半藤一利と宮崎駿の 腰ぬけ愛国談義 (文春ジブリ文庫)

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  • 鳥越俊太郎氏の都知事選への出馬会見において、防空壕に退避した経験が語られていた。 【全文】鳥越俊太郎氏「76歳、残りの人生を東京都のために注ぎたい」都知事選出馬表明会見 - ログミー これはあえて付け加えさせていただいております。私は昭和15年の生まれです。終戦の時20歳でした(注:終戦は昭和20年、鳥越氏は5歳)。もちろん空襲も覚えてます。防空壕に逃げ込んだこともよく記... 続きを読む

    鳥越俊太郎氏の戦争体験は簡単には否定できない - 法華狼の日記hokke-ookami2016/07/2166 users
  • 『半藤一利と宮崎駿の腰抜け愛国談義』(文春ジブリ文庫)を読む。気持ちの良い読書だった。こんな嫌な世に少し元気をもらった気がする。 宮崎駿が誰かと対談をと言われて指名したのが半藤一利だった。半藤は『となりのトトロ』と『紅の豚』しか見ていないという。対談は2回、半藤が『風立ちぬ』を見る前と見た後に行われた。決まったテーマがあるわけではなく、むしろ雑談に近い。二人... 続きを読む

    『半藤一利と宮崎駿の腰抜け愛国談義』を読む - mmpoloの日記mmpolo2014/04/0213 users
  • 空白の日本近代史を観る〜The blank Japanese Modern History, スタジオジブリ『風立ちぬ』というのは、昭和を振り返るというか歴史を見ている物語なので、そこへの入り口は無数にあると思うんだけれども、こういう経験者で、、昭和のあの古き日本の香りを受け継ぐ人の会話は、とても楽しい。たぶん日本文学や歴史が好きな人にはとてもたまらない本だろうと思う。宮崎駿というのは... 続きを読む

    『半東一利と宮崎駿の腰抜け愛国談義』  - 物語三昧〜できればより深く物...Gaius_Petronius2013/08/123 users

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