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記憶の残滓 by arkibito

2016-06-28

浪乃音うまし

毎週月曜日は奥さんが、酒場放浪記に合わせて居酒屋我が家を用意してくれている。

先日購入した、滋賀堅田の「浪乃音 渡船」が想像していた以上においしく大満足。


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2016-06-14

ご近所めんライフ

最近は麺ばっかり食べている気がする。

ということでめんライフ。


まずは西中島の人気台湾料理店「一路發」でランチ。

冷し中華です。

さっぱりとしたレモン風味が効いたタレは清涼感抜群で、

蒸し蒸しした季節柄たまりません!

なかなかおいしゅうございました。


↓一路發(イロハ)の冷し中華

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続いてはおなじみの大杉製麺。

いつもついついラーメンを注文するのだが、

今回初めてつけ麺を注文してみました。

が、麺のうまさを前面に出すべきつけ麺にしては特徴がなく、んんん〜。

ラーメンはあれだけ美味しいのに、ちょっとの違いで全然違うんだなあ。


↓大杉製麺のつけ麺

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つづいてもおなじみすなお軒。

結構ここの昔ながらの中華そば好きです。

麺も細麺でガシガシ系なのでスープに絡んでうまいのだが、

最近ちょっと甘味が濃くて後味がベタつく。


↓すなお軒の中華そば

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続いては、めずらしく「つぼや」を利用。

カレーつけ麺は、開き直ったジャンク感が逆に潔くてよい。

ラーメンなのかつけ麺なのか、カレーなのかもはやわからないが、

満足できれば何でもよし。


↓つぼやのカレーつけ麺

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ラストもおなじみの塩元帥

ひさびさにまともに塩つけ麺を注文。

こう食べるとやはり、この店のスペックの高さを痛感します。


↓塩元帥 塩つけ麺

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2016-06-13

初キッズカフェ

土曜日。

いつものように午前中は音楽教室

お昼をどうしようかとなって、

そういえば近所にキッズカフェができていて気になっていたのでそちらへ。

仕事柄こういうお店のリサーチも欠かさないのだが、

実際にお客さんとして利用するのは初めて。


ここは時間制で30分ごとに課金されて、フリードリンク制だったかな。

中崎町町家を改装したオシャンティな店内には

おもちゃが用意されたキッズスペースがあったり、

足の低いちゃぶ台で子供たちの高さに合わせてあったり。

離乳食やオムツなんかもあるようでした。

うちは、上の子が少し年齢が高すぎで、下が低すぎで、

ターゲット層に微妙にミスマッチでしたが、まったりランチできました。

ちょっとお高いかなあ?


↓おやこCAFE Babyleaf

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↓キッズスペース

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↓キッズスペース

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↓キッズプレート

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パスタ

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昼からはプール。

手は大分復活してきている実感はあるのだが、

少しでも痛みやしびれが出ると、正直少しビビってしまう。

何も意識せずに普通に全力で動かせるにはまだ少しかかりそう。

夜はなぜか気合十分でパン一で天ぷら揚げまくる。

一番の大敵はホタルイカ

油に投入するとポップコーンのように破裂して、油が地肌に!

コイツァ〜男の料理だぜぃ。


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2016-06-12

記念日

奥さんと出会って早や19年。

すでに生涯の半分以上を二人三脚でやってきた。

出会った当初から通い続けているカンティプールで小宴。

これからも頼むよぅ。


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2016-06-07

Mr.炒飯 〜全ての飯は炒飯に通ず〜

惜しまれつつ終わってしまったヨルタモリのワンコーナーに

「Mr.炒飯」というのがあって、

凄腕の中華料理人に扮したグルメ人タモさんが、

なんでもかんでもをチャーハンにしてしまうというのがありました。

例えば幕の内弁当とか、ハンバーグ弁当とか、寿司とか、

なんでもでっかい包丁で切り刻んで、油をひいた中華鍋にドボン!

あっという間においしそうなチャーハンに変身するのでありました。

実はこれ結構実用できて、ちょっと小腹が減ってお夜食にピッタリなのです。

昨日も、お食い初めの時に出して余ったローストビーフサラダを、MR.炒飯。

ドレッシングでベチャベチャのままのしなびた野菜もそのまんま、

ぼーふと一緒に切り刻んで、鍋にドボンし、ご飯を加えるだけ。

これが対して味付けをプラスしなくても、元の食材の味付けだけでいいので

手間いらず。

なのに、意外とうまいんです。

イベントごとの余り物も捨てずに処理できるので一石二鳥。


↓ローストビーフサラダ炒飯

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