石橋湛山評論集 (岩波文庫 青 168-1)

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  • 今更?いや、すごいとは聞かされていたが。100年前にしてはリベラルですねすごいなあじゃない。むしろネオリベが跋扈する今だからこそ、アクチュアルな問題として全然読めてしまう。昔の文献を読んで、ああこれ今とそっくりだなあということはよくあるけども、固有名を入れ替えただけでロジックからレトリックまで含めてそっくりそのまま今でもいけるんじゃねと思わせるような文章は少な... 続きを読む

    石橋湛山がすごい - 過ぎ去ろうとしない過去hokusyu2008/03/1049 users
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    BMDを棄つるの覚悟 - 梶ピエールの備忘録。kaikaji2009/04/2315 users
  • (承前) 他方で森は一人一人の生身の人間、とりわけ小農や労働者、というミクロな単位においてのみならず、マクロな「国民経済」という単位においても「独立と従属」について考えようとした。レオポルド・エイメリーへの着目(「エイメリーとイギリス帝国主義」)、更に『イギリス農業政策史』「1950年代の日英通商関係」と続く一連の作業は、農業政策と通商政策に止目しつつ、「国民経... 続きを読む

    3月17日森建資先生退官記念講義「独立と従属の政治経済学」へのコメント(...shinichiroinaba2012/03/308 users

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