本, インターネット, 精神分析, 大学院, コラム今月の初め、こういうトゥゲッターがスマッシュヒットを飛ばした。 Togetter - 「「自己卑下のような自己賛美に終始するオンナノコ」を模倣する」 「自己卑下のような自己賛美に終始するオンナノコ」とは、「自分を卑下しつつも、その実、自分のプライドやセンスを高めに持っていく言動が上手い女性」のことである。女の社会は男の社会の様... 続きを読む
「自己卑下のような自己賛美に終始するウチダタツル」のツイートにワロタw...このお方は、2002年いっぱいで文筆家を廃業すると朝日新聞で堂々宣言して、結局やめず、かつやめなかった理由についても説明していないウソツキジュ君である。オオカミ少年内田ジュ先生 - 猫を償うに猫をもってせよhttp://bit.ly/dhrqF7 朝日書評委員時代 (2002頃)も、内田樹は一般書うちどめ宣言をした。当時の内田著書はまだ質が高かったし、打ち止めなら是非紹介しようと、高橋源一郎... 続きを読む
小谷野敦と山形浩生が同じ点で内田樹にツッコミ - YAMDAS現更新履歴本来の意味でも法的な意味でも著作権を放棄されている(まるでヤギリトメオぢゃ)内田たつる先生の本にオモシロなことが書いてあった。街場のメディア論 (光文社新書)作者: 内田樹出版社/メーカー: 光文社発売日: 2010/08/17メディア: 新書購入: 17人 クリック: 131回この商品を含むブログ (78件) を見るでも、僕は書籍というのは「買い置き」されることによってはじめて教化的に機能する... 続きを読む
本の研究はあっても、本棚の研究はきはめてすくない、ってか(゚∀゚ )アヒ...