現代に生きるケインズ―モラル・サイエンスとしての経済理論 (岩波新書)

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ケインズ革命が否定され「小さな政府」論が隆盛を誇る今日、主著『一般理論』はどう読み直されるべきか。英国で公表された資料などをもとに、その意外な成立事情、内在する ...

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  • ケインズ・パイロット・シンポジウムに行ってきました。ただ昨日の疲れで第一シンポの途中からで(浅田統一郎さんの発言がやはり説得的に僕には思えました)、最初から最後まで聞いたのは伊東氏のもの。日本経済思想史に関心があるのでやはり。ただ残念なのはあまり自分の知識に付加するものはなく、既存の日本におけるケインズ『一般理論』の導入研究をある程度知っている人には物足りない内容だったのではないだろうか? ただ 続きを読む

    伊東光晴「私のケインズ研究」メモtanakahidetomi2010/12/128 users

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