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Strategic Choice

2016-03-14

[]書籍「プリンシプル オブ プログラミング」・目次詳細

書籍「プリンシプル オブ プログラミング」の詳細な目次になります。これが、ほぼそのままプリンシプルの一覧になります。書籍内容については「別のエントリ」で説明しています。

目次

  • プロローグ 本書の読み方
    • 0.1 プリンシプルのカテゴリ
    • 0.2 プリンシプルの説明のフォーマット
    • 0.3 プリンシプルの説明における用語法
    • 0.4 プリンシプルの説明の注意点
  • 第1章 前提 〜 プログラミングの変わらぬ真実 〜
    • 1.1 プログラミングに銀の弾丸はない
    • 1.2 コードは設計書である
    • 1.3 コードは必ず変更される
  • 第2章 原則 〜 プログラミングのガイドライン 〜
    • 2.1 KISS
    • 2.2 DRY
    • 2.3 YAGNI
    • 2.4 PIE
    • 2.5 SLAP
    • 2.6 OCP
    • 2.7 名前重要
  • 第3章 思想 〜 プログラミングのイデオロギー 〜
    • 3.1 プログラミングセオリー
    • 3.2 【プログラミングセオリーを支える3つの価値(1)】コミュニケーション
    • 3.3 【プログラミングセオリーを支える3つの価値(2)】シンプル
    • 3.4 【プログラミングセオリーを支える3つの価値(3)】柔軟性
    • 3.5 【プログラミングセオリーを実現する6つの原則(1)】結果の局所化
    • 3.6 【プログラミングセオリーを実現する6つの原則(2)】繰り返しの最小化
    • 3.7 【プログラミングセオリーを実現する6つの原則(3)】ロジックとデータの一体化
    • 3.8 【プログラミングセオリーを実現する6つの原則(4)】対称性
    • 3.9 【プログラミングセオリーを実現する6つの原則(5)】宣言型の表現
    • 3.10 【プログラミングセオリーを実現する6つの原則(6)】変更頻度
    • 3.11 アーキテクチャ根底技法
    • 3.12 【アーキテクチャ根底技法(1)】抽象
    • 3.13 【アーキテクチャ根底技法(2)】カプセル化
    • 3.14 【アーキテクチャ根底技法(3)】情報隠蔽
    • 3.15 【アーキテクチャ根底技法(4)】パッケージ化
    • 3.16 【アーキテクチャ根底技法(5)】関心の分離
    • 3.17 【アーキテクチャ根底技法(6)】充足性、完全性、プリミティブ性
    • 3.18 【アーキテクチャ根底技法(7)】ポリシーと実装の分離
    • 3.19 【アーキテクチャ根底技法(8)】インタフェースと実装の分離
    • 3.20 【アーキテクチャ根底技法(9)】参照の一点性
    • 3.21 【アーキテクチャ根底技法(10)】分割統治
    • 3.22 アーキテクチャ非機能要件
    • 3.23 【アーキテクチャ非機能要件(1)】変更容易性
    • 3.24 【アーキテクチャ非機能要件(2)】相互運用性
    • 3.25 【アーキテクチャ非機能要件(3)】効率性
    • 3.26 【アーキテクチャ非機能要件(4)】信頼性
    • 3.27 【アーキテクチャ非機能要件(5)】テスト容易性
    • 3.28 【アーキテクチャ非機能要件(6)】再利用性
    • 3.29 7つの設計原理
    • 3.30 【7つの設計原理(1)】単純原理
    • 3.31 【7つの設計原理(2)】同型原理
    • 3.32 【7つの設計原理(3)】対称原理
    • 3.33 【7つの設計原理(4)】階層原理
    • 3.34 【7つの設計原理(5)】線形原理
    • 3.35 【7つの設計原理(6)】明証原理
    • 3.36 【7つの設計原理(7)】安全原理
    • 3.37 UNIX思想
    • 3.38 【UNIX思想(1)】モジュール化の原則
    • 3.39 【UNIX思想(2)】明確性の原則
    • 3.40 【UNIX思想(3)】組み立て部品の原則
    • 3.41 【UNIX思想(4)】分離の原則
    • 3.42 【UNIX思想(5)】単純性の原則
    • 3.43 【UNIX思想(6)】倹約の原則
    • 3.44 【UNIX思想(7)】透明性の原則
    • 3.45 【UNIX思想(8)】安定性の原則
    • 3.46 【UNIX思想(9)】表現性の原則
    • 3.47 【UNIX思想(10)】驚き最小の原則
    • 3.48 【UNIX思想(11)】沈黙の原則
    • 3.49 【UNIX思想(12)】修復の原則
    • 3.50 【UNIX思想(13)】経済性の原則
    • 3.51 【UNIX思想(14)】生成の原則
    • 3.52 【UNIX思想(15)】最適化の原則
    • 3.53 【UNIX思想(16)】多様性の原則
    • 3.54 【UNIX思想(17)】拡張性の原則
    • 3.55 UNIX哲学
    • 3.56 【UNIX哲学(1)】小は美なり
    • 3.57 【UNIX哲学(2)】1つ1仕事
    • 3.58 【UNIX哲学(3)】即行プロトタイプ
    • 3.59 【UNIX哲学(4)】効率性より移植性
    • 3.60 【UNIX哲学(5)】データはテキスト
    • 3.61 【UNIX哲学(6)】レバレッジ・ソフトウェア
    • 3.62 【UNIX哲学(7)】シェルスクリプト活用
    • 3.63 【UNIX哲学(8)】対話インタフェース回避
    • 3.64 【UNIX哲学(9)】フィルタ化
  • 第4章 視点 〜 プログラマの観る角度 〜
    • 4.1 凝集度
    • 4.2 結合度
    • 4.3 直交性
    • 4.4 可逆性
    • 4.5 コードの臭い
    • 4.6 技術的負債
  • 第5章 習慣 〜 プログラマのルーティーン 〜
    • 5.1 プログラマの三大美徳
    • 5.2 ボーイスカウトの規則
    • 5.3 パフォーマンスチューニングの箴言
    • 5.4 エゴレスプログラミング
    • 5.5 1歩ずつ少しずつ
    • 5.6 TMTOWTDI
  • 第6章 手法 〜 プログラマの道具箱 〜
    • 6.1 曳光弾
    • 6.2 契約による設計
    • 6.3 防御的プログラミング
    • 6.4 ドッグフーディング
    • 6.5 ラバーダッキング
    • 6.6 コンテキスト
  • 第7章 法則 〜 プログラミングのアンチパターン 〜
    • 7.1 ブルックスの法則
    • 7.2 コンウェイの法則
    • 7.3 割れた窓の法則
    • 7.4 エントロピーの法則
    • 7.5 80-10-10の法則
    • 7.6 ジョシュアツリーの法則
    • 7.7 セカンドシステム症候群
    • 7.8 車輪の再発明
    • 7.9 ヤクの毛刈り

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