前回のエントリでは「作り手側」と言いつつもかなり作家寄りの視点で意見を書きました。ただ、それでは伝えられなかったことがありますので、今回はマンガ編集者の視点で、トラックバックに答えつつ書評の問題に取り組んでみようと思います。 負け犬のプライド:三が日は過ぎたものの・・、でプライド。愛情ゆえの「批判」と、愛情なき「中傷」はイコールでない。モノに対して、望ましい... 続きを読む
「ダメ書評」に対するマンガ編集者の視線 - ラノ漫―ライトノベルのマンガ...アルファルファモザイクの「全一巻の名作マンガを挙げていこうぜ!」を見まして。この中に無いものだと個人的なおすすめは 大同人物語 (1) (Gum comics)作者: 平野耕太出版社/メーカー: ワニブックス発売日: 1998/06メディア: コミック狐とアトリ―武田日向短編集 (角川コミックス ドラゴンJr. 111-1)作者: 武田日向出版社/メーカー: 富士見書房発売日: 2007/06/0 続きを読む
全一巻のいいマンガ - ラノ漫1巻で完結するオススメマンガの紹介が流行っているとのことです。●全1巻オススメ漫画100選(予):良いコミック●【やじうまWatch】 「全1巻のオススメ漫画」の紹介エントリが100選を目指して奮闘中 ほか -INTERNET Watch●全1巻で終わった漫画でオススメってある?:アルファルファモザイクというわけで流行に乗っかるのが好きなフジモリが、以前ご紹介した1巻100撰*1をアップ... 続きを読む
1巻100撰。 フジモリ@三軒茶屋の場合 - 三軒茶屋 別館