白須のブログ

2020-10-17 10月後半は、Piでパーティー

ナンだカンだと書いても・・・



音は聴いて貰うしかありませんw



と言うワケで、26日 PM2:00から試聴会を行いますw


電源三昧を徹底的にお聴きかせ致しますw

百読は一聴にしかずと申しまして、文章表現には限界があります


ご希望される方は、ご連絡ください




バッテリーによる電源改質


瓢箪から駒、興味深いコトが見えてきました


ザックリ整理すると


バッテリーは充電器によって音質劣化します、充電器から出るノイズがマンマ充電されてしまう

充電器ノイズとは、元々電源ラインに載っているノイズ + ダイオード整流ノイズ(SW含む) + NFB

ですから、徹底的にノイズ対策を行う必要があります(自作は独壇場の強みを発揮)


ノイズの無いDC電源さえあれば、バッテリーは必要無いと判断してシリーズ素っ裸電源を製作

バッテリー無しで使いはじめました、音質はOKAY、バッテリーは卒業だと思ってました


何故バッテリーかと言えば、プリアンプをAC100Vから分離してGND(電位)を確立したかった

バッテリーのマイナス端子は、システム全体の安定したGNDとして使えると判断しました

プリアンプのGNDが確立できれば、アンバランス増幅ならスピーカーのマイナス端子まで共通化できる

対アース増幅を考えると、揺ぎ無いGNDは正確な増幅に不可欠だと考えていましたw

ACから作るDCのGNDは、浮き草みたなモンで、フワフワしていてるw

ちなみに、プリの信号切り替えはGNDも同時に切り替えるタイプ、他のGNDの影響を受けません

GNDに関して納得逝くまで考えたものでしたw

書いてみると分かりますが、今遣ってるコトとすべて逆なのが笑える、そんなモンですw



バッテリーの使い方・・・



その1  充電して使う


AC100Vの充電器と切り離したいゆえ、充電して使用の繰り返し

充電器を外すため、AC100Vの影響を受けないと考えたのがミスの始まり

バッテリー単独で使えば、純粋なDCだと考えてしまった・・・・そんで、平気でSW電源で充電してましたw



その2  充電しながら使う


一旦満充電したバッテリートリクル充電をしながら電源供給は充電側から行う


バッテリーは、充電・放電されることで活性化・・・・放電だけでは萎えるだけ・・・

2次電池(バッテリー)は充電の仕方でポテンシャルが大きく変わるのは知られています

ニッカドやリチウムがその代表例ですが、鉛バッテリーでも例外ではありません


コレに気付いた!


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トリクル充電     http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%AF%E3%83%AB%E5%85%85%E9%9B%BB



電子の往来 = イオン化(活性化)


そうなんです


バッテリー充電・放電を上手く使えば、電源改質(活性化)が可能











何時になったらアナログ遣るんだ・・・・


バッテリーで電源改質は可能か?


* 自動車バッテリーを室内で使用すると爆発するのでお止めください

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ベトナム製でした


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起動そして安定動作、そして素晴らしい音!



バッテリーのスタンバイ駆動、巨大なシリーズ裸電源で起動しなかったRitmoですが

普通に起動して安定して使えるようになり、苦労したのがウソのようです

電源改質が行われたようです、電源は不思議、電気は不思議・・・・



ついに完成!    永かったぁ〜〜〜


バッテリーは、最終段ではなく、最終コンデンス・チャージの手前に入れました

考え方としては、電源回路の一部にバッテリーが噛んでいる状態(コンデンス・チャージと同じ)

シリーズ裸電源のエネルギー斑をバッテリーで埋める、電源改質だと考えています

全くの偶然ですが、出力電圧は20.64Vとなり、バッテリーのスタンバイ電圧規格とドンピシャ!

トリクル充電になるので、負担が掛からず、バッテリーの活性化と長寿命が期待できます

そしてナニより、音が素晴らしい!

目指していた音が実現しました、まるで最初からシナリオが有ったようなハッピーエンドw


PC(Ritmo)は信じられない超高音質再生が可能です


この試作を元に、リッピング&BD再生専用PCを作ります


オーディオは40年以上、自作系は30年近く(ブランク17年)遊んできましたが

この1年、電源でココまで変わるとは想像も付きませんでした

電源は大事だとしても、回路方式や規格による差のほうが大きいと思っていました

16ビットより24ビットのほうがイイと思うのは当然ですわ、PCMよりDSDがイイと思うのも同じ

最近は、PiとFN1242(神チップ)とか言うDACが話題で、身近に苦しみモガイている方が居ますw

私は、頭がピーマンなので傍観してるだけですがw

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確かに優れていると思いますが、電源がダメだと差が全く出ませんw

特に電源ノイズが厄介で、キンキンしたり、情報がベールに包まれ無くなってしまう・・・

言い換えると、各種ノイズ対策のお陰で問題点の整理と聴感による比較が楽になったのが大きい

湿度はじめ、各種条件設定を明確にしたことで安定して整理ができました

考えるに、5年前に静電気対策を始めるまで、オーディオに関してナニを如何すればイイか全く分かりませんでした

ノイズ対策ゼロで条件設定がマチマチだと、全く手が出せません

良く鳴ったにせよ、変わったにせよ、理由が分からなければ闇雲になってしまい、積み重ねができない

40年経って、ようやく電源の重要性が理解できましたw

原因の大半は、AC100VからDC電圧を作るコトにありました、バッテリーが良さそうに見えますが

AC100Vから充電する際にノイズも溜め込んでしまうのです

今考えているのは、太陽電池からバッテリーにダイレクトに充電したDCを使うコト

よりシンプルで煩わしいノイズ対策を省けるかもしれませんw

ヘッドホン系ならピッタシ・カンカンだと思います

デコデコ使えば、大抵の電圧は作りだせるし・・・・エコな感じも良い


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バッテリーで電源改質


プリ・アンプはシリーズ素っ裸電源で動作、マジでスッポンポン電源ですわ、音は大変満足!

つい先日までバッテリー・ドライブで使用してて、バッテリーを撤去していませんでしたw

バッテリーに戻すつもりは、毛頭ありませんでしたが・・・・・気が変わったw

噺がコロコロ変わるのは、日常茶飯事でして・・・・


PC電源の件もあり、バッテリーで電源改質できるならプリ・アンプもテストしてみっかw


ブッチャケ、バッテリーは4年経っているし、散々聴いて来たので、内心は「元の音に戻ったら嫌だな」が本音


「ダメならスグ外すべ」



シリーズ素っ裸電源を使って充電し、満充電後にトリクル充電しながらスタンバイ電源として使います

ナンだか難しそうデショw

そうなんです、オデッセイのようなドライバッテリーの充電は電圧制御の正確性が要求されます

ブッチャケ、過充電がヤバイのよ

充電足りなきゃ不活性だし、過充電すれば劣化したり破裂する可能性すらあります

SW電源で充電していた時は、電圧制御に注意していました

普通のバッテリーのように、15V繋げとけばOKとはいかんのです


ココでまたまた偶然の噺なんすが・・・


製作したスッポンポン電源は、電圧制御ができませんw つまり、鳴るようにしか鳴らないw

作る際に、充電器として使用するなんぞ、考えもしません(想定外)

AC24Vをブリッジ・ダイオードで両波整流、34Vの直流になり、RCフィルターで電圧降下させただけ

無負荷で34V、動作状態で25〜30VになればOKという、超アバウトな設計というか作っただけ

現代電気製品の風上にすら置けない無安定、化石時代の電源・・・関心の全てはノイズ低減だけです


完成して電圧を測ると   27.6V




  *** ビンゴ ***


ナンと言うコトでしょう、オーディオの神様が微笑んだ! ジャスト充電電圧で使えるw


バッテリーに負担を掛けず、安心・安全に使えることがわかりましたw

つまり、偶然w ポン付けで条件が揃ったワナ(日頃の行いが出るw)




怒涛のインプレ!




とは言え「マァ〜〜そんなに変わらないべなぁ〜〜〜」・・・・・

































「バ〜〜ン!!」  大爆発して突き抜けた音質






























一体ナンなのこの音・・・・






















自分で作って、目の前で鳴っている音に唖然、理解不能・・・・ゾクゾクしっ放し、アタマが変になる

全ての音楽が今までと違うように聴こえる・・・・声・響き・気配など微細な部分が全てウルトラ・リアル

電源が如何たら講たらなんぞ、全く気にならなくなりました、コレを待っていた!

しかし驚いたのナンの、この期に及んで、マジックショーになるとは思わなんだw



驚愕のライブ録音


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スタジオ録音に比べ、条件が悪い代わりに空気感が録音されている程度しか思いませんでしたが

驚くべき情報量が出てきて、唖然!!!

スタジオより遥かに良い音で記録されているコトがわかりましたw

誰でも知ってる有名録音なんですが・・・・



ブッチャケ、全く再生できなかった「真実」が瞬間で分かる














「突き抜けた!」というボキャしか思いつかない




どうしても破れなかった壁を突きぬけ、目の前に新しい世界が現れ、視界が一気に開けた様・・・









戦う相手が違っていたw


41Aトランスが見当違いだとは思わなんだ・・・・

つうか、高周波デジタル負荷に対し、低周波大鑑巨砲主義は全く持って的ハズレだとワガッタ!

ブッチャケ、相当なショックですわw

まさか、バットに全く当たらないとは思いませんでした、コレは現実です

つまり、100(120)Hzシリーズ裸電源では、CPU負荷には対応できません

CPUは従来の考えが及ばないほど、イレギュラーな負荷だと想像できます(舐めてました)

私が知っているオーディオ技術では、高効率NFBは大規模NON−NFBで代用できると思ってましたw

つまり、低周波負荷だから噺がタマタマ成り立っただけかもしれませんw

オーディオ負荷は低周波ですが、PCを低周波の延長だと考えたコトが間違いでした


高周波・低周波はともかく、如何すんの?


見ての通り、20V5Aの菊水ビンテージ(シリーズNFB)でナンなく起動できるにも関わらず

24V41Aのトランスを使用したシリーズNON−NFBでは起動NG

トランスの代わりにSW電源(36V5A)を使えば起動OK


音質は41Aトランス使用が最も優れている


ブッチャケ、41AトランスとSW電源の音質差が僅かであれば、SW電源に戻そうかと思いましたが

41Aトランスは、イチバン欲しい部分の再生を可能にしているのでトランスは外せません

しかし、起動はともかく不安定要素があるのが大問題だ


大規模NON−NFBでNFBの代用が出来ないとは考えもしませんでした

見方を変えれば、大規模NFBはFBゲインを下げることができるとも考えられますが

ブッチャケ、N(ネガティブ)と言う「気」が全ての「悪」を引き出していると考えられる



漆千杯に蟹の足一つ


千杯(大量)の漆に蟹の足をたった一つ入れたら、千杯の漆が台無しになると言う例えです

しかし、漆のカブレには、蟹の足を潰して塗ると特効薬になると言われています

ナンだかNFBを例えているように感じますw

物事には一長一短があり、良い面を伸ばし悪い点を抑える手法を考えますが

NFBには当て嵌まらず、音質追求するなら使わないと決める

NFBを使っても高音質になるという意見や技術は多々あると思いますが

聴き比べれば、必ず誰でも分かります(つまり、聴かなければ良いw)

現代電子工学は、NFBをより高効率にする手法が開発されています(つまりエコ)

41Aトランスに見られるように、NON−NFBは膨大なエネルギーロスを伴うw

しかしながら・・・・


音質追求でNFBは使えません


アナログ・アンプなら、大勢の方が賛同してくれると思いますが・・・・


PC電源の噺つう処に奥深さがある


まさかPCにも当て嵌まるとは考えもしませんでした


NFB = ノイズ


つうワケで・・・


目指せ純潔*聖オーディオ



んで如何すんの?


バッテリーを使い、スタンバイ電源を併設


NFBを使わないと決めた以上、バッテリー(裸電源)でアシストするしかアイデアがありません

つうか、12V+6V=18Vを充電するとして


14.4V + 7.2V = 21.6V



*** ビンゴ ***



オーディオの神様に見捨てられなかったようです

今回製作した電源はジャスト21.6Vなんすわ

ナンも考えずに、並列に入れればOK!

バッテリーに一切の負担を掛けずにスタンバイ電源として使えるw

もちろん、充電クオリティーはバッチリ!

起動時の電力供給と不安定動作を解決できるハズ

太陽光発電の普及に伴い、シールド・バッテリーもローコストになり、願ったり叶ったりw


冷や冷やw首の皮一枚で繋がった・・・・


電源を波動砲で撃ち抜かれる・・・・


それにしても、全く刃が立たない・・・・瞬間に打ち抜かれた

シリーズ電源の電源補給回数は100Hzとして、Ritmoの動作周波数は2.7GHzになる

Ritmoがマトモに動いたら、瞬間で蜂の巣にされる

シリーズ裸電源は1発打って、次の弾込めている間に27万回打ち込まれる計算だよ

空打ちなら良くても、実弾撃たれたら蜂の巣よ

不安定要素の原因も電源供給の不足が考えられます、ナンですが・・・・どうにも腑に落ちない


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シリーズ裸電源の出力を誤ってショートさせた写真・・・

バナナチップの先端が瞬間に溶けて無くなっている、ナンとも凄いエネルギーですわ

瞬間的にココまでエネルギー供給が可能な電源ですが、Ritmoを起動できません

言い換えると、エネルギーが伝わらない・・・・

ブッチャケ、インピーダンスが高いとも言えますが、インピーダンスが高ければバナナは溶けない・・・

周波数特性が有り、高周波領域でインピーダンスが高い可能性はありますが・・・・

だとしたら、菊水ビンテージで動作する道理が説明付かない・・・・

ちなみに、菊水ビンテージをショートしてもバナナは溶けませんw

100Hzの電源リズムは如何することもできませんが、そのためのデカ・コンデンサーではないのか?

平滑化され、インピーダンスを下げ柔軟なエネルギーに変換されてるハズじゃないの

充電器の性能によりバッテリーの音が変わったりするのと同じ

電気の質というパラメーターが存在し、負荷との相性でエネルギー伝達性能に大きな違いが生じる

NFBは電気の質を変える効果があるのか・・・・裸電源とNFB電源では電気の質が違うとしか思えないw

不安定要素の原因も、エネルギーが伝達できていないと感じます

タブン、電気の新パラメーターの糸口だと思いますが、コレ以上思索が進まないw



大いなる仮説を立ててみると・・・・


シリーズ裸電源のエネルギー玉は、大きさが等しく理路整然と並び


整然と並んでいるためノイズが少ない反面、玉と玉の間に一定の隙間が存在しエネルギー密度が高くならない

ガサバルゆえに密度が低く、同じ大きさゆえ負荷の受容体が小さい場合、噛み合わず伝達され難い



NFB電源のエネルギー玉は、カタチ・大きさがマチマチでランダム配置


大きさ・カタチがマチマチゆえノイズに鳴り易いが、同じ容器に入れた場合、エネルギー密度が上がる

負荷の受容体の大きさに対する柔軟性があり、結果としてエネルギー伝達性が高い

裸電源で作られたエネルギー玉がNFBを掛けることで粉砕されランダムな大きさに変換される

つうか、エネルギー伝達が達成するまで何度もNFBが掛けられ、見合った大きさまで粉砕される

NFBにより、見かけ上のインピーダンスが下がり、エネルギーが伝達される

負荷の受容体の大きさに合うまでNFBで粉砕される




バッテリーコンデンサーの違い


電気の質と言う噺になれば、ココがポイントとして浮かび上がる


シリーズ裸電源の出力は電解コンデンサーの出力になります

ACをDCに変換する際、電解コンデンサーによる平滑フィルターが大きく作用しています

ブッチャケ、真空管アンプは電解コンデンサー使わずに平滑できたりしますが、ココでは横に置きます

デカ・コンデンサーを使用すると、あたかもバッテリーのような働きをしますが

バッテリー電解コンデンサーは同じかと言えば・・・・・


バッテリーを卒業するつもりが、改めてバッテリーを見直す羽目になるとは皮肉だ


バッテリーを語るのに最も重要なポイントは、電気を溜めることができる点ですわ

アタリマエだと思われていますが、AC電源は溜めるコトができません

電源と言えば、AC100Vコンセントが身の回りにありますが、溜めるコトができません

今使っているACは、リアルタイムで作られている電気、如何考えても無駄を含みコスパが下がる

21世紀のエネルギー事情を考えると、ACは大きな転換期に来ていると感じます

送電を考えると、AC有利だと考えられていますが、溜められないので無駄が出る

省エネルギーを真剣に考えるなら、電気を溜める手法、つまりDC使用、DC転換はポイントになる

ACからDCを作るのは大変ですが、DCから擬似ACを作るのはカンタン











シリーズ裸電源は轟沈・・・・戦いは落日へ



時代遅れの大鑑巨砲主義は、CPUの超高周波動砲に敵わないワナ


時代遅れが明白に・・・ダメだった、シンジラレナ〜イw・・・・つうワケで顛末でも・・・


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今度こそ、逝けると思ったので全力投入w


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SW電源を外します


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ニプロンの高級SW電源(国産)を使用していました



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後段のダイオードは、半波(一方通行)に変更


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重量は20Kg近くあるぞ


こりゃ〜ウドの大木だわ



41Aだよ、41Aのトランス使っても起動時の電流供給ができない・・・・


思わず目を疑いましたw   ナンでよ!


テスターで電圧測ると、起動時21.5Vですが見る見る下がって17V以下まで堕ちて 終了!チ〜〜ン♪



CPUが要求する電源供給(リクエスト)に対し、完全振り遅れでバットが空を切る

ブッチャケ、全くタイミングが合っていない、デカ・トランスの意味が全く無い、無惨な結果だ


ちなみに、抵抗負荷では1.1Aまで流した状態でリップルはパワーTr前で測定限界以下で超優秀!


相当な期待感があったので、放心状態!



クルマに例えると、セルが回らずエンジンが始動しない・・・・

「キュル」とは回るが、それで終わり、バッテリー弱くてエンジンが掛からない




即スイッチっON!



ナニがナンでも、シリーズ裸電源の音が聴きたく鳴った!


如何考えても、元のSW電源に戻すナンざ、納得できん! アリエナイ!



こうなったら、起動ブースターだ!



圧縮高くてセルが回らないなら、ブースター付けて無理矢理回してヤル


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起動は菊水ビンテージ、CPUが安定したら、シリーズ裸電源をONして、菊水をOFF


まるでバッテリーの外部ジャンパーのようなコトをPCで行う・・・・相当なアホw


起動させしてしまえば、後はナンとかなるかもしれない・・・    ホントかよ



ヤッタ! 起動したぞ! 音が出るぞ!



即行インプレ開始!



そうよ! 俺はこの音を待っていた!



良い電源とはナニか?


良い電源=良いお酒 に例えられます


お酒が苦手な方には大変申し訳ありませんが・・・・正にお酒の噺がピッタリ合います

料理を音楽ソースに例えると・・・

良いお酒は、料理の旨味を引き立たせ、料理の味を壊さず(口に残らず)脳の中がピカピカ光る(感動する)

酒と肴、お酒と料理の関係が、電源と音楽ソースに当て嵌まります

電源のコトが気に鳴る原因は、不自然さであったり、付帯音であったり、情報埋没にあります

電源を気にせず、あらゆる音楽に没頭できる電源が正解

録音が気になるのも電源に原因があります、「もう少しココが良く鳴れば」なんてボキャも電源が原因


オーディオ・ボキャで書くと


静粛間が出て、音量がチョイ下がります

ボーカルのニュアンスはより明確に再生され、楽器の響きは痩せたようにも聴こえますが、付帯音だったと分かる

音楽全体がサッパリして力が抜けたように鳴りますが、強調感が無くなっただけだと分かる

最後まで分解せず、お団子感が抜けなかった南沙織が一変したのにはオドロキました

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エエ感じやなぁw


調子こいて聴いていたら・・・・


突然ブツ!


強制終了、Ritmo見たら電源が消えてました

DLNA弄り回して、次から次へとリクエストしてたら・・・・

ブッチャケ、カスカスで動いていたみたい・・・・


ついに、シリーズ裸電源の音を聴くことができましたw


もちろん、SW電源に戻す気は毛頭ありませんw


ブッチャケ、PCは計算機ですわ、従来のオーディオ技術で考えると理解し難いですが

そんなPCの電源が、全てではありませんが、音質グレードの大半を支配しています



如何やってPC起動と、不安定要素を解決するか?














バイロイト音楽祭 2014



   「タンホイザー


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エアチェックしました、かなりブッ飛んだ演出でオモシロそうw   もちろん5.1収録


ピュアA・V趣味、特に両方頑張ると人生の大半を注ぎ込むコトになりますw

AV三昧になるので、覚悟して取組む必要があります・・・・

日本の場合、受信料を払うだけでウルトラA級ソフトが空から降ってくるAV天国ですわ

TV放送ですが、作り手に手抜きが無く、超弩級AVシステム対応、だ〜から凄いw


ブッチャケ、ナンで大衆化とは程遠い「タンホイザー」放送してんのよ


今年は、舞台装置が動かなくなり中断したそう・・・・

生放送だったら貴重な記録に鳴ったろうに・・・








執念で逝くぞ! シリーズ裸電源



1000VA噛ましチャル!


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漂白剤掛けたような外観・・・・


過酷な状況で永年動作していた様子が伺えますw

AV機器の待遇とは雲泥の差・・・・トランスに寿命があるとしたら絶縁不良ですが・・・問題無いかな

ローコストに誘われ、ついつい購入w  ふつう買わないワナ


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パチンコ台用の24Vトランスですが、今回は1000VAだすw


パチンコ台は、AC24Vで動作しているようです、歴史的背景がありそうですが、理由はわかりませんw

言い換えると、AC24Vの中古トランスが手頃な値段で入手できます

24V単一なので、使い難そうに見えますが、其処は工夫次第w

電圧ドロップを多段で使えば、リップルノイズもドロップします

時代に逆行した自作オヤジには狙い目ですよ


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もしかすんと、昭和の時代の製品かな・・・・歴戦の跡が・・・


業務用なので、ヘビーデューティーな作りでGOO〜〜


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1次側は2mm(3.14m屐烹下‖Δ錬押5(10m屐


立派なアナログです、久々見ました弩級トランス

10m屬蓮■押ィ僑蹌蹌謄院璽屮襭暇槓の断面積、ゴツくてイイ感じデショw


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タバコのヤニがベッタリついて帯電している様子が分かります

大電力を使うと大帯電しちゃうのよ、そして外側伝って静電気が広がって逝く

こんな帯電してたら、低電圧のデジタル系は簡単に誤動作します

実はパチンコ台の周りには、サンダーロン・フェルトが大量に使われているのですw

これから、バッチリ除電・イオン化・FMを行います


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コレをRitmoの裸電源に使いますw  クレイジ〜〜〜


裸電源の電流供給は、100(120)Hzで一定でかつ、サイン波であるためエネルギー分布がパルス的

どんなに大きな電解コンデンサーを付けても、電流供給量が少なければ負荷の変動に耐えられずダウン・・・

Ritmoの平均消費電流は1A強ですが、立ち上がり時は瞬間的に3A位流れているようで

200VAのトランス(8.3A)では、腰砕けになってしまう・・・・

現状、SW電源とシリーズ電源のS・S重連電源で動作していますが


リベンジを含め、再度シリーズ裸電源に挑戦


ブッチャケ、S・S重連電源でもかなり高音質ゆえスルーも考えましたが

半波整流では不可能だとしても、せめて裸電源の音は聴いてみたいし、意地もありますw

1000VAのトランスをマトモに買ったら2万円以上しますが、ジャンクなら5000円以下

無駄使いをしたと思って、話題提供も兼ねて、再度挑戦w


1Aを供給するのに、41A(40倍)のトランスを使うなど、アホ全開ですが


先日書いた、素っ裸リップル・レス40倍則に沿ったトランスになります

SW電源全盛期ですから、まるで化石時代の電源ですわ・・・

一体、電源に何処まで拘ればイイのか? 終点まで逝く覚悟で・・・・そして終点は近いのか???

電源のゲップが出るw


果たしてRitmoは動作するのか、音は如何か? 興味は尽きませんw










電球は静電気を熱に変換できるのか?



静電気は、帯電と言うが如く、相当電圧が上がらないと流れません、典型例が雷ですわ

メチャクチャ高電圧になり、空気中を流れて地面(アース)に落雷する・・・・

また静電気は動電気のような明確な極性が無く、中性に近いため余計に流れませんw

特に、微弱静電気になるとその存在すら可視化できないため認められていません

帯電というより、ヤンワリ火照っている状態・・・・・

ですから、適正湿度(50〜60%)に保ち、コアブリッドBを使いコロナ放電を活性化させて除電します

とは言え、電圧がゼロに下がるとは考え難いのが現実です

電気が流れれば(通電すれば)動電気に見合った静電気が同時に発生していると考えられ

絶えず除電を行わなければ、一定の音質は保てません

ですから、マジで除電しようとすると、家とか部屋とか大規模で大掛かりになります

以前、試聴会に参加された方が「電力メーターに水掛けて聴いている」と真顔で言ってましたw

帯電しようとする力(自然現象)に勝たなければ、結果として負けてしまいます(中和される)

例えば、風が吹くだけで電柱・電線や建物との摩擦で静電気が発生し、音質・画質劣化を起こします

静電気は、ビニール・紙・ゴム・木材など絶縁体の上にも帯電するため非常に厄介

つまり、除電とは自然に対する挑戦であり、不自然な状態を無理矢理作り出す作業なのです

洗車のように、水で流せばOKなんですが、AV機器はそうは逝きませんw

オモシロイのは、除電も自然現象コロナ放電)を利用して行っています

ブッチャケ、無理矢理コロナ放電を起こさせるのが除電なのですw


ココで真空の噺・・・


真空管つうのは、真空中を電子が飛ぶつう原理を使っているw

空気中だと電子は飛び難い、そん代わり、電磁ノイズがバンバン飛ぶw (トロイダルトランスw)

真空だと電子のインピーダンス(抵抗)が下がる

電球は真空中にフィラメントがあり、電極が空気中に引き出されている

だとしたら、静電気(電荷)を電球は吸取る力があるのでは?


電球には除電能力があるのでは?


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紹介があった「アンチ・ショック」を模したモノ



つうワケで考えたのがコレw


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静電気は流れ難いので、電極へ電荷を誘引できるかが勝負になるw

ブッチャケ、網線で包んだのと如何違うかなんて野暮な質問はしないでくださいw

タブン、同じだと思いますがこのカタチが正解だと思います

電球がSP・電源ケーブルに有効だったコトの説明が付くように思います

電球は、真空「気」の他に電荷吸引という仕事もしていたw


インプレは後ほど・・・










*** オカルト講座 ***


マジはダ〜メよ、「気楽」に読むように



「気」 = 波動エネルギー



少しづつ整理が進んでいるように感じます

以前も書きましたが、熟練・鍛錬した人間の指先から波動エネルギーが出ていて、製作物に伝わり溜まります

製作に掛かった時間(手間)に比例して波動エネルギーが増大します

単に熟練・鍛錬だけでは大した波動エネルギーは出ませんが、熟慮・念(思い)が加わるとブーストUP

強大な波動エネルギーとなり、見る人を圧倒し感動させ、所有する人に大きな満足感を与えます

偉大な建築絵画・彫刻が正に其れ、そのモノが存在する限り波動エネルギーを出し続ける

言い換えると、建築絵画・彫刻とは富と権力の象徴でもあります

ナンか噺が極端ですが、実は身近でも体験できます


手間を掛ける = 波動エネルギー


料理に当て嵌めると分かり易いかも

一流のプロが作る高級料理でなくても、家庭料理や手作りのお弁当で十分理解できると思います

人間が手で作る全てもモノに当て嵌まると考えていますw

つまり、作り手の手間と思いが料理に注入される、具体的なパラメーターはありませんが

口に入れれば・・・・誰でも分かる


チョッと待った!


ホントウに誰でも分かるのか?


ニャ〜の噺につながりますw

偉大な絵画・彫刻は強大な波動エネルギーですから、別格としましょう

身近にある小波動エネルギーには、位相があると考えられる


位相が合えば増幅され、位相がズレれば変化なし、逆位相になれば減衰する


ギロッシュさんがお書きになった「気」の整合と関係しているとおもいます


お弁当に噺を戻しましょうw

食べて美味しいと感じるエネルギー量「気」で考えてください

一流のプロが作った高級弁当があったとして、食べる側の状態や精心状態如何では

「こんな美味しいモノ食べたことない」であったり「ちっとも美味しいと思わない」まで変わります

つまり、「美味しさ」とは絶対値ではありませんw


身近な体験でありながら、絶対値を取れず、条件により結果がゴロゴロ変わる


音質・画質の変化に結びつけようとすれば、従来のパラメーターとの相関関係になるのでスゲ〜厄介

オカルト・バリバリ、普通に考えたら日本的技術者は怒り出すw



クルマとニャ〜の関係を見ると


Tさんのように大感動する例があったり、「ナンも変わんネ」という例があります

どちらも事実であり、正反対の結果を出しています

特に、Tさんが会社のクルマに付け、運転せず同乗しているケースが興味深い・・・

当初、ニャ〜は人に効いているのかと考えましたが・・・・違うようですw

ニャ〜はクルマと反応しているようです


クルマの作られた過程の「気」がベースとなり、普段の扱われ方で「気」が変わる



クルマに全く興味がない、移動の手段だと考えている、普段手間を掛けない



拘ったクルマを選び、運転を楽しみ、普段から手間を掛け大事に扱う



ニャ〜に「気」があったとしたら、反応に大きな違いが出ても不思議ではありませんw


ブッチャケ、クルマ見ただけでどんな風に扱われているか一目瞭然デショw

つまり、クルマの持っている「気」との整合が結果として現れる

知らず知らずに、身の回りのモノの「気」で人生が左右されていると言う、恐ろしい噺ですわw

つまり、「気」の持ち様ですw

ニャ〜が効くとか、効かないではなく、貴殿のクルマに対する接し方で結果が変わる

なぜなら、ニャ〜には物理的な変化要素はありません、た〜だのガチャですw

推測するに、ニャ〜にはアイデア含め製作過程で製作者の相当な「気」が充填されていると思います

細部に神が宿ると言う典型例かもしれません  良く見ると凄いw


LX91とニャ〜が大きな効果を出しましたが、上記説明を当て嵌めると分かり易いと思います

LX91が持っている「気」、そして何度もバラして改造を繰り返し(手間を掛け)徹底的に拘った

最高画質を出してみせるという「気」と反応していると考えます


ニャ〜は「気」バロメーターとして使えるw

呪いとか邪気とか言う要素が無いので、「気楽」に遊べますよ

上手く逝くと、Tさんのように犯罪級コスパを楽しめますw


レポートまってま〜〜す




「「「火気」」」熱烈歓迎!



「火気」を安全に使いこなそうw


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キャンドル・ホルダーは背が低く、重量があり、低重心のモノが安心

色々物色したんですが、コレもダイソーがベストでしたw

タブン、廃盤商品なので古い店舗で探せば見つかると思いますw


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ティー・キャンドルを使用、システムに点在させます


色々と試行錯誤してきましたが、一箇所に集めるのではなく、散らしたほうが効果が大きい

各種ノイズ対策の仕上げとして「火気」は強烈なノイズ抑圧(燃焼)効果を発揮します

特に、僅かに残った「キンちゃん」を残さず食べてくれますw


網線シールドやコアブリッドBのが近い場合、除電効果が強烈に上がります

どうやら、炎はラック周辺に溜まった電磁系ノイズの残りを燃やしてくれるようです

電磁系ノイズノイズが煙(ガス)のように漂っているとして、其れを燃やしてくれるのかも・・・

ブッチャケ、コロナ放電の効率が上がるのかもしれない・・・・

だとすると、ケーブルが多いラックの裏側でロウソクを炊くと・・・・



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ZARDは気味が悪いほど艶やかになり、唖然w 全く違うソフトに鳴ってしまう・・・・

強烈な脚色のように聴こえますが、「キンちゃん」が無く鳴っただけだと気付きますw

但し、ピン・ポイントで発生するゾクゾク感は減り、安心感・安堵感に満ちた音に鳴ります

平均レベルが上がりますが、タイトで鋭い感動ピークが鈍る感じ・・・・・

ですから、タイト感が減って、逝き過ぎたと感じたらキャンドルを減らして調整します

除電やFMシートを全くお使いでない方は、「火気」の威力に相当驚くと思います

コスパ(すべてダイソー)は犯罪級ですわ



AD再生でカートリッジ近くでキャンドル点けたら大笑いw

colincolin 2014/10/19 08:48 はじめて投稿させて頂きます。ファインメット、コアブリット等でお世話になっております。
当方も球、ニャーで効果を体感しておりますが今回、劇的に?(個人差あるかも?)体感でき激効のモノを発見しましたのでご報告致します。これです。
Anti Shoc(アンチショック)
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%80-Anti-Shoc%EF%BC%88%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%82%AF%EF%BC%89/dp/B001B1MA8M/ref=pd_cp_office_3

左右のスピーカーケーブル、+-共に並行して貼リ付けるだけで劇的な静寂が訪れます。ファインメットでかなり対策してあるはずなのですが一聴してわかる程です。車、バイク等全てに貼り付け試しましたが燃費がみるみる伸びて笑いが止まらない状態です!多分アーシング+電球(中に入ってます)の「気」が合わさった究極グッズかもしれません。是非お試し頂き報告を楽しみにしております!

白須白須 2014/10/19 09:26 colin さん、はじめまして、情報ありがとうございます
早速見ました、電球を負荷にした除電(放電)器みたいですね
フィラメントが光るほど持続性のあるエネルギーが静電気にあるとは思えませんが、事実なのでしょう
電球をスピーカーコードに押付けると音質向上する原理が説明できると思います
 
ありがとうございました

アイデアが湧きましたw

colincolin 2014/10/19 11:28 そもそもは嫁の車のキーホルダーに付いていたモノで、冬場の車の開け閉めでのパチッとなる静電気対策でした。実際金属部分に先端を当てると中の電球は発光し、徐々に暗くなります。以前サーモウールが到着した時、静電気が酷かったですがこれで完璧とまではいかないまでも除電できました。実際は電球が光らないでも多少なりに除電し続けているのでしょうか。

arcs2006arcs2006 2014/10/19 12:36 視覚効果を狙って、フィラメント選択を吟味されていると思います
光って除電とは、分かり易く、凄いアイデアだと思います

>実際は電球が光らないでも多少なりに除電し続けているのでしょうか。


そう思いますが、これから始まる乾燥の季節に何処まで耐えられるか・・・・
私は、クルマに加湿器積んでますw
サーモウールは、水分が無いとただの綿になるので注意が必要です

参考にしてください

ギロッシュギロッシュ 2014/10/19 17:18 >炎はラック周辺に溜まった電磁系ノイズの残りを燃やしてくれるようです

電波はれっきとした物理学用語の「波動」ですから燃えたりしませんよ(笑
蝋燭効果も「気」的なものだと思われます。

大昔から、蝋燭の火には不浄を燃やし周囲を清めて魔を除くとされ、世界中の祭事、
冠婚葬祭、呪術等々で使われてます。
これはもう、人類の集合的無意識に刻み込まれた常識ってことでしょう。

オーディオマニアは色々な筺を並べて祭壇を築いて「音良くなれ〜!音良くなれ〜!」って
お祈りしているようなもので、このシチュエーションにこそ蝋燭はベストマッチですね(笑

ということで、蝋燭の火は電波に乗った悪い「気」を浄化している思われます。
うちでは面倒だしススがでるのでやってませんが・・・
白須さんは僕よりオカルト度が高かったりして(笑

白須白須 2014/10/19 18:26 >僕よりオカルト度が高かったりして

バレちゃったw

らんさぁ@蝦夷らんさぁ@蝦夷 2014/10/24 21:18 こんばんは。

裸電源の取り組み、とても面白く読ませて頂いております。
まさかの電圧降下、これは24ボルトじゃ足りないから50ボルトに行くのかな、200ボルトを100ボルトに減圧するトランスならアキバのジャンク屋さんにありそうだし・・・・・
なーんてワクワクしていたら、まさかのバッテリー再登場。
転んでもただでは起きない白須さん、格好良すぎます♪

「にゃー」についてのご報告。
以前書きました通りフロントガラス下部左右に2匹づつ貼っているだけの私の車。
ギロッシュさんのようにスピーカーユニットには貼っていません。
しかしこのところ、ある程度以上ボリュームを上げたらゾクッとするような生々しさが。
こんな風には鳴っていなかった標準2chスピーカー(タイヤサイズが大きくなるのが嫌で車格を決めたら最低限のコンポが標準だった)。
これならカーコンポいじらないでおっけー。
「ニャ〜」はもしかすると、時間差を伴ってありとあらゆるものに影響があるのかもしれません。

というわけで、そろそろスピーカーコンテストの時期ではないかと思うのですが、「にゃー」と「電球」と「放射能」とで、一発かましてやって下さい♪

白須白須 2014/10/24 22:49 スピーカーコンテストは、今年はパスしますw

お手伝いとして参加します、詳しくレポートしますのでご期待くださいw

ニャ〜は、時間経過で進化するのは確認しています
クルマの燃費もジワジワ良く鳴り、満タン600Km超えが目標です(現在500〜550Km)

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/arcs2006/20201017

2020-10-01 10月はハロゲン(うぃん)・パーティーw

ニャ〜ニャ〜・レポート


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Tさんより、続報レポートが届きました


甲府まで遊びに、ガスは出発前に満タンにしました。


◆燃費(メーター表示ですけど、、)


トータル燃費は9km/ℓ台からスタートでしたが走り出しすぐ首都高に乗ると

次第に10、11、12、と上がって行きました。中央道に乗りしばらくすると

14Km台後半まで達し、とうとう15Kを越え、15.1km/ℓの表示が出ました。もうスゲー、スゲーよ、です。


「ニャー、頑張ったなあ!」って思わず歓声、、、。


馬鹿じゃないって横で嫁さんからの冷たい視線・・・


14km台の表示は、アクセルをあまり踏むことのない山からの下りで見たことはありますが15km超えは初めて


その後、15.1kkmまで上がりましたがそこが限界でした。

上り坂が続くとやはり落ちますね。14km台に落ちました。

甲府で高速降りて市内を走り回って13km台まで落ちました。

帰りはまた中央道で。往復ともそれなりのスピードでの走行です。


140km平地定速なら15kmはキープしていました


燃費はスピードとはあまり関係ないように感じました


340km走行、トータル燃費表示14.4km/ℓ


これまで同じルートで11km台後半でした。もちろん、こんな良いのは初めてです。



◆スピード、操安性。そしてニャーの効果って!?


中央道でバックミラーにメルセデスSLが見えました

さらりと車線を譲って後を付いて行ってみることにしました。

4気筒なんですが、6気筒のようなシルキーな手触りというか、エンジンの感触がジェントル。スルっと加速。

以前も同じ感触だったので、まあこんなものとは思うものの・・・

さらにメルセデスを追いかけスピードを上げてみました。


かなりスピードを上げてもジェントルな走りのままです!


英国高級車に乗っている感じです。(すみません、ジャガーに乗ったことありませんのでイメージです:笑)

なんか変な感じ、そして気が付きました、車内がやたら静かなんです!?

なぜだろうと、、そうか、、風切り音が減ってる!

これがニャーの効果なのか!って、勝手に思いました。

ニャーは目の前の何か抵抗となるものをかわしてくれている?、、どうやらそういうことではないかって。

さあ、どうなんでしょうね。。



◆ニャーの効果(単なる偶然かな


不思議に思うことに、いつもは渋滞に巻き込まれるのだけれど

ニャーがいると渋滞表示が出ていても自分がその地点に来ると不思議に渋滞が弱くなったり消え失せる。

今回も前回も燃費が良い理由の一つは渋滞に巻き込まれなかったこと。

こんなことはあまり経験がないのです。

ひと言でいうと、なぜか、「運がいい」ということです。



◆その他


今回のドライブでナツメ球をふたつバッテリー近くのケーブルに留めてみましたが

効果のほどはわかりませんでした。感じたのはニャー単独よりすべての動きが緩慢になったように感じました。


会社の車にニャーふたつをつけ試してみました。僕は横に乗っており運転はしていません。

いつも同じコースを走る車です。走行は1日で150km。燃費にまったく変化なしでした。

助手席の僕が感じたのは、乗り心地が良くなったこと。

運転手は、最後にブレーキの効きがいつもと違って変だと言っていました。


白須さんが配ったニャーを使った人の燃費に変化が出たでしょうか?

オカルトチック過ぎますが、ニャーとの感応が人によって違いがありそうな気がします。


ナツメ球をパソコン内に4球仕込みましたが、不快感のあるノイズがなくなりました。

なので聴いていてリラックスできます。

また、煩さが減りました。ボリュームの上げ下げの頻度が減りました。

これは、なぜかわかりません。



実は、ま〜だ続きますw


ニャ〜で人体実験編



ニャーですが、実はお恥ずかしながら吸盤の根元をタコ糸で縛ってペンダントにして

ここ最近、首からぶら下げています


嫁さんはほんとに頭がおかしくなっていると思っているようです


狐につままれたような感じですからね。

もちろん白いニャーを使って、シャツの中ですから人からは気づかれることはありません。


これは、そう、実験です。僕は実験大好き、白須さんもそういう人種では。

それで人体実験!?しているわけですが、


不思議と、不思議とですよ、、、


普段、気の合わない人の態度が妙に柔らかくなったり、周りの人と上手に付き合っていけてる

ような「気」がしています。


そして何より自分が楽天的になったような「気」がします


それで「気」は単に自分がそう感じているだけかもって思うようになりました


実は何も変化なんか起きてなくて自分がそう感じ取っているだけ。または自分の感じ方が変わっただけ。

こんなふうに普段感じられないことを感じることができるようになっただけでは!?


そう考えると合点がいくことも多い。燃費向上は別ですけどね。これは全くわからん!


先日、FN1242Aのタンデム基板が届きました。

ラズベリーパイ使ったりしないとならないのですが

わからないことだらけです。

しかしこれが完成したらけっこういけるDACになりそうです。



それと電球の件ですが


僕は真空管のアンプを使っています。自作なので弄りまくりですが球を試したけれど

真空管のアンプには効果がそれほど見られませんでした。

真空が直近にあるので何らかの影響がすでにあるのかもしれません。


ただし、パソコンの中に仕込んだらかなり効きました


パソコンのなかに電球は絶対いけます。


でも、これも「気」のせい!?


そうではなようで、溶け込んだノイズが取れているのではと思われます。

これには理論がありそうです。聴きやすくなっていますから。



素晴らしいレポートありがとうございました


ニャ〜でココまで遊べて、色々考え思索できる、プラスして、ナンと素晴らしい!

ブッチャケ、充実度を考えると犯罪級コスパですわ

一喜一憂している姿を想像すると、相当笑えます、是非とも仲間に加わってください

鈍感自慢の私ですが、クルマ・AVについて、ニャ〜の効果は如何考えても説明が付かない部分があります

人によって効果が違ったりするのも大変オモシロイw

遊びだと考え、サンプル・データ収拾に参加して頂けると「気」研究の発展につながりますw

占いと同じ、当たるも八卦、外れるも八卦、サンプルが少ないとナンとも言えませんw

当たった条件、外れた条件を整理すれば、普遍性の糸口が見つかるかもしれません

私の体験では、LX91が最も効果がありました


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PCオーディオに熱中しているのに、ブッチャケ、LX91が過去最高の音質・画質に変わりましたw

流れから逝けば、Ritmoが良くなったと言いたい処なんすがネェ〜〜

AV機器に「気」があるとしたら、最近相手にされないLX91が怒っているの?

理由は全く分かりませんw





アンチスタHを値下げしました


大量仕入れにより、量り売りの価格を値下げしました


アンチスタHは、除電ベースとして幅広くお使い頂けます

除電のスタートにはアンチスタHをお奨めします





必殺・真空「気」パーツ


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長野支部長のブログを見てて、思いつきましたw


金属部分を絶縁すれば、AV機器の中に入れられるのでは・・・・

電極部分をコアブリッドBで除電・絶縁し、ガラス部分にアンチスタH


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改造17SAの中に入れるつもりでしたが、その前にスピーカーで試すことに・・・

バスレフ・ダクトから入れるつもりでしたが、効果が無かった場合に取れなくなるので

振動版の周りに引っ掛けるカタチで取付けw

見ての通り、全ての対策がテンコ盛り、コレで効くのか甚だ疑問ですが、「気」楽にテストw


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SPユニットは、ダイドーボイス6半フルレンジ


究極の傑作ローエンド・ユニット、ポテンシャルを出せるスキルをお持ちなら、高級SPを楽に鴨れるw

全てのバランスがバッチリ、我ながら、そのポテンシャルに相当驚いてます

ローコストは、安かろう悪かろうと言う大きな弱点がありますが、言い換えると贅沢できないのと同意

もっと言えば、余計なコトを省いてあり、それが結果として、バランス性向上につながる

手抜きとは紙一重の違いでしかありませんが、音が出ると雲泥の差に鳴るw

ダイドーボイスはまさに絶妙!ブッチャケ、常識音量レベルでオーディオを楽しむなら、最高の一品!

アンプはパイオニアのローエンド・ヘッドユニット(CAR)、電源はトランス式ACアダプター(FMチョーク付)

残念ながら、普通に使うとローコストな音しか出てきませんw

腕に覚えがあるオーディオ・マニアのみなさん、一つ試しては如何かなw



中高域の粒立ちが更に良く鳴り、軽やか、音楽が生き生きと鳴る


ナツメ球での変化は、方向性があり、皆同じベクトルで効くようですw

大型SPでフルパワー再生だと分かりませんが、小型システムで中音量以下ならかなり効くハズ

パァ〜っと目の前が明るくなった様にスッキリ鳴りますよw

古くなった蛍光灯取り替えたような感じw

ピンと来たオヤジさん、仕事帰りにダイソ〜逝くしかないネ

ナツメ球は、LEDに押され時間の問題で廃盤になると思いますw



中高域の粒立ちが更に良く鳴り、軽やか、音楽が生き生きと鳴る


自分で書いてて、フト気付いた・・・真空管OTLの音と似ている


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まるで電球並べたような・・・・


粒立ち良く、軽やか、音楽がイキイキと鳴る


真空管OTLならではの音がコレ、大同小異でOTL共通の音ですわ・・・・

上手く出来たOTLアンプは、恐ろしい生々しさを再生できます、但し、静電気も凄いので・・・・



アンプに電球入れたら如何よ


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ロウソク球を8個入れてみた


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思った程は変わりません


期待満々、さぞかし変わるかとフラシボ全開!

OTLのようにド派手に鳴ったら大笑いだ・・・・・

ところが、アンプのキャラをヒックリ返すほどの変化はありません(アタリマエか)

冷静に聴いてみると、真空「気」キャラは出ていて、粒立(バブル立)ちやイキイキ感は出ています

17SAは、あまりに丁寧な再生ゆえ、見方を変えると「もっと逝けよ!」となり

フルパワーでは、若干の物足りなさを感じるコトもありますが、それが和らぎましたw

パーツ代は1000円以下ですから、コスパは犯罪級です







お馴染み「キン・キン」ノイズとの戦い


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特にキンちゃんが出易い・・・


「溶けたノイズ」と何度も書いていますが、イマイチ理解でない方も多いかと・・・・

実は、溶け切れずに残って聴こえるノイズがあります、其れが


「キン・キン」ノイズ


「キィ〜〜〜ン!」と聴こえる場合もありますw


音量を上げて逝くと、中高域がキンキンしてくるヤツw


ブッチャケ、「キンちゃん」としますか・・・・



正に典型的な付帯音!



こう書けば、殆どのオーディオ・マニアに理解して頂けると思います



コレが今戦っている電源ノイズなのよ


「キンちゃん」はノイズバロメーター


実はこの問題、一般的には録音が悪いとされています

優秀録音はキンキンしませんw つうか、目立たなくなるw

例えば、どのシステムで再生しても同様の症状が出る場合、システムには問題が無いとされ

録音が悪いと言われて来ました


ホントウに録音が悪いの?


だとしたら、録音現場のモニターでも同様の音が出ているの?

エンジニア、演奏者は、その音を聴いて「OK」出してるの?

そんないい加減な仕事してるんかい、と鳴る

ブッチャケ、録音現場では如何とでも音を弄れるので、キンちゃんを消したり、目立たなくするのは可能

だとしたら、録音現場では聴こえないのかな?



再生側に大きなエラーが・・・


どのシステムでも同じ症状が出る=録音が悪いではなく、録音を正確に再生できない

録音と再生には、相性があり、良い相性=優秀録音、悪い相性=ダメ録音と分けているだけ

長岡先生は、違いを見出そうとスペアナを使いましたが

Fレンジの幅やレベルは確認できても、音質差と整合性が無いとは思いませんが、無理があります

再生システムの問題点が、録音評価を生み出しただけではないか

問題点とは、電源ノイズとして総称できると考えています


整理すると



静電気ノイズ



CMノイズ



電磁ノイズ



電線振動ノイズ



ダイオード整流(サイン波)ノイズ



電源帰還ノイズ




コレら全てが、キンちゃんの元になる



全て電源に起因したノイズ



ココに挙げた電源ノイズ対策をした市販AV機器は皆無に近いのが現状

なぜなら、実態の把握、そして可視化ができないノイズですわ


ところが、音にすれば誰でも分かる「キンキン」ですわ



これらノイズを仕分けして丁寧に対策する必要があります

言い換えると、AV機器を買い換えなくても劇的な音質・画質向上が可能であり

ノイズ対策は、メーカーではなく、ユーザー側の判断で行う必要があります

ダイオードや電源帰還ノイズは、回路的手法なので専門的ですが

その他は、DIYレベルで行うコトが可能


従来は、録音が悪いとして片付けられてきた問題、マニアの指向を大きく左右してきました

「録音が悪いんじゃ如何にもならん」となり、結果、マニアの嗜好が偏ったモノになってしまう

本来なら、録音云々関係なく聴きたい音楽を再生するのが本筋ですが、それが出来ない

つうか、キンキンを我慢して拷問のようなオーディオに耐えるしかありませんでした

私のオーディオが正にそうでしたw

ナンか変だとは思いつつも、録音が悪いんじゃどうしようもない

特にCD再生は、相性がモロに出るのため、相性が悪いと拷問オーディオになる

タダでさえ、音が悪いCD再生には殆ど興味が無くなっていましたw

CDを除電したら、音がクリアになったのがキッカケで、PC系オーディオで目が覚めましたw

安定して気持ちよく、思う存分パワーが出せるようになりたい!

現在進行形ですが、大きく前進していますw


余談・・・・

音楽の嗜好も変わりつつありますw

以前は、相性の悪いソフトを避ける傾向が強くありましたが

現在は、相性が悪いソフトが如何鳴るかに大変興味があります

CDの中に入っている真実のデータを引き出したいw



相性が悪い = 再生が難しい = 優秀録音


相性が良い = 再生が簡単 = 並みの録音



誰でも知っている録音が悪いと言うCDを大バケ再生できたら笑えますよw


コレって従来の優秀録音がダメになる噺ではなく、再生ソフトの幅が大きく広がる噺、ナンら問題はありません


再生装置の良し悪しはかなり有りますが、録音の良し悪しは無いのでは・・・・







2014 サイトウ・キネン・フェスティバル


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ベルリオーズ 幻想交響曲


エア・チェックしました、サイトウ・キネン演奏家にとって特別な場所

79歳の小沢征爾、全盛期には及びませんが、「気」合の入った素晴らしい名演奏

怒涛の5楽章、5.1収録、鐘の音のサラウンド感、グランカッサ2台の重低音など、マニアには聴き処満載・・・・

NHKの録音はギリギリ勝負を挑むのでリスナーを裏切らないw TV放送とは思えないスゲ〜音!

160インチ画質は、NHKホールの収録よりは劣りました・・・


ブッチャケ、生演奏はハズレが多い・・・


演奏家の技量・気合やメンバーの協調など、名演奏に鳴るコトのほうが少ない

ましてや、クラシックになると演奏家の技量は超えられない壁になる・・・・

楽器演奏のスキル、その途轍もない奥深さがモロに出ます

もちろん、通常では考えられないパフォーマンス「気」が出るのも生演奏の醍醐味ですが・・・・

だからこそ、過去の名演奏の録音は貴重だと実感します

所詮、生演奏には勝てないオーディオ再生だと思われていますが、逆に名演奏「気」は滅多に聴けません


オーディオ再生の充実は、並の生演奏を大きく超えるコトが可能


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ベルリの幻想は十八番のようですw








FMとフェライトはチーム・プレーでGO!


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電源ケーブルにFMシートを巻き、網線2重磁気シールド、フェライトコアを嵌めます


FMシートを巻けば、コスパを考え、フェライトは要らないと判断していましたが、違いました

FMとフェライトはチームで使うのが正解、お互いの効果を高める相乗効果、電源クリーン効果が向上w


余談・・・

写真のPS・AUDIOのピカちゃん、以前は全く効果が分からずフラシボ商品だと思っていましたが

最近、その効果が分かるようになりましたw

元々かなり小さな効果しかありませんが、電源がクリーンになったのか?

コンセントに付けると、音が心もち良く鳴るw

つうか、ピカピカ光らなくなると音が良く鳴る、ノイズ・センサーとして使えます

世の中には、驚異的聴覚をお持ちの方が居て、その違いを明確に聞分けていますが、私もようやく・・・・










やったよ、大成功!


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今までのシステム


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撤去が決定!


SW電源の出力にR(0.2Ω*2+放熱器)C(24万μ+FMCC)フィルター(fc=1.8)を入れてました

ブッチャケ、充電系はかなり改善され、ノイズが抑制されたと考えていましたが・・・・・

なんせ、FMトローチだって8個も使っているし・・・・




素っ裸+FM中毒には敵わなかったw



素晴らしいの一言


どんなモンだか、接続して音出し・・・・

ハードルは目一杯上がり、期待感ブリブリ・パンパン・・・・早速再生して見たものの


「あらま、アンまし変わらないガナ・・・・」


アララ・・・コンデンサー新品?だから仕方ないかな、イキナリじゃ無理かw

「気」を取り直し・・・・色々再生w



ところが、5分も経つと・・・



俄然、透明感と表現力が「バ〜〜ン!」



その場から動けなくなったw


聴き慣れたソースにも関わらず、ゾクゾクしっ放し・・・・特にボーカルは過去最高の表現力だ



マジかよ・・・・

大型電解コンデンサーは初期エージングで見違えるほど良く鳴ります

電源とアンプはケーブルで接続されています、電気の流れるスピードがカタツムリの速度だとすると

電源からアンプに電気が到達するのに5分は掛かると思われますw

15分経ったら、リファレンス交代決定!

ハムに関しても、勘違いしていて消費電流が0.2A程度だったため、 「ハム 0」

出力27V、ほぼ理想値で動作していることが分かりましたw



裸電源の設計法



リップルトランス容量で決まる!


一般的なNFB電源(3端子R)の場合、DC1Aの容量が欲しければ、トランスの容量は1.6A必要

つまり、必要なDC電流の1.6倍のトランス設定なんですが、裸電源では、この理屈が通用しません

出来る限り大きなトランスが望ましく、トランスの容量とリップル量は反比例します


ブッチャケ、40倍は欲しい


コレを余裕噛ましと言います


大昔から、余裕のある電源がイイとは言われていましたが・・・・

今日までホントウの意味が分からなかったw

リップルを減らすのは、fc設定であり、フィルター・コンデンサーの役目だと思ってました

余裕があるに越したコトはありませんが、必要のない余裕は不要(気休め)だと思ってましたw

ところが、裸電源をNFB電源の理屈でトランスを設計すると、リップルだらけに鳴る

リップル減らそうとして電解コンデンサーを増やしても、思い通りに鳴らないコトが分かった

電源の余裕とは、裸電源に当て嵌めるコトが今日分かりましたw

AC100Vの両波整流は100(120)Hzの脈流になり、fc下げて対応しようと努力しましたが×

現代の電子工学は、効率(省エネ)を軸に進んでいますが、オーディオの音質向上とは相反する面がある

必要が無いように見えて、実は大変必要な部分があり、それは低効率を伴う


蛇足ですが、ACを両波整流して直流にすると、AC電圧*√2の電圧が得られます


今回の例で説明すると


プリ・アンプで必要な電流は、0.2Aですが、トランスは8Aを使用

上澄みだけを贅沢に使うと考えてくださいw

ナンとも馬鹿げた噺ですが、音質命で逝くならタブン譲れないと思いますw



それから


トランスはケースの外へ放り出す!


コレも大昔から言われてきた定説ですが、最近は誰も言わなくなった

信号系、増幅系の傍に裸のトランスがあるようじゃ高音質は絶対に見込めませんw

トランスをFMシートで包むと、ゲロゲロ分かります、包めば中でもOKかと言えばNG

近接距離ではどうにもならない、包んだ上で外に出す、そうしないと外でも電磁ノイズを撒き散らす

言い換えると、コイル系がヤバイ、極めるなら基本として外に出す


裸で使うなら、馬鹿デカ・トランスを使い、遠くに離す




10時間経って・・・・


特に大きな変化・向上はありません、落ち着いた感じ・・・・

より自然で透明、そしてクセが無く、表現力が向上しています、素っ裸電源バンザイでよくぞココまで

逆にNFB電源が味の素入りが聴けなくなりそうで怖い(馴れるとスグ分かる)

世の中の電源はSW電源を含め全てNFB電源なので、一人だけ違う音を聴いている・・・・

再現性は、自作するしか無い上、裸前提の回路(DCアンプは不可)でないとマズイので特殊性が高い

リファレンスのプリは、MOS・FET1個のシングルアンプというメーカー・自作含め前例の無い回路

「これ以上部品は減らせない」という究極のシンプルを狙いましたw

バッテリーの音を聴きたくて、DC24V(12V+12V)で動作

17年間ノントラブルですから、かなり優秀(シンプル)・・・・

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天板はコーリャン(人造大理石)パネルは5mmステンレス鏡面仕上げ、ツマミは真鍮削り出し

特注建築金物として作って貰いましたw

17年経って、次の20年を目指しリファレンスの富士山とベスト・マッチなプリアンプを計画しています

パワー・アンプは25年ぶりの新作を考えていて、オーディオ総取替えが始まるw










スイッチON!


FM・CRAZY〜


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高が24VDC電源を作るだけなのに、ココまでするかw

ブッチャケ、相当良く鳴らないと納得できないワナ

言い換えると、化学調味料を使わずにホントウの旨味を出すことが如何にタイヘンかツウことですわ

仮に、バッテリーを使うとしても、AC100Vを使うなら、こんな充電器を作るしか無いワケよ

オーディオは電源だと多くの先達が教えてくれましたが、ホントウの電源領域には未到達だと思います


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妥協を廃し、電解コンデンサーの耐圧は全て350V以上としましたw

ブッチャケ、デカイ図体ですが、容量は7万チョボ・チョボしかありませんw

コレで大した音が出なければ、耐圧主義は止めますw


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FMトローチを24個使用、FMシート1.5m FMビーズ8個


相当アホだ、とりあえず見て、笑うしかないw



どうよ! 今度こそオール・ノイズを根絶やしだ!


ヘンな音だったら、如何すんべ・・・


この鉄壁の検問を突破できるノイズは無いだろ!


素っ裸の純粋電源、汚れだけをろ過し、成分無調整で産地直送の新鮮さが勝負だ!


一応強気ナンすが・・・・・リップルが1mVp−pほど残っています・・・

fc=1ですから、リップル抑圧比はー45dBとなり、イマイチ足りないのかも・・・・

しかし、オシロやプローブもイマイチなので、音出さなきゃ判断できませんw

リップルは、DNAレベルで電源に記憶されているようだw

この先、電源を追及するなら


太陽電池で発電、鉛バッテリーに充電して使うしか方法は無いw


もちろん、デコデコは使わずシリーズ・レギュレターで充電、コレこそ天然(太陽)電源、宇宙エネルギー

脱原発、AC100Vを廃し、再生可能エネルギー(DC)でナチュラル・オーディオ

21世紀の大きなテーマかもしれないw



ブッチャケ、コレでダメ(ハムが出た)なら3階を増築して巨大なコンデンサーを載せるしかないw

最も、ハムは聴こえるノイズであり、溶けたノイズではないので気にしなければOK

ハムなんか気にしたら、レコード(AD)なんか聴けませんw










真空「気」パーツ


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リファレンス・プリ・アンプの電源組んでますw


ブッチャケ、殆ど理解不能な世界ですわ

AC100Vから、素っ裸DC25V(負荷0.5A)を作ります

アンプがシングル(真空管アンプと同じ)なので、電源勝負になり、リップル抑圧レベルがSN比となります

ダイオードノイズを叩き、リップルを0.3mVp−pまで抑えたい・・・・

殆ど、神電源クラスですが、ブッチャケ、バッテリーにナンとしても勝ちたいw


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去年製作したHDDのケースを流用・・・・

考えが変わり、現在はオープン・エア・フレームのため、余っちゃったケース

イオン塗料でイオン化してありますw


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真空「気」もテンコ盛り・・・・


ブリーダー抵抗でfcを下げます


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大注目のプロジェクター


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詳しく書けませんが、相当イイですw  メチャクチャ良いわ

日本メーカーが持ち得ないノウハウが注ぎ込まれています

どうした日本、比べると情けないよw





電解コンデンサーの選び方


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ジャンクコンデンサー色々、試作・実験レベルなら、ジャンクで十分w

そんで、上手く鳴ったらそのマンマ使うw



設計上の定数(耐圧など)は当然ですが、オーディオ電源における電解コンデンサーの選び方は定説が無い

「出来るだけ大きくとか」言われているだけ・・・・

そんじゃ、大きければイイのか?と言えば、「大きすぎてもネェ〜〜」と鳴る

以前、コンデンサーは耐圧で選ぶと書きましたが、高ければ高いほどイイのか?

DC30Vで使う電解コンデンサーを考えた時、耐圧350Vより500Vのほうがイイのか?


一方で、コンデンサ都市伝説は沢山ありましたw

コンデンサーの音なんて話題は、ブッチャケ、タブ〜〜

なぜなら、根拠の無い賛否両論が渦巻き、収拾が付かなくなるw

挙句に「アイツは音が分かっていない!」とかなり、喧嘩になるw

過去、都市伝説になったコンデンサーは山ほどあります・・・・


余談・・・・

フィルム・コンデンサーと電解コンデンサーの音質比較は熾烈を極めたw

フィルムは高価、電解は安価というレベルで比較するとフィルムが良さそうに見える

ブッチャケ、電解コンデンサーをフィルム・コンデンサーに置き換えたい、なんて噺にすぐ鳴る

フィルムに極性は有りませんが、電解には極性がある、極性ってナンよ、てな噺を無視して

フィルムに置き換えると電解はボロ負け、ところが極性を生かしてバイアスを掛けると・・・・電解爆笑!

つまり、条件次第で結果が大きく異なってしまうのよ

オーディオの難しさがココにある、私が5年前に除電を体験した時、仮に冬だったら現在は無いかもしれない

このように、人によって感じ方が様々な上、条件によってゴロゴロ変わる

条件が揃わない限り、普遍性は語れないジレンマがありますw






良いコンデンサーと悪いコンデンサーの見分け方とは・・・・


オーディオ業界が斜陽になり、オーディオコンデンサーが激減、選択の範囲が減ったお陰で

論争は治まり、選択方法が確立されないまま現在に至ってます

そんじゃ、ナンでもイイのか?言うと、そうも逝きませんw

最近じゃ、低ESRが話題の中心ですねw



密度・比重で選ぶ


ブッチャケ、電解コンデンサーの中身は全部同じだとして

音声信号が通過する以上、振動対策が必要だと考えます

パワーアンプに使う電解コンデンサー、特にフルパワー前提で使う場合は、大電流で揺すられ

スピーカーから機械的振動がモロに伝わる・・・・

鉛シートで巻く等の対策が必要・・・・スピーカーと同じで防振には限界がありますが・・・・

トリタンと鉛シートでスピーカーケーブルを制振すると効果があるのは、電解コンデンサーに効いているかも


プリ・アンプで考えると、振動に関しては相当楽だと考えられますが意味は有ると思います


密度・比重 = 中身が詰まったコンデンサ


マァ〜、ナンでも中身が詰まったほうが良いのはアナログの定説だワナ

と言うコトで、結局、耐圧が高い電解コンデンサーになりますw

高耐圧・大容量は相反する要素があるので、高耐圧を重視し、容量はパラレル接続で稼ぎますw

容量増加については、指数関数になるので、相当増やしても大差無いと感じます

1万μFと10万μFではたった20dBですから、最低でも40dB(100倍)の1Fは要るw

つまり、容量を多少増やしたところで、自己満でしかありません

ですから、耐圧下げて容量を稼ぐより、耐圧を上げるほうが音質には効くと考えていますw


耐温度についても同じ


85℃や105℃とあるように、水の沸騰が関係していますw

つまり、中身は水なのよ、電解コンデンサーの破裂は、過熱による水蒸気爆発ですわ

電解コンデンサーの温度管理の重要性がココにあります

電解コンデンサーの寿命は、電解液の蒸発が関係しています

フタに小穴開けて、注射器でアンチスタHを少量入れたら相当オモシロイよ・・・・電解コン・チューンUPw



整理すると・・・


電解コンデンサーは、フィルター(ろ過器)沈殿池   水入ってるし・・・


デカイ・コンデンサー付けても電源が強力になるワケじゃありませんw

一見すると、強力に鳴ったように見えますが、慣性・惰力と同じでパルシブな負荷変動に弱い

あくまでも無帰還電源でしかない上、コンデンサーはバッテリーではないので底力が無い・・・

ブッチャケ、インピーダンスが低そうに見えますが・・・・デンキは、よくワガンネ

電源供給能力は、電源トランスに依存されます

しかし、AC電源(50(60)Hz)でしかないので、SW電源には敵いません

かなり大袈裟になりますが、Ritmoで使用しているS・S重連電源が理想に近い・・・

その後、電解コンデンサーのエージングが進み、相当良く鳴ってますw

大容量・電解コンデンサーは、1ヶ月くらい通電しなきゃ本調子にならないみたい・・・・

SW電源のダイオードノイズをシリーズ電源(多段フィルター)で除去しているのか・・・・








真空「気」対決!


ナツメ球 VS ハロゲン球



ナツメ球・・・・・柔らかな「気」


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ハロゲン球・・・・ハードでシャープな「気」



正反対な「気」効果が大きく出ます


上手く逝けば大笑いできますが、確立は1/2と考えてください

私は、リファレンスにナツメ球、サブシステムにハロゲン球で大笑い

上手く逝くと、生き生きとした躍動感と瑞々しい再生が実現し、「気」の整合

上手く逝かないと、キツイ音に鳴ったり、クドイ音して大変な思い、「気」の不整合をしますw

ですから、両方試してくださいw  大きな「気」違いの不思議に相当驚くと思います

ナツメとハロゲンに優劣はありません、大きな「気」が存在します






17年目の正直に鳴るのか・・・


プリ・アンプ電源を極める!



バッテリー駆動の盲点


バッテリーは化学反応で電気を出しているので、17年もの間、ノイズが無いと考えてきました

充電されれば、化学反応だけで動作していると考え、ノイズレスだと信じ込んでいましたw

バッテリーの種類によりバージンなら音質が違ったりしたので、余計に問題が見えなかった・・・


バッテリーは充電器で電気質(音質)が決まる


バッテリーを単なる電気容器とすれば、充電器から送られる電気質でバッテリーの音質は決まります

バッテリーにはメモリー効果があると言われていますが、特にドライ・バッテリーは大きいと感じます

つまり、充電器ノイズがそのままバッテリーに充電(メモリー)され、充電器の音質に支配されてしまう・・・

このノイズも聴こえません・・・・音質の情報量を減らし、微小信号を消す働きをします

ですから、ノイズが有るという認識すらありませんでした

キッカケは、リップドライバーの差を聴いて頂こうと企画した試聴会で、日に日に差が分からなり発覚w

原因は毎日充電したのが理由でした


15年に渡り、SW電源で充電してきました・・・・  


最初の2年は小型のシリーズ電源充電器でしたが・・・・差は分かりませんでしたw

音質評価の難しさがココにある・・・・・条件が揃わないと差が出ません

例えると、乾燥状態で除電しても差が分からないのと同じ


大きなエラーが発覚し、慌ててFMCCとFMビーズ、トリタンで応急対策・・・・

そこそこ音質改善されましたが、あくまで応急対策でしかありませんw

PC周辺の対策が一段落したので、本格的に電源を攻めます(PiのDACの前に)

バッテリーの充電器ではなく、バッテリーオデッセイ5年目)を止め、シリーズ電源として製作します


気付くと、プリアンプは自作して17年(ノン・トラブル)も経っていたw

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トロイダルトランスは、パチンコ台用の24V 8.3A(200VA)を流用

イオン・ボールとスーパーXでイオン


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FMシートで2重に包み、磁気シールド


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ダイオードノイズを根絶やし作戦


プリ・アンプとは言え、パワーMOS・FETをドレイン・フォロア(ゲイン5 L・Rで0.5A)で使用

ブッチャケ、半波整流では無理と判断、SBD+FMビーズダイオード・ブリッジを製作

見ての通り、リファレンスは本気、私は本気になると、基板は一切使いませんw

私には一つの流儀があります、それは、シンプルを極めること

スピーカーしかり、アンプしかり、アンプに関して言えば部品の数を減らすこと

基板はシンプル化への障害になると考えています、基板を使わなくてもイイほどシンプル化したい

基板は2次元展開ですが、基板を廃して3次元で展開するべきだと考えていますw

必要の無いモノ、代替できるモノ、音に関係無いモノ、全て断捨離

コレ以上減らせない状態=究極の高音質、だと考えます

その代わり、必要だと判断したパーツについては妥協を許さず徹底的に追求します


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全ての電源ノイズは整流から発生する


ダイオードのスイッチング・ノイズは有名ですが、問題はサイン波整流にある

矩形波を整流するデコデコだとノイズだらけに鳴りそうですが・・・ノイズが少なく問題になりません

矩形波はOKですが、AC(サイン波)を整流するとダイオードノイズが発生します

サイン波がヤバイ、各種高性能ダイオードが開発されてきましたが、問題は根本的に解決されていません

サイン波は、矩形波とは違い、エネルギー成分がパルスに近いためだと思います


ACの整流が電源ノイズの源流だと確信、ココを叩くしかない!


ノイズの伝わり方を考えると


ブッチャケ、整流されて電解コンデンサーに入るワケで、高周波ノイズはアースされるワナ

コンデンサーを乗り越えてノイズが伝わるとは考え難い・・・・

ましてや、fcが低ければ理論的にノイズが伝わるとは考え難い・・・・アリエナイ



ノイズの正体はナニよ!


ヒントがFMビーズにあった・・・

ナンでFMビーズダイオードの足に付けると効果があるのか?

サージ・ノイズを吸収すると日立金属の技術資料に書いてありますが・・・・

FMビーズは絶縁処理をしてあるので、電気的な導通はありません、つまり、傍にあるだけで効く


傍って如何いうコトよ?


そうだよ、新蕎麦で焼酎が呑みたくなってきたw



ダイオード・サージ・ノイズは表面を伝わるのかよ?



詳しくは・・・・・http://www.murata.co.jp/products/emc/knowhow/basic/chapter02/index01-02.html



静電気と同じかよ!


ダイオードノイズとは、電磁波・静電気のように表面を伝わっていくと考えると、説明が付く部分が増える


コンデンサーによるフィルターは、電気的には内側世界だとすると



電磁波や静電気は、電気的には外側世界



外側逝かれたら、コンデンサーは効かないワナ


電気の世界には内側・外側が存在し、電気工学は内側世界の噺でしかない

外側世界は、その存在は分かっていても、理論的な説明は一切無いオカルトですわ

内側世界だけで音質向上すれば楽なんすが、外側を無視すると逝き詰まるw

つうか、外側世界が音質に大きく影響している


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ダイオードノイズが外側世界だとしたら・・・



FMでシールドすればイイんじゃネ



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除電すればイイんじゃネ


内側・外側で噺すれば、電波は外側の噺になる・・・・

電波は不思議、内側的理論で成り立ち、空中も飛ばせるw

電波電磁波は如何違うか、静電気と電波の違いなんてワガンネ

コロナ放電で空気中に還元(水分に溶ける)される静電気ですが、電波は空気に溶けないw

電気の「気」は、多面性があり人間は、理解できる部分を巧みに利用して文明を発達させてきましたw

しかし、電気「気」自体は解明されておらず、不思議の塊ですわ










アナログ音源の掘り起こし


古いCDは宝の山


最近はデジタル・リマスターが話題ですが、スルーしてもOKだと感じています

CDの中には、眠った情報がまだまだ残されているw

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これら音源は、ADでこそ真価が発揮されると信じていました(3年前まで・・・)程度の良いADはお宝

ADプレーヤーとカートリッジ、そしてフォノイコに拘り、極上再生を目指す、まさに趣味の世界だ

部屋が当時の臭い(空気)で満たされるような再生、まさにタイムスリップ!「やっぱアナログだよな」

「CDなんか聴いてられるか」と思ってました・・・


CDで大丈夫!


ブッチャケ、CDならナンでもOKだと感じています

フランク永井のCDは、ホームセンターで売ってる懐かしの歌謡曲ですわ

CDプレーヤーでは再生出来ない音(情報)がCDの中にはバッチリ入っていて

正確にリッピングして、電源に拘ったPCオーディオで再生すれば、高級AD再生は楽にパスれます

超高級AD再生だと・・・・

CDには膨大な情報が再生されずに眠っている



ハイレゾは必要ありません  コスパが低い!


世の中にある膨大なCDは、宝の山



CDは再生するモノではなく、音楽データの保管容器として考えます

CDを丁寧にファイル化(リッピング)して、ファイル再生を行うことで

CDに眠っていた膨大な情報が再生可能、驚くべき高音質を実現します

デジタルなのに何故差が生まれるかと言えば、CD規格に大きな欠陥が有ったのです

CD・ROMは正確ですが、CD・DAと言うデータ形式(CD)は、正確な書き込み・読み出しが出来ません

一定の規則で並んだデータ(サイン波)は、−80dBでも正確に読み出せますが

ランダム・データである音声は、エラー訂正機能や補完機能が働き、データが改ざんされていると思われます

CDプレーヤーが余韻や響きの再生が苦手で、音楽が一本調子に鳴るの原因はコレだと考えられます

CD特有の薄味でペラペラした食感は、ADの濃厚で出汁の聴いた味わいと自然なキレを超えられなかった

ですから、音楽CDは一旦丁寧にリッピングして、掘り出せる限りのデータをファイル化する必要がある

安定したファイルを作ることで、CD規格(再生)の欠陥を補う必要があります


CD vs ADと言う不毛な戦いは終わりました


CDディスクは、残念ながらCDプレーヤーでは正確な再生はできません

絶えずADと比べられ、卑下されてきたCDですが、丁寧にファイル化すればAD同等以上の再生が可能

音の記憶として残るADの音が、CDにもキッチリ記録されていることが分かりました

そればかりか、ADの音を大きく超えられる可能性すら感じます



全てが優秀録音


オーディオ・マニアは優秀録音を求め彷徨いますw

装置が優秀でも録音が悪いと良い音が出ないと考えています

長岡鉄男の外盤A級セレクションが正に其れ、優秀録音を再生してナンボのオーディオです


ところが・・・


違うんです!



装置が悪いから良い音で再生できないだけ


オーディオ装置と録音の相性だけで、勝手に仕分けしていただけ・・・ノイズという認識が全くありませんでした

録音が悪いと不満を連発、上手く鳴る録音を探す日々・・・・

除電する前は、付帯音だらけ、CDをマンマ再生して苦しんでいました、そりゃ酷い音でしたw

ペラペラでキツク・鋭く・突き刺ささり、低音は硬くノイズまみれ、た〜だ迫力があるだけ

分解能が低く、嫌な音が出ても我慢し、挙句に自ら納得・容認していく・・・

オーディオとは苦しみながら続ける修行だと思っていましたw

除電を知り、ノイズを認識してノイズ対策を行い、イオン化でポテンシャルが引き出せるように・・・

FMの登場で驚くほどクリアで滑らかになり、ソースの全てが聴こえるようになると


録音の良し悪しは気にならなくなった


つうか、オーディオ装置との相性が殆ど無くなり、ソース選びが楽しくなりました

アレも聴きたい、コレも聴きたいという欲求が増え、オーディオに対する認識が大きく変わりました

どれ聴いても、録音現場にいるような気になったり、アーティストの表現がダイレクトに伝わって来る!


パワーもドンドン上がり、1000W+1000Wが普通になるなど、夢にも思いませんでしたw


録音評価は気にならず、作品として楽しめるようになりました


そして、相当昔から録音技術は良くて、「気」を含めて正確に録音されていた・・・

それに引き換え、再生装置の能力が極端に低かったコトが明確になりました


録音を気にせず、好きなように色々聴けるようになりました

言い換えると、ようやく普通に楽しめるようになりました

「ヘェ〜〜ホントはこんなに音良かったんだ・・・」

今までが普通じゃなかったw





余談・・・


既にCD30年ですから、40歳以上のオーディオマニア、もっと言えば50歳以上の方でないと

良質ADの実体験がありませんw コレって私が「ADの音の記憶」とか書いても

若い人に「そんなモン知ら〜ん」と片付けられてしまうw

脳に記憶が無い情報を話されても、実感が湧かないのと同じ・・・・

PCオーディオでAD以上の音が聴けると叫んでも「言ってる意味・・・・ワガンネ!」

CDの音しか聴いたことが鳴ければ、CDの音に不満は感じませんw

「一体CDのナニが悪いの、ちゃんと鳴ってるよ・・・」

比べるモノが無ければ、知らなければ、噺が成立しませんw

コレって実は大きな問題でして・・・


すなわち、価値観の違いへと進んでしまい、何処まで行っても噛み合わなくなるw

オーディオの価値には、普遍性は無く、タイムリミットがあると感じていますw


実は、音質だけじゃなく、画質についても同じでして・・・


急がないとヤバイわな・・・


文明の進歩(大衆化)は、人を幸せにする反面、感情的な不感症を蔓延させますw

言い換えると、感情の貧困へと繋がっていく・・・・

30年前、夢のCDと言われた・・・夢のデジタルサウンド

今日、CD自体を誰も有り難がらず、邪魔なモノとして扱われはじめている・・・・

文明の進歩は、色んなコトがアタリマエでナンとも思わなくなるw

イイんだか、ワルイんだか、20世紀中期以降、偉大な芸術家が出現しない大きな理由の一つだと思いますw








台風直前、初秋の山歩き・・・


雲取山


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東京都の最高峰「雲取山」2017mに1泊2日で行きました

大石尾根の縦走(10時間)は、運動不足の体に堪えましたが、山歩きを満喫できましたw




「傷有りCD」ってどうよ


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ナンと、6枚組みで700円のCDは、PARLOPHONE音源でしたw  相当ラッキーwww

赤と青は通常のEMI


パーロフォン   http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3



バーゲン・プライスが付いている「傷有りCD」ですが、リッピングしたら如何なるか

ビートルズのADには都市伝説が沢山あり、マトモに対応すると一財産無くなりますw

片やCDは如何かと言うと、伝説は聞いたコトがありません

アップルがリマスターしたUSB音源は、凄いと感じましたが・・・・・

「傷あり」とは言え、各種チューンUPしたリップドライバーを使えば、勝負できるかも知れんw


少々のスリ傷は関係アラヘン・・・


CDピットが欠落するようなキズは論外ですが、少々のスリ傷は全く関係無いと判断しています

傷で問題になるのは、レーベル面でして、引っ掻くだけでピットが欠落します

信号面のスリ傷は、始めたばかりの頃、ピカールや極細アクリル研磨剤で修復を試みたコトがありますが

ブッチャケ、殆ど関係無く、徒労に終わりました

スリ傷で痛むのは、音質ではなく、「気」の痛みから来る「心」の問題・・・・

2000枚近くリッピングした経験から実感していますw


問題はCD表面の汚れ



実はコレが厄介でして・・・目に見えないw


手垢や指紋は手で触る以上、仕方ないですわ、つうか、見える汚れは分かり易い、落とせばエエ

問題は、どんなに凝視しても見えない汚れなのです

最初は「ナンでRi−Ripに鳴るんやろ」それも1万フレームを超える・・・・

取り出して見ても、指紋一つ付いていない・・・・特に80〜90年後半までの古いCDに目立つ

ピンホールでも有るのかと、ライトに翳せど「問題無し」・・・・・ナンでや念w

もちろん、除電なんてアタリマエ、PCの下にはサンダーロン・フェルトを敷いています

超音波洗浄機に入れてもダメで「このCDハズレかよ・・・」なんて思ったコトもありました


ところが・・・


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激落ちくんで洗うとRi−Ripが無くなる


水道水を流しながら、CDを激落ちくんで優しく丁寧に洗います

強く擦ると、擦り傷が付きますw


つうか


細かな傷だらけのCDに鳴る


CD表面の汚れを激落ちクンで掻き落しを行い、結果として細かな傷が付く・・・


CDの汚れは落ち、リッピングOK、読み取りスピードも上がります


1万フレーム以上のRi−Ripもゼロにするコトが可能、目に見えないミクロの汚れがリップの邪魔をする



私は、古いCDは無条件で激落ちくんで洗います

洗ったにも関わらず、Ri−Ripが出る時は、無くなるまで何度も洗います

気付くと、CD表面は細かな擦り傷だらけですが、リッピングは上手く逝きます

つまり、表面の細かな傷は全く問題にならない

CDの汚れは、ワケ分からず大変厄介なのよ



つうワケで、このCDもリップOK



傷有りCDは超お買い得


CDリッピングで問題になるのは、傷より得体の知れない汚れだと認識しています

通常使用付くスリ傷や、クルマのCDドライブで頻繁に出し入れして付いた小傷は殆ど問題になりません

コンパウンド等で磨き落とす方法がありますが、気にする必要はありませんw

目視でナンら問題が無いように見えるCDがスンナリとリップできないケースが多々あります

ですから「傷有り」は超お買い得なCDと考えています

日本人独特の美意識と、中古としての格差を出すための「傷有り」ですが

スリ傷と音質劣化の因果関係は無いと思っています、ココが中古ADとの大きな違いになる

言い換えると、リップドライバーのグレードやその電源が音質に大きく影響します




ビートルズ聴き比べ


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出てきたジャケはパーロフォンでしたw


ビートルズのADは、都市伝説の塊で、各種バージョンがあるのは有名

ADの場合、プレスの回数で音が違うらしく、プレミア価格のADが沢山存在します

ブッチャケ、針を落とすと劣化するので、普段は見るだけ、年に一度だけ再生なんてアタリマエw

つまり、お宝、眺めて楽しむ、其処へ行くと、CDはかなり有利な展開になるw

マスターテープからデジタル・リマスターされるため、録音再現レベルが高くバラつきが無い

PCオーディオ遣る前は、ビートルズのCDはゴミだと思ってましたw

ブッチャケ、屋台や駅のワゴンで売られていたビートルズのCDは廉価輸入盤(白ジャケ)です

EMIとの取り決めで、ジャケ写真が使えないのかな? その分廉価になっている

しかし、リッパーの掛けると、パーロフォンのジャケが出てきますw お宝が廉価で入手できるとは皮肉だw

CDプレーヤーで再生すれば酷い音でも、リッピングすれば大バケ・・・・

この6枚(700円)がまさに其れ、赤と青は通常国内盤でした

どんなモンだか、ダメ元で購入したんですが・・・・


リップしたら・・・


EMIの音とは段違い


モノラルであるにも拘わらず、鮮度が高いし情報量が多い、EMIが薄っぺらに聴こえる

ロックンロール全開!ポールやジョン、リンゴにハリソンの声が違うのにビックリ!

例えば、「HELP」の「イエスタデイ」ポールのボーカルに鳥肌が立った!

ラバーソウル」の「ミッシェル」や「ガール」も同様、ブッチャケ、EMIとはテイク(音源)が違う

写真の「プリーズ・プリーズ・ミー」の「アイ・ソウ・ハー・スタンディング・ゼア」は絶品!

以前から違うとは聞いていましたが、コレほどまで違うとは・・・・

ビートルズ聴くならパーロフォン音源をお奨めします

当時モノのAD買うと超高価ですが、CDなら超廉価、白ジャケ集めるとお宝になる可能性大w

一般的には、アップルEMIがビートルズのブランド標準であり、白ジャケのパーロフォン音源は廉価盤

ナンとも皮肉デショ、マニアの楽園がココにあるw

デジタルならではの特徴が生きる、CDならプレス回数を気にする必要が無いし、元々差が無い

問題になるのは、マスター・テープの質とデジタル・リマスターの質ですが

CDの読み取りが何処まで出来ているかワケ分からない現状では、「気」にする必要無しw

ボロい傷有り中古CDがリッピングハイレゾを超える?最高音質に蘇るなんて、笑いが止まりませんw

PCオーディオは意外な発見が沢山あってオモシロイですよw








優しい極上音質に包み込まれる・・・


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イオン化バリバリ、除電にFM、そして電解コンデンサー追加

さぞかしクリア(除電)で力強く(イオン化)バリバリ鳴るかと想像していましたが・・・・

予想は完全に裏切られるばかりか、聴いたコトの無い正確で丁寧、そして優しさに溢れた音に包まれた・・・

一聴して、馬力が無くトロイ音だと落胆しましたが

1000Wのスタジオレファレンス供複咤勠供砲非常識で、神経が麻痺していた、比べるモノが間違った

一旦脳内メモリーをリセット、冷静?に聴き直し・・・・・

情報量は膨大で、不満無く全てを聴かせてくれますが、その様子が今までと違う・・・・

音場感はSR兇畔僂錣蠅泙擦鵝△海犬鵑泙蠅般弔襦 と予想しましたが広大な3次元音場でバッチリ!

音の出方がリスナーに喧嘩(勝負)を仕掛けるSR兇紡个掘■隠沓咤舛詫イ靴ぞ亟蕕之泙┐討れる

気品が高くクリアで丹精、正確に優しく丁寧に再生してくれ、思わず「ありがとう」と逝ってしまうw

SR兇離瀬ぅ譽トな荒々しさや、快感に伴う甲高い鳴き(喘ぎ声)が無く、ブッチャケ、興奮しません


ナンですが・・・


スリルの無い、ツマラナイ音かと言えば、トンデモナイ・・・・

音楽を聴いて深い満足感が得られます、一聴で刺激がなく感じるモノが無いと思いましたが

ジックリ試聴していくと、ナンとも言えない満足感が得られ、結果として「不満が無い」

一体ナンなんでしょうかw ブッチャケ相当オドロキました

大編成のオーケストラはSS席、ボーカルは優しく迫られゾクゾクしっぱなし、ソースは選びませんが

大砲や大太鼓は苦手、F1は遠くなりましたw

SR兇箸倭瓦撞佞離ャラクターですが、ココまで魅力があれば大金星!(逸ノ城みたいだw)

SR兇大排気量チューンド・スポーツカーだとしたら、17SAはミドルクラス超高級セダンに例えられそう

SR兇魯皀寮┐い韻鼻嵬弔蕕江貊衞気い沓」大抵の方は17SAの実用可能な高音質を選ぶと思いますw

馬力が無いと書きましたが、クルマに例えれば200馬力はありますw

私的には、予想を裏切られたのがショックでした・・・・・

SR兇隼た改造ですから、同傾向になる考えていましたw

良い音のアンプは似ると考えていましたが、トランジスタでもココまで差が出るコトを再認識w

パワー・トランジスタのパラレル数による違いなのか・・・・

BTLが可能なので、一瞬考えましたが・・・・不毛だと思い直しました


10月中は慣らしと調整のため在るので、試聴可能です


コンデンサーを足したにせよ、ノーマルの音とは天地の差があります

タブン、電気的には殆ど変わっていないハズ

試しにリップルオシロで見て見ましたが、盛大に出ていて、見るの止めましたw(意味無い)

除電だけ行った17SAを知っていますが、音がクリアで力強くなっただけでしたw

それ自体、普通じゃアリエナイ変化なんですが・・・・

「除電だけじゃこんなモンだろ」と言う記憶、トランスのFMシールドは大きいと感じますが

SR兇眛韻限从ですから効果がイマイチ合いませんw

あらゆる面で大改善されていますが、理論(妄想)の整合性が取れませんw

振り出しとは思いませんが、ナンだか戻されたように感じます、見落としがあるのか?


とは言え


従来のトランジスタ・アンプでは不可能な表現力は絶大な魅力があります

真空管アンプみたいだと言いたい処ですが、オーディオはそんなに甘くありませんw

比較する次元が違うように思います

ともあれ、17SAはポテンシャル発揮で面目躍如を果たしました

引込み思案で主張のないモコモコして霧に霞んだワケ分からないイライラした音がウソのようw

以前も書きましたが、怒り心頭でマランツの営業担当者を呼んで「この音ナンとかしてよ!」がウソの様・・・


17SAは素晴らしい!


弩級スポーツカーと高級セダンのような相反するキャラを愛し、どちらも所有したい

そんなワガママの一方を叶えてくるポテンシャルが17SAにはありました

6100やMX1は、排気量の違うスポーツカー(同系列)だと言えます

6100は1800CC、MX1は3000CC、SR供複贈圍漫砲錬沓娃娃娃達辰な

17SAは2500CCのハイブリッド高級セダンカテゴリーが違うw











超マニアックに逝きましょう


PCオーディオのワンポイント・アース化


ハァ〜〜?   と言う噺になりそうですが


アナガチそうとも言えない部分があります

例えば、PCとUSB・DACを接続したとしましょう

PCの電源とUSB・DACの電源は別々ですわ、USBケーブルのGNDラインで接続され共通化されます

ナニか問題になるとは思えませんが、実は違います

PCオーディオは電源で決まると仮定するなら

PCの電源とDACの電源が信号線で共通化されてる様じゃ噺にならない、ブッチャケ動作しているだけ

PCとDACは筐体は別々ですが、同一システム内で動作するデジタル回路と考えると

電源が別々(マルチ)でGNDがケーブルで共通化されると、ノイズの餌食になるだけ

デジタルはベタ・アースですから「ナニ逝ってんの?」となりますが

ケーブルで接続されれば、抵抗値が生まれ、ノイズ発生の温床になる



PCオーディオの音質が電源で決まるなら


単一GNDが絶対条件


つまり、ワンポイント・アース


電源の重要性が明らかな以上、全ての基点であるGNDを明確に確立する必要がある


筐体(ケース)が別々で電源がマルチ、ケーブルで接続されマルチGNDが共有化なんてアリエナイよ

そんで「電源が重要!」なんて、御都合主義で矛盾だらけの噺になるw

何事もキッチリ行うには、揺ぎ無い土台(GND)を必要とするのは道理だ

GNDの共有化とは、ブラブラ土台そのもの・・・・・

古来、アナログ・オーディオはこの考えがベースにありました

しかし、PC(デジタル)にはこの考えが存在しませんw

つうか、土台無理なんよ



言うは易し、行うは難し


方法はシステムを限りなく小さく(集積化)する必要がありますw


ココから新しい物語が始まる・・・


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小規模ネットワークオーディオ構想


SNeO(エスネオ)と命名エネオスじゃないよw)

Pi、DAC、NAS(1T)、WiFiルーターをワンボードで展開し

5V、12Vの弩級電源を製作、根元のGNDでワンポイント・アースを行い

LANケーブルのGNDラインをカットすると夢のループ・レス理想システムが完成w


ホントかよ


リファレンスのRitmoとHDDは、共に弩級シリーズ電源で動作し

ワンポイント・アースはありえません、ブッチャケ、デコデコも入っているので、不可・・・

ナンですが


マルチTOSのお陰でDACワンポイント・アースが実現



ぎりぎりセ〜フ!

整理して逝くと、マルチTOS(光)の重要性が分かります


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DAC基板        http://nw-electric.way-nifty.com/blog/


最近はハンダこて握りっぱなし・・・・














オーディオオカルトだぁ〜〜


電子工学としてのオーディオ技術は、伝統工芸の領域ですわ

旧態依然で同じコトばかり遣っているようにしか見えません

殆どが蒸返しで、新しいテクノロジーはPC系にあるだけ・・・・

スピーカーやアンプなんて70年以上、CDだって30年前の技術でしかありません

マニアの高齢化により、新しい技術への順応性が著しく低下している現実がありますw


ところが・・・


オーディオオカルト撲滅協会の理事をしていますが、新手のオカルトがゴロゴロ現れ難儀しちょります

静電気・イオンくらいまでは偉そうにしていましたが、電磁波とか言うと全く見えないw

ノイズ対策とか偉そうに遣ってますが「ニャ〜」とか出てきて対応不可w

先日、酒の席で「ニャ〜」を出して、「コレ、フロントガラスに付けると燃費が上がるよ」と一言発したら


「オマエはアホか」 ゲラゲラ笑われ「大丈夫?」真顔で心配されましたw


アタマに来たので、「ニャ〜」を配り「燃費が上がったら寿司屋連れてけよ」と捨てセリフ噛まして来ました



SL2tonSL2ton 2014/09/30 20:22 家内をダイソーに走らせて、何とか10個のハロゲンをゲットしました。
近所の五軒のダイソーに電話をかけて、一軒だけにありました。
ハロゲンランプは廃番になるようです。
オーディオオヤジの皆さん、お急ぎ下さい。

適当に、SPケーブル、アンプの電源、同軸ケーブルに付けました。
正に、
・スピーカーの振動系が軽く鳴った???
・躍動感・スピード感が俄然UP!
・全く別のスピーカーに鳴ったように感じるw
・アリエナイよ コレはマジックショーだ

恐れ入りました。

白須白須 2014/09/30 20:37 ヤッパそうでしたか・・・・
私の買ったハロゲン球は、包装が黄ばんでいましたw
つまり、長期在庫だったようです
ブッチャケ、懐中電灯にハロゲン球付ける人は、居ません、LEDが全盛ですわ
新しい店や回転の早い店だと、ほぼダメでしょう


と言うこともあるので
手頃で使い易いハロゲン球を色々テストしています
使い方含め紹介しますのでお楽しみにw

ギロッシュギロッシュ 2014/10/01 08:56 ハロゲン球を試してみました。帰りに100金とホムセン回って疲れました。
ホムセンで500円/個でした(笑

ハロゲンが何かは書いてないので分かりませんが、思ったよりイイですね。
でもやはり、傾向的にクリプトンの逆パターンで、派手目で音を締めて高域寄りの音です。
これもやりすぎるとキツくなるでしょう。
まあ、結果良ければ全てよしでしょうが・・・

よく考えると、白須さんたちの場合は多用している鉛を片っ端に取っていった方が
よいと思います。十中八九、ハロゲンを付加するよりよくなりますよ(笑
重しとしてなら、多孔質煉瓦をお勧めします。安いし、アクリル塗装でもすれば使えます。
アンチスタを染みこませて底面は塗装せず4隅にシリコーンゴムでも貼るとよいです。

これは何故かというと、ニャ〜と電球で別次元に音質がよくなったために、今まで
気づかなかった欠点が顕在化してきてるということです。
前にも書きましたが、付けたモノを片っ端から外していくとよく分かります。

外される筆頭は鉛とか御影石で、くせの強い高級ケーブルとかインシュ、波動グッス、
アクロバチックなセッティング・・・などはほとんどが駆逐されます(笑
戻してよくなればそれは使えるモノです。

それでも不満があるとか、もっとよくしたいとかであれば、別のモノを付加していけば
よいということです。そうした方が音はよくなって逝きます(笑
それは、ハロゲンとかクリプトンでもよいし、前にお勧めしたパワーストーンは
やってみる価値が非常に高いと思います。

ニャ〜や電球は許せるけど、パワーストーンはダメなんて道理が立ちませんし。
さて、オーディオ・オカルト撲滅協会理事の立場としては・・・(笑

>ギロッシュさんは宇宙人かも知れないw

電球を点灯して超オカルトにする技もありますが、大がかりでお金もかかるし
色々と危ないです(笑

白須白須 2014/10/01 09:32 いやはや、宿題たくさんでましたねw
鉛を多孔質レンガに換える手法は早速やってみます
余計なモノを外すことはポリシーでもあります

オーディオ・オカルト撲滅協会理事として
許せないモノはありません、つうか、偏見は結果的に損になりますね、正に道理が立たない
「ニャ〜」と電球で身に染みましたw
言い換えると、ホントウの面白さが見えてきましたw

SL2tonSL2ton 2014/10/01 09:48 気の件ですが、私の場合ハロゲンやニャーの鉱物的な気と、気功の気は感じ方が異なるようです。

触ると手の血行が良くなって血色が良くなるほど、気が出ている屋久杉の置物があるのですが、
試しに、ハロゲンとニャーにその気を入れてやるとその気が転写され出てくる音が暖かくなりました。

また、気を転写した、ハロゲンとニャーに手をかざすと屋久杉の気を感じます。

何が言いたいかと言いますと、ハロゲンも、ニャーも取り付ける人の気が乗りやすいようです。
体調の悪い時に取り付けると、その、悪い気が残り、その音を聞くことになりそうです。

音が気に入らない場合、自分が気持よく感じる物(素材、物質)の気を転写するか、気の良い音源を流て試すほうが良さそうです。

よく、水晶などは悪い気も集めるため、定期的に清める必要があると言われていますが、
オーディオの場合、白須さんが紹介されている屋久島の音源などを再生して、清めるのが良いかもしれません。

私は、水の音を録音した特殊なCDを初期化用に使っていますが、水の音には浄化作用があるようです。
パワースポットで汲んできた天然水を霧吹きで噴きかけるのも良さそうです。

磁気、静電気、空気、気、と、気の付くものには共通点があるようですね。

ギロッシュギロッシュ 2014/10/01 12:19 >また、気を転写した、ハロゲンとニャーに手をかざすと屋久杉の気を感じます。

凄いですね〜・・・転写までできるとは・・・
うちにも屋久杉ありますが何も感じませんし、パワーストーンもさっぱりです(笑

>体調の悪い時に取り付けると、その、悪い気が残り、その音を聞くことになりそうです。

それもまた悪夢のような話ですが、僕には分からないレベルの世界かも(笑

>水晶などは悪い気も集めるため、定期的に清める必要があると言われていますが、

パワーストーンは少し使ってますが、別に10年前のモノでも外すと音が変わるし
戻すと元に戻りますので、別に悪霊が取り付いてるってことはないと思います。
うちでは、極たまに屋久島や般若心経を再生してます。
般若心経は怒りが沸いたときに効果抜群です・・・ジジくさ(笑

てか、半導体とかフェライトとかファインメットも結晶構造を持った鉱物みたいな
モノですし、パワーストーンと同類だと思ってますが・・・(笑

K100rsK100rs 2014/10/01 18:20 ダイソーに ハロゲン球探しに〜 無い! ナツメ球2個 買ってきました。友人に何やっていたのと聞かれたので、 ねこのおもちゃで遊んでいたんだよ。 と 今もっているんだと、かばんに入っていた にゃーを 見せると 絶句… (かなりのオーディオマニア) ナツメ球の話はしませんでした。(笑)

SL2tonSL2ton 2014/10/01 19:23 ギロッシュさん、お世話になってます。
気の転写と言っても、接触させれば強い方から弱い方に伝わるので、私が何かしているのではありません。
効き目が薄くなったと思い出したら、消磁、帯電の初期化ならぬ、気の初期化が良いようです。

ところで、ケーブルテレビの同軸ケーブルにハロゲンを付けたら、画面が明るく鮮やかになりました。
目にも効くようです。

hkatahkatahkatahkata 2014/10/01 20:19 ナツメ球をHDMIケーブルの両端に添えてみたところ、画質向上しました。何百回と見た画質チェック動画で、今まで見たことが無い画像の表現が目に飛び込んできます。情報量のUPだけでなく、画像の透明感も増す感じ。真空作戦、音質だけでなく画質にも効きました。

白須白須 2014/10/01 20:20 いやいや、大変お疲れさまです!

仕事中に奥様にTELしたり、会社帰りにダイソー行ったり、ハロゲン無くてハシゴしたり
真顔でケーブルにハロゲン付けて試聴している・・・
光景を想像するだけで大笑いw

オーディオはオヤジをアホにする力があるワナ

らんさぁらんさぁ 2014/10/02 20:26 こんばんは。

「ニャ〜」で効果が出なかった話。

先日会社からの帰り、会社の駐車場にて同僚と話していた時、私がフロントガラスに貼っている「ニャ〜」に興味をもったようなので、
「これを貼ることで車の印象が変わったり、燃費が変わったりするんだ」

と話しました。

「まったまた〜、なに、どうゆう原理さ?」

と彼は私の冗談だと思ったようなので、これも実験と後日2個プレゼント。

しばらくして感想を聞いたところ、まったく何の影響もなしとのこと。

車を見るとフロントガラス運転席側下の角に3匹まとめて三角形状に貼っていました(1匹は銭湯に行ったらガチャがあったので自分で買ったらしい)。

貼り方の問題はともかく、軽自動車で、3匹貼って何も感じない、そういうこともあるのだという実験結果が出ましたので、報告しておきます。

私自身は呆れるほど振り回されましたので誰にでも効果はわかるのかとも思っていましたが、そうではないというのは面白い実験でした。


>電球

そういえばヒューズとか、車の室内灯(ヒューズみたいな形の)とかが余っていたかな・・・・・・
後日実験してみますが、現状私のオーディオは崩壊状態(再構築前)ですので、効果は感じられないかも・・・・・・

白須白須 2014/10/03 00:06 不思議ですね、人によって効果が出たり出なかったりw
データを集めないとナンとも言えません
言えることは、「ニャー」は物理的変化をクルマやオーディオに与えているワケではありません
暗示に掛かっただけかと言えば、説明が付きません
タブン、ある条件下で作用大きさが変わるのだと思います

「ナ〜ンでか?」

ギロッシュギロッシュ 2014/10/03 09:15 >タブン、ある条件下で作用大きさが変わるのだと思います

それは、電源強化とかケーブル交換、インシュ・・・・等々も一緒で
「気」に活性のある人でも、ある程度環境の「気」が整合しないと
その差は分かりませんし、整合がよいほどその作用の効果が大きくなります。
SL2tonさんレベルだと「気」の整合があまりよくない環境でも分かって
しまうんでしょうが・・・(笑

ところが、地道な努力なしに一瞬で「気」の整合を一定のレベルまで
上げてしまうのがニャーとか電球です(笑
ですので、自分がどちら側の人かのリトマス試験紙となるわけです。

ニャーと電球をコンビで使った場合、改造とかをやってない方は
アクセサリー等はなにも使わない素の状態から再構築することをお勧めします(笑

ギロッシュギロッシュ 2014/10/03 17:29 もう少しくどく説明しますと・・・
真空管マニアの方はまず間違いなく、「気」に活性のある人でしょう。
それで、フルレンジを使ってる場合はセッティングに凝る人など滅多に居ませんし。

それは何故かというと、「気」的整合は環境の「気」が少々悪かろうがもうほとんど
文句のないところまで来てしまってるからでしょう(笑
物理的音波の特性より「気」的整合に重きを置いているってことかと。

物理的音波が劣るところを大幅改善しようとしてもどうにもですが、ケーブル交換等
セッティングで四苦八苦する他のマニアを見て笑ってられるわけです(笑

「気」的整合とかいわれてもピンとこないでしょうからイメージを説明しますと、
(数値は適当です・・・「気」測定装置でもできない限り分からないでしょう)
まず、ソースの「気」を完璧に再生できれば、それを100とします。
(そもそも録音で劣化して100は実現不可能でしょうし、環境からの「気」を
無視しての仮定です。)

で、たぶん「気」感知能力が普通のマニアは整合度50くらいのところで
四苦八苦してて、それ以下だと電源強化やケーブルとか部品の差の変化は検知不可。
60も逝ければかなり満足レベル。

真空管+フルレンジだとなにもせずに80くらいまで逝けてる。
ニャ〜+電球では、物理的音波の利点を維持したまま、いきなり70くらまで
逝けてしまうというような感じでしょう(笑

で、結局、聞こえ方の変数として物理的音波の正確性と「気」の整合の2つの
変数が絡んでいて、ワイドレンジで波形が正確なほど「気」のちょっとした
変化で聞こえ方が大きく変わると思ってます(笑

SL2tonSL2ton 2014/10/03 20:26 私には、何やら怪しい光が見える17SAが祭壇に見えるのは気のせいでしょうか?

後、付けるものがあるとすれば、鳥居としめ縄でしょうか?

白須白須 2014/10/05 11:34 17SAは相当イイですw
理解不能なレベルで怪しい・・・・大笑いできると思います

hkatahkatahkatahkata 2014/10/06 21:43 偶然ホームセンターで見つけた「シャンデリア用電球」が、音質・画質にすごく効きました。
ギロッシュさんの言われる
>∅50mm程度の白熱電球(ミニボール球、口金、フィラメントがなるだけ小さいヤツ)
という条件に合致していたので、試してみたところ、音場が顕著に深くなり、音のニュアンスが倍増!。且つシャープで滲みの無い音。音場も深くなっただけでなく、大きく広がりました。くどさも感じません。エコーがかかったみたいに聴こえます。でもぼやけていません。深い音場の中で余韻がどこまでもシャープ且つ柔らかく伸びる感じです。

画質も陰影が濃くなり、ハッキリクッキリ。色もより鮮やか。
激変中の激変。真空の「気」ってすごいですね〜。

ギロッシュギロッシュ 2014/10/07 09:18 >激変中の激変。真空の「気」ってすごいですね〜。

多用する場合は、もっと小さいのがイイかもです。

ニャ〜を使ったらもっと激変しますよ(笑
そこで「気」になり出すのが部品等々のクセのある「気」です。
例えば、気功師が込めたような「気」はその代表です。
まず外してみることをお勧めします(笑

SL2tonSL2ton 2014/10/08 19:14 ナツメ球・・・・・柔らかな「気」
ハロゲン球・・・・ハードでシャープな「気」
とのことですが、
リッピングのPCやドライブに使うと、どのような音になるのか気になります。

この傾向の音になるのでしょうか?

また、リッピング系と再生系で使い分けた場合、お互いの気を消し合うのでしょうか?

白須白須 2014/10/09 08:40 現在、BD再生&リップ専用機を計画しているので試してみます
課題が多くてタイヘンですわw
ハロゲンに注目しましたが、シビアな面があります
ナツメ球のほうが「気」を「気楽」に楽しめると思います
ナツメとハロゲンの比率を変えて使う方法とか、もありますw
HIDは何方か試されたのかな・・・・
部屋でロウソク焚くのは「気」+イオンだと思います

hkatahkatahkatahkata 2014/10/09 21:36 ニャーが届きましたので、早速試してみました。

これ、劇薬ですねw!

でかニャー2匹とちびニャー6匹を適当にシステムに貼り付けて音を出してみると、音がきついきつい、低音もどっかにいっちゃいましたw。動画もフラッシュが眩しい眩しい!w。

真空作戦でふくよかになった音が、一気にきつく激しい音になってしまいましたw。

これはやり過ぎたと、ちびニャー2匹だけにしてみたところ、これは良いw。ぼやけていた音像がキュッと締まりますw。

音像の巨大化に悩んでおられる方にはピッタリのアイテムではないでしょうかw。

明日は車に試してみますw。

らんさぁ@蝦夷らんさぁ@蝦夷 2014/10/12 01:46
こんばんは。

どんどんエスカレートしていく電源研究。
ところで当初からあった疑問が。

なんでチョークコイル使わないんでしょうか?
リップル取りたきゃ整流直後にチョークコイル、それからコンデンサっていうのが定番。
真空管アンプからPCマザーボードのCPU周りまで全部これ、手垢まみれの堅実な手法。

チョークコイルをあえて使わない理由がよくわかりません。

白須白須 2014/10/12 08:51 実は、コイルが嫌いでして・・・・喰わず嫌いかもしれませんが
手軽に入手できないのも理由・・・・
スピーカー・ネットワーク用コイルを流用するのも手だと思いますが・・・
気まぐれなので、突然チョークが登場するかも・・・・

らんさぁ@蝦夷らんさぁ@蝦夷 2014/10/12 11:51 こんにちは。

>実は、コイルが嫌いでして・・・・

この一言に、物凄く共感(爆)
スピーカーネットワークとかいじっていると、コイルっていうのは「市中引き回しの上磔獄門」みたいな物に思えるんですよねぇ。
スピーカーコードをなるべく太くて短いものにって頑張っている横で、ふとネットワークを見ると細っこい銅線がミシンのボビンのように巻いてある・・・・・・このやろうって思います(笑)


>スピーカー・ネットワーク用コイルを流用する

以前、評論家の福田先生が電源ボックスにフォステクスのコイルを使って好感触を得ていらっしゃるので自分でも色々調べました。
銅線の太さ、絶縁の信頼性からすると安心して使えるのはやっぱりフォステクス製みたいです。
でも、私にとっては高い(涙)

逆にオーディオ以外の用途のコイルを・ネットワークコイルに使えないかと、秋月電子で幾つか購入、当時売っていたファインメットコアのものもキープして、測定まではしましたが、スピーカー崩壊中のため音出しまではしていません。

ホルマル線(マグネット・ワイヤー)買ってきて自分で巻く人もいらっしゃいますけど、ちょっとやってみたら握力が・・・・・指が・・・・・手のひらが・・・・・(2mm径の単線使った)

蛇足ですが、前回名前が仮名漢字変換の自動機能のお陰で「らんさぁ」ではなく「らんさぁ@蝦夷」になっていました。
Ge3やhkatahkataさんのところで使っている名前で、「@蝦夷」がついただけ、この際だからこちらも以降これで通します。
よろしくお願い致します。

hkatahkatahkatahkata 2014/10/16 21:40 私のシステムでは「真空作戦」や「ニャー」が過敏に効くような気がします。

「気」的にいろいろ弄っているせいなのかな〜?

もしかして、「アークス」と「Ge3」の両刀使いの私は最強なのでは?w

(どちらも効きますよ。私が保証しますw。でも2割の人限定w)

白須白須 2014/10/17 17:32 長野支部長様のように各所で修行を積み、得度されると解脱できます

ギロッシュギロッシュ 2014/10/17 18:23 >どちらも効きますよ。私が保証しますw。でも2割の人限定w

前にも書きましたが、ニャ〜と電球のコンビの前に生き残れる波動グッズは
滅多にありません。

Ge3がどうかは知りませんが、大抵の波動グッズは制作者の「気」で
機能してて、モノで例えると鉛と似たようなもので音の暴れを押さえるのに
クセをもって制してるようなものです。
ニャ〜と電球は音の根本を改善するもので、なにも失うことなく音の暴れを
成仏させてくれる優れものです(笑

まず外してみることをお勧めします。
元に戻して良くなればそれは「気」的に本物です(笑

hkatahkatahkatahkata 2014/10/17 20:39 ギロッシュさま

電球やニャーという大変貴重な情報を教えていただいてありがとうございました。

所詮私などはオーディオ熱が復活して2年にも満たない初心者ですので、何事も経験と思って取り組んで(楽しんでw)いるところです。

何かやってみて音が変わるって面白いですよね。また、その理由を考えると本当にこの世の真理に肉薄しているように思えますw。(なにかトンでもない発見につながるかも?w)

これからもご教授の程よろしくお願い致します。(チューニングアイテムの再設置は現在やっている最中ですw)

白須さまは、今後も是非、飛ばしまくってくださることを期待いたしますw。

人柱役はお任せくださいw。

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2020-09-13 PCオーディオは電源だろ!

真空「気」術


「気」はウルトラ・ワイド・レンジだと実感・・・・一体ナンなんでしょうw

暗黒物質、ダーク・マターなのか?

あまりにも身近に在り、目で見えない「気」を考えると・・・・・

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ナツメ球15W、冷蔵庫の照明で使うヤツ

私は間接照明用として多用してきましたが、LEDの登場で最近はメッキリ出番が・・・・

ブッチャケ、在庫して困っていたw


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ギロッシュさん、アッパレです!


実は、その本質は「暖かくて緩い音」ではなくて

「フワっとストレスなく軽々と広がり、かつ躍動感・スピード感・生命感・現物感がある音」

というような原音に近づく方向で、真空の「気」はウルトラスーパーによいです(笑



正にその通りの音ですわ


良くマァ〜こんなコトを発見されましたね・・・

「ホントかよ」阪神版木でしたが、オドロキましたw

応用範囲がメチャクチャ広い、電源にもOK、同様な効果が得られます

マンマ真空管を使うのも手・・・・



ハロゲン球(ハロゲン・ガス入り)だと如何なる?


水銀ランプ(HID)なんか如何だろう

次から次に新しい事象が出てきそうな予感・・・・・ナンなんだろw


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ホームセンターダイソーでハロゲン球を探してみると・・・  ダイソーハロゲン球の買占め決定!


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傍に追加してみると・・・


事件だ! コレ凄いよ、大笑いだw


スピーカーの振動系が軽く鳴った???  躍動感・スピード感が俄然UP!

「ハァ〜〜俺ナンかしたっけ?」と思うほど一気に「バ〜〜ン!」音質向上して大笑い!

全く別のスピーカーに鳴ったように感じるw  アリエナイよ コレはマジックショーだ

最初にナツメ球付けた時も変わりましたが、ハロゲンだと効果は数倍UPするわw

犯罪級コスパだ、ココまで変わると、目の色変わるワナ、オーディオでコレなら、クルマも相当変わるよ

ハロゲンって一体ナニ・・・・オカルト大魔神

電磁波と真空、そしてハロゲンはお友達だったの?

WE300Bの中にハロゲン入れたら、大バケするかも・・・ワケわかりませんw


電源系もメチャ効き・・・


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フワっとストレスなく軽々と広がり、かつ躍動感・スピード感・生命感・現物感がある音


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T・サックスで体が捩れたw


大変分かり易い音質向上、ソースに得て不得手は全くありません

躍動感に溢れ、フワッと来る、生き生きと生命力が溢れた演奏が展開されます

抑えつけられてモノが、解き放たれストレスを発散するような鳴りかた


「コレだよ、コレ!」同じ音源とは思えないほど変わる


ブッチャケ、この期に及んでココまで変わる要素が在ったとは、オドロキの一言!

100円のハロゲン電球だべ、ナンでココまで変わるのよw


ギロッシュさん、大事件すよw    コレ相当ヤバイっすよ


「気」とは範疇が違うように感じます、100円のハロゲン球に「気」があるとは思えません

見過ごされていた物理現象だと思います、つまり、再現性が高い(100%)だと思います








アナログGND/デジタルGND


PCオーディオは電源だろ!

なんて叫んでいるワケですが、電源と来ればGNDをどうするかの噺になるワナ

以前、AC100Vのアース増設は「ダメだよ」と書きましたが、噺が共通しますw

アース・GND共に、電流の帰り道になります

AC100Vの増設アースは、帰り道が2本できてループ(ノイズ発生)になるからダメだと書きました


整理1


この考えでアナログGNDとデジタルGNDを整理すると如何なるか

アナログGNDは、一筆書きの必要がありますが、デジタルGNDはベタ・アースの高周波手法

ベタ・アースは何処でもGNDと言い、ループについては一切考えないGNDとなります

アナログGNDとデジタルGNDは、電源根元(ブロック・コンデンサーのGND)で接続します


整理2


アナログGNDは綺麗でデジタルGNDは汚いと言う都市伝説があります

アナログ全盛時代から始まったデジタルは、汚いモノとして認識されていましたw

矩形波で高調波が果てしなく続くデジタルは、SW電源しかり、汚れた電源(GND)として認識されてきました

ブッチャケ、SW電源なんかGND自体が汚れており、デジタルの宿命として捉えられてきました

言い換えると、デジタルは元々汚いモノだからSW電源でOKという認識が定着しました

私も、つい1年前まではPC(デジタル)はSW電源でOKだと信じ込んでいて

「シリーズ電源が良い」と言われても、体験するまでは「ハァ〜〜」つうレベルでした・・・・

デジタル・オーディオ機器もこの考えで支配されてきましたw


デジタルとアナログの電源は分ける


高級機ほど徹底され、電源分離、GND分離が常識です

そのためにアイソレーターやフォトカプラが基板に配置されています

GND分けることでノイズが減ると考えられています

ブッチャケ、マルチTOSはこの考え方で高音質だと判断しました(実は違う理由かもしれない・・・)

高級DAC基板はL・R分離、デジタル・アナログ分離で大事の基板がゴロゴロ在るワナw

アナログとデジタルを分ける重要性はナンとなく理解していましたが・・・・・


PCのシリーズ電源化で噺が変わった


デジタル部の電源がバカデカく音質に影響していた・・・・

ブッチャケ、アナログ電源など如何でもイイほど、デジタル部の電源品質が音質に影響している


そんで、コレだ


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コレから製作するDACを含め、5V単一電源しかなく

クロック700MHzで0.7Aを消費(DAC別)するデジタルだ

従来の常識、考え方を当て嵌めると・・・・


高音質は不可能!


ナンですが・・・・


5Vの電源如何で大バケしますw


ブッチャケ、USBのACアダプター(スマホ充電器1000円)で動作するんですが

電源凝ると、もの凄い音が出てくる

つまり、アナログ/デジタルとか分ける必要はない!(ワケれないし)

700MHzなんてUHFだよ、アリエナイよ、従来の考えは間違っていたのよ

700MHzで動作するCPUの脇でDACが動作し、5V単一電源だべなw

電源分けるなんてアホだわ、ましてやGND分けるなんて・・・・全く意味が無いw














援軍レポート


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Tさんからのレポート


やはりこのネコちゃんフィギュア、只者ではないようです。

昨日、車を使って横浜まで往復しました

首都高乗って、「あれ、違うなあ」、とすぐ気づきました。

エンジン回しても音が静かなのです。


乗り味もマイルドな印象です。


全体的にひとつ上のクラスの車の上質な走りに変化です。

車は平成18年のアコードユーロRです。

いわゆるセダンスポーツという車でエンジンはNAで8500回転まで回ります。

変速機はマニュアル6速、ちなみに色はシルバーメタリックです。


出発時:距離計393km、トータル燃費表示11.9km/ℓ

帰着時:距離計513km、トータル燃費表示12.5km/ℓ


走行距離:513-393=120km

GAS使用量:(513/12.5)−(393/11.9)=41.0−33.0=8ℓ


燃費:120/8=15km/ℓ


首都高は空いていましたので燃費にはとても良い条件でした。

しかし、あくまで目安、概算ではあるものの計算値の15kmであれば初めての記録です。

燃料計の減りからまあ、高燃費であることは間違いなさそうです。


瞬間燃費表示ですが、反応が早くなりました。


それまで気持ち3秒遅れくらいで表示が、1秒遅れ程度になったのでリアルタイムに近づいたようです。

また、市街地走行と同様にアクセルオフで30km/ℓオーバーの表示がバンバン出ました。

ただし、踏むと一気に数値は落ち込みます。

表示が本来の正しい値になったのではと推測します。


なお、普段通りで追い越しレーンの走行でそれなりのスピードでの走行です

コーナーリングもナーバスでなく非常に安定した走りでした。

1段上のギヤで走れちゃう感じですね。


出発時の11.9Kmという数字は先日遠出をしたので良い数字です。


普段は11kmといったところ


FMシートなどでそれなりに対策していますが、この車の燃費は1割程度しか上がりませんでした。

結局、セッティングにあった燃料噴射にコンピュータを書き換えないとダメなのだろうとあきらめていましたが

ネコちゃんの威力(気)のおかげなのでしょうか!?


感想ですが、よくわかりません。ただただ、その一言です。


省燃費用品?として見た場合、最高のグッズです。

思うに車は強い思い入れで設計製作しデザインもネコ型のものなら

気が入って優秀になるのかもしれませんね。

車だけでなくどんなモノでもそういうことでしょうか!?

そもそも生き物の存在自体が奇跡的なことでしょうから

気というものは物事の一つの柱なのかもしれませんね。




レポートありがとうございます


数字が出ているんのが凄いっすね


燃費について・・・

運転の仕方云々では5%程度の向上が上限だと思います

コンピューターを書き換えても、燃費は向上しません

なぜなら、燃費の鍵を握る空燃比はクルマが勝手に調整するので人間が手を出せません

手を出すと、ブッチャケ、壊れるか不調になります

燃費を向上させるためには、燃焼効率を上げてエネルギーを上げるか、走行抵抗を減らすしかありません

どちらも簡単ではありませんw


つまり、ネコちゃんに押して貰うしかないニャ〜〜


私のクルマでは、Tさんほど燃費は伸びませんでしたが、感覚はかなり良く鳴りましたw

物理的な変化を加えたワケではないので、ケース・バイ・ケースで結果が異なると思われます

メーカーや車種によって結果が違う可能性が高いと感じます

クルマの開発時の「気」と妙合しているのかも知れませんw

この夏、黒部ダムに行きましたが、普通のダムとは違う威圧感(迫力)を感じました

170人以上の犠牲者と10年近い歳月で完成した経緯を知り納得しました・・・・

ピラミッドや万里の長城、奈良の大仏や仏閣から出る「気」と共通していると思います

技術的に見れば、東京湾アクアラインのほうが高度だと感じますが、感じる「気」は少ない

巨大な機械で作るモノと生身の人間が手で作るモノとの違いだと思います

「気」が全てを支配しているとは思いませんが、「気」と「気」の妙合は大きな力となる

いい例が、人と人のチームワークだと思います、「気」の整合によるパワーUPが実現する

誰しもが漠然と感じる「気」を如何使うか、コントロールするかで結果が大きく異なる


「ヤル気」は大事w


勝負の大一番で「気」が勝敗に大きく関わっているのは誰でも知っている

一般的には「集中」とか言いますネ

ブッチャケ「気」はありふれた身近なモノだとすれば、「気」を如何使うか

この世は「気」で支配されているとも言えます「景気」とかw

言い換えると、「気」の組み合わせを如何使うかで結果が大きく異なる

援軍はモノに宿る「気」を知るキッカケだと思います

単体ではなく、組合わせ、ケース・バイ・ケースですから

必ず一定の成果が出るとは限らないため、明確な効能を謳えないですが、変化を知るコトは可能

実は、「全く変化が無い」という報告も聞いていますw

幸いな事に、「気」分が悪いとか、イライラするとか、怨念とか、悪い方向へ向かないので気楽に楽しめますw

皆さん、大いに楽しんでくださいw


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ブッチャケ・・・・効いてるわw


報告待ってま〜すw








FMトローチの使い方


FMトローチは、上手く使えば驚愕の効果が得られますが・・・・間違うと大変なコトになりますw

金縛り程度なら、外せばOKですが、極端な場合は安定化電源が発振して発火!

自作アンプが発振するなら考えられますが、製品化された安定化電源が発振・発火したのには驚きました

抵抗が萌えるなんてレベルではなく、花火のように発火して萌えつきます

無負荷にも関わらずパワーTrや周辺の抵抗が発火・・・・

あくまで極端な例なので、怖くて使えないなんてコトではありませんw

言い換えると、今までの常識では理解できないほど効果が大きく、逆効果になるとヤバイつう噺です

最初はワケ分からず苦労しましたが、ようやくハンドリング出来てきましたw

自作系マニアの皆さん、最強アイテムであるFMトローチを是非とも使いこなしてください

マニアックな噺になります、理解できる方限定ですが、個別対応も致しますご連絡ください

貴重な失敗例を基に、上手い使い方をご紹介します



DC電源ー負荷の間で単独で使わないでください


FMトローチによるトラブルの大半はDCラインへの挿入により発生

ノイズを低減する目的でDCラインに挿入してトラブルが発生しています

本末転倒ですわ、言い換えるとFMトローチはDCラインのインピーダンス?を極端に上げてしまう

それだけノイズ抑制効果が高いとも言えますが、挙句にDCすら通らなくなる

つうか、DCが伝わらず、反射してリターンするw

磁場ブロック?のような現象が起き、エネルギーが伝わらなくなるようです・・・・金縛りと言う現象がコレ

テスターで電圧を測るとOK、しかしエネルギーが伝わらない・・・・

芯通しだけなら大したコトはありませんが、コイルのように巻くと強烈に効きます


発火した事例は


安定化電源のノイズを除去する目的で、FMトローチのCM巻きを7個シリーズに接続したところで発火

エネルギーが伝わらず、反射してきてパワーTrが発振(正帰還)・発火

普通の使い方では発火しませんが、負荷との間に1個入れるだけで音質劣化を起こします


1個でもダメです!



著しく音質劣化を起こします



最も効果的な使い方・・・・


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DCラインに挿入する場合、必ずコンデンサーと組合わせてフィルターを形成してください


写真は、ノートPCのACアダプターにFMCCを行った例ですが、著しく音質向上します

NGのケースは、安定化電源と負荷の接続に限定できます

パワーアンプの終段裸電源については除外とします

スタジオレファレンス兇離肇蹇璽舛鮓困蕕靴燭乕嫗啣察ノイズ)が付きます

パワーアンプ自体がACアンプだと考えれば、納得できます


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ACなのかDCなのかで効果の出方が大きく違います

写真は、パワーTrへの給電ライン、DCだと判断すればトローチ無しですが、ACと読めば・・・

DCと読んで外してみましたが、逆効果でしたw 音楽信号はACですわ

シャクだったので、トローチをもう一つ押付けて固定しましたw

透明感と艶が出たワナ


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FMが凄いのは、傍にあるだけで効くコト、芯通し以外にも接着する使い方もあります


音質ナンたらパーツは星の数ほどありますが、傍にあるだけ、押付けるだけで効くパーツはFMだけ

まるで磁石ノイズを吸い取るように音質向上します










ACラインの単独使用はOK


ACラインとFMトローチの相性はバツグン、ノイズイーターとして働いてくれます

ブッチャケ、ACラインにデカ・コンデンサーは使えませんw

AC100Vライン、トランス出力、スピーカーラインなどどれもOKです

自作テーブルタップに仕込んでいる方は多いと思います

但し、スピーカーラインの場合は、CM1回巻きを原則としてSPユニットの近傍がGOOD

音質を確認しながら、テストしてください、相当笑えると思います



クルマについて・・・


DCとACに分けて考えると、オルタネータは交流、イグニッションも交流だとすえばFMトローチはOK

アースについては、微妙ですがFMシート使用が良いと思います

トローチのターン数については、小さいので気にする必要は無いと思います

トラブルの原因は、シリーズに何個も(数珠繋ぎ)使ったためだと理解しています

発火の原因は、正帰還だとすれば、クルマに置き換えると最初に動作しなくなるので気付くと思います

発熱した後に発火するのではなく、前偽無しイキナリ正帰還になり花火のように発火・・・・

失敗は成功の基だと考え、ドンドン遊んでくださいw

FM系はデータが無いので、冒険した人が人柱orパイオニアに鳴れますw














新作イオン・マヨネーズ


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金属シリコン水晶ゼオライトなど水分との相性を考えた配合に変えました


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100gの放射線を測定









驚愕のラズベリー・パイ


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たったコレだけ、Ritmo(PC)とDACの代わりになるw

FMシートにビーズイオン・ボールに原綿などテンコ盛り


シンプル・イズ・ベスト


正にその言葉を裏付けるサウンドが再生されます

5V単一で動作するタバコ・サイズのPCとDAC、音楽再生に特化したPC設定

PCのスキルが要求され、初心者除外のワールドですが、最高のPC遊び、そしてMAXコスパ

タバコ銭(1万円以下)でハイエンドPCオーディオをカモる実力があるコトが分かりました

ラズベリー・パイは、研究用・学習用に開発されたシングル・ボード・PC

営利目的ではないので、低コストですが、A級のPCスキルが要求されます

大昔のZ80マイコンの世界だと思ってくださいw

ハードルは高いですが、PCで遊ぶ面白さに溢れているw

商業ベースにはならないので、PCオタク専門のアイテムとしてPCオーディオを煽って遊べるw

ブッチャケ、ノートPCや汎用PC相手ならラズベリー・パイの音質は楽勝ですわ

勝負にならないと言っても過言ではありませんw    最高のオモチャですわ



電源で決まるのは同じ!


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持ち込まれた電源は、センター・タップ両波整流の裸電源とLDO、そしてFMCC


5V単一ゆえ、ヤリタイ放題で拘るコトが可能w

ブログを参考にした対策が山盛りだよ、ガチンコ勝負だw

実は、Ritmo VS ラズベリー・パイ、喧嘩試聴会のためにS・S重連電源を製作しましたw


弩級S・S重連電源のお陰で、負けるコトはありませんでしたが、ピタリと追い回されて泡喰ったワナ



ブッチャケ、次は負けそうな程の高音質!



ラズベリー・パイ弄ってで音質コンテストやったら、相当オモシロイわ


正にPCワン・メイクw

P2D基板を使えば、DSDにも展開可能だし、弩級アナログ部なんて・・・・おバカも

もちろん、シンプルにPCMを極めることも可能

電源勝負でもあるので、電源設計力でも競える

コストが掛からないのも魅力、お金じゃなくて頭脳で戦うw

NASを共通音源にして競えば、公平性も高くなり、熾烈な戦いになるよw






S・S重連電源を極める!


S・S重連電源の真価とは、PCをシリーズ無帰還電源(NON−NFB)で駆動するコト


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相当アホな電源やで・・・


プチ・インプレ・・・


PCオーディオは電源だろ! まさに自で逝く音が出てきますw

濃密で豊かそして軽やかで繊細、超アナログ・サウンド、ボキャがもう無いw

そして、ナニより驚いたのは、Ritmoの温度が下がった・・・・

電源ノイズとCPU動作温度は密接に関係しているようです・・・

以前、Ritmoの中にFMシートを入れただけで温度が下がりましたが

今回はもっと下がり人肌程度にしかなりませんw




オーディオ電源の理想は、無帰還電源、バッテリー駆動は典型的な無帰還といえます

但し、バッテリー充電にノイズ問題が発生するため、注意が必要になります

バッテリーは、ノイズをメモリーするため、充電器がスカだとスカの音になるw

言い換えると、理想の充電電源が製作できれば、据え置きオーディオ機器のバッテリー駆動は必要なくなる


噺を戻すと、PCの無帰還電源での駆動は相当ムズイ


電流供給能力の問題ゆえ、デカ・トランスを使えば可能だろ、ツウ噺なんすが

シリーズ電源はAC電源を整流するため、スイッチング周波数が100(120)Hzでしかなく

SW電源の100KHzを超える周波数には勝てないw


火縄銃(100Hz)でマシンガン(100KHz)に対抗しても無理だわ


効率が全く違うため、勝負にならない

だったら、NFB使えばイイじゃん、と言いたい処ですが・・・

NFB=時定数スイッチングになるので、後だしジャンケンのようになり、スッキリしない!



男は黙って無帰還で勝負だろ!



電源は「気合」で逝け!


相手(負荷)が如何出ようが、瞬時に判断して対応すれば良い

対応出来ないのは、気合が足りない、相手を読むとか言って後だしジャンケンするようじゃ修行が足りん!


とは言ってもねぇ〜〜


物理的に不足している要素は「気合」では克服できませんw

てなワケで・・・


SW電源様にお願いしましたw



「お願い、助けて・・・」


S・S重連電源とは、SW電源に助けて貰いながら、無帰還電源を実現する手段なのですw


でもね、散々SW電源を誹謗中傷した挙句、「お願い、助けて・・・」は無いべ

だよな・・・それにSWノイズに対する対策が無ければ良く鳴る要素が無いジャンw


FMCCがSW電源を救う・・・


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FMCCは凄いよ・・・


SW電源は手軽で便利、負荷の周波数が高くてもレギュレーションが良く、ヘコタレ無いw

高性能だけど、オシロで波形見ると絶句するワナ

直流とは程遠い、ギザギザ・トゲトゲのスパイクノイズだらけ・・・・

マトモにオーディオできるレベルを遥かに超えたノイズに打ちの目されるw

SWノイズは厄介で、如何にもこうにも、下がらないのよ・・・パス・コン駆使しても、焼け石に水w

現役エンジニアだった頃、SWノイズ眺め、ナンとかSN比上げようと徹夜したけどダメでしたw


余談ですが、SW電源ノイズを最も抑圧できるデバイスは、3端子R

SW電源の8Vを3端子Rで5Vに落とすと劇的にノイズが減ります

ブッチャケ、容量小さくて実用になりませんが・・・3端子Rの凄さが分かるw



ところが・・・


FMCC噛ますと、オシロノイズが1/10(−20dB)に下がる


目視で10mVp−pあるノイズが1mVp−p以下に下がる・・・・


FMは凄いわ、アリエナイよ、救世主だわ、この世にこんなモノが在ろうとは・・・・

FMトローチは入れる場所間違えると、電源が発振したり、金縛りに鳴ったりと散々ですが

上手く使えば、もの凄い効果を発揮しますw

FMCCは、Π型に組んでトローチでブリッジ掛けると最高!

















ラズベリー・パイ http://ja.wikipedia.org/wiki/Raspberry_Pi


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電源血の池地獄で苦しんでいますが、こんなPCでもオーディオできそうw

5V単一で動作し、ハイレゾもOK

デジタル音質は電源で決まるなら、Ritmoと喧嘩できるかも・・・・

この場合、ネットワークオーディオ(RAN)で展開していきますw

リファレンスのP2D(256)・DSD原理基板に対し、PCM 44K 16Bitで対抗w

スペックで比較すると噺になりませんが・・・・電源で勝負すると・・・


PC嫌いな爺さんの皆さん、覚えるコトが沢山あって楽しいですよw



余談・・・・


デジタル逃避・・・


コンピューターは性に合わない、コレが私の実感です

デジタル自体が性に合わないと言えますw

デジタル通信のエンジニアだった25年前、とにかくデジタルが嫌だった・・・・

例えば、デジタル回路(ロジック)を設計したとして個性の創出は困難でした

デジタルに個性は存在しません、苦労してデザインしても個性を認められず、合理性だけが追及される

アナログ回路なら、独自性を持ったデザインが可能ですが、デジタルにはない・・・

しいて言えば、独自のアルゴリズム(考え方)で表現するしかありませんw

ナンですが、それは合理性の追求でしかありませんw


ホームシアターインストールは個性の塊


仕事自体に前例や伝統が無い上、三管プロジェクターの調整なぞ究極の個性でしたw

調整する人のスキルが全面に出る典型でしたw

何度も再調整を強いられる三管プロジェクターでしたが、再調整=調整不良だと決め

再調整費用は一度も請求したことはありませんw(コレは自慢です)

ブッチャケ、無理に調整すればアナログ回路は元に戻ろうとするだけ、自然の摂理ですわ

嫌がる相手を無理矢理従わせれば、最初は良くても我慢できず元に戻ろうとする

元に戻ったと言って再調整するなんぞ、殆ど詐欺行為ですわ

嫌がる相手を強引に従わせるのではなく、相手を理解し無理なく調整するコトが求められ

それによって安定した動作が可能になる

調整とは辻褄を合わせるのではなく、最も自然なカタチで納まる処に安定して収束するポイントを探る行為

コレをノウハウと言います


この考え方がデジタルには無い・・・











電源質命!


デジタルAVは電源で全て決まる


アナログ時代も電源の重要性は語られていました

ポイントは、電源の規模だと言われていました、まさに電源の余裕です

ナンせアナログゆえ、デジタルのような線引きができない、電源の拘りは、余裕というパラメータでしたw

必要量のパツンパツンではなく、余裕噛ました無駄な電源・・・・つうか、それがアナログと言う世界でした

無駄な電源を自慢して自己満していれば良かったw



デジタルAVは、電源質で決まる


電源質とは、電源ノイズの有無


整理すると・・・・


デジタルAVにスペックの違いは無い


例えば、4KだとかフルHDと言っても、4K同士フルHD同士を比べてもスペックの差はありません

ブッチャケ、製品比較をしようにもスペックに差がありませんw

つまり、スペックで比較しても意味が無い、日本人はスペック大好きゆえ

スペックの違いに優位性を見出し、スペックの違いに満足する民族だと言えますw

24Bit、4K、8K、ハイレゾ、DSD512などハイスペック大好き

とりあえず、数値で比べ納得する、スペック(数値)優先だから、スペック逆転はアリエナイ・・・

好き好んで低スペックを選ぶ日本人は皆無、カタログ大好きな日本人ゆえメーカーはスペックを誇るw

この常識が崩壊しているのが、デジタルAV


スペックはどれも同じ



電源質は可視化、数値化できない・・・


電源ノイズは、俗に言う雑音(ノイズ)ではなく、信号に溶けているため抽出できません


静電気ノイズ電磁波ノイズダイオード・スイッチング・ノイズなどが電源ノイズの代表

注目しているのは、ダイオードノイズでして

シリーズ電源とSW電源を比べれば、ダイオード・スイッチング・ノイズの大小は分かりますw

シリーズ電源はダイオードノイズが無いのかと思えば、そうではなく、周波数が低いだけ

AC100Vの周波数に応じて、スイッチングしています

特に、サイン波の整流に問題があり、エネルギー変換率が低い上、見かけ上(オシロ)のリップルが減っても

信号に溶けてしまうので非常に厄介・・・・


「そんなノイズは無いよ!」      と言われてしまう


殆ど言いがかりに近く、妄想ノイズだと言われて当然かもしれません

ブッチャケ、FMシートを電柱からの引き込み線に巻くまで、電磁波ノイズに気付かないのと同じ

コアブリッドBを電源ケーブルに巻いて音がクリアになるまで、静電気ノイズに気付かないのと同じ

アンチスタH(水)を塗って驚くのと同じ


比較して初めてその実態が見えて、聴こえてくる



ダイオードノイズは、PC電源で聴くと一聴で分かる


PCは、電源質テスターと言っても過言ではありません


まさかPCがココまで高音質だとは

PCの電源で音がコロコロ変わるとは

PCの電源がココまで繊細だったとは

デジタル回路の電源で音が変わるなんて


1年前は考えもしなかった・・・・


ブッチャケ、音質追求するなら、PCのスペックなど後回しでOK

どれだけ良質な電源を供給できるかが勝負になる

PCは大飯喰らいゆえ、質だけでなく、量も必要になるからタイヘンw



電源質の向上とは


音質の透明感、情報量、空気感、臭いなど音楽再生で最も大事な部分に効いて来ます

如何でもイイ微細な違いではありません、一聴で分かる、人が音楽再生に求める大トロ部分











BDP−LX88


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パイオニア本社(川崎)の視聴会に行ってきました


音質・画質については、ノーコメント

ハイエンド画質・音質評価は、条件設定が重要ゆえ、簡単に評価できません

視聴ルームの条件は悪くありませんでしたが、エアコンが効き過ぎで湿度が低く、音質・画質ともに・・・・

デジタルAVはスペックによる差が無いため、アナログ的な環境設定が重要なポイントになります

後日、フルチューンLX91との比較を行いますw

7年の進歩が、音質・画質に如何でるか? 大変楽しみです


評価は後日だとして・・・・内部の紹介


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内部はシールドされており、黒色塗料で塗られています

肉眼では黒に見えましたが、写真で見ると金属シリコンの色と酷似している・・・

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制振塗料という説明がありましたが、塗料の正体は後日詳しくレポートします

つうワケで見えるのは、アナログ・オーディオ基板だけ・・・・


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DACは4パラだとか・・・・

パーツは手搭載でハンダ付けしているようです、まさに試作基板

斜め搭載のオペアンプ?や、シャーシGND位置など拘りビンビンw

典型的な日本型オーディオ設計w、コンデンサーの数がハンパじゃない、コンデンサーだらけだw

DAC以降の抵抗はディップで、コンデンサーはタンタルかな・・・・

LX91のアナログ基板は圧巻でしたが、LX88は洗練されたのかなw



音質が決まる、電源部のクローズUP!


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コレだけ拡大してもICの型番が見えないw

最近の傾向として、デバイス型番プリントはかなり薄い・・・・

3端子Rで±15Vと5Vを作っているのかな・・・・チラっと見える7912はー12Vの3端子R


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写真見て気付いたんですが、整流ダイオードパスコン付けているのかな・・・

5V用ダイオードブリッジにも小容量のパスコンが4個ついているし

SBD?の両波整流回路にもパスコンが付いているように見える・・・・


コレが凄い!


基板レジストのカラーを変えて音質評価


選ばれたのは青い基板・・・・


青と緑で音が違うそうで・・・パイオニアの血の出るような拘り「気」を感じました

ブッチャケ、関係無いジャンと言い切るのはカンタンですが・・・・

色で違いがあると書いた先日のブログと見事にリンクする噺、創作物には作者の「気」が宿る

技術説明で「徹底的に拘りました」と申しておりました


コメント欄で援軍が盛り上がっていますが・・・・とりあえず静観・・・



BDP−LX88はネットワーク・プレーヤーみたい・・・


ネットワーク・プレーヤーとは、RANオーディオと言い、RANケーブルで伝送するオーディオ

PCオーディオは、USBオーディオと言われ、USBケーブルで伝送するオーディオ

私のPCオーディオは、USBケーブルを使わず、TOSケーブルで伝送したPCMをDSDに変換してます

方式は様々ありますが、音源はCDリッピングで作成したデータファイル、もしくはダウンロード・ファイル

ハイレゾとは、ダウンロード・ファイルになります


USB・DACとは、PCとUSBで接続するDAC


LX88は、USBとRANの二刀流で、RANがメインと言えそうです


ブッチャケ、どちらもデジタルゆえ、同じと言えますが・・・・

ネットワーク・プレーヤーならPCが要らないので、オーディオ機器として分かり易い・・・


PCオーディオネットワークオーディオの違いは



PCの有無ではなく、HDDにPCが組み込まれたNASと、そうでないHDDの違い


つまり、NASを使えば、PCが要らなくなるのが、ネットワークオーディオ


オーディオ・メーカーは、畑違いのPCを使わずに済む、ネットワークオーディオに力を入れる

ブッチャケ、USBとRANの違いだけで、利害が複雑に絡み合うPCとネットワーク

最大の被害者は、ワケ分からないエンド・ユーザーですわ


ワケわからないから売れないw


CDならCDプレーヤーで再生すればOKだし、音がイイだワルイだ普通に遊べるワナ

ところが、PCだネットワークだと始まると複雑怪奇になるw

PC VS ネットワークなんて比較は共食いになるので誰も遣らない

コレじゃ、エンドユーザーは翻弄され、CDプレーヤーしか売れなくなるw

CDプレーヤーが売れるコトは悪くありませんが、デジタル・オーディオの進化から取り残され

その恩恵に授かれないのは大きな問題だと思いますw

アレほどCDとADの差を問題にしていた過去の経歴があり、進化したデジタルを認識できない悲しさは問題だ


世代間格差が大きい


もう一つの問題がPC世代間格差・・・・

40代のサラリーマンはPCを使えないと生きて逝けない

仕事はじめ、生活全てにPCが大きく関わっています

ですから、PCオーディオに対して抵抗感が全くありません

ファイル化やネットワーク、USBなんて普通の世界でしかありません


ところが・・・・


50代以上、オーディオマニアの中心である60代以上になるとPCは宇宙語になる


PCは、ネット検索とメールができればOKという世代にとって、ファイル化やネットワーク、USBは壁だ

さっぱりワガラン、そんで覚えようと言う脳力が低下している・・・・

オーディオで遊ぶのに、PCを覚える必要は無いと考えている世代だ

高齢になればなるほど、顕著になる、オーディオ評論家を見れば一目瞭然・・・

高級オーディオ機器の購入層がまさにこの世代・・・・40代以下はヘッドホンでOKという構図

若い世代のオーディオ・マニアは絶滅している・・・・

5年の世代格差で明確になり、10年違うと白黒のようにハッキリ分かれてしまうPC理解・・・・

私も片足突っ込んでいましたが、数年前から抜け出せたw

図面は、鉛筆で書くモノだし、建築現場でPCは使いません、デザインは頭の中の世界ですわ

シアターインストールでは、PCを使ってきませんでしたw

携帯メールは全くしませんし、スマホでネットは見ません(老眼で見えないw)

その上、日々変化していくPCオーディオですから・・・・


メンドウだから、レコード聴くかw 新しいCDプレーヤー買うかw


と・・・鳴っちまう


だ〜からメーカーはタイヘン

新しいPC系オーディオを如何製品にすればイイか答えが無い・・・

ほんの少し先走るだけで、高齢オーディオマニアにスルーされてしまう・・・・LX88にも其れを感じます

分かってる人には、もの凄くモノ足りないけど、PC系入門には丁度良いハードルに見えます


ネットワークオーディオの見直し・・・


ネットワークより、PCだろ、RANは音ワルイと決めつけ現在がありますが・・・・

PCオーディオは電源で決まることが分かってきた今・・・・

ネットワークも電源で決まると言えそうだ

1年位前、NASによる音質差が話題になりましたが、今考えると、電源の差だった、だけかも・・・・

NAS,ルーターハブなどすべてSW電源で動作していたし、FMシートもビーズも無かった・・・

電源や電磁波ノイズに対する認識が全く無いまま、音質評価をしていましたw


LX88を使ったシンプルなネットワークに期待ができそう・・・



視聴会での電源余談・・・


視聴会終了後、皆さんがお帰りになり・・・・一人粘るw


「ダイレクトの音聴かせて」     お願いしましたw


LX88には、従来のプレーヤー同様、オーディオ最優先のモードがあります

余計な回路の電源をOFFにして、再生するヤツ

従来は、設定メニューに入らないと変更が出来ず、メンドウな上、違いを比較したコトがありませんでしたw

ところが、LX88にはリモコンで瞬時に切り替え可能に鳴りましたw


「ホントに違うの?」


デジタル映像回路など余計な部分の電源OFFがリモコンで可能

デジタル音質は電源で決まるなら相当有効な機能に鳴るハズ


笑えるほど明確な差・・・・


一聴で情報量が増え、音像がリアルになる

PCオーディオで電源を弄るのと同じ効果が得られます

回路はナンも変えないのに、大きく音質向上する電源の不思議・・・・笑えましたw








コレ、相当凄いわw        相当笑えますよ、こんなモノがこの世にに在ったとは・・・


理論・理屈は考えても分からないので、気楽に楽しんでくださいw

欠点が見当たらず??? 全て良い方向へ変化するのが凄い!


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燃費は良く鳴る、サスはしなやか、クルマは安定するわ

コーナーリング・スピードが1割は上がります

40Km/hでしか回れなかったコーナーが44Km/hに上がる

タイヤもナンも変えずに、走行性能だけが上がるw

キャラが出るのではなく、性能が上がるw

分かり易いのは、高速合流のランプ・カーブでの速度と安定感が全く違う!


魔法じゃなくて「気」のせいだw



Tさんのレポートをご紹介


食い止めるニャーですが、あまり気には留めませんでした。

オカルトすぎます。そして、あまりにも、まったく理論、理屈がありません。

白須さん、どうしてしまったんだろう、さっぱり意味がわかりません。


でも、気になる、、、。 本当か!? やっぱ嘘だろ!?


おととい、秋葉原にパソコンのメモリを買いに行きました。

ついでに、ガチャガチャやってきました。千円分。

爺が、人目も気にせずガチャガチャ回して、

何年振りでしょう、ガチャガチャ

帰ってきて何気に一匹テレビにつけておきました。

翌日、玄関から家に入ると居間でステレオがなっているの?と思いましたが、

嫁さんは音楽には全く興味はありません。

耳を澄ますと人の声、何だ、テレビの音です。

ドラマでバックでピアノが流れています。

これが音が良いんです。拡がりもあるし、、、もしかして猫の効果!?

それと画質ですが深みが増したような気がします。

比較できないのですが、前と違うと感じました。


次男が大阪で学生しているのですが

今年の夏、自転車で二泊三日で帰ってきました。

それに触発され倉庫から30年近く前に買ったMTBを引っ張り出して

毎週休日に乗っています。

40kmくらいゆっくり乗るのですが歳のせいで膝が痛くなります。

昨日MTBに猫を1匹つけて乗りました。

頑張ってくれニャー!っておまじないかけて。

軽やかになった気がします。膝もあまり痛くならないし

でも、確証はありません。気のせいか!?



昨日、車のフロントガラスの両端にそれぞれ一匹ずつ付けました。

乗ってすぐ異変に気づきました。低速トルクがアップしているような、、、。

そして瞬間燃費を見ると、アクセルオフ時でバーグラフのアッパー、30km/Lを表示!これは初めてです。

そして、さあ試験走行と思ったらいきなり渋滞です。参ったなあ、これじゃテストできないと思いましたが、

気を取り直し、そういえば、、、白須さんのアイドリング走法のトライアルを思い出してチャレンジ。

3速でアイドリング走行可能です。瞬間燃費は30km/Lをずっとキープ。

このまま走ればリッター30km走るの?ってマジに思いました。


しかも、、、、です。


なんと渋滞にも関わらず、トータル燃費の数字が0.1km上がりました。

もう満タン時から400km走っているのでほんの10km走ったくらいでトータル燃費が上がるわけはないのです


白須さん、これは本物ですよ!!!


運転していて思うのですが、誰かが、いや猫ちゃんが後ろから押してくれているみたいです


上り坂でもグイグイ上がっていくので、走行抵抗が減っただけとは思えません。

それと停車時のブレーキの効きが悪くなったように感じています。

低速のトルクアップもあるような気がして仕方ありません。



でもこんなことを誰かに言ったら

こいつ頭おかしいんじゃねえ!って

そうですよね。確かに変ですよ。


今度満タンにして燃費を試してみます。



パソコンですが、メモリを4GB×2(8GB)から4GB×4の16GBにアップしました。

別にメモリが足りないわけではありません。

使っている音楽再生ソフトの推奨があってメモリを増設したのです。

こんなことはご存知かもしれませんが、メモリ増設によって音がよくなりました。

静寂感のアップというところでしょうか

プリアンプのボリュームが3目盛りほど大きくしないと前の音量と同じになりません。


しかも煩くないので音量が上げ気味になり嫁さんに煩いとすぐ言われてしまうようになりました。


なお、メモリ増設でどの音楽再生ソフトもすべて音質アップです。

フーバー2000は少し曇っていたのですがスッキリした音になりグッドな音になりました。


なお、パソコンにも猫を一匹入れました。


電源のケースの裏に貼っ付けました。

メモリでなくこれが効いているのかも!?


おまじないは、「ノイズのない良い電源を供給よろしく頼むニャー!」


「よっしゃ、ここは俺に任せろニャー!」



ありがとうございました

追加は是非当店でお買い求めくださいw

盛り上がってきましたが・・・・

この先、全く効かない!と言いうレポートが来るか楽しみw



6匹クルマに付けたら燃費が60%悪化したと言う報告がありましたw



ワケわからない世界・・・・・皆さん遊んだら報告お願いしますw

サンプルが集めて統計取れれば、新たな方向性が見えるかも・・・・です




*** S・S重連電源 ***


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電源トランスをSW電源に換えると・・・・


パチスロ・トランスがスカだと分かった・・・・・

新しいトランス(FM)を巻いて貰うにしろ、時間が掛かる・・・・

アキバへ出て行っても、EIトランスしか売ってないし・・・

バッテリー抱かせることも考えましたが、リチウムイオンは専用品ばかり、今更鉛バッテリーじゃ芸が無い

模型用のリチウムポリマー(リポ5セル)がありますが、満充電で使うのは発火リスクがあるw


トランス交換までの中継ぎ投手として


あえてSW電源を積極的に使用したら・・・


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さて、如何すんべ・・・・アキバのラジオガーデンでSW電源が売られているのを思い出したw

名目はジャンクですが、長野日本無線の製品、ココに来ると日本製造業の衰退を目の当たりにできる・・・

箱入り新品で1500円と激安・・・

12V 6.3A(75W)をシリーズに接続して36V、微調整して33Vで使用

SW電源をシリーズ接続するために、逆流防止のダイオード(SBD)をハンダ付け

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ナンも考えず、トランスの換わりにSW電源を接続するんが今回の目玉w

シリーズ電源とは、AC電源からDC電源を作り出す変換フィルターだと解釈すれば

SW電源のノイズも綺麗にフィルターして貰おうじゃア〜リませんかw

半波整流用に作ったスペシャル・フィルターの出番だよw


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低ESR電解コンデンサー(50V 1000μF)をパラって活性化、眠った電解コンデンサーを覚醒させる


コンデンサーはウルトラ警備隊


地球防衛軍には、集団的自衛権とか言う憲法違反の解釈はありませんw

青い地球、生命の星を守るために作られましたw

宇宙に蔓延する電源ノイズを吸収するため、無帰還レギュレーターの前段に48万μFを配置

終段コンデンス・チャージとして81万μFの武装で電源ノイズの脅威と戦いますw



合計129万μF、イヤ、この場合は1.29Fと言いますw



地球防衛は完璧だ!


こんなコトまともにやれば、電気溶接機と同じですが・・・

D・R・Cそして、無帰還レギュレーターがダンパーとなり、ラッシュ・カレントは流れませんw

1.29Fの容量を持ちながら、設計上に無理が生じず、我ながらアッパレw



音質インプレ・・・


まずは、Ritmoが起動するか如何か・・・・

流石SW電源ゆえ、問題無く起動して安心しましたw

やはり、電源トランスの能力が大きく影響しています、PCの負荷はダイナミックに変動するため

トロイダルやRコアのような高性能トランスが必要なようです・・・・

EIトランスは8.3A(200VA)の能力が在るので、大丈夫だろうと考えましたが、ダメでした

作り直すとして300VA以上は必要だと思います

ブッチャケ、シリーズ電源でPC駆動するのは、かなりシンドイ・・・

無帰還レギュレターの電圧変動にも問題があると思いますが、無帰還(NON−NFB)だけは譲れませんw

シリーズ電源で音質を追求する意味は、裸電源+無帰還レギュレーターでこそ価値がある

天然素材で出汁を作るとして(シリーズ電源)化学調味料(NFB)を加えるのと同じ・・・台無しになるw

ブッチャケ、美味しければナンでもOKとも言えますが・・・・


S・S重連電源にメリットはあるのか・・・・


音出し10秒、リファレンス交代決定! 誰でも分かるほどイイ


苦労が報われる瞬間の喜びw

ブッチャケ、菊水ビンテージ+FMCCに対して優位性が出るかは不明でした

ましてや、SW電源が含まれているので、かなり不安でしたw

と言うのは、現状に不満は無いので「無いモノねだり」勝手な妄想とも取れる試作でしたw


音の重心が下がり、低域に芯が入り、ボーカルの実在感が向上、響きが綺麗で澄んでいる


書いた様に、一聴で優れているのが分かります

ボーカルの透明感とディティール、ピアノの響きが違うので、アレコレ考える必要が無いw

PCオーディオは、電源で決まり、PC本体の電源は影響力が特に大きい!

濃密なアナログ・サウンドが再生される、元がCDデータだとは信じ難い・・・・

新しい録音、古い録音の区別なく、録音時の生々しさが再生されます


SW電源(供給力)の良さとシリーズ電源(ローノイズ)の両立


ナ〜ンて書けば、喜ばれるかもしれませんが・・・・

天然出汁に化学調味料混ぜた噺と同じ・・・・良ければイイじゃん・・・ですが

ココは本来の電源トランスによる性能向上を目指したいと考えています

但し、S・S重連電源は否定しません、相当イイし・・・










コレ・・・マジ効くわw


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今まで取組んできた課題とは一線を画す、魔法レベルの手法

現代科学では全く説明がつかないオカルト・・・見た目はオモチャでしかありませんw

興味深いのは、魔法グッズとして売られていない・・・つうか、誰も気付いていない・・・


デカイのを隣に追加してみましたw


ブッチャケ、大きい方が効果が上がるかもしれん? と言う何の根拠も無い妄想・・・・

すると、体感レベルで走行抵抗が減りますw

クルマの走行感覚も変わり、エンジン音が静かでソフトで滑らか、シルキータッチに・・・

信じられませんが、事実です、アリエナイ、意味不明・・・・

燃費を計って見ると、都内移動130kmでナンと、9.3Km/L(都内新記録)となり数百m向上

都内移動だと9Km/Lはハードルでしたが、あっさり超えましたw

もっと増やせば効果が上がるのかなぁ〜〜


不思議としか言いようがありません

燃費(数字)をはじめ、ココまで変わると、フラシーボとは言えず、普遍性を実感

自信を持って販売できます!

コレは面白い!


不思議な世界で遊んでみてくださいw


体験談お持ちしてます

効かないと言うクレームでもOKです






SW電源がダメだから


シリーズ電源に鳴り


DACで裸電源使ったら良く鳴って


整流ダイオードがダメだと鳴り



半波整流にしたら玉砕!



全波整流にしてもダメだと分かり



電源トランスがトロいと判明・・・・


レギュレーションの良い、トロイダルとかRコアでないとダメみたい

つうか、購入したEIトランスがイマイチ・・・・

手元に他のトランスが無いので、新しいトランスを入手するまで棚上げ・・・・

PCの負荷は相当重いコトが分かった


何気に駆動しているSW電源は、かなり優秀・・・・

音さえ良ければ、ナンも問題無いですが、音質命よ、そうは逝かない・・・・

無帰還(NON−NFB)シンプルなシリーズ電源ではPCをドライブできない

大規模なNFBシリーズ電源を作ったとして、野暮ったい、かなり無理があるw

つうか、問題点の積み残しが起こる


PCを音楽再生以外で使うことを考えると、SW電源は絶対条件だと分かりました



こうなったら、最後の手段しかない・・・・



*** S・S重連電源 ***



SW電源とシリーズ電源を直列に接続したS・S重連電源


ブッチャケ、SW電源を嫌っていては、噺が前に進まん

電源トランスの代わりに、SW電源を使用し、無帰還シリーズ電源に入力する方式(タブン前代未聞)

S・S重連電源と命名・・・

全く意味が無いように見えるが、無帰還シリーズ電源=ノイズフィルター、として使う

SW電源によって、レギュレーションを確保し、無帰還シリーズ電源で電気浄化


SW電源の長所とシリーズ電源の長所を合わせる


ホントかよw


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12V 6.3AのSW電源をシリーズ接続で36V 6.3A(226W)で使用


SW電源を嫌っても未来はありませんw


シリーズ電源でナンとかなると思っていましたが、無駄な抵抗だと分かりましたw

SW電源でもイイ・ワルイがあるそうですが、ブッチャケ私にはスキルが無いので分かりませんw

ワケ分からないなら、積極的にコンタクトしてコミュニケーションして敵を味方に付ける必要があるw

忌み嫌うのではなく、相手を理解して味方にする、同時に相手にも理解してもらう

音質向上の手法とは、哲学に通じると考えていますw

つまり、コチラの思うように相手は変わりません

らんさぁらんさぁ 2014/09/13 14:26
こんにちは。

『くい止めるニャ〜』の発売を今か今かとアークス通販ページをチェックしまくっている今日このごろ(笑)

そういえば私が持っているのは「お前は先に行くニャ〜」ではなく、「幸せになるニャ〜」でした。
しっぽの形が違うな〜とは思っていたんですが、覚悟を決めて目を閉じている猫の哀愁とダンディズムが嬉しい逸品です(笑)

タブレット用の『デカ止めるニャ〜(仮名)』はどんなものかネットでも見つかっていませんが、同時発売されるのでしょうか?


電源について、今のパソコンですと少なくても200Wくらいが必要と考えると、白須さんが今回作られた電源ではまだまだ小さすぎる(!?)のかもしれませんね(汗)

Pentium4あたりからパソコンの電源には高い安定度が求められているそうで、電圧・電流のわずかなゆらぎも許されないみたいです。
スイッチング電源でもオーディオ用高級アンプ電源並みの対策が取られていますから、それを半波整流で実現するなら、最高のステーキを一皿作るのに牛一頭を買ってきて、最上の部位の特に優れた部分を切り出す(そして残りは捨ててしまう)ような整流になるのではないでしょうか?
つまりはかつてSTAXで出していたA級巨大パワーアンプDMA-X1
http://knisi2001.web.fc2.com/dma-x1.html
を、半波整流ですから2台並べたくらいの電源が必要に(おい)

ところでそれだけ気を使っているらしいパソコン電源でも、アンプに電気供給すると音が汚いんですから、オーディオというのはずいぶん業が深い趣味だと思います。


そうそう、くい止めるニャ〜をフロントだけでなくリア・サイドのハメ殺しの窓(リアタイヤの真上あたり)に貼り付けましたところ、燃費が悪化しました(笑)
なぜ?????

いちやぼしいちやぼし 2014/09/13 14:32 初めまして、
いつも楽しく読ませて頂いております。

ちょっと思ったのですが、
起動時だけ、裸電源の補助としてSW電源をパラにして、
起動後に安定したらSW電源を切り離すなんていうのは
ダメなんでしょうか。

らんさぁらんさぁ 2014/09/13 18:16
こんばんは。
帰宅してすぐにアークス通販ページ・・・・・・

きたあ!

たったいま、注文手続き終了♪

注文が殺到していたら白須さん今頃猫まみれ?

『くい止めるニャ〜』2セット(1ダース)
『デカ止めるニャ〜』2匹
『ファインメットシート』最小単位(50センチ)

デカ止めるニャ〜が売られていたので高いけど飛びつきました。
どれくらいデカイんだろう・・・・・・(ドキドキ)


それにしても、別冊FMfanで初めて白須さんをお見かけした時は、まさかこの人から約30年後に『くい止めるニャ〜』を売っていただくことになるなんて想像もできませんでした(笑)

初めてのお取引、よろしくお願い致します。

白須白須 2014/09/14 00:00 お買い上げありがとうございました
まさか『くい止めるニャ〜』を売る人になるとは思いませんでしたw
大きな『くい止めるニャ〜』はマジ効きます
ウインド・ウォッシャーすると加速しますw
チャリが趣味の方なら分かると思いますが、コンポをアルテグラからデュラエースに変えたくらい体感で変わりますw

いちやぼし さんはじめまして
悩ましい問題です、電池パラならできますが、電源パラは出来ないと思います(経験ありませんが・・・)
アンバランスが発生して・・・・・安定せずに発熱するかも・・・
別案で、バッテリーをパラって絶えず充電する方法を考えましたが、安牌なので止めましたw(面白くない)

現在、S・S電源重連を試作しています
コレでダメなら、無帰還レギュレターはPC駆動には使えないことが明確になると思いますw

いちやぼしいちやぼし 2014/09/14 16:27 これだけ大きなコンデンサがついているので、
緩衝材というか、バッファとして働いてくれて、
パラにしても大丈夫そうにも思えますが、
ただの想像なのでわかりません。

バッテリーパラは面白くないので止めですか。
ああ、音が良いだけじゃだめなんですね。

何はともあれ、
S・S電源重連、楽しみにしています。

ギロッシュギロッシュ 2014/09/14 21:00 「くい止めるニャ〜」は絵画と同じく激の部類ですので、ステレオでも
使い過ぎると圧迫感が出て音が押さえつけられたような感じになります。
車では限界までやってませんが・・・こちらもほどほどがよろしいと思います(笑

それと、自作の面白い技をひとつ・・・
回路を実装するときは、基板は余裕もって大面積にして黄金分割比にします。
面積が1.6倍になってしまいますが(笑
で、その比で小さなメッシュを切って碁版目のような線を引きます。
できる限りそのメッシュに沿って黄金分割になるように、部品や配線を引き回します。
配線、ハンダ、足切り等もできうる限り美しく。
適当に作ったのと比べるとビックリしますよ(笑

ギロッシュギロッシュ 2014/09/16 10:06 >40Km/hでしか回れなかったコーナーが44Km/hに上がる

そして、ドリフトの滑り出しがマイルドになってコントロールが楽になります。
ジュラエースじゃなくてカンパニョーロかも(笑

フロントガラスじゃなくて、スピーカのグリル裏につけると
カーステの音もよくなるし、音波でニャ〜の「気」が増幅されます。

魔法じゃなくて「気」のせいですよ(笑

k100rsk100rs 2014/09/16 10:35 いつも 時代の先取りに頭が下がります。 先日 家族に どこかに 食い止めるニャー ないか?? と聞いたところ 一番下の子だけ(根っからのがちゃぽん好き)が 知ってるよ、とのこと。 
 パパ お金あげるから やってきていいよ〜(笑) フロントガラスじゃなくて、スピーカのグリル裏につけると  ん! ちょっと違うかも??
気が付いたのは サスペンションが いい感じです。 コーナーリングスピードは わかりませんが…
今朝感じたのは やはり カーステの 音がいい?
(俺 だいぶじじいだから 耳も悪くなってるからかなと)、あとATの変速の位置が下に変わりました。もしかして 燃費上がるかも?  いままでで 一番 変です!

らんさぁらんさぁ 2014/09/16 22:13 こんばんは。

本日無事商品を受け取りました。
注文画面では1週間ほどかかるということでしたが、わずか3日ほど(北海道なので非常に早い梱包と発送です)で届いて驚きです。
ありがとうございました。

さて、一番楽しみだった『デカ止めるニャ〜』、このブログの写真ではさほど大きく見えないのですが、実物は笑ってしまうほど大きい!
これをフロントガラスに貼ったら邪魔になるんじゃ?
でも、明日試してみます(笑)
ちなみに全4種らしいですが、三毛が2匹でした。

『くい止めるニャ〜』はギロッシュさんのおっしゃるタヌキではなく、実物はちゃんと猫でした。
でもこの顔、何かに似ているような・・・・・・
1ダース買った内訳は黒白×4、黒×3、三毛×3、トラ×1、茶トラ×1。
コンプリートならず(笑)
目的が実用?なので色はどうでもよいです(笑)


考えてみたら私が買ったのは『幸せになるニャ〜』だった(ギロッシュさんの当時の紹介である『援軍』シリーズではあります)ので、『先に行くニャ〜』は初めてです。
違いがあるのか無いのか?????
『先に行くニャ〜』は車を先に先に進める力が強くて、『幸せになるニャ〜』は持ち主を幸せにする?(笑)

今回購入した中で単価が一番高いファインメットシート、実は一番興味が薄かったり(笑)
パソコン内部に仕込んで、温度が下がれば儲けもの。
手触りは固めのビニールです。

なんにせよ、色々遊ぶのは明日からです。
おやすみなさい。

ギロッシュギロッシュ 2014/09/17 09:45 >違いがあるのか無いのか?????
>『先に行くニャ〜』は車を先に先に進める力が強くて、『幸せになるニャ〜』は持ち>主を幸せにする?(笑)

作者の「気」が絡んでる場合はありでしょうけど、たぶん皆同じだと思いますよ。
集合的無意識(笑・・・これは一語一句を反映しない漠としたものでしょう。
でかいのは数匹分の強さがでるのじゃないかと・・・特にでかいウーハに効いたりして。
うちでは軽に2匹、大きな車には6匹つけてます。てかスピーカが2コと6コ。
まあ、車でのやりすぎは未知の世界です(笑

ちなみに電源強化の効果も大方の場合、「気」のせいですよ(笑
なんでしたら音系ですが、もっと凄い技をご紹介しましょうか?

ギロッシュギロッシュ 2014/09/17 10:01 >サンプルが集めて統計取れれば、新たな方向性が見えるかも・・・・です

人の「気」の関知能力はきれいな正規分布のようで、分散はシャープみたいですが
低い人10%+極端に低い人が10%ほど居るようで、この方々にとっては
正に詐欺商品となります。
たぶん、100データを集めると↑に近い数値になると思われます。

もちろん、機器を開発者してる人にも居ますし、電源強化もハイエンドも
詐欺商品たり得ます(笑
ニャ〜で全く音の変化が分からない場合、オーディオにお金はかけない方が
吉だと思います。

ギロッシュギロッシュ 2014/09/17 21:04 ↑で書いた約2割の人とそうじゃない人は水と油で、PCの電源強化などは
ケーブル交換と同じで2割の人には音の差など分かりませんし、「なんでそんな
無駄なことするんだ」となります。

進化(退化?)しているのかは分かりませんが、聞こえてる・見えてる・味わってる
世界が異なるのです。
「気」のサポートが少ない分か、物理的音波の感度に対しては返って優れてたり
することもあります。

本人の五感は本人の世界を支える絶対的な根幹ですから、多数決でゴリ押ししても
決して分かり合えることはありません。

もし、自分が「気」に影響される側と自覚したとしても、何か納得できる根拠・
事実がないと全く正体不明の波動グッズを法外な価格で買う気はしないつーのが
普通でしょう。
電源強化とかケーブル等々は、システムの中でちゃんと機能を担うパートがあって
無理矢理でも物理的要素に還元できる場合がその根拠にあたるいうだけの話です。

悪夢のような話ですが、本質的にはくい止めるニャ〜等の波動グッズと同じという
ことですよ。
それでもやっぱりバカ高い、しかも何が使われてるか分からない波動グッズを買うのには
沽券が・・・(笑

らんさぁらんさぁ 2014/09/17 22:05
こんばんは。
ギロッシュさんの警告どおり『くい止めるニャ〜』には車ごとの限界個数があるかもしれないです。

実験車体:スズキ・パレット(軽自動車)
標準燃費:13.8km/l(エアコン無し)

実験1:フロントガラス下側両サイドに『幸せになるニャ〜』を、片側1匹ずつ、計2匹貼り付け。
最初に報告した通り異様に前に進もうとする感触と燃費向上(エアコン使用で13.9km/l、エアコン無しで14.5km/l)

実験2:フロント2匹に加えて、リアドア後ろのハメ殺しサイドウインドウ下部(リアタイアの真上辺り)に1匹ずつ追加(計4匹)
前に進もうとする感覚の消失、燃費の悪化(13.5km/l)

実験3リアの2匹を外して、フロントガラスの上部両端に1匹ずつ追加(計4匹)
実験1と同じ結果に、気持ちだけ上回ったかも?気のせいかな?くらいの誤差。

実験4(今日の結果):フロント上部の2匹を外し、フロント下部の2匹のすぐ横(内側)に新着早々の『デカ止めるニャ〜』を1匹ずつ追加、計2+2匹。
最初は良いような気がしたがすぐに車のギクシャクした動きが強調されたような挙動が気になっていく。
非常に気に入らない(過去実験ワーストのフィーリング)。
燃費は標準状態(猫なし)と変わらず、しかも時間とともに感触も燃費も悪くなっていく感じ。

車と相性バッチリの貼る場所・個数があるのではないでしょうか。
ちなみにスズキ・パレット、重さも高さも初代VWゴルフを上回っていますので、もし初代ゴルフがパレットより多くの個数で大丈夫なら、排気量が関係するのか車長×車幅が関係するのか・・・・・・(あと、値段とか(笑))

今のところ吸盤が張り付くガラスにしか貼り付けていませんが、他の部分に貼り付けたらまた印象が変わるのかもしれません。

なお燃費はトリップメーターの切り替え機能である「平均燃費」を、ニャ〜付け替えのたびにリセットして計測したものであって、特に正確ではないと思います。

ギロッシュギロッシュ 2014/09/18 11:25 >車と相性バッチリの貼る場所・個数があるのではないでしょうか。

どうもそうみたいですね(笑
音ではニャ〜の方向性は感じませんでしたが、車の場合は「実験2」によると
どうも方向性があるような・・・リアガラスのは後ろ向きですか?

そうならば、車の性能的には前向きということになり、個数に制限があるとすると
小さい車ではスピーカに貼れないかも。
軽のフロントに追加で貼ってみますか・・・ニャ〜の余りは何処にしまったか(笑

SL2tonSL2ton 2014/09/18 13:19 パイオニアの新製品には私も期待しています。

ハイエンドで使われている、ESSのDA変換のチップを使っています。
ネットワークオーディオプレーヤーの新モデル(欧州で発表済み)「N-70A」は、下位のES9016を2台搭載しています。
BDP−LX88は、上位のES9018が1台です。
私は、このどちらかを使ってネットワークオーディオを鳴らすと良いかもしれないと考えています。

BDP−LX88には、強力なライバルのOPPOのBDP-105JPがあり、同じESSのES9018を使っています。
(下手なSACDプレイヤーよりも音が良いと評判)

N-70AとBDP−LX88を比べると、ES9016を2台とES9018が1台の比較ですが、
パイオニア自身が、ヘッドフォンアンプU-05の解説で、ES9016を2台の方が情報量が多いとコメントしています。

BDP−LX88一台ですべてが賄えればありがたいですが、どうなるでしょうか?
楽しみです。

ギロッシュギロッシュ 2014/09/19 12:36 朝、軽のフロントガラス上両サイドに2匹追加してみました。
下はダッシュボード両サイドにスピーカがありグリル裏に2匹が生息してるため、
カーステの音へ配慮。

まず、カーステの音は、中域の広がりが少し減少、まあいいかレベル。
スタートしてみると、低速のトルク感が増してます。
しかし、シフトのショックが増えたような。

いままで、4速で上がっていた坂を5速でそんなに不満なく上れる・・・
3〜4000回転付近のトルクも上がってるような感じです。
4速に落としてフル加速4000〜7500の高回転域はトルクアップしている
ようには思えないし、アクセルON・OFFのギクシャク感が増している。

見通しのよい大きな交差点で、ちょっと滑るくらいのコーナーリングをやってみると、
限界速度は上がっているけど大きく滑ったらたいへんヤバげな感じ。
ヒール&ツゥのシフトショックも大きく、気持ちよくないです。

結論としては、「こちらを立てればあっちが立たず」で、町乗りであまり回さないなら
ありの方がよいでしょうが、運転を楽しむには・・・というところでした。
たぶん、らんさぁさんの実験からしても軽は4匹が限界かも。
パラメータは大きさか重さか排気量か???、燃費もメータないので???です。
そして、本人の「気」関知レベルでも変わってくるかもです(笑

それと、転がし運転もやってみましたが、確かにャ〜が居る前にはこんなに
転がってなかったと思います。唖然とするくらい転がりました(笑

しかし、朝からワインディングでもないのにタイヤをギャンギャン鳴らして
暴走ジジイとは・・・(笑

ギロッシュギロッシュ 2014/09/19 12:40 >殆ど言いがかりに近く、妄想ノイズだと言われて当然かもしれません

EMCのイミュニティ試験に周波数をコントロールできる妨害電波試験器がありまして、
これで、オシロで見える程度にアンプの電源に妨害電波を入れてみるとよいです。
たぶん、音質は変わりませんし、ファインメットの差も約2割の人には・・・(笑

ギロッシュギロッシュ 2014/09/19 16:22 ぶっちゃけますと、ノイズには波形は同じでも音質に悪いノイズと無害なノイズが
あって、悪いノイズには悪い「気」が乗っているということです。
これも悪夢のような話ではありますが・・・いわゆる毒電波(笑

もし、よい「気」が乗っていればよいノイズ(笑
これ、妨害電波試験器で確認実験できますし、アクセサリとして開発も可能かと。
発信素子にニャ〜でも貼り付けてれば良い電波、見てくれ良く作ればアホな値段でも
売れますよ(笑
ということで、悪いノイズも良いノイズもたぶんファインメットで遮蔽できるでしょう。

要するに、ノイズが悪いというマニアの常識も「気」のせいです(笑

白須白須 2014/09/19 18:03 「気」のせいか、発売元も興味を示しているようですw

らんさぁらんさぁ 2014/09/19 19:03
こんばんは。

ギロッシュさん、付ける場所の影響はかなり大きいです。
別の車になる(笑)
実験2で後ろ側に取り付けた場所というのは、Cピラーのハメ殺し窓です。
ですから猫の向きは横向きとなります。

『デカ止めるニャ〜』は私の車とは相性が悪いというか、きっと器量を超えたものなんだと思います。
車の中にあるだけで燃費が悪くなる(笑)

『デカ止めるニャ〜』は白須さんと同じ取付だったのですが、フィーリング最悪でしたので外して、代わりに

実験5:フロントガラス左右下側に、2匹ずつ(計4匹)横並びに貼ってみる

を試しました。

これが、今度はフィーリング最高!
勝手に前に進もうとする私にとっては嫌で不安定な印象が無くなり、自然なパワーアップおよびCVTの挙動が非常にスムーズになった感じになりました。

でも。

燃費最悪。
13.3km/l。

なぜ?
これだけフィーリングが良くなったのに、代償にガソリン食いまくり?

と思って、ふと助手席シートをみると、外した『デカ止めるニャ〜』が2匹転がっていた・・・・・・

というわけで、翌日(今日)は『デカ止めるニャ〜』を車から追い出し、改めて。
フィーリング最高なのは変わらず。
気持ち良いのでついついアクセルを踏んでしまっている気がします。
でも、燃費は14.1km/l、悪くないんですよ。

ちょうど他の物(Ge3で買った『茅蜩』)を試しますので猫はしばらくこのまま。

考えてみたらなんで偶数にこだわって貼っているんだろう、もしかしたら3匹とかが一番かもしれないのに、なんてことを今日ふと思ったりもしましたが、同時実験は訳がわからなくなりますので、猫のほうを実験5状態でストップします。

今のところ、燃費重視なら実験1のフロントガラス下側左右1匹ずつ(計2匹)、フィーリング重視なら実験5の、同部位に横並びで2匹ずつ(計4匹)となります。

ですが、悪くなった印象の実験にしても、こんなオモチャで車の印象がこんなにも変わるっていうのが凄いですよね。


ところで、昨日だったかちらっとアークス通販ページを見ましたらデカ止めるニャ〜売り切れでしたが、今見ましたらこれまでの三毛に加えてトラまでラインナップされていました。

ファインメットビーズ並みの売り切れ方だと思いましたが、物凄く素早い補充と追加です。

メーカーの方はアークスのことを何のお店だと思っているんでしょう(笑)

ギロッシュギロッシュ 2014/09/19 20:57 >「気」のせいか、発売元も興味を示しているようですw

結構売れたみたいで、よかったですね(笑
ニャ〜は自分がどちら側の人間か手軽に試せるよいリトマス試験紙かと。

ついでに、「気」感知能力が低い約2割の方の名誉のためにいっておきますが、
「気」は通常の生活や業務には関係ありませんから、どちらが優れているという
比較の対象ではありません。

かえって「気」に敏感すぎると色々と変な支障がでることもあるようです。
毒電波にやられたりして(笑

ただ、たぶん「気」が感知できる方が五感に基づく快感は大きいでしょうが、
それを得るために必死になることもあり、これまた色々と支障が・・・
どちらが幸せかもなんともいえませんね(笑

ギロッシュギロッシュ 2014/09/19 21:06 >ですから猫の向きは横向きとなります。

横向きならば、方向性はあまり気にしなくてもよいかも。
大きい方の車は、6匹全部横向きです。

>実験5:フロントガラス左右下側に、2匹ずつ(計4匹)横並びに貼ってみる

>を試しました。

>これが、今度はフィーリング最高!

面白いですね。直線配置がよいというわけでもなさそう・・・
うーん、しかしフロントガラスに横並び4匹・・・正気を疑われそう(笑
どこで妥協するかですね。

帰りにニャ〜を一匹減らして、バックミラー付け根に貼ってみました(計3匹)。
雨が降り出して、暗いし車は多いわで高回転域だとか限界付近がどうかは分かりませんが、
4匹とあまり変わらないような感じです。

茅蜩は、HPによると「仮想カウンターウェイト」とのことですね。
「気」的には「仮想」で効いてしまいます。
まあ、どうしたって本物にはかないませんが・・・例えば、ニャ〜の猫。
しかし、どうもおっさんの「気」のせいで仮想が成り立ってるような(笑

白須白須 2014/09/19 22:46 「気」のせいか、大賑わいですねw

ギロッシュギロッシュ 2014/09/20 08:53 >まあ、どうしたって本物にはかないませんが・・・例えば、ニャ〜の猫。

舌足らずでした。
これは、くい止めるニャ〜より本物の猫が凄いということではなくて、
音に対する猫的性質においては・・・ということで、音質改善では
「ただの猫のガチャ」は本物の猫の足下にも及ばないということです。

これに気功師が「本物にな〜れっ!きぇ〜っ!」って「気」を入れたらどれだけ
改善するのか、バラツキなく安定生産できるのか、どの程度保つのか等々は
全てその気功師次第でしょう(笑
そして、それとは別に気功師の「気」のキャラが音に反映されるようです。

蛇足ですが、ニャ〜は音に対してはそこらの神社のお守りより猛烈に強力ですから
併用すると普通の気功師の「気」は祓われてしまう可能性もありますし、
滅多にないとは思いますが相乗効果がでることもあるかもです(笑

ニャ〜は何をもってくい止める対象として頑張ってるのかイマイチ不明ですが、
ニャ〜で音質改善するとパーツによる音の差が前より分かるようになります。

SL2tonSL2ton 2014/09/23 03:55 トローチをDCラインに入れると発火の可能性があるのですね。

車のイグニッションのラインに入れたらどうかと検討していましたが、止めて良かったです。
アーシングのラインも関所ができて逆効果になりそうですね。

ビーズは散々使っていますが、大丈夫みたいですが、使いすぎには用心が必要ですね。
多かれ少なかれ、ビーズも負荷になることは間違いないでしょう。

・同じラインでビーズを何本通すと、トローチ1ターン相当になるか?
・トローチの何ターンで発火の恐れがあるのか?

これらの目安があれば有りがたいですが、データが取れるかどうかですね。
発振は定量化が難しそうなので、一概には言えないでしょうね。

ところで
発火したのは、どの部分でしょうか?
ダイオード?、トランス?、コンデンサー?、レギュレーター?

非接触の温度計でも使って、部品を特定するのが良いかもしれません。
また、トローチのターン数、ビーズの数で温度が変化する状況が把握できれば、
何らかの目安になるかもしれません。

ギロッシュギロッシュ 2014/09/23 09:05 「気」のせい的音質改善・・・基礎編です(笑
絵画などよりこっちが先でしょう。
つーか、これをやるとオーディオが如何に「気」に支配されてるか実感できます。

マニアには真空管アンプの音が好きな人が多いですが、その音的キャラとして一般に
認知されている「暖かくて緩い音」というのは、高調波歪等の電気特性が云々というのも
ありかもですが、ほとんどは真空管の「気」から来てると思われます。
真空管の「気」というより「真空」の「気」ですが・・・

実は、その本質は「暖かくて緩い音」ではなくて、「フワっとストレスなく軽々と広がり、
かつ躍動感・スピード感・生命感・現物感がある音」というような原音に近づく方向で、
真空の「気」はウルトラスーパーによいです(笑

やり方は簡単で、∅50mm程度の白熱電球(ミニボール球、口金、フィラメントがなるだけ
小さいヤツ)をケーブルの端の方に接触するように針金等で固定するだけです。
見てくれがあんまりなら、和紙でも巻いておくとよいでしょう。
それでも我慢ならなければ、適当なサイズの桐の箱に入れてケーブルガイドの溝を
切って固定できるようにすれば、立派なケーブルインシュ(笑

それと、亜種のクリプトン入りはバランスが低域寄りでおとなしく、調整用には良い
でしょうが、やり過ぎると鼻が詰まったようになります。
蛍光管は使い勝手が良さそうですが、水銀やら蛍光体やらの影響かクセが大きく
高域寄りだったような・・・

まあ、真空管アンプに対しては無意味でしょうが、ケーブルで音が変わるのがきちんと
分かる環境なら、トランジスタアンプの低歪・ハイパワーで真空管のテイストが出せます。
たいへんお安いですが、質的には100万円のケーブルなんかより上かと(笑
ぜひ、お試しください。

追伸:ガラスは帯電しやすので、アンチスタを塗り塗りするのをお忘れ無く(笑

ギロッシュギロッシュ 2014/09/23 09:17 もうひとついうと、真空の「気」はかなり強いと思われるので、「気」の整合がイマ3くらいの
環境でも、2極管や直管水銀灯の中身を網線とか多孔質銅等に変えた素子を作ってみれば、
たぶんその差が分かると思います。まあ、それでも約2割の人には・・・

↑は何故かというと、電子くんは「気」の記憶力は天才級のようで、電線の被服や普通の
シールドなら突き破って伝わりますが、真空管では電子くんが真空の中を飛びますから・・・
つまり、電子くんと直接接触させてかつその面積が増えればという算段です。
結局のとこ、オーディオのオカルト化煽動罪の親玉は電子くんでしょう(笑

白須さん、↑は商売になるかもですよ(笑

一般的に、真空には何もないというのが常識ですが・・・物質界で認識される物質とは
違った何かが・・・(笑

ギロッシュギロッシュ 2014/09/23 09:51 さらにもう少しいいますと、アンプのNFBは無い方が音が良いというマニアが
結構居らっしゃいますが、これもほとんど「気」のせいでしょう(笑

電子くんの「気」の記憶力が高いために、ソース起因の「気」がNFBでフィードバック
されて起こると思われます。アンプの中でのソースの「気」の再現が悪いと悪さが
倍増するということです(笑
NFBは電気理論的には少々の位相の乱れなどはあるでしょうが、いいことずくめ
なんですけどね。

これと同じような話は、これまたマニアの常識のインシュレータで音が変わる
「震動モード説」で、これも「気」のせいです(笑
インシュそのものの「気」が直接音に与える影響も大きいでしょうが、
再現が悪いソースの「気」が音波の振動によりフィードバックされてしまい・・・

その証拠に、バイブでアンプを揺すっても音質は変わらないし、カーステだって車が
走ったからといって音質が悪くなったりすることはなくて、ソースからの震動のみが
悪さをするわけです。

どちらにせよ、どうやってもこういうところの変化は約2割の人に分かりませんし、
「気」感知能力が普通レベルでも環境全体の「気」の整合がある程度のところまで
逝かないとその違いは分かりません。
まあ、ファインメットやニャ〜で武装したらかなり「気」の整合は結構よくなってる
ハズですが・・・(笑

昔々、初めてインシュやケーブルを買わされたときには半信半疑でしたが、やっぱり
何も変わらなくて・・・(笑

hkatahkatahkatahkata 2014/09/24 00:08 こんばんは。
すっかり幽霊部員状態の長野支部長ですw。
でも、このブログのチェックだけは毎日の日課として現在も継続中です。
(白須さん、相変わらず飛ばし過ぎですw)

ここ半年ほどは、ギロッシュさんの言われる
「気」的な世界でずっと遊んでいましたので、ギロッシュさんのコメントには一々頷きながら、また、なるほど!と目から鱗状態で読ませていただいていますw。

電球の真空を利用した音質改善作戦、実に面白そうです。真空管の音がでるかな〜?

しかし、このブログ、いったいどこの世界へ行ってしまうのでしょうか?w。

ギロッシュギロッシュ 2014/09/24 11:36 >目から鱗状態で読ませていただいていますw。

お褒めいただきありがとうございます。
とはいっても、ワケワカメなオーディオの謎の極一部を系統立てただけです(笑
オーディオの問題は、多くの業者が「気」のせいなのを分かっていながら、
頬被りして商売してるせいで魑魅魍魎界になってしまってることしょう(笑

>しかし、このブログ、いったいどこの世界へ行ってしまうのでしょうか?w。

白須さんは他の業者とは違って一線を画したよい音を出されてるのは間違いない
でしょうし、なにより正直です(笑
今後も本質を追究しつつ飛ばしまくっていただきいと思ってます(笑

白須白須 2014/09/24 20:20 >なにより正直です(笑

馬鹿がつくかと思いましたが「気」のせいでしょうw

ギロッシュギロッシュ 2014/09/26 12:23 >ネコちゃんの威力(気)のおかげなのでしょうか!?

これが不思議なところですが、ニャ〜だけではなくて運転している本人の「気」???
か、何かが間違いなく絡んでるハズです。
なぜなら、「気」感知レベルが低い人には発現しないですから。
じゃあ、普通レベルの人が同乗すれば発現するのかというのも興味のあるところですが・・・

ニャ〜の場合、人の感覚に作用するだけでなく摩擦低減や燃焼の高効率化として
物理的に効いてしまってますから、そのメカニズムはぜひ知りたいですね。
解明できれば、億万長者かもですよ(笑

まあ、摩擦や燃焼も科学的に全てが解明されてるわけでもなく不思議なところも
ありますが、ワケの分からないものは怖いので、取りあえず逃げておくというのも
一つの手でしょう(笑

しかし、日常でも色々な場面で、自覚・認識なしに様々な「気」の影響を被ってるのも
間違いないことでしょうから、恐れる必要も無いし、日常で「気」を気にしても
仕方もないと思います。
あまり「気」にしすぎると、変な詐欺師に引っかかるのオチでしょうし、
悪い「気」など「気」のせいですから心の持ちようかと(笑

猫は古来から魔法使いの使い魔だったりしますが、ニャ〜の場合、皆さんこれを見て
笑っただろうし、招き猫とかもあることだし、超かわいい動物だし・・・ですので、
悪い「気」はないだろうと思ってます。
てか、僕の判断基準は、「音が良いモノは「気」的に悪くない」です(笑

hkatahkatahkatahkata 2014/09/26 20:12 電球の真空を利用した音質改善作戦.
音が変わった、変わったw。
艶々の音になりました。
とりあえず洗面台の白熱電球を引っこ抜いて
SPケーブルの末端に取り付けただけですが、
音の密度と温度感が上がり、艶が出ました。
これは面白いです。
いろんな電球をいろんな場所に添えて試してみたいと思います。

白須白須 2014/09/26 22:34 支部長、チェック早いっすネェ〜

なるほど、真空ですか
エアコンの冷媒管をスピーカー・ケーブルに使用し、真空引きしたらオモシロイかもw

hkatahkatahkatahkata 2014/09/27 00:37 エアコンの冷媒管?銅管?それを真空引き?
やっぱり発想が異次元ですw。

洗面台の白熱電球(70φ)だと、艶々で音場が深くなるのですが、少し音がくどい?もう少し爽やかさが欲しいと感じます。
ギロッシュさんのコメントに>∅50mm程度の白熱電球(ミニボール球、口金、フィラメントがなるだけ小さいヤツ)とありますので、幾つか入手して試してみます。

>一般的に、真空には何もないというのが常識ですが・・・物質界で認識される物質とは
違った何かが・・・昔のスペースオペラ(レンズマンなど)に出てくるエーテルのことですか?w
「時速90パーセクで、エーテルに穴を開けてやる!」なんてフレーズを思い出してしまいましたw。(1パーセク=光が一年間に飛ぶ距離)なんかあるのかな〜?

いずれにしても、新領域に足を踏み入れた気がします。
ギロッシュさん貴重な情報をありがとうございます。

hkatahkatahkatahkata 2014/09/27 00:49 違った。
1パーセク=3.26光年でした。
(どうでもいいw。失礼しました)

ギロッシュギロッシュ 2014/09/27 10:38 >洗面台の白熱電球(70φ)だと、艶々で音場が深くなるのですが、少し音がくどい?もう少し爽やかさが欲しいと感じます

くどいというのがどういう症状なのかよく分かりませんが、
くい止めるニャ〜は試しましたか?
か、前に附けた色々なものを外して行ってみるとか・・・

「気」的な調整として、他に、パワーストーンでもかなりコントロールできますよ。
石屋で、8mm玉の水晶、金線ルチルクオーツ、オニキス、ヘマタイト、タイガーアイ
、セラフィナイトをワンペアずつ買ってきて銅線等でSPケーブルにでもつけて
各傾向を把握します。
後はお好きなように・・・hkatahkataさんの環境なら1粒で音が変わるでしょう(笑

>昔のスペースオペラ(レンズマンなど)に出てくるエーテルのことですか?w

そうです。エーテル=まだ、素粒子としてまだ手検されてないダークマターとか(笑

ギロッシュギロッシュ 2014/09/27 20:49 >そうです。エーテル=まだ、素粒子としてまだ手検されてないダークマターとか(笑

何いってるか分かりませんね。すみません。
○エーテル=まだ、素粒子として検出されてないダークマターとか(笑

>応用範囲がメチャクチャ広いですね

電球も臨界点があるのでご注意ください。

ニャ〜とか電球はオカルトですが、レンズマンも真っ青のウルトラスーパーな
オカルトバスターズでもあります(笑
大概の波動グッズは要らなくなります。
こいつらと併用して良くなるモノは本物かと思います・・・例えば電源強化(笑

SL2tonSL2ton 2014/09/28 00:03 ニャーと真空で音が良くなるのは確認しました。

気の効果とのお話ですが、私の理解している気とは異なるようです。
気功の気や、水晶の気は手のひらに感じるのですが、ニャーと真空の気は手のひらでは全くわかりません。

しかし、耳には聞こえるのが不思議です。

ギロッシュギロッシュ 2014/09/28 13:46 >気功の気や、水晶の気は手のひらに感じるのですが、ニャーと真空の気は手のひらでは全くわかりません。

ニャ〜は形状効果的には十字架で自己犠牲の精神まで持ってるし、真空は宇宙の
始まりの象徴ですから「神気」でも醸してるのかも(笑

SL2tonさんは「気」の感度がよいようですね。
Oリングテストなんかを練習するとたぶん再現性がだせるですよ(笑

まあ、普通の人は悪い「気」なんて、音が悪いとか画像がイマイチとか、
なんか感じワル〜くらいのものですが、感度が良い人は「気」にした方がよいのかも・・・どの程度から悪い「気」の支障がでてくるのか知りませんが・・・
しかし、調べるにもスピリチュアル業界はオーディオどころでない魑魅魍魎界ですので
重々ご注意ください。

そして「気」に超敏感な人の感覚世界は、これまた普通の人とは異なったもののようです。
気功師レベルだとなんでも「気」の方が先に立つようで、オーディオに凝る人など
まずいませんしワイドレンジなど関係無くてラジカセで十分満足だそうです。

やっぱり、ネットワークとかチャンデバは「気」を乱す元凶のようで、
経験からもどんなに巨大システムでもスコーカとかウーハはフルレンジ駆動した方が
よいみたいです(笑

SL2tonSL2ton 2014/09/28 17:16 スピーカーケーブルに、白須さんのように、メッシュの繭にくるんだ電球をタイラップで括りつけると、
「フワっとストレスなく軽々と広がり、かつ躍動感・スピード感・生命感・現物感がある音」になりました。
正に、良い意味での真空管アンプの音です。

本当に恐れ入りました。ミラクルです。

電球の中に存在する酸素の影響を受けない電子の影響で、ケーブル内の電子の動きが良くなるようです。

真空中の抵抗ではない銅線に音声の電流を流せれば、さぞかし面白いでしょうね。

ギロッシュギロッシュ 2014/09/29 17:19 >ハロゲンって一体ナニ・・・・オカルト大魔神?

そーですか・・・今度試してみます。サンクスです(笑
電球じゃなくてハロゲン系の臭素化合物をケーブルに乗せた時の音は
良くなかったです・・・しかし、素早いですね(笑

クリプトンなどは、クリプトンを吸入して低くなった声そのままの感じが出てたし、
ヘリウム入れればたぶんヘリウムを吸入したような音に・・・
濃度は低いのに封入された物質のキャラがそのままでるのが不思議ですが・・・
真空が増幅している??(笑

不純物なしのピュア真空が一番良くて、方向としてはガラスなどの響く入れ物を止めて
真空度を上げた方が良いだろうと思ってました(笑

それと、一発で分かるようにφ50mm程度をお勧めましましたが、
小さいのを電源等色々と分散した方が良くなります・・・白須さん正解です(笑
しかし、やりすぎると圧迫感がでてきますよ。

蛇足ですが、確か白熱は製造中止になるって話だったような「気」がします(笑

ギロッシュギロッシュ 2014/09/30 09:01 >「気」とは範疇が違うように感じます、100円のハロゲン球に「気」があるとは思えません

「気」のせいですよ(笑
「気」に値段は関係ありません。タダでもゴロンチョと変わるモノが・・・(笑

アンプに方形波でも入れて立上がり立下がりでも見てみると良いです。
なーんも変わりませんから(笑
そしてこの変化も約2割の人には分かりませんし。

しかし、ヨウ素とか臭素はバランスが高域寄りでしょうけど、でそこまで
変わるってのが・・・
白須さん、ニャ〜を使ってないでしょ(笑

白須白須 2014/09/30 10:54 工作室の左右スピーカーに付けていますw
音の実在感と芯が出て、何故か遠くまでハッキリ、そして心地よく音が伝わります
TさんがレポートしていたTVの音と似ている・・・・
ハロゲンもそうですが、真空管マニアが水銀蒸気流2極管に痺れる理由が分かりましたw
トリタンの送信管も合点が逝きます
電球のフィラメントはタングステンですし・・・・
電極と網線が接触し、電線に寄り添えば、ワケ分からない現象が起きる可能性大
ブッチャケ、「気」付いたら有力メンバーが集まっていたのかなw

点と点がつながり出した

ギロッシュギロッシュ 2014/09/30 12:28 >点と点がつながり出した

そういうことかもですね(笑
水銀は試したことがないのでどんな音か・・・
水銀ドープの蛍光管はクセが強かったような「気」がします・・・よく覚えてません。
先日、「おたくノート」めくってみたけど書いてない(笑

パワーストーンの金線ルチルクオーツは音を締めて高域を鮮やかにする傾向ですが
質的にこちらの方が良いんじゃないかと思います。
ハロゲンを外してルチルとかヘマタイトを置いてみると面白いかもです(笑

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