マインズ・アイ―コンピュータ時代の「心」と「私」〈上〉

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  • おたく, たわごと ドラエモンとアンパンマン。大差無いルックスの2つのキャラクターの活動を停止させたとして、アンパンマンは殺人罪だけど、ドラえもんは器物破損となるのでは無いだろうか。なぜなら、視覚的には大差ない記号ながらも、記号の意味に対するコンセンサス(ドラえもんはロボットで、アンパンマンは生命体*1)が異なれば対応もことなるからであるドラえもんは壊れるがアン... 続きを読む

    ドラえもんだって殴り続ければ「死ぬ」 - triggerhappysundaymorningtriggerhappysundaymorning2010/01/1210 users
  • ブクマコメントコメント pbh マインズ・アイ読め/自分の体が誰か他の人と入れ替わった想像は楽しいが、自分の脳が、誰か他の人と入れ替わったのを想像できる?はてなブックマーク - 自分の中の「何か」の範囲 - 引火道どっちかというと脳が入れ替わるに近い感じで考えていたかもー。私という意識は体にとどまって脳が入れ替わるの。そうすると、脳が記憶してる体と、私が意識してる体が違... 続きを読む

    うーん、意識は脳か〜 - 引火道hygienic2008/11/147 users
  • 心の哲学の入門書として有名なこの一冊。論文集かと思いきや、開いてみると思いの外、SF短編が多く収録されている。その理由は、デネットの以下のような言葉から窺えるかもしれない。科学のもつストーリーを生み出す能力は、単に周辺的であったり、教育上の便宜であったりすることを越えて、科学そのものの究極目標にほかならない。すなわち、ある優秀な物理学の教師の表現を借りるならば... 続きを読む

    『マインズ・アイ』ホフスタッター、デネット編著 - logical cypher scapesakstyle2008/09/253 users

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