ドキュメント 戦争広告代理店〜情報操作とボスニア紛争 (講談社文庫)

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商品の紹介

「情報を制する国が勝つ」とはどういうことか―。世界中に衝撃を与え、セルビア非難に向かわせた「民族浄化」報道は、実はアメリカの凄腕PRマンの情報操作によるものだった ...

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  • まあ,どのくらいの数のユーゴオタがそういう彼女をゲットできるかは別にして,「研究者ではまったくないんだが,しかし自分のオタ趣味を肯定的に黙認してくれて,その上でユーゴ解体とはなんだったのかについてちょっとだけアカデミックな好奇心持ってる」ような,ヲタの都合のいい妄想の中に出てきそうな彼女に,ユーゴ解体について学ぶための基本書となるような10冊を選んでみたいのだ... 続きを読む

    ユーゴオタが非オタの彼女にユーゴスラヴィア解体について軽く勉強してもら...Mukke2013/06/24246 users
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    「戦場に駆けるTOYOTA」・・・そして「大仏破壊」と4WD - 見えない道場本...gryphon2014/04/2043 users
  • BOOK 単行本版には「情報操作とボスニア紛争」というタイトルがついていました。その名の通り、「この紛争でモスレム人が被害者、セルビア人が悪玉という世論が形成されたのはPR企業の力だった」という内容。プロの手によるPR(Public Relations)が国際情勢にいかに大きな影響を与えるか、が本書の主題であって、ボスニア紛争はその一実例という扱いです。紛争そのものについての突っ込ん... 続きを読む

    著者の考えにまったく賛同できない名書にして珍書 - 高木徹『戦争広告代理...Erlkonig2013/09/2313 users

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