批評の精神分析 東浩紀コレクションD (講談社BOX)

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  • 社会, 思想 後藤和智「宮台真司、東浩紀――若者の「理解者」こそ若者の「敵」 インチキ「若者」論の元凶はコイツらだ!!」『m9』第1号(晋遊舎、2008年4月)では、東浩紀の「動物化」論が、おおまか以下のような特徴付けをされ、「若者論」として捉えられている。 (1)特定の作品を「若者の心性を代弁している」ものとして採り上げ、その読解を通して若者の「深層心理」を分析する。(... 続きを読む

    「動物化」論は若者論ではない - on the groundkihamu2008/05/1530 users
  • 講談社 2007年12月 「批評の精神分析」は東浩紀氏の対談集である。十一の対談が収められているが、「美少女ゲーム」をめぐる薀蓄を披露している座談会などもあり、そういうものはこちらとしては取りつくべき島がない。しかし、きわめて興味深い対談もあり、それらのいくつかをこれからとりあげていきたい。 最初は稲葉振一郎氏との対談である。稲葉氏の著作はこのブログでもいく... 続きを読む

    批評の精神分析 東浩紀コレクションD その1 ポストモダン以後の知・権...jmiyaza2008/01/0527 users
  • 報告『新潮』2008年5月号「ファントム、クォンタム―序章―」東浩紀新潮 2008年 05月号 [雑誌]出版社/メーカー: 新潮社発売日: 2008/04/07メディア: 雑誌立ち読み|新潮|新潮社(「ファントム、クォンタム―序章―」)東浩紀の渦状言論: 4月の活動『新潮』5月号に小説を書きました。タイトルは「ファントム、クォンタム」。今回掲載分は約70枚で、長編小説の序章にあたります。共作でも... 続きを読む

    『新潮』の小説でネタにされました - 萌え理論Blogsirouto22008/04/0724 users

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