
いまやアメリカ映画のメインストリームの一翼を担う「学園映画」。日本では誤解され続けてきた、この一大ジャンルムービーの楽しみ方を徹底解説した、前代未聞・空前絶後の ...
いったい発売されるのがいつなのかと待ち続けていた「ハイスクールU.S.A.―アメリカ学園映画のすべて」(国書刊行会刊、長谷川町蔵・山崎まどか共著)がとうとう発売された。いや、もうこの本を待ち続けて先月末から書店通いを続けていたのだけれども、ようやく手に入れたよ。結局、書店の店頭に並ぶ前にバックヤードから書店員さんに出してもらった。忙しいところをホントすみません。で... 続きを読む
さて次の企画は - 「ハイスクールU.S.A.?アメリカ学園映画のすべて」が面白...【時間がないのでとりあえずアップするけど、後で結構描き直す】ようやく四話を見て面白くなってきた「HEROES/ヒーローズ」。けれども「HEROES/ヒーローズ」って非常にアメリカ的な物語であるので、なかなか日本で売っていくのは難しいだろうなぁと思う。「HEROES/ヒーローズ」は、「911以後のアメリカを再統合するドラマ」という部分が強い。だから日本人の感覚からすると分からない部分... 続きを読む
Heroesを構造分析することで、アメリカのゼロ年代を読む - さて次の企画は01:03今日は一日外出中で、これからガンダムAGEとフォーゼを見るのだけれども、その前にブックマークを見ていたら漫画家の高遠るいさんのブログを見て、どうしても気になり過ぎて、おせっかいな気分になったので急ぎ更新。2011-11-13 - 高遠るいの日記大黒摩季の『ガンバルシカナイジャナイ!?』という歌に、“出会いが私を助けてくれた”雑誌の中で語る成功者素晴らしい人に会えない私達... 続きを読む
フォーゼに思い悩む漫画家の高遠るいさんは、いますぐ「今夜はトーク・ハー...