Soziologische Aufklaerung 1: Aufsaetze zur Theorie sozialer Systeme

Soziologische Aufklaerung 1: Aufsaetze zur Theorie sozialer Systeme
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  • Vs Verlag Fuer Sozialw. - ペーパーバック - 2005/02
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  • 執筆ルーマン学説における等価機能主義とシステム理論の関係 1.導入――ルーマン読解上の一つの障碍 特に初期(1960年代)のルーマンによる社会科学への貢献を評価しようとする際、一つの障碍となるのが、等価機能主義と存立要件理論の関係である。一方で、機能概念や機能分析の方法を存立要件理論から解放する。他方で、機能分析の参照問題としてシステム存立を採用する。この一見矛盾... 続きを読む

    尼克拉斯魯曼全百科 - 大会報告原稿の草稿完成稿takemita2007/09/2011 users
  • luhmann, 資料こんなん上げてみる。序文は現在(第七版)でも、初版と第三版のみ。初版序文実践的応用についても理論的統合についても、社会学の将来は最高度に不確実で、この先どうなるかまったく分からない。これまでの蓄積にしても、その応用にしても、確実な知見というものがまったくない。これは経験的研究にも言えることではあるが、やはりなんといっても純粋理論的な考察について... 続きを読む

    『社会学的啓蒙』初版序文 - 尼克拉斯魯曼全百科takemita2008/08/303 users
  • luhmann第83回日本社会学会大会(@名古屋大学 11/6-7)のルーマン部会で報告しました。レジュメが足りなくなったそうで、大変申し訳ありません。以下にレジュメの全文を載せておきます。(PDFはこちら) 1. 問題◯ ルーマン研究というと理論(システム理論)の研究が中心。◯ しかし方法(等価機能主義)は? そして、方法と理論をつなぐ根本的な社会科学観は?システム理論と機能的方... 続きを読む

    初期ルーマンにおける「経験的研究と規範的研究の架橋」 - たけみたの脱社...takemita2010/11/093 users