コミュニケーション能力という幻想 - ハックルベリーに会いに行く(2008/12/21)↑のエントリを読んだことをけっかけに、「コミュニケーション能力」について思いついたことなどあれこれと。最初に頭に浮かんだのは、押井守監督のこんな言葉でした(押井監督の著書『凡人として生きるということ』より) 僕には友達と呼べる人はいないし、それを苦にしたことはない。年賀状にしても、こちら... 続きを読む
「コミュニケーション能力」について考える - 琥珀色の戯言コミュニケーション能力という幻想 - ハックルベリーに会いに行く(2008/12/21)↑のエントリを読んだことをけっかけに、「コミュニケーション能力」について思いついたことなどあれこれと。最初に頭に浮かんだのは、押井守監督のこんな言葉でした(押井監督の著書『凡人として生きるということ』より) 僕には友達と呼べる人はいないし、それを苦にしたことはない。年賀状にしても、こちら... 続きを読む
「コミュニケーション能力」について考える - 琥珀色の戯言凡人として生きるということ (幻冬舎新書 (お-5-1))作者: 押井守出版社/メーカー: 幻冬舎発売日: 2008/07メディア: 新書内容(「MARC」データベースより)95%の凡人と5%の支配層で構成される社会。支配層が流すさまざまな「嘘」を見抜けるかどうかで、僕たちは自由な凡人にも不自由な凡人にもなる-。自由な凡人人生が最も幸福で刺激的だと知る、押井哲学の真髄。 とにかく、押井監督は「... 続きを読む
凡人として生きるということ - 琥珀色の戯言