1968年 (ちくま新書)

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  • ■[本]すが秀美『1968年』(ちくま新書) 前著『革命的な、あまりに革命的な』を読んで「これじゃ全共闘「勝ち組」(本来の意味での「勝ち組」つまり日本の戦勝を信じていた南米日本人移民)じゃねえか」とうんざりした(その上持ち上げられていた岩田弘『世界資本主義』を読んであまりのトンデモに更にうんざりした)ので読まなかっただが、O出版のO氏に薦められて読む。 なんだか... 続きを読む

    インタラクティヴ読書ノート別館の別館 - すが秀美『1968年』(ちくま...shinichiroinaba2006/11/0413 users
  • 絓秀実『1968年』(ちくま新書)を読了。面白い部分もありながらも、ここで語られている「1968年の可能性」とやらにはやっぱり無理があると思う。 著者は1970年の「七・七華青闘(華僑青年闘争委員会)告発」を「1968年」の意味と可能性を表すものとして大きく取り上げています。「七・七華青闘告発」というのは、在日中国人の団体が日本の学生運動における差別的体質を指摘したもの... 続きを読む

    西東京日記 IN はてな - 1968年の必然的行き詰まりとしての2ちゃんね...morningrain2007/09/2710 users
  • ■[和書]「ノイズ文化論」講義を読み終わる 22:42 東京大学「ノイズ文化論」講義 作者: 宮沢章夫 出版社/メーカー: 白夜書房 発売日: 2007/07/02 メディア: 単行本 演劇は全然詳しくないし宮沢章夫の本も『「資本論」も読む』しか読んでいないので思い入れといってもあまりないし、タイトルから内容が大体想像できてしまうわけでもあったのだけれど、やはり確認したくて読んだ。しかし、... 続きを読む

    みみのまばたき - 「ノイズ文化論」講義を読み終わるnomrakenta2007/07/194 users