若者の労働と生活世界―彼らはどんな現実を生きているか

若者の労働と生活世界―彼らはどんな現実を生きているか
お得情報
  • Amazonマーケットプレイス
    ¥ 42 より
  • 購入6
  • クリック207
  • 言及数41ブログ
  • ブックマーク9users
「若者の労働と生活世界―彼らはどんな現実を生きている...」をAmazonで購入する
amazon.co.jp 詳細ページへ

「若者の労働と生活世界―彼らはどんな現実を生きている...」を含むはてなダイアリーの人気ブログ この商品についてブログを書く

  • 若者の労働と生活世界―彼らはどんな現実を生きているか作者: 本田由紀出版社/メーカー: 大月書店発売日: 2007/05メディア: 単行本この本の最終章、『若年ホームレス 「意欲の貧困」が提起する問い』(湯浅誠/仁平典宏)と題された章が、ぼくにはたいへん刺激的だったので、内容を紹介してみます。なお一部分、ぼくの解釈が混入しています。できるだけ原典に当たってください。 この章では... 続きを読む

    Arisanのノート - 『若者の生活と労働世界』から、湯浅・仁平論考に関してArisan2007/05/2541 users
  • 若者の労働と生活世界―彼らはどんな現実を生きているか作者: 本田由紀出版社/メーカー: 大月書店発売日: 2007/05メディア: 単行本フリーター、ニート、ワーキング・プア。他方では、過重労働、過労死。若者はいま、どのような「労働」のただ中を生きているのか。この本は、社会学的視点から、回答を与えようと試みる。その中でも最後に収められた、湯浅誠と仁平典弘との共著論文「若年ホ... 続きを読む

    G★RDIAS - 本田由紀編『若者の労働と生活世界』gordias2007/05/2411 users
  • 続いて私の場合(必ずしもお勧め本ばかりではありませんので注意)。(1)樫村愛子『ネオリベラリズムの精神分析』ネオリベラリズムの精神分析―なぜ伝統や文化が求められるのか (光文社新書 314)作者: 樫村愛子出版社/メーカー: 光文社発売日: 2007/08メディア: 新書今年出たネオリベ批評系の本としては、秀逸だと感じた。もっとも、タイトルから連想されるような「現代社会分析」はう... 続きを読む

    2007年の3冊 - G★RDIASgordias2007/12/104 users

「若者の労働と生活世界―彼らはどんな現実を生きている...」が好きな人は、こんな商品も購入しています