東電帝国―その失敗の本質 (文春新書)作者: 志村嘉一郎出版社/メーカー: 文藝春秋発売日: 2011/06メディア: 単行本クリック: 81回この商品を含むブログ (11件) を見る四代目社長木川田動く松永安左ヱ門が九電力体制をつくるとき、GHQが反対していた「電力会社は電気を供給する区域外にも電源をもつことができる」という特例を、松永がGHQを説得して認めさせていたことを木川田が知... 続きを読む
東電帝国―その失敗の本質 - 本と奇妙な煙原発, 朝日新聞大熊夫妻 - Living, Loving, Thinking より、元朝日新聞「原発推進」記者の大熊由紀子に関して。1970年代から80年代にかけての彼女の原発報道はたんに一記者の〈熱血〉によるものではなく、〈社の方針〉に従ったものだったのでは? たしか、原発についてはYes butでいくという朝日の内部文書が流出して問題になったことがあったと思う。 「原発についてはYes bu 続きを読む
朝日新聞は社論として「原発賛成」に転向していた - kojitakenの日記