独立国家のつくりかた (講談社現代新書)

独立国家のつくりかた (講談社現代新書)
お得情報
  • Amazonマーケットプレイス
    ¥ 1 より
  • 購入19
  • クリック814
  • 言及数86ブログ
  • ブックマーク8users
「独立国家のつくりかた (講談社現代新書)」をAmazonで購入する
amazon.co.jp 詳細ページへ

「独立国家のつくりかた (講談社現代新書)」を含むはてなダイアリーの人気ブログ この商品についてブログを書く

  • 坂口恭平 | 02:28 | 最近、ゲリラ組というかオルタナティブ組とでも言うべき若い人たちの動きが目立ってきている。列挙すれば、坂口恭平、伊藤洋志、pha、高村友也といったところだろうか。彼らに興味が湧いてきたというか、彼らを一群として見るようになってきたのはやはり坂口恭平に個人的に興味を抱いたのがきっかけだと言えるだろう。ネット上を見ても分かるように、坂口恭平に対する... 続きを読む

    ゲリラの流儀、あるいは宗派別 - ASIAN CHAOSmetaruna2012/10/0435 users
  • 大学では生物学をやってたんだけど、独学でプログラミングをやってたら面白くなって、ソフトウェア開発の仕事をしようと考えた。ところが、くまモンの国(当時くまモンはいなかったが、出身都道府県がバレないようにあえてこう書かせて欲しい)では、ソフトウェア開発をやっている企業が見つからなかった。リクナビでは。そこで福岡のソフトハウスに就職した。最初の脱国。 5年ほど福岡で... 続きを読む

    くまモンの国について。クリエイティブな意味で。 - このブログは証明でき...shunsuk2012/11/1416 users
  • 読書, 坂口恭平 | 15:44 | 環世界論の前に身体について軽く殴り書いておく。フジテレビでやってたグータンは初期の時代、名越康文が芸能人を精神分析するものだった。芸能人たちが口々に「当たってる!」と連発していた記憶があるが、それの元ネタが野口整体であり、体癖だということに後に気づく。片山洋次郎(というか菊地成孔)を通じて、僕は体癖論に関心を寄せることになったのだけれ... 続きを読む

    環世界論と東洋的身体哲学と答えに近づいていることについて - ASIAN CHAOSmetaruna2013/02/014 users

「独立国家のつくりかた (講談社現代新書)」が好きな人は、こんな商品も購入しています