空気と戦争 (文春新書)

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  • 読書, 歴史日本人はなぜ戦争をしたか―昭和16年夏の敗戦 (日本の近代 猪瀬直樹著作集)作者: 猪瀬直樹出版社/メーカー: 小学館発売日: 2002/07メディア: 単行本クリック: 4回この商品を含むブログ (43件) を見る総力戦研究所を描いた本。たしか愛と幻想のファシズムの登場人物の誰かが尊敬する対象として挙げていたはずです。ここらへんの歴史については無知同然なので、何もかも目新しく... 続きを読む

    日本人はなぜ戦争をしたか―昭和16年夏の敗戦 - BaBiの日記babi12345678902010/01/2511 users
  • 読書, 歴史 先日書いた、【今週のお題】「2010夏の課題図書」に一冊追加します。先の記事では1914年と1945年の8月を取り扱った本をチョイスしました。【今週のお題】「2010夏の課題図書」〜タイトルに「8月」を含む2冊〜 - そっと×× 今回追加する本は、1941年8月の「敗戦」を描いた一冊。昭和16年夏の敗戦 (中公文庫)作者: 猪瀬直樹出版社/メーカー: 中央公論新社発売... 続きを読む

    【今週のお題】「2010夏の課題図書」〜猪瀬直樹『昭和16年夏の敗戦』(中公...mame-tanuki2010/08/034 users
  • ■[話題] 猪瀬直樹『空気と戦争』&日本銀行という空気でなく狂気 発売直後に猪瀬さんからサイン本を頂いたのですが学期末で紹介が遅れました。献本いただきありがとうございます。これは東工大での講義をもとにした、「なぜ日本は負けるとわかっていた戦争を始めたのか」というテーマで書かれたわかりやすく鋭利な著作です。 この著作に一貫して流れているのは官僚的な心性との闘い、そ... 続きを読む

    ■[話題] 猪瀬直樹『空気と戦争』&日本銀行という空気でなく狂気 Econ...tanakahidetomi2007/08/073 users

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