安全。でも、安心できない…―信頼をめぐる心理学 (ちくま新書)

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  • 8月10日に発売された中央公論 2011年 09月号に「豪華メンバー」による座談会形式の記事「徹底討論 放射線リスクの真実 ジャンクサイエンスに惑わされないために」が掲載されています。ohira-yさんのブログで知り読んでみました。 「豪華メンバー」は以下の4人。 甲斐 倫明 大分県立看護科学大学教授、国際放射線防護委員会(ICRP)委員、放射線保健・リスク学 中谷内一也 同志社大学心理学... 続きを読む

    徹底討論 放射線リスクの真実 ジャンクサイエンスに惑わされないために -...bem21st2011/08/1838 users
  • マサヤさんおめでとう!*1 さて。今回は、今週の木曜日(12月8日)の松浦正浩さんのセミナー「マルチステークホルダー状況下における合意形成と科学的情報の接続」の宣伝も兼ねて、なぜリスク研究者である私が「共同事実確認」に興味があるのかについて整理してみたいと思います。そもそもこの「共同事実確認」とは何かというと、「共同事実確認方式による原子力発電所の地震リスク」のシ... 続きを読む

    なぜ共同事実確認に興味があるのか:リスク心理学の観点から - Take a Risk...takehiko-i-hayashi2011/12/0538 users
  • 安全。でも、安心できない…―信頼をめぐる心理学 (ちくま新書)作者: 中谷内一也出版社/メーカー: 筑摩書房発売日: 2008/10メディア: 新書購入: 12人 クリック: 78回この商品を含むブログ (25件) を見る凶悪犯罪、自然災害、食品偽装、BSE…。これらのリスクを目の前にしたとき、正しく判断し行動するには、いったいどうすればいいのか?データや事実を積み上げて「安全」であることを頭で... 続きを読む

    安全。でも、安心できない…―信頼をめぐる心理学 - ベムのメモ帳Zbem21st2011/08/1314 users

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  • agrisearchagrisearch 「理性と感情のメカニズムをふまえた信頼のマネジメントなのだ。」読んだ。2011/08/16
  • karpakarpa タイトル++2009/01/01
  • nsdknsdk 心理学の立場からのリスク管理。タイトルは変わっているが、中身は非常に勉強になる。2008/10/25