
本書では、日々の生活に転がっている「身近な疑問」から考えはじめることで、会計の重要なエッセンスを学んでいきます。いわゆる「会計の入門書」ではありません。細かい財 ...
Finance, LifeHacks 今から三年前、学部二・三年の頃の僕はテコンドーの道場に週四回通ったり、株式投資で一攫千金を狙ってン十万塩漬けやらかしたり、一ヶ月に三十冊くらい本を読みまくったり、合気道部時代の友人と旅行に行ったり、学部卒で就職する気が無いくせにインターンに参加してプログラム組んでみたりと好きなように生きていたのだけど*1、今思い返してもやっててよかったなー... 続きを読む
独学で効率よく簿記三&二級に合格するための僕の方法 - ミームの死骸を待...細かいところで節約しない(損は大きなところで出るもの 参考⇒「さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 」)取引コストを考慮する(参考⇒極東ブログ: [書評]スタバではグランデを買え! 価格と生活の経済学 (吉本佳生)サンクコストに呪縛されない(参考⇒「出社が楽しい経済学」)財形貯蓄できたらやっとけ(参考⇒積立貯蓄の王道「財形貯蓄」とは - All About)コストが定常化する部分をシステ... 続きを読む
節約のためにこころがけること - finalventの日記各所で新社会人向けのオススメ本記事を見るので、遠慮呵責なしにパクってみます。タケルンバのオススメ。経済ってそういうことだったのか会議 (日経ビジネス人文庫)作者: 佐藤雅彦, 竹中平蔵出版社/メーカー: 日本経済新聞社発売日: 2002/09メディア: 文庫かれこれ8年も前の本ではあるけれど、内容はあまり色あせてない。とても平易で読みやすいので、経済をこれから勉強したいという人に... 続きを読む
明日から読みたい新年度オススメ本 - タケルンバ卿日記