英文翻訳術 (ちくま学芸文庫)

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商品の紹介

体操競技に「技術点(technical merit)」と「芸術点(artistic impression)」があるように、翻訳という仕事にも、パターン化された「技術項目」と、それを土台に磨き上げる高度な「芸術性」があるようだ。 本書は、シェイクスピア研究の第一人者であり、達意の翻訳家として知られる著者が、「技術項目」に限って解説を...

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  • SICPを訳し直したと、一年前の記事の善意のひどい訳についてに関して、はてな匿名ダイアリーのほうで言及していただきました。 翻訳は/誰がやっても/間違える (前編)翻訳は/誰がやっても/間違える (後編) 誤訳の指摘ありがとうございます。差し支えなければ追って反映したいと思いますが(反映について明示的に許可をいただければと思います)、まずはお礼を兼ねてお返事から。 ... 続きを読む

    翻訳の退場勧告 - アスペ日記takeda252015/11/18231 users
  • English最近、「英文翻訳術」という本を買いました。英文翻訳術 (ちくま学芸文庫)作者: 安西徹雄出版社/メーカー: 筑摩書房発売日: 1995/05メディア: 文庫タイトルの通り、普通の英語学習用の書籍とはかなり趣旨が違っていて、「英語を自然な日本語に翻訳する」という視点から書かれている本です。この本は、基本的にエッセイとか小説のような英文の翻訳を想定しているのですが、技術系の... 続きを読む

    自然な和訳のコツが分かる「英文翻訳術」 - kaisehのブログkaiseh2009/05/0929 users
  • 今年は機械翻訳をやりたいというD1の人が1人、M2の人が1人、M1の人が2人いるので、研究室内で機械翻訳勉強会が盛り上がりそうな雰囲気を受けるのだが、自分も大学院に来たときは機械翻訳を研究しようと思っていたので、研究グループができるのは嬉しいことである。自分が入試のときに書いた小論文にも、機械翻訳がやりたい、と書いてある(公開していて恥をさらしているのだが、他の人がど... 続きを読む

    翻訳の不可能性について - 生駒日記mamoruk2010/04/119 users

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