1月14日日曜日に開催された講演会に(珍しく)行って来ました。私にとって高橋さんは一連の日本文士パロの人、望月さんは『ドストエフスキーの詩学』の訳者さんという認識で、こりゃあ行かない訳にはいかんだろう、ということでお邪魔しました。教室には80名ほどの聴衆。 ■高橋源一郎パート 「日本の現代小説は世界一」しょっぱなから、この講演が早稲田大学文学研究会の中でプレゼンを... 続きを読む
無言の日記−五月の庭 高橋源一郎×望月哲男『テクストと読者 ―〈読み〉...ロリータ作者: ウラジーミルナボコフ, Vladimir Nabokov, 若島正出版社/メーカー: 新潮社発売日: 2005/11メディア: 単行本若島正が2005年8月4日の日記(http://www.wombat.zaq.ne.jp/propara/diary.html)でこう書いていた。6月から7月にかけて、ナボコフの『XXXX』(公表していいのかどうかわからないのでまだ伏せ字)の翻訳にか 続きを読む
My Life Between Silicon Valley and Japan - 若島正・新訳「ロリータ」(ナ...ゴミ日記 | ・サイト;http://www.iff.co.jp/book/adf/a20082/index.htmlアディクションと家族 第25巻2号―日本嗜癖行動学会誌 (98)【特集】ペドフィリア作者: 家族機能研究所出版社/メーカー: ヘルスワーク協会発売日: 2008/08/30メディア: 雑誌社会集団は、これを犯せば逸脱となるような規則を設け、それを特定の人々に適用し、かれらにアウトサ 続きを読む
特集 ペドフィリア『アディクションと家族』25巻2号/ロリータ・ロリヰタ・...