魔王の部屋

2011-09-18

【震災後の結婚観、恋愛観をめぐるアンケート】 ご協力のお願い

21:57

 東日本大震災で、さまざまなことが変わりました。そのひとつが、人との絆であり、パートナーシップに対する考え方だと思います。それを考察する書籍の企画がありまして、みなさまの意識の変化をリサーチ中です。

 よろしければ、下記アンケートにご協力ください。また、ご友人、ご知人にも広く頒布していただき、ご協力いただければ幸いです。年齢性別問わず、ひとりでも多くの方からのご回答をお待ちしています。

 こちらに、アンケートフォームがございます。

こちらをコピペして、ご回答いただき、shinsai.partner@gmail.com までお送りください。いただいた情報は、本目的にのみ活用させていただきます。

 また、本テーマにまつわる、よりパーソナルなインタビューにご協力いただける方を募集中です。インタビューの内容は活用させていただきますが、秘密は厳守いたします。もし協力してもいいという方がいらっしゃいましたら、こちらは、asatianmiu@gmail.comにメッセージいただければ、こちらからあらためてご連絡させていただきます。

 どうぞよろしくお願いいたします。


年齢(   )職業(       )既婚・未婚(恋人あり・なし)

▼全員にお聞きします。

Q1 震災時、あなたはどこにいて、どんな被災を体験しましたか?

(自由回答:              )

Q2 震災直後、まっさきに心配した相手は誰でしたか?

配偶者や恋人/仕事関係の人/友人/親/子ども/その他(ペット、きょうだいなど)

Q3 Q2で答えた相手との関係は、震災後に何か変わりましたか?

(自由回答:              )

Q4 震災後、「寄り添いたいから結婚=キズナ婚」(『MORE』が命名)が増加しているといわれています。そのニュースを聞いて、あなたはどう思いますか? 理由も教えてください。

理解できる/理解できない/本当は別の理由があるのだろうと思う

(理由:                )

Q5 震災をきっかけに、離婚を考えたカップルも増えていると言います。そのニュースを聞いて、あなたはどう思いましたか? 理由も教えてください。

理解できる/理解できない/本当は別の理由があるのだろうと思う

(理由:                )

▼パートナーのいる方にお聞きします。

Q6 震災をきっかけに、パートナー(夫婦、同棲、恋人)との関係は変わりましたか?

絆や愛情が深まった/結婚、離婚など決定的な何かに進展した/疎遠になったり信頼感が薄れた/以前と変わらない

Q7 震災で、「“相手の本当の価値”がわかった」と思いましたか?

いい方向でそう思った/悪い方向でそう思った/変わらなかった

Q8 震災直後のパートナーの言動はどんなものでしたか? 印象に残った行動、言葉、態度などがあれば、できるだけ具体的に教えてください。また、パートナーのそれを見て、あなたはどう思いましたか?

(自由回答:              )

Q9 震災後のパートナーの言動で、いちばん感激したことは何でしたか? 反対に、いちばんイヤだと思ったことは何でしたか?

(自由回答:              )

Q10 震災直後、パートナーとの関係において、どんなことをいちばん不満に感じましたか?

(自由回答:              )

Q11 震災後、あなたのパートナーへの態度はどうなりましたか?

(自由回答:              )

Q12 震災後、ふたりのセックスに何か変化がありましたか? その理由は何だと思いますか?

回数、密度が増えた/回数、密度が減った/以前と変わらない/セックスレスになった/セックスレスが解消された/その他(やり方が変わった、)

(理由:                )

▼パートナーのいない方にお聞きします。

Q13 震災を機に、あなたの結婚願望は強くなりましたか?

はっきりとなった/まあまあなった/あまりならなかった/まったくならなかった

Q14 婚活など具体的なアクションを起こしましたか?

(自由回答:              )

Q15 震災直後、いちばんつらかったことは何でしたか?

(自由回答:              )

2011-07-20

雑誌イベントに出かけてきます。

16:14

「創刊35周年をうっかりスルーして3ヶ月。これからの『本の雑誌』は一体どういう感じか?」

ユーストもするらしい。

その前に、ダニー・ボイルの「127時間」観る!

2010-10-01

ハ・ジン『自由生活』

19:18

面白い。天安門事件を機に、反政府勢力を支援したウー・ナン一家は祖国に戻ることができなくなった。祖国に裏切られ、アメリカでゼロから生活基盤を立ち上げるしかなくなった元エリート留学生のナン。妻・ピンピンと必死に働き、いわゆる人並みの生活を手に入れたが、胸に湧き上がったのは、まったく違う思いだった。自分が欲しかった自由は、自分が求めていた暮らしは、本当にこれだったか。

誰しもが一度は自問するだろうその問いに、ナンが出した答えは、現代の先進国に生きる人々には意外に勇気のいることかも知れない。

詳しくは後日。

2010-09-01

なぜフロントに

16:50

最新の日記が立ち上がらないのかの謎が解けない。ふーむ。

2010-08-28

いま特急で、

13:15

名刺を用意しています。

転居しました。

12:57

およそ5年ぶりの引っ越しでした。年月が重なるほどに荷物も堆積する、、、

家具家電及び段ボール90箱(推定)を運びました。