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2015-11-20 (金) 四日市のバー「BAR植田」とは!?

「BAR植田」オープン!

11:54 |  「BAR植田」オープン!を含むブックマーク  「BAR植田」オープン!のブックマークコメント

老舗のバーで 10 年間も店長を務めた女友だちが、

近鉄四日市駅の近くにバーをオープンする予定です!

彼女自身が酒好きで、お酒の種類にも詳しい。

お客さんに合わせたオリジナル・レシピが得意です!

2015 年内にオープン予定らしい。

四日市駅に お立ち寄りのさいは、ぜひ お越し下さい!

バー植田 | 三重県四日市市のBAR

ちなみに、上のサイトは自分が立ち上げましたー!

ついにオープン!

(2016-05-14追記)ようやく開店しました! 遊びに来てね!

住所: 〒510-0086 三重県 四日市市 諏訪栄町10-13 共栄ビル2F

電話番号: 059-356-4630

地図: 近鉄四日市駅 から 共栄ビル - Google マップ

2013-02-26 (火) めざせ! ふろうしょとく

あじもす氏の一日

| 23:13 | あじもす氏の一日を含むブックマーク あじもす氏の一日のブックマークコメント

とっくに明けましたー!

──と新年のあいさつも早々に、本題に入ります。

今日は、自分こと あじもすの一日を紹介しましょう。

3 時: 起床

  • あじもす氏の一日は早い
  • これから朝食までにウェブ・サイトの更新をする
    • 合計 12 のサイトを運営
    • そのうち 3-5 サイトをマメに更新する
    • 3 サイトの収益だけで食べている
  • オカンが 5 時前に散歩へ行く
    • その間に食器洗いをして親孝行のつもり

10 時: 朝食

  • 昼食を兼ねているため、夕食まで 1 食だけ
  • 夕食までに余裕があればサイトを更新
    • ほとんどはネット巡回で終わる
  • 0.5-3 時間ほど昼寝をする日が多い

17 時: 夕食

  • 朝食は遅いし、夕食は早すぎるよね
  • ご飯を食べたらネット巡回

20 時: 就寝

  • オトナは早く寝な!

以上は、あくまでも理想の一日

最近の起きる時間は 5 時前です。

そして昼寝が長く、0 時くらいまで起きてしまう。

働くスタイル

じつは、一日の実労時間は 2-3 時間です。

それも休憩が多かったりする。


どこにいても出来る仕事なのは気楽だ。

だから、旅をしながらでも生活できる。


現実

──それで人並みに稼いでいたら最高ですよね?

でも実際には、ギリギリの生活を送っている。

8 時間くらいを仕事に回せば良いとは思う。

しかし、なかなか実現していません。


なぜかと言うと──説明が むずかしいけれど、

自分の仕事は「仕事を探すこと」から始まる。

労働時間と収益が比例していません。

なんとか効率よく稼げる方法を探しています。


今年の目標

稼げるサイトを最低でも 5 つ作る!

そして 10 年以内に、更新しなくても良くします!

2012-10-28 (日) さぎょうが たのちい

ぼくと幼女の思い出

| 19:10 | ぼくと幼女の思い出を含むブックマーク ぼくと幼女の思い出のブックマークコメント

その日、自分は幼女と遊んでゐた。


──いや、いやいや、いやいやいや。

そんな、アグネ■さん(誰?)が跳び蹴りしに来たり、

某国の都知事が障子を破りながら攻め込んできたり、

そういう展開には ならないので安心してください!

「R-18 か月」程度の話ですよ!

全校集会で校長が話しても大☆丈☆夫!


その日、自分はロリ幼女と遊んでいた。

場所は、母親の友人宅だ。

ようするに「女水入らず」で おしゃべりするため、

子どもの お守りを押しつけられたのである。

女の子の年齢は 3-4 歳といったところか。

ペド率 0% な自分なら安心だ。


全校集会の生徒たち「ペド?(ざわ…… ざわ……」


生まれながらにヒキコモリで独り遊びが上手な自分は、

ロリっ娘の相手なんてムリに決まっている。

──と見せかけて、その点は問題ない。

「一対一なら言葉巧みに相手を盛り上げさせる」

という面倒くさいスキルの持ち主なのだった。


そして、炉理と話していて気がついた。

ようじょ特有の舌っ足らずな話し方のため、

「さ行」が「た行」に聞こえてしまうのだ。

これでは「さぬきうどん」が注文できない。


そこで自分は、ロリータ娘に聞いてみた。


「ねえ、○○ちゃん。

『雪が しんしんと降っている』って言えるかな?」


自分の力を試されている喜びからか、

幼児は満面の笑みを浮かべながら

「ゆきが ちn ……、あ!」

とつぜん、何かに気がついたようだ。

恥ずかしそうに顔を赤らめて照れる。

「どうしたの、○○ちゃん?(はぁはぁ)

早く(はぁはぁ)『しんしん』って(はぁはぁ)言っ


──ガラッ!

鬼女の面を被ったアグ■スが速いか、

都知事の障子破りが速いか、

とつぜん取り押さえられた自分だが──、


これは、自分が 5-6 歳のころの話です。

いいかげん時効だから、見逃してくれよ!


この話の おもしろいポイント

まず、小学 1年生くらいの自分が

「雪がしんしんと降っている」

なんてフレーズを言えた点が素晴らしいよね。

当時の自分は、オカンのスパルタ教育によって、

国語の教科書の内容を暗唱できました。

神童としか言いようがないけれど、今はもういない。


そして、「しんしん」の変換ワードのことを

さらに年下の幼子が知っていた点も興味深い。

知っていたとしても、恥ずかしがるのがイイネ!


以上、みんながドン引きする話でした!

2012-05-05 (土) 子どもじゃない「日」

生存確認、しましょうか!

| 01:58 | 生存確認、しましょうか!を含むブックマーク 生存確認、しましょうか!のブックマークコメント

お日様のように とっても大事な お友だちから、

「たまには日記 更新せいや、ワレェー!」

と上品な口調で おねだりされたため、

緊張しながら緊急に近況を書きまふ。


──って、毎日のように

本家のサイトは更新しているんですけどね!

携帯電話からでは分からないかー。

『バクマン。』『HUNTER×HUNTER』の感想・デジカメや PC 情報など | 亜細亜ノ蛾


ニュースサイトも細々と続けています。

あじもすのニュースブログ@アメブロ


そのほかの更新情報は

下のページに まとまっていますが──、

たぶんケータイからでは見にくいかな?

あじもす@asiamothさんのプロフィール - livedoor プロフィール


さて、上のサイトのほかに

アダルトブログもやっていて、

これらの広告がアレコレする(規約で書けない)から、

けっこうな潤いが できるんですね。

ただ、親子 2 人が笑って暮らせるようになるには、

まだまだ遠い──。

毎月 諭吉が手に入るようになったのは、

ほんの最近です。


オカンを楽させるためにも、

もっと がんばろう!→オレ

2012-03-10 (土) 二度と戻らない日常

いつもと同じ仕事場で

| 17:00 | いつもと同じ仕事場でを含むブックマーク いつもと同じ仕事場でのブックマークコメント

会社で仕事をした。


いつものように電話が掛かってきて、

いつもどおりに対応する。

いつもみたいに客を怒らせた。


ウチの会社は すべての電話内容を記録する。

対応履歴を見ると、その お客はクレーマだった。

今回ばかりは自分だけの責任ではないようだ。

ホッとしながら履歴をまとめる。

我ながら上出来じゃん──と自画自賛しつつ。


昼休みになった。

そして、休憩室へ向かう途中で気がつく。


この会社は 2 年前に退職していた。


昼食用のコッペパンをカバンに押し込みながら、

「とても信じられないことが起こったのですが──」

と当時の上司だった女性に相談する。

経理に申請すれば時給をもらえるようだ。


──という夢を見ました。

本当に客の怒り具合も当時のままだったし、

妙にリアルで ずっとドキドキです。

時給をもらっても おかしくないくらい。


誰一人として自分が辞めたことに気がつかない──

あるいは気がつかないフリをしているという点も、

現実味があって悲しかった。


ちょっと補足しておくと、以前の会社は

3 年間で 60 人以上も社員が辞めている。

それくらい入れ替わりが激しいから、

自分が出戻っていても不思議ではないのです。

恐ろしい空間だったなー。


60 人●●ても大丈夫! - 亜細亜ノ蛾 - ダイアリー

2012-01-10 (火) 遅すぎる初夢

たとえ夢の世界でも

| 15:58 | たとえ夢の世界でもを含むブックマーク たとえ夢の世界でものブックマークコメント

この世から旅立っていった猫と、夢のなかで会った。


歴代の猫たちが出入りしていた台所のサッシから、

元気に入ってくる影が見える。

その白いシルエットは、間違いなくトロだ。

でもしかし──、

自分は彼が帰ってこないと ほぼ確信している。*1


こういう時に自分は、夢を見ながら

「これは夢だ!」

と気付くことが何度もありました。*2

最近では その能力(?)は使えなかったけれど、

今朝は何となくおかしいな──と思ったのです。


そこで試しに今回は、

「自分の手を見て判断する」

ということを夢の世界で思いつく。

自分の手ほど多く見てきた物はないからだ。

顔よりも多く見て触れてきた。


そして手のひらと手の甲を何度も見たり、

手と手をすり合わせたりして、ようやく

「これは夢じゃない!」

──と断言した。夢のなかで。


さっそくトロを可愛がろう。

そう思って彼を引き寄せると、

なんだか様子が おかしい。

つい先ほどまでは白い毛並みだった猫は、

いつの間にか茶色いトラ模様になっている。

トロがトラに──これいかに?


──そうか、これは にゃびだ。

1 年以上が過ぎて、彼女が成長した姿なのか。*3

小柄だった彼女は、目の前で丸々としている。

姿形は変わっても、魂は変わらない。

にゃびだと信じて つかの間の交流を楽しんだ。


今日の朝に見た この夢が、今年の初夢です。

正確に言えば、ハッキリ覚えている夢を初めて見た。

「トロかと思ったら別の猫だった」夢は、

なぜか何度も見ています。

たぶん、小さいころは白かった彼が、

日に日に模様が浮き出てきたから、

その印象が強く残っているのでしょう。


この夢は、何かを意味しているのだろうか?

そもそも、夢には意味などあるのだろうか?

うしろ向きにも前向きにも取れる夢だった。


ただ一つ言えることは、たとえ夢の世界でも、

彼ら・彼女らに会えて良かった。

盆や正月くらいは帰っておいでよ!

2011-12-31 (土) 2011 年と一緒に去る思い出

甘えてくれて ありがとう

旅へ出たトロに感謝の言葉を

| 23:26 |  旅へ出たトロに感謝の言葉をを含むブックマーク  旅へ出たトロに感謝の言葉をのブックマークコメント

なんだか この日記は、

「もういなくなってしまった猫たちの報告所」

に なっていますね。申し訳ない!


今回は、トロについて書きます──。


彼がいなくなってから、

じつは 1 か月以上が すぎました。

しかし、まだ実感が湧きません。

そのうち帰ってくるのでは──とも思っている。

というのも、最期を看取ったわけではないからです。

でも、どうやら この世で会えないことは確実らしい。


まぁ、にゃびの時は彼女の体を土に埋めたけれど、

それでも帰りを待っていたりするから、

最期の姿なんて関係がないのかもしれませんね。


くろも、にゃびも、トロも、

みんなみんな「生きて」いる。

自分の心の中に──。


今日の写真は ほぼ最後に撮ったモノだけれど、

なんだかグッタリしているように見えますね。

じつは、これは甘えている表情です。

11 月の頭は、こうやってゴロゴロと寄ってきました。

あのころは、

まさか こんなにも早くお別れの日が来るとは──。


にゃびが眠る お墓には、毎日あいさつをしています。

くろと にゃびに感謝の言葉を念じている。

しばらく前からは、トロの名前も加わりました。


にゃびが旅立っていって一年 - 亜細亜ノ蛾 - ダイアリー


あのコたちには、ひたすら感謝しています。

「ありがとう」

その言葉しか出てきません。


去りゆく 2011 年にも感謝の気持ちを込めつつ、

この世を去る日まで楽しく生きていきます!