自分を知るための哲学入門 (ちくま学芸文庫)

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  • 雑記, 勝手に評論この前の日曜日(1月7日)、テレ朝の『侍戦隊シンケンジャー』が最終回を迎えました。まあ、見てた人なら異論はないと思いますが、子ども向けと侮るなかれ、大人も熱くする本当に素晴らしい番組でした。てか、正直、泣いたよ! 丁度去年の今頃、新番組として始まった『シンケンジャー』を見て、まず俺が強く惹かれたのは、物語の根底に流れる「この世には個人の意志より... 続きを読む

    『シンケンジャー』で実存主義を学ぶ - 俺の邪悪なメモtsumiyama2010/02/10348 users
  • 話題, 非モテ「ただしイケメンに限る」というクリシェがある。これは真理だと思う。人間、何事も属人的に判断するのだ。好意を抱いている相手ならば「アバタもエクボ」であり、逆に嫌いな相手だと「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」となる。このふたつのことわざは表裏一体だ。そんなことを、この1週間ばかり、はてな匿名ダイアリーやその派生記事を眺めてきて確信するに到った。初めて性の不... 続きを読む

    ○○というだけで嫌われるひとはいない - E.L.H. Electric Lover Hinagikuy_arim2008/10/1387 users
  • ニュース哲学講座の時間です。いま目の前に、何でもいいが、たとえばコップがあるとする。<私>はこのコップを見ている。しかしこれをよく考えると奇妙な問題が生じる。<私>がいま見ているコップは、<私>の視覚を通して自分の中に入ってきたコップの像である。ところでこの<私>が見ているコップの像と、このコップそれ自体は果たしてまったく同じものと言えるだろうか。竹田青嗣(... 続きを読む

    近代哲学の認識論で読み解くイモ畑問題 - E.L.H. Electric Lover Hinagikuy_arim2008/10/1681 users