希望難民ご一行様 ピースボートと「承認の共同体」幻想 (光文社新書)

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  • 書評 わー、不快な本だなー。胸くそ悪い・オブ・ザ・イヤーに決定。 冒頭に著者が 本書は、読む人にとっては不快な本である。と断り書きしている通りだよ。 つれあいが新聞の書評欄か広告で見つけて、買ってきてぼくに読め読めと押しつけたものである。 ぼくはコミュニティや居場所を作り出すことは現代において社会運動の重要な機能であるとこの「紙屋研究所」でくり返しのべてきた。そ... 続きを読む

    古市憲寿『希望難民ご一行様』 - 紙屋研究所kamiyakenkyujo2010/11/2265 users
  • 一般意志2.0 ルソー、フロイト、グーグル作者: 東浩紀出版社/メーカー: 講談社発売日: 2011/11/22メディア: 単行本購入: 14人 クリック: 581回この商品を含むブログ (165件) を見る このエントリは東浩紀『一般意志2.0』の「内容」を議論するものではない。よって、ルソーやフロイトの解釈の妥当性や一般意志2.0の実現の可能性などについては一切言及しない。では、何を論じるのか 続きを読む

    『一般意志2.0』はどこから来たのか、『一般意志2.0』は何だったのか、『一...k_soryu2013/12/1334 users
  • 古市憲寿、本田由紀『希望難民ご一行様 ピースボートと「承認の共同体」幻想 (光文社新書)』に対する、大澤真幸氏による書評:《「何を」あきらめればよいのか、を問う》(ブック・アサヒ・コム)これは読めて良かった。*1 事業を共有できないときには、共同性も実現できない。だからといって《事業≒目的》は、下心で人工的にあつらえることもできない。真の必然性が要る。大澤氏はその... 続きを読む

    論者は「何を」あきらめていないのか - Freezing Pointueyamakzk2012/05/157 users

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