西洋音楽史―「クラシック」の黄昏 (中公新書)

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  • 音楽, 雑記 昨日書いたエントリに「クラシック・コンサートのマナーは厳しすぎる。」というブクマコメントをいただいた。私はこれに「そうは思わない」という返信をした。コンサートで音楽を聴いているときに傍でガサゴソやられるのは、映画を見ているときに目の前を何度も素通りされるのと同じぐらい鑑賞する対象物からの集中を妨げるものだ(誰だってそんなの嫌でしょう)、と思ってそ... 続きを読む

    なぜ、クラシックのマナーだけが厳しいのか - 「石版!」Geheimagent2008/03/2237 users
  • Twitterで「#読書週間だからRTされた数だけお勧め本プレゼンする」というタグがあったのでやってみた。結構主題がばらけたので、備忘のために、もう一回主題別にまとめなおしてみたら、自分の日ごろの関心が思いのほかくっきり出たので、関連で思い出した本も補いつつ、掲げてみたい。本とその歴史について和田敦彦『読書の歴史を問う』(2014年、笠間書院)。読書の歴史を問う: 書物と読... 続きを読む

    読書週間なのでお勧め本のプレゼンをする - みちくさのみちnegadaikon2015/11/0317 users
  • ということについてオタク系サブカルチャーの素材を念頭に置きつつ大澤真幸が『不可能性の時代』で語っていたが、これは何も今の時代の日本特有の問題ではなく、様々な表現ジャンルの爛熟期に起こることなのではないか。 たとえば―― そもそもロマン派の作曲家(シューベルトにしてもシューマンにしても)は、自らの想像力の赴くままに曲を書こうとすると、形式から逸脱して空想に耽溺し... 続きを読む

    終わらせることの困難 - インタラクティヴ読書ノート別館の別館shinichiroinaba2009/02/088 users

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