知性の限界――不可測性・不確実性・不可知性 (講談社現代新書)

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  • 晩秋がそろそろ初冬に変わろうとする2010年の東京。会社員Sはさしあたり読書家と呼ばれている男である。その彼が渋谷区東に所在する、くにのもといをきわむるところの若木タワーにT教授を訪ねた。 S「先生、ごぶさたしてます」T「おお、佐伯元気だったか」S「ええ、まあ、いろいろありましたけど、この10年」T「そうか。そりゃいろいろあるよな」S「ところで、先生の『知性の限界』 拝読... 続きを読む

    高橋昌一郎『知性の限界』から読む哲学入門?本当は恐ろしい知性について - ...utubo2010/11/2014 users
  • 知性の限界――不可測性・不確実性・不可知性 (講談社現代新書)作者: 高橋昌一郎出版社/メーカー: 講談社発売日: 2010/04/16メディア: 新書購入: 3人 クリック: 68回この商品を含むブログ (26件) を見る哲学として、遠い銀河に思いをはせる系の読み物としては面白いのだが、知的娯楽でなく「認知を変える知識」という心理機能でみるとけっこうヤバイ。主張がかなり不可知論のほうに寄って... 続きを読む

    ガタガタ言いなさんなってtomatotaro2010/06/129 users

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