で行われた大空襲、そして沖縄の人達の死者はカウントされていません・・・・

戦争犠牲者の大半は、今も昔も、我々一般市民なのです、戦争指導者たちの家族に、特攻隊原爆で死んだ人は居ません

国家と云えど、人の集団に変りありません、指導者、指導的立場の人が間違いを起こせば、国民には悲惨な結果が待っています

今回の事件で、総理大臣が平気でウソをつく人だと、バレてしまいましたw




日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、

われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し

政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。

そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものてあつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。

これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法法令及び詔勅を排除する。


日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、

われらの安全と生存を保持しようと決意した。

われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。

われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。

われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、

この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。



日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。




自衛隊憲法明記は、大切な事だと思います 何故なら、日本は自然災害が多く、そんな時、自衛隊の役割は大変重要、武力行使を否定した上で

憲法自衛隊の役目を明記し、必要な装備と訓練を充実させる意味は、大変大きいと思います

但し、現憲法に照らし、先の安保法制で決まった自衛隊の海外派遣や、駆け付け警護、集団的自衛権などは全て破棄する必要があると思います

自衛隊航空母艦は要りません


安保法制(戦争法)はじめ、共謀罪治安維持法)とか、まるで戦前? 現代の国民生活に殆ど関係無い法律がこの5年でバンバン決められている

加計学園の問題で、忖度の問題を提起した前川氏(元次官)に対しても、執拗に弾圧している現実を見ると・・・・安倍政権の質の悪さは明白!













パナソニック 100F EDLC販売開始し致しました


コチラから・・・・http://www.arcs-shop.com/product/109






「整流どん」デラックス好評発売中!


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ダイオードコンデンサーを組合わせたD・Cパス


電気的「ナンなのよ」 コンデンサーパスは理解出来た(効果ある)として、順方向にダイオード入れたD・Cパスは「意味ワガンネ!」


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コンデンサーパスをD・Cパスに換えると・・・



馬力・トルク・燃費が向上、エンジン音まで変わります



不思議ツウか、知らないんだナァ〜と実感します、、、タブン、出川式(6万円)と同じなので、分かる方は是非お試しくださいw



ついでにMAVチャンも・・・・


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ダイソーのマグネットトレーにマグペレ敷き詰め、瞬間接着剤で固めます


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銅箔テープで仕切り、その上にマグペレを敷き詰め(2層)瞬間接着剤で固めます


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アルミテープ、銅箔テープで仕上げて完成!



SEVを超えたMAVチャンで遊んでくださいw


遊び方は自分で考えて・・・・SEVが裸足で逃げ出すハズw














CM(コモンモード)ノイズ対策を見直そう!


「整流どん」とTKDパスで盛り上がってますが、、、ノイズ対策としては、ノーマルノイズ対策に鳴りますw

CMノイズと比べ、ノーマルノイズ対策は手詰まりでしたから、一気に視界が開けたw  ナンですが・・・・ノーマルノイズと来れば、CMノイズを見直すチャンスw


ノイズは、CM(コモンモード)と、ノーマルモードの2種類に分けられる


初めは理解できなくてもOK、2つの名前を憶えてください、そして、ノイズ対策を行う時、CMなのかノーマルなのか、分けて考えてください

アナログ時代、ジ〜ジ〜・ザァーザァー・ブンブン逝ってたヤツは、ノーマルノイズで雑音と云う名で親しまれていましたが、人は音楽と雑音を分けて聴く能力があります

分けて聴けるから、走行中でもCARオーディオを楽しめたり、雑踏の中で会話できたりします、聴きたい音を抽出して聴く能力があるのですw



デジタル時代、雑音は極端に小さく鳴ったけど、新種のノイズが出現! その名はCMノイズ




      CMノイズは聴こえません、見えません!



だったら、ノイズ対策要らないジャン、、、だよなw  違います! CMノイズは音質・画質を酷く劣化させる


正確に書くと、劣化しているコトに気付かない、気付かないならEEジャンとも云えますが・・・・デジタルAV最大の欠点がココにあり、結果として廃れてしまう

最近、CD聴いて鳥肌立ったコトありますか? 画面に映る女優さんの美しさに見惚れたり、男優見て「カッコイイ!」と憧れたりしますか?

音楽演奏を見て、音楽家の思い・気持ちが伝わり、涙する感動できますか? オーディオAVで心揺さぶられ、心打たれ、ゾクゾク感動する快感を楽しめていますか?



何時の間にやら・・趣味としての、オーディオAVの原点が失われている




            原因はノイズ



デジタルAV技術そして、規格スペックは極限まで進化しているにも関わらず、原点の「感動」がノイズに依って加速度的に失われている・・・・

静電気ノイズ対策(除電)から始まったノイズ対策ですが、デジタルAV最大ノイズは、CMノイズだと断言できます

CMノイズはもの凄く厄介でシツコイため、こうすればOK、王道対策はありませんが、必ず行う必要のある最初の一歩をご紹介します




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ブログで何度も登場するTDKの図解ですが・・・・ノイズはケーブルから発生する!     この大原則を憶えてください



従来、ケーブルの良し悪しは、語られ続けてきましたが・・・・そんな噺じゃありません!    ケーブル自体が問題!


図解を見て、電気的理解をする必要はありません、TDKの図解が正しいならば、ケーブル接続するとCMノイズが発生する、ツウ噺

6Nより7N、銅より銀、電線は磨きましょう・・・・そんな噺じゃありません! バカ逝ってんじゃない、ケーブル接続するとノイズが発生、そんな噺聞いたコトない!

ケーブルを比較したり、選んだりする噺は理解出来ても、ケーブルがノイズを出す噺なんてアリエナイ! この矛盾がノイズ対策の原点にあり、認識する必要があります

CMノイズと申しますが、オーディオAVの世界では市民権が認められておりませんw CMノイズ対策なんて文言は、オーディオAVの辞書にありませんw



    聴こえない、見えないノイズ、書き様が無いデショw



残念ながら、噺はココで終わり、静電気ノイズも想ですが、CMノイズも実態はオバケで正体が見えない・・・・でも変デショw

天下のTDKがノイズ対策を堂々と語り、CMノイズ対策の重要性を力説しているのよ、オーディオAV、音質・画質が関係無いワケ無いデショw

でも、聴こえない、見えないノイズ、、、、オカルトかよ? そんなモン対応し様が無い



ちなみに、TDKの図解にJODENはありませんw



静電気ノイズ、CMノイズは、測定できません、聴こえません、見えません



しかし、対策してノイズが減少するとノイズだった!」と分かる



一旦分かると・・・・脳がノイズの気配を認識し・・・人に依っては、私の様にノイズ対策中毒症に・・・・





       CMノイズ対策方法


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FMシート1mを筋を目安に10本切り出し、両端に両面テープの小片を貼ります


1mを基本とします、50センチで試された方は多いと思いますが、各種テストの結果、効果として1mが最も分かり易い(高コスパ)と判断しました

FMシートは金属ですからハサミが傷み易い、私はダイソーのハサミ(100円)を研ぎながら使用していますが、1mならば研がずに切れます


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両面テープをキッカケに巻いて締め上げ、アルミテープ(解け防止)を巻いてください


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全ケーブルに巻いてください


貴方のAVシステムの全ケーブル、残さず全てです、説明した様に、ケーブル自体がCMノイズを作る要因に鳴っています

CMノイズは、FMシート巻きにより磁気ブロック(カット)されますが、巻かないケーブルがあると、CMノイズは逃げ場を探して其処へ集中します(自然の道理)

FMシートを巻かれている方は多いと思いますが、全ケーブルに1m巻いている方は少ないのでは?


このCMノイズ対策は、使わない機器や不要なケーブル自体がノイズ源だと認識する機会でもあり、音質・画質向上の最初の一歩です




ご興味ある方は、是非試してください


全て巻き終えた時、音質・画質向上にに相当驚かれるハズ、そして、聴こえない、見えないCMノイズが分かります




大昔はCMノイズが無かった・・・・


1970年代、蛍光灯ノイズ源だと云われた時期がありました・・・・言い換えると、ラジオ・TVを除いて、オーディオ帯より高い周波数で動作する家電品が無かった

ラジオ・TVもアナログでしたし、デジタル機器自体が存在しませんでした・・・・身近に鳴ったのはコンピューターゲームスペースインベーダー(1977)の頃かな

CMは大昔から有ったデショw しかしデジタル機器は無かった・・・CMノイズはデジタル(高周波クロック)機器に依って生まれたと考えています

TDKの図解には・・・・床や地面にCM電流が流れ、空中ですらCM電流が飛ぶ・・・と書いてあります

確かに、流れると云われれば・・・・飛ぶと云われれば・・・ナンですが、理解し難い、だってテスターで抵抗測ればバカ高デショw

ところが、高周波デジタル世界では何処でも電流世界なんだとさ・・・・電流があれば、V(CMノイズ電圧)=R(バカ高抵抗)*I(何処でも電流)が成立する



40年経って、周りを見れば、全ての家電・クルマに至るまで、デジタル制御だらけ















「TKDパス」圧巻の試聴会・・・・    乗っ取られたわ、イヤイヤ、凄いの南野、恐れ入りました



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前回に引き続き、トリタンTさんが遣らかしてくれましたw


素晴らしいアイデア、そして凄い効果、低電圧スーパーキャパシタ(3V 10F)を使ったDC142Vパス


そんなコト出来るの? 正に特許モン、10Fとは1000万μFですぜ! ソンで耐圧はたったの3V、DC142Vを見事にパスって



         琴線掻きむしり再生!          アッパレ!!



「整流どん」山積みのPS3オーディオリファレンスに投入で、ナンと・・・・透明感UPを実現! 磨きが掛かるわ、、、つまり、ノイズの残党が駆逐された

参加者から、「作りたいから回路図書いて」・・・・手書きをコピーして配りましたw


ブログでは、「TKDパス」 として詳しく紹介しますので、分かる方は是非作ってください、AC世界が変わりますw


142Vシリーズで始まった、AC100Vノーマルノイズ対策、ACだと厄介ゆえ、DC142Vに変換してパスる手法ですが、142Vは電圧高いデショw

トリタンT氏が考えたのは、如何やって電圧を下げるか、電圧下がれば、スーパーキャパシタが使える、ACでもDCでも電圧変わっても、ノイズは居残り続ける

電気を扱い易い状態に変えて、ノイズ対策を行うアイデア、其れは見事に機能している


究極の透明感!


AC100Vノーマルノイズは、手つかずで放置されていたので、効果ザクザク!
















グローランプ(放電)でノイズを萌やすw


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点かなく鳴った蛍光灯のグローランプを思い出すデショw



ノイズエネルギー)の最終処分を如何するか?


フィルター(濾された)されたノイズを最終処分せなアカンw でも如何やって・・・・電球で熱と光に変えちゃえツウのが電球フィルターの原点w

音のエネルギーは、カオス・スタビ、ハドエクによって熱エネルギーに変換してバイバイw   バイバイしないと、何時までも残っちゃうデショw

原発事故で大量の汚染水が残ったり、放射性廃棄物が残ってしまうのと同じ噺、最終処分を考えずにフィルターしても濾されたゴミが残っちゃうw



フィルターを考える時、残ったゴミを如何するか考えないと噺が完結しませんw



今迄も色々ありましたw ハンダこて、抵抗焼き、は放熱、電球は発光、水銀灯は放電、夫々温度や光具合、放電様で音が音質・画質が変化・向上しましたw

水銀灯でポイントだったのは、放電し始め(弱いギリ放電)を狙うと、音が滑らかに鳴るw 放電し始めがポイント、熱・光・放電によるノイズエネルギー変換ですわ

実は、裏?で色々実験してまして・・・ネオン管(キッカケはトリタンTさん)の利用から始まりましたw 二人で同じコトしても似た様な結果しか出ないので

別ルートが無いか探っていましたw


ネオンランプ・グローランプ、そしてフリッカーランプ(ネオン管の一種)


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もっと安く、手軽に出来ないか?      グローランプと相成りましたw


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コイツも試聴会で比較しますw


ちなみに、派手なフリッカーより、地味なグローのほうが電気喰いますw

直列抵抗は47KΩで同じです、この違いは、電気質と関係するので、音の違いとして遊べるかもw

こんなモンで音が大きく違ったら、大笑いですが・・・・電気の謎は迷宮入りか?
















          「整流どん」でごわす!


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450V 8200μF

http://www.hitachi-chem.co.jp/japanese/products/sds/files/gxa.pdf#search=%27%E6%97%A5%E7%AB%8B+%E9%9B%BB%E8%A7%A3%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%B3%E3%82%B5+%EF%BC%A7%EF%BC%B8%EF%BC%A1%27











ハード・ガラスCDR比較試聴会



2/4(日) PM1:30〜   参加ご希望の方はご連絡ください


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今更CD? とは思ってますが・・・今年5月からガラスCDRが発売に鳴ります



そのCDR試聴盤が届いたので、早速試聴したところ・・・・オモシロイ!!   ナンでこんなに違うのよ・・・・




一人で楽しんでもネェ〜〜   返却するまで、この際ですから、皆さんに聴いて頂きましょうw


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CDをガラスCDRにコピー、つまり同じモン、CDとCDRを音質比較して頂きます


如何違うかは実際に聴いて頂くとして、CD誕生から35年、この期に及んで、この違い(同じデータで)を聴かされると・・・分かっちゃいるけど堪りませんw

ブッチャケ、コレ聴かされると、CDとSACD(DSD)の違いなんてゴミみたいなモン、正体不明・実態のないデジタル世界の危うさを実感w

ハイレゾ? スペック・フォーマットに拘るのがアホらしい・・・・何度も書いてますが、CD再生の難しさと、CDデータ(規格)の偉大さを体験して頂きますw


音楽として漢字たコトは、老いは避けられない・・・往年の輝きはありません、でも貫禄十分! 音質比較はじめ十二分に楽しめると思いますw

録音は凄いな、と漢字たのは、音そして音楽家の気持ち全てを記録できるコト、音楽その場限り、だからこそ、再生は重要! 突き詰める価値が有る!

人は、音を聴いている様に見えて、実は音(音楽家)を漢字ている、音楽家の気持ちは、電気に変換され、スピーカーから再生される! オーディオはオモシロイ!