硫酸イオンはホ短調で生命の神秘を見守る E-moll ★ガヴォット第16番ホ短調 このページをアンテナに追加 RSSフィード


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栞菜月

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#が1つだけの ホ短調 は使いやすい調性らしく あらゆるジャンルで好まれています。
クラシックでは バロック時代からよく使われていましたが
なぜか古典派になると作品が激減します。(というより短調自体が少なくなります)
ところがロマン派にはいると多くの名曲が生まれました
特に交響曲の分野では19世紀後半に集中しています(なぜだろう)
もちろん洋楽やJ-POPにも数え切れないほどの名曲があります
 

バンドのための曲を作ったり、DTMで曲を作ったりしているうちに感じたことが1つあります
それは 楽譜というものの情報量の少なさなんです
楽譜にかかれているのは 音の高さと出始める時間だけですから
それ以外は演奏する人間が決めなければいけないわけです
楽譜どおりに演奏する というけれど 実は
楽譜にかけない部分が音楽にとって命だったりするわけです
すなわち
作曲というのは楽譜を書くことではなくて音を作ること
同じ楽譜を演奏しても 違う人間が演奏すれば全部違う音楽になり
それは音楽のジャンルによらないような気がしますです
とくにクラシックの場合一般の人は 誰が演奏してもあまり大きな違いがないように思うかもしれませんが
実際はは1番奥が深いような気がします
 

そんなわけでHPを・・・というわけですが アーティストのHPはジャンルに関係なくたくさんあります
作曲家のHPとかも結構ありそうです
 でも調性をテーマにしたHPは少ないのではないでしょうか 
アーティストや作曲家でCDなどを集めたり サイトを作る人は多くても
特定の調の曲だけを紹介するサイトはあまり見たことがないのです
さて
このHPでは ホ短調 の曲を紹介しているわけですが
ホ短調 のイメージは
暗いながらも優雅な響き
上品なメランコリー
を感じさせます 色でいうと落ち着いた紫色 といったところでしょうか

 

2011-01-10 9期が入ったばかりで卒業の発表とは このエントリーを含むブックマーク

arisa00162011-01-10

驚きましたが、卒業の時期としてはほぼ予想通りだったというか

娘。リーダー(=ハロプロリーダーである娘。5期生の

高橋愛さんの卒業が1月9日の中野サンプラザで発表され

公式サイトつんく♂と本人のコメントが掲載されたほか

http://www.helloproject.com/news/1101091700_musume.html

本人のブログにもコメントが掲載されました。

http://ameblo.jp/takahashiai-blog/entry-10763720331.html

ガキさんブログにも

http://blog.oricon.co.jp/niigakirisa/archive/1358/0


5期生が加入したのは2001年

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2006年

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2007年

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なんと10年以上も モーニング娘。 として活動していたわけです。

こんな例は過去ほとんどなかったと記憶しています

10年といえば小学校卒業した人が大学卒業するわけです。

加入当時14歳だった高橋愛は24歳 12歳だった新垣里沙は22歳になっています

ガキさん愛ちゃん卒業後も娘。に残るそうなので最年長になることになります

加入したとき最年少だったのに10年後には最年長になるなんて予想できませんでしたね

あの頃はファンサイト荒らしがすごくて大変でした。

3期生や4期生のときもある程度荒れましたけど

5期生の時の荒れ方は半端じゃなかってですから

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