のなかからベストという訳ではないけれども印象的なものをカテゴリごとに五つ程度でざっと選んだ。タイトルのリンクは以前書いた紹介記事へのリンク。海外文学ボフミル・フラバル - わたしは英国王に給仕したわたしは英国王に給仕した (池澤夏樹=個人編集 世界文学全集 第3集)作者: ボフミル・フラバル,阿部賢一出版社/メーカー: 河出書房新社発売日: 2010/10/09メディア: 単行本購入: 1... 続きを読む
2011年に読んでいた本。 - Close to the Wallまずは参加者の皆様ありがとうございました。 今回は日程と時間もあり、一次会のみお店の閉店までというゆったり系でした。 基本的には雑談なので、話題は纏まっているような、いないような。 メモの字はあいかわらずです。オフレコ、ここはなし、という部分は消してます。 問題あったらご連絡下さい、すぐ対処します。座席表以外はクリックで拡大(はてなフォトライフ使用) 以下の記述... 続きを読む
23:50 - 情報中毒者、あるいは活字中毒者、もしくは物語中毒者の弁明坂口尚の『石の花』を店頭で見かけたので、つい買ってしまった。実家にあるのに。石の花 (1) (講談社漫画文庫)作者: 坂口尚出版社/メーカー: 講談社発売日: 1996/07メディア: 文庫1941年、ナチスドイツがユーゴスラビアに侵攻!平和な生活に退屈を覚える少年クリロ。政治活動に情熱をかたむける兄のイヴァン。純粋で無垢な少女フィー。少年の考え方に大きな影響を与える新任教師──。残... 続きを読む
アケガタ - フンベルバルディンク先生ーっ!/『石の花』