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記憶の残滓 by arkibito

2016-11-25

神農さん

祝日。

体調悪し、天候悪し。とにかく寒い。

ので、完全休養日。

とはいえ、せっかくのお休みで家にこもるというもの不健康なので、

少しだけお散歩ということで、”神農さん”へ。

”神農さん”とは、大阪道修町にある小彦名神社に祭られている神様のことで

豊臣時代からこの一角は薬問屋街で、

名だたる企業さんから薬の神様として今でも厚く信仰されています。

父親が長らくこの界隈で商売をしていたので、

小さいころからこのお祭りに行っていてなじみのあるお祭りです。


ということで、お参りに行ったのだがものすごい参拝客で、

神社の入場者の列が堺筋をまたいでさらに先まで伸びている状態。

つい数年前まではこんな混んでなかったような気がするのだけど、

インバウンド効果だったり、

都心でのタワーマンション乱立で人口が増えたりといった影響なのでしょうか。

とにかく神社に入るのでさえ1時間以上待たないといけないようで

さすがにベビーカー押し歩きで寒空の中待つわけにもいかないので、

ご挨拶できず。

また次の機会にお参りすることにして出店を楽しむことにしました。


↓神農まつり

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堺筋から御堂筋までの区間にずらーっと出店が並んでいて賑わっています。

長女には好きなもん言えよと言っていろいろ歩いていると、

前から次々とマスコットがやってきます。

かぶりものなので当然大きいのですが、

次女はそのサイズ感にびっくりして、

ゆるキャラが来るたびに大泣き(笑)

怖くないよ〜。

さすが、製薬会社が多い界隈なので、

医薬品にまつわるキャラぞろい。

開源くんとか、仁丹王子とかは年甲斐もなく盛り上がってしまいますが、

眠眠打破のやりすぎ感がハンパない。


↓神農さま

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↓もずやん

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↓もずやんと開源くん

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森下仁丹王子

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大阪科学技術館テクノくん

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ロート製薬ロッチーちゃんと ロッタくん

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↓みんみん三兄弟の長男 打破山 眠太郎

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そぞろ歩きをしていると、

名物おじさん発見。

甘藷せんべいを七輪で炙って大きく伸ばしながら焼いてくれるのだけど、

腰をクネクネ、ウインクをしながらなんともセクシーに焼いてくれて、

出来上がりにはらり〜とせんべいを放ってくれます。

自分が小学生のころからこのスタイルなのですが、

今年も元気そうで何よりでした。


↓名物のせんべいおじさん

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あとは、出店をつつくだけつつく。

奥さんは目ざとく焼き芋100円に飛びついていました。

わたくしは東京コロッケ。屋台でしか食べれないジャンクなお味。

昔はパチンコ台みたいなので遊んで

その景品だったような気がします。

娘はコンペイトウやらラムネの量り売り。

豪快に入れよる。


東京コロッケ

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こんぺいとう

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あとは長女の独壇場。

キャラクターすくいやらスーパーボールすくい、

お得意のスマートボールなどで

しっかり楽しんではりました。


↓キャラクターすくい

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スマートボール

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ということで、まったりのんびりな休日でした。

2016-11-22

定例呑み

昨日の晩はあっちょさんと定例の呑み。

仕事終わりに大阪で合流。

肉が食いたい、肉で飲みたい、

匂いがつかないとこで肉で呑みたいと、肉肉うるさいので

これは迷わずに駅ビル,徳田さんへ。

見事に肉しか注文しないから笑える。

がっつりメガチューで乾杯して近況報告と、

これからの遊びをいろいろ相談。


↓あっちょさんと

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徳田さんで肉三昧

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お腰の悪いあっちょさんが立ちがつらくなったので、

店をチェンジ。

肉の後は魚で地酒

ということで第4に移動してひもの野郎。

東京の屋守さん、岐阜房島屋さんなどのお酒をいただきながら

灰干しをしゃむしゃむ。うまし。


↓ひもの野郎

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↓酒〜

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2016-11-21

濱口祐自LIVE at 小川ハウス(和歌山)

日曜日。

2014年から毎年、どこかでお会いしている

勝浦ブルースマン・濱口祐自さんのライブに行ってきました。

今年は、和歌山花山温泉の近くに新しくオープンする

パブリックスペース「小川ハウス」のオープニングイベントとして開催。

ちょうどいい機会ということでチャリンコで行ってまいりました。


ライブのスタートは18時なので、朝はゆっくりして、

13:30に出動。

南方へのルートはもうお決まりで、福島からあみだ池筋芦原橋まで。

そこから阪神高速堺線のアンダーを大和川まで。

交通量の多いR26で大浜まで進み、そこから直進して県道204号に入れば

あとはほぼ一直線。

どんよりしたお天気で寒いかなあと、少し多めに荷物を持ってきていたが

結構気温が高くて暑い。

なかなか向かい風がきつかったが、泉大津までで1時間と悪くないペース。

岸和田貝塚泉佐野と続く。りんくうタウンまで2時間。

長らくおつきあいした県道204号も双子池北交差点でさよならして左折。

思ったよりペースもよく時間もあったので幡代のマクドにイン。

遅めのランチを30分ほど。

ここから大阪和歌山県境の山越え。

おなじみの御ノ山峠までえっちらおっちら。

メンテしてないので、ギアが噛み噛み、中域の5,6速に入らなかったり。

ピークを過ぎるとテクニカルなダウンヒル

京奈和道のメビウスが出来上がっており、年月を感じます。

和歌山に入り、ブルべで走りなれた裏道を伝って川辺橋で紀ノ川を渡る。

さらに裏道から県道9号に入り、和歌山ICのところでR9にはいる。

花山の交差点から裏道を少し行ったところに、

今回の会場の小川ハウスがありました。

片道82kmを4時間。まずまずかな。


↓久しぶりの御ノ山峠越え

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小川ハウスは、広い中庭のある古民家を改造して

パブリックスペースとして

これから色々なイベントや教室が催されるそうです。

県越えの手間で余裕かましすぎたせいもあり、

到着が17:30。すでに多くのお客さんが奥の大広間に集まっています。

一角で息を整え、荷物整理をしていると、

少し早めですがライブスタート!


↓小川ハウスにて

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いつものように、軽快なトークで会場を和ませながら、

さらりと名曲たちを弾きこなしていきます。

原曲の良さを最大限に引き出しながら、

極めてユニークなアレンジをからめていく、

カツウラスタイルは何度見てもかっちょええです。

テンポのいい曲は、あえて荒削りにエッジを利かせ、

ゆったりとした曲は極めて繊細なタッチでなでるように奏でる。

12弦スライドギターはゴージャスに!

曲終わりにはちょっとはにかみながら、

「ええのお」といううのが何とも親しみが持てます。

曲が終わるごとに、細かく細かくチューニングを繰り返すのは相変わらずで

それもまたこだわりぬいた匠の技。

途中、ギター1本がプラグの接触不良を起こして、

曲の途中でアンプから音が出ずに生演奏になったりトラブルもありましたが、

生音もまた会場の雰囲気に合っていました。

味わいのある歌声を聞かせてくれる

椰子の実』『なにもない』『しあわせ』も本当に心地よかった。

どれもこれも贅沢すぎる素晴らしい内容でしたが、

個人的には『黒いオルフェ』とオリジナルの『遠足』がとても響きました。


↓何度観ても、何度聴いてもスバラシイ!

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演奏会終わりには即席の握手会。

お久しぶりですとお声をかけると、「おおお!来てくれたんか!」と、

去年すさみまでチャリンコで観に行ったことを覚えてくれていて、感激。

いつでも勝浦に遊びに来てよ、あちこち案内したるわと、

連絡先まで教えていただいちゃいました。


2014年の秋に、メジャー初アルバムの発売記念のライブで

初めて濱口さんの生演奏を目の当たりにして、魂が震えたのがきっかけで、

再び音楽、ギターを15年ぶりに再開し、

人生の真ん中に再び音楽が帰ってきました。

ある意味で、濱口さんは自分にとって心の恩人です。

今回はチャリンコ復帰までおぜん立てしてくれて、なんとお礼を言っていいやら。

これはもう南紀勝浦までのロングライド行かねばなりません!


↓今年もお会いできました

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名残惜しいですが、時刻はすでに20:30。

再び80kmを走って帰らねばなりませんので、

祐自さんにご挨拶をしてリスタートします。

時間も時間なので、往路と同じ道を帰ります。

御ノ山峠の和歌山側は短いながらも斜度が強い区間があって

少し心配でしたが足つきもせずに登りきれました。

昼間に比べて交通量も少なくて走りやすいのだが、

往路よりもアゲインストの風が強く堪えました。

でも夜間の方が集中力が増すのか、帰りは3.5hで家にたどり着くことができました。

相変わらずサイコンは不能で、自分が時速何kmかわからず、

目標スポットの通過の時刻だけで走っているので厳密にはわかりませんが

ブランクが長かった割に、いいペースで走れました。

結果的に超久々に、センチュリーライド並みの160km走でしたが、

ぐったりゲロゲロではなく程よい疲労感だけで済みました。

まあ、色々理由づけしてでもいいので走れるときは走ろう。


走行距離:164.7km

TOTAL:572.15km

2016-11-14

BATON STREET

日曜日はお昼から家族でご近所お出かけ。

中之島でスマイルサイクルフェスタという

交通安全のイベントがやっているというのでそちらへ行ってみたが

あまりに人が多く、アトラクションやイベントは大行列で

これは埒が明かないのであきらめて早々に会場を離脱。

でも、せっかくのいいお天気だしということで

南天満公園界隈をブラブラ。

新婚時代にこの辺りに住んでいた頃、

愛犬よっくんのお散歩でよく歩いた思い出の地。

川沿いの並木が何とものんびりとしていて、

大阪市内でもゆったりと時間が流れるお気に入りのエリアです。

最近ちょっとにぎわっていると聞いていたのですが、

BATON STREETという名で色々なお店がちょこちょことできていました。

なんだか、今みたいにワンサカ人が来る前の堀江みたいな雰囲気。


BATON STREET

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ちょうどお昼時でおなかが減ったので

サンドイッチ専門店のCOBATO836でランチ。

オーダーを受けて、ベーコンを鉄板で焼き、こだわりのパンでサンド。

うまい!


↓COBATO836

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BLT

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近くには、ニューヨークチキングリルのお店や

コッペパン専門のコバトパンなどがあり、

いろいろ楽しめます。


↓コバトパン

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お昼を済ませたら、近くだったので大阪天満宮にお参り。

この日は七五三でたくさんの親子連れがいました。

長女がやりたいというので出店のスマートボールやヨーヨー釣りで遊ぶ。

商店街をブラブラ歩いて、

扇町公園で長女の遊びに付き合いながら

次女のハイハイの練習

晩御飯は甥っ子の七五三のお祝い。

山行で披露した体を回復しながらのんびりとした日曜日を過ごせました。

2016-11-04

ちょいとエスケールまで

ひさびさに自転車を引っ張り出す。

年明けに京都まで走って以来だから10か月ぶりのロード。

なかなか用事がないと自転車に目がいかなくなってしまっているのだが

今日は用事があったので。

チャリは全くメンテナンス出来ていない状態だけど、

まあ走れるようなので空気入れて13:45に出動。


まずは長柄橋で淀川を渡り新大阪を抜けて、天竺川沿い。

そこから裏道を伝い、大阪空港の南側をかすめて猪名川CRへ。

神津大橋で対岸へ渡り、県道334号でJR伊丹駅をかすめる。

そこから昆陽池の西を通過する。

ここまでで1時間ほど。

そういえば、年始の時からサイコンが全く反応せず、

今自分がどのくらいのスピードを出しているかさえ分からないが、

別にもうタイムを計測する必要もないので、

体感と、時間さえ把握していればええかと、そのままにしている。


昆陽をかすめ鴻池南、西野と折れてバス通りに出て、

武庫川新橋の手前で、武庫川左岸の裏道へ。

自分が子供のころは、週末ともなると

ものすごく混んで動かない尼宝線の裏道といえば、この道しかなかった。

かつてあったチボリカラカラテルメは当に閉鎖され、

今ではマンションが立ち並ぶ。

小浜公園に出て、そこから市役所側へ渡る。

そこから住宅街を抜けて宝塚南口。

宝来橋に着いた時のが15時ごろ。


もう本格的に走っていた頃から3年も経過しているが、

道は忘れることがない。東京までなら地図なしで行ける。

しかも覚えている道は大体古くからある道なので、

この間、周囲の様子が変わったり、新しい道ができたりしても、

なくなったり見失ったりしない。


右岸の県道337号をずんずん進み、

生瀬でいったん交通量の多いR176に出るので、

信号二つ分全速力で抜けて大多田橋に到着。

ここからはTTコースにも登録されている本格的な蓬莱峡の登り。

TTをするわけでもないし、途中の船坂で折れるので

マイペースでえっちらほっちら。

途中降りてくるローディーさんや、

足つきしているローディーさんにあいさつしながら登る。

途中座頭谷のバス停はバス待ちのハイカーさんでいっぱいだった。

ひさびさのガチ登りで疲れたが、足つきもなく、淡々と。

20分ほどで船坂の小学校前まで上がってきました。


するとちょうど船坂ビエンナーレがはじまったところみたいで、

せっかくだしと少し寄り道。

16時までOPENということで、20分ほどしかなかったので、

ざっと一通り。

この小学校は2010年の3月に閉校し、

その後は地域交流の場として地元の方々が今での大切にしている場所。

そこで2009年のプロローグに始まり、

2010年から隔年で開催されているのが船坂ビエンナーレというアートイベント。

阪神間の市街地から、ほんのわずか山間に入ったところにある

小さくてかわいらしいこの船坂という里山で、

地元の人たちの長くて深い想いの詰まった小学校校舎に、

様々な想いを表現した作品たちが教室に並んでいて

それはとても愛らしいものでした。


↓旧船坂小学校

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↓船坂ビエンナーレ2016

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作品とともに、この廃校となって間もないこの小学校にはまだ、

子どもたちが学んでいたころの息遣いがまだかすかに感じられ、

それぞれの教室や、黒板に刻まれたメッセージ、

校長室の様子や、ギシギシとなる板張りの階段を踏みしめるのが、

とても味わい深い体験でした。

ほんのちょっとだけの滞在でしたが、

また期間中近くに寄ることがあればまた覗いてみよう。


↓船坂の歴史

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↓校長室

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↓閉校の日の黒板

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小学校を出て、船坂の交差点を右折し、

そこから一気に金仙寺湖までのダウンヒル

交通量も多く、路肩の凸凹もそこそこあるので慎重に下る。

どうもマシンがフレているのか、バランスが悪く、

バタつくマシンをどうにか両手でねじ伏せながら下るのだが、

長いブランクで、このダウンヒルの感覚が一番鈍っているなと感じた。

でも、ここで無理してクラッシュしても仕方がないので、

自分の行ける感覚の範囲内でペースを抑えつつ下る。

そこから山口町の住宅街を下って、

今日の目的地であるエスケールさんに到着したのが16:15くらい。

寄り道も含めて2.5hほどで来れました。


早速マシンを止めて2Fのカフェへ。

時間的にすんなり席へ通されます。

ちょうどテラスに、オーナーのM沢さんがいらしたのでお声かけ。

先日のバーガー宴の審査員としてご一緒させていただいた方で

関西のパン業界の重鎮さん。

また今月ご一緒する機会があるのでご挨拶がてら、

美味しいハンバーガを食べに来たわけです。

バーガー宴でどっぷりバーガー漬けになって以来、

初めてのバーガーはここでと思っておりましたので、

ベーシックなベーコンチーズ。

お値段も1200円と決して安いわけじゃないし、

わざわざ遠方まで足を運ばないといけないけど

その価値のある逸品。

実際、休みの日は大行列になってしまうほどです。

大変おいしくいただきました!

お忙しいのに、M沢さんがわざわざ席までお話に来ていただいて、

あれこれと楽しく40分ほどお相手いただきました。

ありがとうございます!


↓エスケール

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ベーコンチーズバーガー

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17時を少し過ぎて、帰路に付きます。

暗くなる前に山を抜けて宝塚にはたどり着きたい。

山口町から船坂まで渋滞する登りを折り返す。

船坂からはほとんどの車は西宮北有料道路へ直進。

すでに薄暗くなった蓬莱峡の長い長いダウンヒルは、

暗くて見通しが悪いうえに、

結構路面が荒れているのでビクビクしながら下る。

ブレーキングと、前傾姿勢キープで、

山歩きではほとんど使わない、上半身の筋肉が一気に疲労します。

R176まで下ってくるとそこも渋滞しているので、

脇道に入るまでの短い区間をスプリントで駆け抜ける。

宝塚南口からはバス通りを行くが、

自転車専用のブルーラインが仁川の競馬場まで敷かれていて安心。

ただ自転車が走行することを前提としてたら、

あんな走りにくい工事の縦溝ラインがずっと続くのはいただけないけど。

新幹線の高架下で折れ、甲武橋で武庫川を渡る。

交通公園経由で故郷の武庫之荘をかすめ、

塚口・園田・神崎川とおなじみのルートを通って19:30までには帰宅。


ひさびさに山越えありきのコースだったが

無事にこなすことができました。

整備が非常に億劫なので、いまだ腰は重いが、

何かの用事にかこつけてちょいちょい出動してみよう。


走行距離:76.7km

獲得標高:573m

TOTAL:407.45km