硫酸イオンはホ短調で生命の神秘を見守る E-moll ★ガヴォット第16番ホ短調 このページをアンテナに追加 RSSフィード


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栞菜月

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#が1つだけの ホ短調 は使いやすい調性らしく あらゆるジャンルで好まれています。
クラシックでは バロック時代からよく使われていましたが
なぜか古典派になると作品が激減します。(というより短調自体が少なくなります)
ところがロマン派にはいると多くの名曲が生まれました
特に交響曲の分野では19世紀後半に集中しています(なぜだろう)
もちろん洋楽やJ-POPにも数え切れないほどの名曲があります
 

バンドのための曲を作ったり、DTMで曲を作ったりしているうちに感じたことが1つあります
それは 楽譜というものの情報量の少なさなんです
楽譜にかかれているのは 音の高さと出始める時間だけですから
それ以外は演奏する人間が決めなければいけないわけです
楽譜どおりに演奏する というけれど 実は
楽譜にかけない部分が音楽にとって命だったりするわけです
すなわち
作曲というのは楽譜を書くことではなくて音を作ること
同じ楽譜を演奏しても 違う人間が演奏すれば全部違う音楽になり
それは音楽のジャンルによらないような気がしますです
とくにクラシックの場合一般の人は 誰が演奏してもあまり大きな違いがないように思うかもしれませんが
実際はは1番奥が深いような気がします
 

そんなわけでHPを・・・というわけですが アーティストのHPはジャンルに関係なくたくさんあります
作曲家のHPとかも結構ありそうです
 でも調性をテーマにしたHPは少ないのではないでしょうか 
アーティストや作曲家でCDなどを集めたり サイトを作る人は多くても
特定の調の曲だけを紹介するサイトはあまり見たことがないのです
さて
このHPでは ホ短調 の曲を紹介しているわけですが
ホ短調 のイメージは
暗いながらも優雅な響き
上品なメランコリー
を感じさせます 色でいうと落ち着いた紫色 といったところでしょうか

 

2009-02-08 残念ツアーin房総 第2日 このエントリーを含むブックマーク

arisa00162009-02-08

午前4時くらいまで宴会が続いていたようですが

バスの出発は午前7時45分(これでも後のグループなので遅い方らしい)

午前6時には起きて朝食に 朝食はバイキングでした

朝のイベントは ベルーガのショー ということで

メンバー出演しないんなら寝ていたい という意見多数でした。

てなわけで足取り重く(バスですが)出発

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ところが 帰ってきた1回目のグループに聞くとメンバーも一緒に見るらしい


がぜん元気が出た


だったらメンバーの近くの席なんて神席じゃないですか

残念ながら半分より後のほう


海は seaずかです

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シーワールドの売店は商魂たくましく

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ちょっと見にくいんですが

歓迎!

キューティ観光社一同様って書いてあるんですよ


一般の人がこれを見たら

本当にそんな会社があると思うかも


そんなわけでKY軍団の方たちと水族館を見てきましたが

魚ってきれいですね

陸上の動物と違って臭くないですし


そのあと いったんシーワールドを離れ

イベント会場である 鴨川市民会館へ