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六ヶ所村で自然を返せと叫ぶ。 このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

2011-12-13

[][]12/19政府交渉「福島事故の実態・原因と原発の運転再開をめぐる条件に関する質問・要請書」共同提出団体募集(〆12/17)(了)

美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会(美浜の会)の小山さんからのメールを転載します。転送・転載歓迎です。来る12月19日に原子力発電所の再稼働をめぐる政府との交渉が永田町の衆議院第一議員会館にて設定されており、この交渉にて提出される質問・要請書の共同提出団体の募集です。募集は、12月17日までです。

  • 「福島事故の実態・原因と原発の運転再開をめぐる条件に関する質問・要請書」ファイルpdfファイル→Dec19_NPP_Gov.PDF 直

美浜の会のサイトにも案内が出ています。

以下転載


12月19日政府交渉の質問・要請書をお送りし、提出団体を募集します。

提出団体になっていただける場合は、下記まで連絡をよろしくお願いします。

質問・要請書の日付は未だ抜いていますので、ホームページ等で公開・宣伝をよろしく。

参考までに10月7日交渉のときの提出団体を最後に列記します。

今回も、ぜひ提出団体になっていただくようよろしくお願いします。

12月19日の日程は次のとおりです。

  • 場所 衆議院第一議員会館 多目的ホール
  • 時間割 
    • 1:20までに会館ホールに集合
    • 1:30〜2:30 事前の打ち合わせと院内集会(市民と議員)
    • 2:30〜4:00 交渉
    • 記者会見
    • 記者会見終了 〜5時過ぎまで、今後の活動について議論(市民と議員)
  • 連絡先団体(主催)は下記です。
    • グリーンピース・ジャパン/福島老朽原発を考える会(フクロウの会)/ FoE Japan/グリーン・アクション/美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会(美浜の会)

      

以上、よろしくお願いします。

12月12日 小山英之


  • 10月7日交渉時の提出団体:22団体
    • Shut泊
    • 花とハーブの里
    • 止めようプルサーマル!止めよう核燃料サイクル!女川原発地元連絡会
    • 東海第2原発の再稼働中止と廃炉を求める実行委員会
    • 浜岡原発を考える静岡ネットワーク
    • eシフト
    • 国際環境NGO FoE Japan
    • 国際環境NGOグリーンピース・ジャパン
    • 原子力資料情報室
    • 福島原発事故緊急会議
    • 福島老朽原発を考える会(フクロウの会)
    • 原発からいのちとふるさとを守る新潟県民の会
    • 原発震災を案じる石川県民
    • 原発設置反対小浜市民の会
    • プルサーマルを心配するふつうの若狭の民の会
    • グリーン・アクション
    • 美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会(美浜の会)
    • 島根原発増設反対運動
    • 原発さよならえひめネットワーク
    • 玄海原発プルサーマル裁判の会
    • プルサーマルと佐賀県の100年を考える会
    • 反原発・かごしまネット

新本ひとし新本ひとし 2011/12/17 12:38 原子力基本法を考察する会  理事 新本 ひとし
二コラ・テスラ研究会広島  理事 新本 ひとし

その一、中曽根元総理を中心として、昭和30年12月に制定された、「原子力基本法」を基にして
原子力委員会が創設され、この委員会から、原子力推進のための50を越える法令、政令、条例、取り扱い規則等
がつくられました。この「原子力基本法」がある限り、今後、幾度もの原発事故が発生しても、
政府、経済産業省等は、しゅくしゅくと原発推進をすすめる法的根拠を温存させているのであります。
政府、経済産業省の視点からみれば、脱原発、反原発活動は、「原子力基本法」に抵触する違反行為と
認識しています。  この視点をしっかり認識されて、交渉に依存でください。
この法律に、安全面に類意するがあります。この文章をどのように引っ掛けて交渉の土台とするか
みなさんで、研究してみてください。
ちなみに、初代の原子力委員会理事長は、正力松太郎(元読売新聞社主)かれは、戦後A級戦犯でしたが
CIAのエージェント(コードネーム=ボトム)として、米国ホワイトハウスの指令にそった活動を
していました。  原発推進もその一つです。

次に、二コラ・テスラ研究会広島ですが、テスラは、今から、100年前、空間から電気を取り出す装置
を、発明しました。しかし、ロックフェラー財団等による、石油メジャーの一団により
その装置(エマ・モーター)は、世に出るを拒まれました。

URL:www.geocities.jp/hiroshima_kokusai/

新本ひとし新本ひとし 2011/12/17 12:41 原子力基本法を考察する会  理事 新本 ひとし
二コラ・テスラ研究会広島  理事 新本 ひとし

その一、中曽根元総理を中心として、昭和30年12月に制定された、「原子力基本法」を基にして
原子力委員会が創設され、この委員会から、原子力推進のための50を越える法令、政令、条例、取り扱い規則等
がつくられました。この「原子力基本法」がある限り、今後、幾度もの原発事故が発生しても、
政府、経済産業省等は、しゅくしゅくと原発推進をすすめる法的根拠を温存させているのであります。
政府、経済産業省の視点からみれば、脱原発、反原発活動は、「原子力基本法」に抵触する違反行為と
認識しています。  この視点をしっかり認識されて、交渉に依存でください。
この法律に、安全面に類意するがあります。この文章をどのように引っ掛けて交渉の土台とするか
みなさんで、研究してみてください。
ちなみに、初代の原子力委員会理事長は、正力松太郎(元読売新聞社主)かれは、戦後A級戦犯でしたが
CIAのエージェント(コードネーム=ボトム)として、米国ホワイトハウスの指令にそった活動を
していました。  原発推進もその一つです。

次に、二コラ・テスラ研究会広島ですが、テスラは、今から、100年前、空間から電気を取り出す装置
を、発明しました。しかし、ロックフェラー財団等による、石油メジャーの一団により
その装置(エマ・モーター)は、世に出るを拒まれました。

URL:www.geocities.jp/hiroshima_kokusai/

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